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清水賢一郎・毎日『ありがとう』を胸に。

私達の時間は限られます興味と直感に従う勇気を持つあなたに、本物が何か既に分かっている人に『ありがとう』を伝えて生きます。

愛しい人と行くマドリード・バルセロナ旅行記

2014-10-01 09:05:15 | 仮旅行

今日は朝から移動!
マドリードからバルセロナまではAVEを利用します。

荷物も多かったので、taxiでマドリードのアトーチャ駅へ。

駅の中に植物園・亀!?という感じでびっくりします。
いままで見たどの駅よりも自然が豊かで開放感がありますね!

乗り場がよくわからなかったので、係の人にチケットを見せると
「とりあえず下だよ~」と教えてくれました。

AVEは、日本の新幹線みたいなものですね。
チケット予約は日本からHISの支店で手配を依頼し、
送られてきたPDFを印刷したものを持っていきました。

途中で切符のようなものと渡してくれるかと思ったら
そのままのぺらぺらの紙がチケットなんですね~QRコードが読み取れればいいらしい。
日本にはないシステムですね~

電光掲示板で時間を確認。
10:35発 バルセロナのサンツ駅までのAVEです。



AVEでは座席の種類が選べます!
早期予約なら結構割引されているのでせっかくだったら
Club Classをおすすめします!



Club Classでは、駅にある専用ラウンジを利用できます。



フリードリンクでお菓子なども食べ放題ビールもね(笑

ゆったりした静かな待合室という雰囲気で、
打ち合わせやPCで仕事をしているビジネスマンも。

スーツケースに貴重品を全部運んでいますから…
ちょっと一息つけるのでおすすめです^^

ちなみにPreferente(一等)でもこのラウンジは利用できるようです。

プラットフォーム情報が表示されたら移動です。



AVEとご対面!
なんか…見た目ヘビっぽい?目が光ってます!



小さな荷物は座席上の棚に置いたり、入らない場合は専用の置き場においてくれます。

Club Classの特徴
1列3シート(Turistaでは4シートでした)のゆったり席。
飲み物やドリンクを運んでくれる添乗スタッフさんが巡回してます。

メニューも渡してくれ、アルコールもOK!

イヤホンも配ってくれ、音楽(数チャンネルある)を聞いたり、
流れている映画を見ることもできます。(ただし音声・字幕ともにスペイン語?)

機内食ならぬAVE食来ました!
ドリンクはCAVAをお願いしてこんなかんじ。

サラダ、生ハム、デザート、ビール、ワインどれも美味しかったです(^O^)

何気にグラスにも「renfe」の文字が♪
座席は広々で静かでのんびりとした時間、いいですね~


10:35→13:15の約2時間40分の旅でした。

バルセロナのサンツ駅に到着!

マドリードは白いタクシーでしたが、バルセロナは黒と黄色のタクシーなんですね。

順番に乗り込み、私達の乗ったタクシーのお兄さん。

サッカーのユニフォーム+サングラスのかなりラフなかんじw
しかも行き先を告げたあとはずっと電話してるというwww
(切っては別のところにかけるを繰り返す…)

スペインの国民性?を垣間見た瞬間でした。

念願のサグラダファミリアに到着!
15時くらいでしたが、すごい人です。
これはチケットがなかったら並ぶのか~と思うと・・・・・。。
必ず予約していってくだいさいね!

入口の上の写真

凄い。美しいステンドグラス!

天井パチリ
大胆ながら繊細な作り!コンピューターの無い時代にこの造形凄いでしょう。
設計者のアントニオ・ガウディ、このサグラダファミリアを造るのに相当苦労した様です。
元々ビリャ-ル言う設計士が設計を行なっていたのですが、辞任した為後任として雇われたのが、ガウディでした。
ところが、ガウディが造ろうとした建物は、恐ろしくお金が掛かる、という事で何と資金調達迄ガウディがやる事に。
パトロンを集めつつ、宗教を勉強してる内に相当ハマったらしく、「俺、この建築に一生捧げるわ!」と宣言、建築現場に住居を移して、寝ても覚めてもサグラダファミリア建設に没頭する中、事件は起きました。
外で、車(馬車)に跳ねられたのです。
当然、病院に運ばれたのですが、当時のガウディは、浮浪者にしか見えなかった為、金持優先で放置されそのまま、亡くなってしまいました。

あまり知られてない、地下の博物館にご招待。
アントニオ・ガウディの直筆の図面、デザイン画、試作模型など資料が、充実していますよ。

目が輝いて来たでしょう。
1/20の内部模型です、地下ですよ凄い広さにも、感動(≧∇≦)
先程、コンピューターの無い時代に・・・の答がこれです、σ(^_^;)何???
私は見た瞬間分かちゃいました、何故か。
天井から何本の糸を吊るして重しを繋いで、更に、糸を繋いで空間のデザインを逆さまに表現していますよね。発想が素晴らしい。
奥に行くと、
今でも、作業場が有り職人さんが、完成に向けて、頑張って作業しています。完成模型


チケットを見せてエレベーターで上まで登ります。
バルセロナの町並みを見て…終了。

階段で降りました\(^o^)/

それにしても神秘的で雄大な聖堂。夜景も素晴らしい。
1時間くらいグルグル回っても飽きません。

名残惜しくも聖堂を離れ、生誕のファザード側からパシャリ。



午前中なら湖面にサグラダ・ファミリアが映っていい写真が撮れるらしいです!

地下鉄に乗ってDiagonal駅まで。
ホテルまでの帰り道は、グラシア通りお昼ごはんが早かったので、カフェで休憩。
500ml以上ありそうなスペインサイズのコーラにびっくりwo

マドリードからの移動+サグラダ・ファミリアを大満喫した1日でした。

愛しい人と行くマドリード・バルセロナ旅行記

2014-09-16 00:52:32 | 仮旅行
お早う。朝のトレドです。
6:45静かな朝です。
パラドールへの道、まだ月が出てますね。
遠目の景色で朝食食べて、
チェックアウトしてタクシーで、トレド駅に
しもた、🍻付いてこの安さ。
出発20分くらい前にセキュリティーチェック開始。
ツーリスタ(2等)のはずですが
1号車は2-1の座席配列。
得した気分
5分遅れてマドリードに到着
電車乗換えて、
14:45 Avila着

駅でトイレに寄り、セントロ行きのバスを探す。
ちょうどバス停に着く直前、目の前で1番のバスが行くのが見えた。
それを追いかけることもなく、えーーっと次のバスは・・・と時刻表を見ると。
なんと20分もないではないかっ!
ちなみに、サン・ビセンテ行きのバスは、1、4、6番。どれでもよい。
バス停の掲示を見れば、すぐわかる。

げーー、さっきの1番でもよかったんだぁ。
走り乗ればよかったぁ。

・・・お腹が空いたが、近くにBarなし。
仕方なく、2人でバス停に座り、持参していたリンゴにかぶりつく。
ようやくバスに乗り、サンビセンテ門で下車。
1人0.75ユーロ。

Tren Turismoがちょうど発車するところ。
急いで乗り込む。1人3ユーロ。
乗れてよかった・・・ゆっくりと発車。

発車と同時に見えてくるのが、サン・ビセンテ教会。
城壁沿いに走り
中の方にも
狭い所も、へっちゃらでっせ
バスの中はこんな風です。
確か、城壁が一望できる丘が少し離れた場所にあると、事前に調べていたけど…
CUATRO POSTESと言うローマ時代の小さな遺跡のある高台とのこと。
小さく見えているのが、そうかな?

夜には、ライトアップされた城壁が見られるとのことで、行きたいと思っていたけど、ちょっと遠そう・・・
凄い。
なんとかっていう教会だったかな、修道院だったかな・・・。
この辺りの教会群、旧市街と一緒に世界遺産に登録されている。
又、塀に近くなり、終点まじかです。
スタート地点に戻ってきた。
1周30分程。
下車して徒歩にて、観光。
大聖堂
1人4ユーロ。
外観と内部の一部、修復中。

外の日差しの強さと対照的に、中はものすごく寒い。

内部に使われている、赤い斑の石が珍しい。けど、写真はダメです。
外に回って
おーいい眺め
くねくねと道が続いているのが見える。
コウノトリ
サンタ・テレサ修道院に到着。
サンタ・テレサ・デ・ヘススの生家跡に造られている。

サンタ・テレサはカルメン修道会の改革を進め、裸足のカルメン会を設立した聖女。とのこと。
この教会、決して大きくはないのだが、なかなか素敵で、2人も気に入った。
色合いも、中々いいですね。
祭壇。
人も少なく、ゆっくり見学。
内部には、テレサが生まれた部屋に作られている祭壇裏の小聖堂もあるとのことだが、ここかな?
ここだけ、別部屋のようになっている。

その部屋にある祭壇。

す~っかり、時間をかけて観光してしまった。
だって~!まさか、この後あんなことになるなんて、思ってもいなかったんです。あれ何処かの議員のフレーズ?
さっきの道だ。
見晴らし台で腰を掛けるおじいさんたち。みんな、お友達?
ここでの憩いは、日課なのかな~ってか、奥さんたちは?

城壁は、こんな感じ。下の方は、岩のままですね。
あ~、この辺りも、もう少し急いで歩いていればな~~(泣)。

世界遺産登録の碑。
よし、後は城壁に上らないと!!
やっとこ見つけた登り口。・・・え?、あれ??・・・閉まってる・・・!!??
いやいや、ガイドブックには18時クローズって書いてあるよ、今17時45分だよ、ちゃんと確認済みだよ!
ほら~~!
と指さすと・・・・・・・・「入場は17時半まで」・・・・。
俺、固まる。

すぐさま、入口にいたお姉さんにカタことで言う。

「私たち、ここに上りたくて、遠く離れた日本という国から、遙々来た。」
て翻訳機で言ったけど
結果、入れてもらえず。まぁ、そりゃあ、そうだよね。
本当は夕暮れまで待って、ライトアップした城壁も見て帰ろうかと言っていたけれど、このテンションの落ち具合で、日暮れは待てない。

というか、城壁に上れない今、もはや観光して時間をつぶす場所がない。

帰路につくことに。
サン・ビセンテ門で、バスを待つ。
18:50頃、renfeの駅に着く。

日が傾き、影も長くなる。

車内では爆睡。
Chamartinに着後、そのままgambasを食べに、Casa del Abueloへ。

既にテンションは元通り。
おいぴ~
Gambas al ajillo、 gambas a la plancha、ビールを注文。
なかなか美味。
Barをハシゴ。ここでは、mejillonを食す。

殻をみんな床の側溝みたいな所に捨てる。殻が山になっている。
びっくり。
22時半頃、マヨ-ル広場を通ってホテルへ。

綺麗だなぁ。おやすみなさい💋

愛しい人と行くマドリード・バルセロナ旅行記

2014-09-15 02:17:46 | 仮旅行
朝、ホテルにて朝食頂いて、バスにて、トレドへ1時間15分のバス移動。
トレド市内観光、
車窓にてタホ川に架かるアルカンタラ橋を見て、
太陽の門これをくぐって市内観光。
パトカーカラフル
日除け
カテドラルが見えてきました。
1493年完成。セビリアの大聖堂スペインカトリックの総本山。
世界最大級の大聖堂である。写真では壮大さがあまり伝わらないですね。
カテドラル見学後、余りの壮大さにお腹が空いたので、レストランに入りメニュー見ても分からないので、11ユーロのヤツ頼んだら、🍻も付いていました。
スペイン人の感覚って
パエリアは前菜なんですね。
美味しかったです。
店の外観もいいね。外にも11ユーロ看板有ったんだ。
アルカンタラ橋を見に進みます。
しかし、旧市街からは急坂を下りて行きます。
アルカンタラ橋が見えて来ました。
今朝バスであの橋を渡って来たよ、確か?
橋を渡ってしまったら
もう戻る気にはなりません。
ここでタクシーを待つことに。
運よく10分ほどで通過するタクシーをつかまえて、今日の宿へ
4星ホテルのパラドール・デ・トレド203号室

ベランダへ
配置図観るとシティービューはこちら側です。
夕焼けに染まるホテル
おやすみなさい💋

愛しい人と行くマドリード・バルセロナ旅行記

2014-09-08 06:28:26 | 仮旅行
昨夜到着したウサプリンセサ
ロビー
部屋も豪華
冷蔵庫
ミネラルウォーター、水道水は飲んだらお腹に厳しいそうです。
お早う御座います。朝食バイキングです。
現地時間9:00にマドリード観光スタート
先ず、スペイン王家の収蔵品を王立美術館として公開したことから始まった美術館。ベラスケス、ゴヤ、エル・グレコなどスペインが誇る巨匠たちの作品が並ぶ。ヨーロッパ芸術の最高峰、プラド美術館鑑賞その後、
ドン・キホーテとサンチョ・パンサ像が建つ、スペイン広場 。
レストランにて、タパス料理を堪能して
ソフィア王妃芸術センター
回廊
パティオに展示してあるミロの彫刻

その後、車窓にてアルカラ門
コムニカシオネス宮殿
スペイン銀行本店
ルハネスの家と塔
1日観光終えて、ディナー
子豚の丸焼き。
お腹もいっぱいになったので、おやすみなさい💋

愛しい人と行くマドリード・バルセロナ旅行記

2014-09-02 23:07:57 | 仮旅行
I'm flying over France today
今日は、フランス上空を飛行中です。
飛行機の高度て国際線と国内線で違うと思うでしょう、航空路では飛行方向により高度が決まっています。
東行き(方位000°~179°)の場合には奇数高度(25000フィート、27000フィート・・・)、西行き(方位180°~359°)の場合には偶数高度(26000フィート、28000フィート・・・)と、なっている為、その法則に従って飛行します。
ただし国内線でも、飛行距離が短い場合には高度を上げることはしません。
話変わって、フランス上空なので、フランス共和国の情報を少し、

正式名称は、République française(レピュブリク・フランセーズ)。通称、France。 略称。

日本語の表記は、フランス共和国。通称、フランス。また、漢字による当て字で、仏蘭西(旧字体:佛蘭西)、法蘭西(中国語表記由来)などと表記することもあり、仏(佛)と略されることが多い。アメリカに渡るのを「渡米」と呼ぶのに対して、フランスに渡ることを「渡仏」と呼ぶ。
て、話してるうちに、マドリード・バラハス国際空港に着陸。
第2ターミナルに到着、したんですが、第4ターミナルが凄いです。日本の東京と似た気候ですね。
マドリードの気候です。
入国審査終わって、バスでホテル直行です。マヨール広場

プエルタ・デル・ソル

スペイン広場
ドンキホーテとサンチョ・パンサの像
いよいよ明日から、スペインの魅力発信していきます。おやすみなさい💋

愛しい人と行くマドリード・バルセロナ旅行記

2014-09-01 09:05:21 | 仮旅行
オランダ王国に到着、この国についてご紹介致します。
日本での正式名称はオランダ王国。英語表記は Kingdom of the Netherlands (キングダム・オヴ・ザ・ネザーランヅ)。
ちなみにオランダという呼び方は、この国の一地方であるホラント州に由来する通称 Holland がスペインやポルトガル経由で日本に伝来したことに由来する。
首都は法律上はアムステルダムとされているが、王宮や議事堂などはハーグ(デン・ハーフ)にあり、こちらが政治上の首都となっている。
風車とチューリップで知られる低地国(ネーデルラント)。国土の大部分は広大な入り江を干拓して出来たポルダー(polder)と呼ばれる土地で、海抜がマイナスになる部分がほとんど。国の北西にある海水をせき止めている堤防が決壊した場合、こうした事情から、アムステルダム(=「アムステル川のダム」)やロッテルダム(=「ロッテ川のダム」)など、ダム(堰)の付いた地名が目立つのもこの国ならではである。
また、オランダといえば風車を思い浮かべる人も多いが、あの風車はもとはポルダー内に入り込んできた水を汲み出すための風力ポンプの動力源である。もちろん、今残っている風車は景観用のもので、実際の汲み出しはモーターやエンジンで動くポンプで行なっている。
ちなみに平均身長は他のゲルマン系国家や北欧を抑えて世界1位を誇り、男子182.5cm、女子170.5cm私より5ミリ高い(日本人男子の平均並)。
元々ゲルマン系の人は大きいのだが、オランダは1950~70年代にかけ成長ホルモン剤を家畜に使用していた為、肉や乳製品からその影響が出たというのが有力な説なんですて怖い。
現在ホルモン剤は使われていない為、若い世代の平均身長は普通のゲルマン系レベルに落ち着いてきているとか(それでもデカいね)
さて、チューリップは16世紀末ごろから本格的に品種改良と大量栽培が行われた。17世紀前期に球根の転売や先物買いなど投機的な取引が高じてバブルがはじけ、数千人規模の破産者を出す経済大混乱となったこと(チューリップ狂時代)もある。
日本で簡単にタバコが吸えるように、オランダでは大麻や幻覚性のキノコなどを合法的に、かつ手軽に使うことができる。ただし、使用できるのはコーヒーショップと呼ばれる認可された店のみで、5グラム以上の購入は不可、30グラム以上の所持は違法となる。覚せい剤やヘロインなど、認可されていない薬物や、割り当てを超過した所持に対する取締は厳しい。
ちなみに、オランダ語で「喫茶店」は「コーヒーハウス」と言う。
オランダで合法といっても、大麻をそのまま日本に持ち帰ったら大麻取締役法違反で逮捕されるので気をつけよう。
オランダ出身の人物には、ファン・ゴッホやフェルメール、レンブラントなど特に画家として名を成した人物が多い。
さて、スキポール空港の案内致します。出発フロア制限エリアです、2階はフードコートが有ります。フードコートです。ターミナル全体図です。端から端まで30分くらい掛かりそうですね。
他にカジノ・スーパーマケットも有ります。
ハブ空港のスキポール空港で寛ぎ、2時間過ごしたのちに、オランダ航空でマドリードへ2時間35分のジェットストリーム。つづく。

愛しい人と行くマドリード・バルセロナ旅行記

2014-08-31 06:23:02 | 仮旅行
ジェット気流
遠い地平線がまだ消えなく、 ふかぶかとした昼間の明るさに心をときめかす時、
はるか雲海の上を音もなく流れ去る気流は、 たゆみない宇宙の営みを告げています。
満天の青空をいただく、はてしないBlueの空を ゆたかに流れゆく風に心を開けば、
きらめくオランダの物語も聞こえてくる、 雲の上の静寂の、なんと饒舌なことでしょうか。
光と影の境に消え無い地平線も しばらくは、見えています。
オランダ航空があなたにお送りする旅行記の定期便 ジェット気流
皆様の夜間飛行のお供をするパイロットは私、清水賢一郎です(^○^)

何てパクリくだりから始まりました旅行記楽しんでね。
隣にいるM氏の機内食、大好きな松坂牛ステーキPLUS蕎麦、;^_^A旨そうです。
オランダ航空にこんなメニュー有ったっけ、ま、いいか。

まだ11時間の過ごし方、

搭乗する前の日に出来るだけ寝ないでおく、すると御飯食べて直ぐ、眠気来て約3時間カット、
起きて目覚めに水を飲みながら、足を伸ばして、運動。
オランダ航空機内部は、Wi-Fi使えるので、ブログ、ネット、無料し放題です。
前の椅子の背凭れに7インチのタッチパネルで、最新映画、ゲームなど限られた空間で、エンジョイして、2度目の食事、解説付
途中で、小腹空いたら、ヌードル有るし🍻美味しいです。
昼間飛行のジェット機の翼に点滅するランプは
遠ざかるにつれ次第に雲と区別がつかなくなります
お送りしております、この料理も 美しく、あなたの夢に、溶け込んでいきますように
オランダ航空と清水がお送りした旅行記の定期便、ジェット気流
昼間飛行のお供をいたしましたパイロットは私、清水賢一郎でした
また明日、午前9時5分にお会いしましょう。

一眠りしたら、オランダ王国、スキポール空港に現地時間15:35(20分遅れ)に到着。つづく。