最近、職場のメインPCがThinkPadのR52というノートPCになりました。
ThinkPadはとても素晴らしいノートPCですが、Windowsキーがないんですね。
このWindowsキー、なくてもそ~んなには困りませんが、実は細かいところでお世話になっていたんだなぁと実感しています。
一番よく使うのは「Windowsキー+D」のデスクトップの表示でしょうか。
・デスクトップにはってあるカレンダーを見たい。
・デスクトップに置いてあるアイコンをクリックしたい
時なんかに必要ですね。
後は「Windowsキー+E」のエクスプローラ起動でしょうか。
自宅じゃ見に行くフォルダは結構固定されているのであまり使いませんが、
職場じゃファイルサーバの各種フォルダを見に行く必要があるので、
何度かエクスプローラを立ち上げる機会があります。
そんな時にアレ!?Windowsキーがない!!
結局マウスを操作して解決したりしています。
できる限りキーボードで快適操作したい口にとってはめんどっちぃです。
というようなことを職場のかの人も思ったのか思ってないのかは知りませんが
職場ノートPCのキー割り当てが変わりました。
「無変換キー」→「Windowsキー」
「変換キー」→「アプリケーションキー」
「カタカナひらがなキー」→「Tabキー」
となっていました。
無変換キーをWindowsキーにしてしまうというのは結構いけてますね。
場所もだいたい同じだから感覚が変わらずに使えるし、無変換キーってそんなに使用頻度高くないし。
でも変換キーをアプリケーションキーにされたのは痛かった。
わたしゃースペースキーは「スペース」を入れるときにしか使わないのです!
変換は変換キーでやるのです!
まぁ慣れればスペースキーのほうがデカイんだからいいんだろうけどね。
ということでせっかくなので、自宅でもKeyswapというソフトを使って(やっとタイトルでた)、簡単キー割り当て変更をやってみました。
あああああ!!!!無変換キーのカタカナ変換ができないのってストレスたまるうううううう!!
ミネベアキーボードをひっぱりだそうかな・・・・でもRealforce捨てがたい・・・・・
くううううWindowsキー搭載してるRealforceの登場きぼんぬ!!!!
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