goo blog サービス終了のお知らせ 

腐った魚の生活ver.3

主に野球・車・ゲーム・仕事の愚痴とか。あと服とか何とか

ショーケンサンバ

2006-03-13 23:10:19 | 野球
2軍球場にスポンサー 楽天 (共同通信) - goo ニュース

…あのー。一体何なんでしょうかね、デンコードースタジアム泉って。そりゃ泉区にあるでしょうから、泉はついてても別に構わんけど。
スポンサーが付いてくれるとなれば、元々採算性の低い二軍だってそれなりに潤うとは思う。が、何でデンコードーがそこに出資なさるんだ。

私めの生息地付近にもデンコードーはあるが、一昨年ぐらいに出来たヤマダ電機とかケーズデンキに押されまくりで、勢いはかなり失速気味。
その理由は、いまいち基準のあやふやな値引き額と、あとは店員の態度が著しく悪い事じゃないのか。いや何、私めは事実無根な事なんぞ一切口にしませんが。
客が物を尋ねるとあからさまに嫌な顔をする、レジの店員が客を睨む、敬語どころか日本語が話せないのは取り敢えず致命傷だと思っておく。

まぁ何だ、地元のプロ野球チームに出資する金があるんだったら、店内の商品をあと3割安くしろ。あと、店員をしっかり教育しろ。
日勤教育も辞さない構えで根本的に叩き直す…訳ないか。どうみても無理難題です、有難うございました。

夢見る安藤さん

2006-03-05 21:01:39 | 野球
あと、同じくお買い物その2。 いつも贔屓にしている虎サイト様で目にした、ハシケンこと橋本健太郎投手のインタビュー目当てで衝動買い。何なんだよ、こんな片田舎にもあったのかよ。確かに内容としては素晴らしいが、この薄っぺらっさで400円は高(ry うわ何すんだやめくぁwせdrftgyふじこlp;@:「」 嘘です。いや何、ほげほげ癒し系ハシケンの魅力を思い知る為にも、ここにお越しの方は1人あたり4冊買え。これは命令だ。 然し、野菜嫌いな人間ほど背が伸びるのかねぇ。ハシケンの他にも、ソフバンの斉藤とか。

言われんでも解っとる

2006-02-15 23:35:26 | 野球
エース清水、ボビーに感謝込め直球214球 (日刊スポーツ) - goo ニュース



いいねー。去年はやっと10桁勝利に乗せるも苦しみ抜いたエース、今年は違う!とばかりに頼もしい面構え。私めも思わずドキドキ。
最後には受ける捕手の方が豪いことになっていたりして、こりゃ今年の清水はやってくれるに違いない。…いや、毎年頼れるエースとしてやってくれていますが。

ロッテ投手陣の層の厚さは、去年やっと知られる事となった。誰もが好調に飛ばす中、清水だけは何となく調子がついてこなかったのか、ひとり伸び悩んでいた。
エースナンバーを背負いながら、周りがそれさえ霞めてしまう働きを見せていたから、いつしかスポーツニュースでも彼以外がエースと呼ばれるようになっていた。
然しそんな中でも、彼はずっと彼であり続けた。まぁ何だ、彼はエースであり続けた。

苦しみながらも何とか大台に乗せた勝ち数以上に目立ってしまった負け数も、よくよく考えれば多くはソフトバンク戦による代物。
ペナントレース中は圧倒的な強さを誇っていたソフトバンク打線に、自ら相対したいなんて物好きもいない中、彼は半ば人柱のように何度もあの打線と相対した。
結果として2勝5敗と相性の悪さは露呈したが、貴重な2勝のうち1つは完封勝利。05年シーズン内、ソフトバンク打線を零封した先発投手は、実に4人しかいない。

…まぁ何だ、それにしても頑張れ清水。ロッテ投手陣を支えてくれる大黒柱は貴方しかいませんから、今年もじっと生暖かく見守らせていただきます。



そして、メロ大勝負も“撃沈”…技磨き4年後リベンジだ (夕刊フジ) - goo ニュース
何つうかねぇ、兄妹揃って聞くに耐えない大口を公共の電波で悪びれる様子も無く垂れ流しておきながら、まぁ順当な結果に終わってくれて正直心からほっとしている。

兄貴は童の夢と書いてドーム、妹は夢の露と書いてメロですか。因みに弟がおわすそうで、お名前は緑の夢と書いてグリムだそうで。
随分と夢がお好きな模様ですが、子供の名前を付けるときぐらいは夢うつつから覚めてくれませんかね。そういえば、名付けはお母様でした模様。
こういった素っ頓狂で妙ちきりんな名前を付けたがる親は、子供が出来ても精神的にまだまだ自立心が足りず、子供をいつまでも自分のにしておきたいというふざけた欲求を秘めていたりする。ったく、ペットの名前つけるんじゃないんだから。

名前が変ちきりんというだけなら同情の余地もあるだろうが、話し方ひとつを取ってみても教養常識の無さが丸見えで非常にいたたまれない
記者会見の場で歌を歌ったり、友達口調で話されるのもとかく不愉快。莫迦野郎この野郎お前、友達かこの野郎。違うんだったらもうちょっと言葉を選べお子様が。
…ごめんなさいね、この人を取り巻く環境は解っているつもり。でも、それらを通り越していい気味と思っている自分が、実は何となく嫌いじゃなかったりする。