









パラグアイオニバスの説明が、、、これじゃ読めませんね

高齢者や、色覚に問題があれば読めません

折角作ってるのに、、、残念な感じ







開花直前/夕方【左上】
開花が間近なつぼみが、頭をもたげるように水面から出てきます。
開花直前となる夕方には、フルーツにも似たあまい香りが漂います。
開花1日目【左下】
キャベツほどの大きさの白い花が咲きます。
あまい香りと暗がりでも目立つ白い花で、カナブンなどの甲虫を
呼びこみます。
朝には花が閉じ、虫は閉じ込められます。
開花2日目【右上】
翌日の夜、再び開花し、閉じ込めていた放ちます。
虫が同じ花に来ないように花はピンクに色が変わり香りはありません。
葉について【右下】
葉脈に空気をふくむだけでなく、葉脈の出っぱりにも空気をためて
葉を水上に浮かべます。葉脈には鋭いトゲがあり、魚などの
食害を防いでいます。





オオニバスのパラグアイオオニバスが自生していました

水中の中で発芽するには通年で20度以上の水温が必要とされており
南米の植物なので冬は越せないそうなのですが



凄いですね~



