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大耶拓大地の竜冨 魂の叫び

字音の如く、大きく切り開き、地竜ミミズは炎脳の様に
火叫ぶのです。HNのB型、さくら・はみるとんでーす。

やっぱねー

2015-08-31 | 日記
カラパイア?より



ちなみに、『サイコパス 秘められた能力』の著者である英オックスフォード大学の心理学者ケヴィン・ダットンが2012年にイギリスで行った調査によると、サイコパスの多い職業の1位は企業経営者(CEO)だった(2位は弁護士、3位がテレビ・ラジオなどのメディア関係者)となっている。
サイコパスが多い職業トップ10(英国調べ)
1位:最高経営責任者(CEO)
2位:弁護士
3位:メディア(テレビ/ラジオ)
4位:販売員
5位:外科医
6位:ジャーナリスト
7位:警察官
8位:聖職者
9位:シェフ
10位:公務員

黒は強さの証、次は青

2015-08-31 | 日記
黒は強さの証ですっ。てかっ!白は純白ですからね。黒白はっきりしてる欧米流と、日本のチャコールグレーとは
なんか、インパクトと老練とが同じ意味であわさってるな。濃い方が良いかー!
面接は!日本はどうなの?


イギリスのTシャツ小売サイト「buytshirtsonline」が1,000人を対象に実施した色についての調査で、「黒が最も相手に好印象を与える色」という結果を発表した。

 調査では、主に「魅力を感じる色」「知的に感じる色」「自信を連想させる色」について回答を集計。「魅力を感じる色」では、66%の女性が黒い服を着た男性に魅力を感じ、同様に46%の男性が黒い服を着た女性に魅力を感じると答えた。「知的に感じる色」では黒、青、白の順で人気が高く、黄、オレンジ、ピンクの3色が下位にランクイン。「自信を連想させる色」でも黒がトップで、これに赤と青が続く結果となった。 調査結果では、全てのカテゴリーにおいて黒が最も好印象を与え「初デート」や「結婚式」「面接」といったシーンにおいても「安全で無難な選択」であると提言している。

ナンパ師?otokowakariudo!

2015-08-29 | 日記
ナンパ師?いしだ純一じゃ、あんまりもういないんじゃねっ?
日本男子は40?歳ぐらいじゃ普通ナンパ師にならにゃあかんぜ!まあ趣味はいろいろあるけどね。
おちぶれるなよ.男からさそうのが普通だ!



アサ芸プラスさんより引用。

堀北真希と山本耕史の結婚報道にショックを受けている人は多いだろう。ネット上では「なんであんなスケこましの山本耕史にいったんだ」「山本は共演者キラーで知られているのに、ガードが固いはずの堀北がどうして‥‥」といったファンの悲鳴はしばらく止みそうにない。

 ニュースを見た20代のレストランスタッフは、数年前に山本にナンパされた時のことをこう振り返る。

「街を歩いていると突然、山本さんに声をかけられたんです。私を見て一言、『かわいいお洋服を着ていますね。まるでアナタのためにある洋服です、とても似合っている』って。私が思わず失笑してしまったら、『なんで笑うの? 本心で言っているのに』と真顔で言ってくるんです。見ず知らずの女性にああいうクサいことを言える人だから、堀北さんに手紙を40通送ったとか、交際0日でプロポーズしたと聞いても全然驚きませんでしたね(笑)」

 電撃結婚の真相が、「国民的女優が稀代のナンパ師に引っかかっただけ」‥‥でなければいいのだが。

ニッチかとおもうたが、分析能力ってのがあってのことさ

2015-08-28 | 日記
らしい。ニッチかとおもうたが、リッチになれるんならみんなやる人がでてくるけど
日本人は一番アメリカがすきなのに、日本流という見えない静さんムードがあるから
見える化をする文化なら良かったんだがね。官僚さんも結構嫌がるのは欧米流とのギャップがどこかで
でてくるんだよね。知らないうちに、、、。。


ニューズウィーク日本さんより引用抜粋した

自分を売り込み、相手をその気にさせるテクニックである「ピッチ(pitch)」。人生のさまざまな場面でその重要性はますます高まっている。

 英国デザイン界の第一人者スティーブン・ベイリーと、作家でありビジネスエキスパートでもあるロジャー・マビティの著した『たった2%の"ピッチ"が人生の98%を変える』(黒澤修司訳、CCCメディアハウス)は、プレゼンから面接、果てはプロポーズ、人との出会いに至るまで、人生の決定的瞬間に必要な「ピッチ」についてまとめた1冊。

 ここでは、多くのエピソードが盛り込まれた本書から、「27 他者と違う自分になる勇気」と「28 ビジネス人生では感情が大事」を抜粋し、前後半に分けて掲載する。

 前編では、チェ・ゲバラなどカリスマに関する考察から「ピッチ」に不可欠な特質を探ったが、それは非凡な人物に限らない。成功を収めた人に共通するのは、論理や理性よりも、情熱や感情に突き動かされていることだと、本書では述べられている。

 数字の量ではなく、アイデアの質を。経営コンサルタントではなく、自分の頭脳と気持ちを。この後編では「感情的であること」の大切さについて見ていく。
<*下の書影画像をクリックするとAmazonのサイトに繋がります>


『たった2%の"ピッチ"が人生の98%を変える』
 スティーブン・ベイリー、ロジャー・マビティ 共著
 黒澤修司 訳
 CCCメディアハウス


※抜粋前編「チェ・ゲバラから『ピッチ』の秘訣を学ぶ」はこちら

◇ ◇ ◇

28 ビジネス人生では感情が大事

「理性的」という言葉は相手に対する賛辞か、それとも批判か。そう尋ねると、多くの人は賛辞と受け取るだろう。たぶん、あなたもそうだろう。

 事実、現在のビジネス慣行のほぼすべては論理に基づいており、それは理性が科学へと発展したようなものだ。経営コンサルタントはいわば陸で泳ぎを覚えた人であり、ビジネス上の問題を論理的に分析し、論理的なソリューションを提示して繁盛している。したがって、理性と論理、そして妥当な材料があれば完璧だ。

 だが、本当にそうだろうか?

 前項でふれたような非凡なカリスマたちを思い返すと、彼らは理性と論理に対する愛好を共通の特徴としているだろうか。

 ゲバラとカストロがわずかな仲間と組んでアメリカと戦う決意を固めたことは、理性的とはとても言いがたい。ダリとウォーホルの作品を見れば、怒りから歓喜までさまざまな感情を吹き込まれるが、ダリの『大自慰者』やウォーホルの『電気椅子』を見て理性的、論理的だなどと思う人はいないだろう。

なにも偉大なカリスマ性を持った人物に限る必要はない。何らかの成功を収めた人の仕事や性格を調べてみれば、彼らが論理に任せて動いてはいないことがわかるはずだ。それどころか、もっと横溢した感情をみるだろう。ギュスターヴ・エッフェルが何らの論理的な意味もない塔を建てたとき、彼が理性的に考えていたとは思われない。彼を突き動かしていたのは、何か人をびっくりさせるもの、何か並外れていてユニークなものをつくりたいという情熱だったのだ。ビル・ゲイツは、改善された電子技術を多くの人に提供したいという理性的な欲求に動かされているのだろうか。それとも、人々の生活を変えて巨大な商業帝国を築くという強烈な競争心の情熱に駆り立てられているのだろうか。

 自分自身にも問いかけてみたらいい。もし簡単な仕事を頼むとしたら、論理的な人と情熱にあふれた人の、どちらにするだろうか? 私ならば前者を選ぶが、あなたもきっとそうだろう。

 だが、もしそれがほとんど不可能に近い難題だったらどうだろうか。私だったら、激しい情熱を持った人を選ぶだろう。彼らは不可能なことを可能なものに変えてしまう生々しい感情のパワーを持っているからだ。論理的な人間に頼んでも、彼は不可能な理由を説明するだけだろう。

 それが問題なのだ。論理的・理性的な人は先を見通せる普通の業務には長けており、ゆっくりと着実に進めて現状維持していく類の仕事には向いている。だが、並外れたことを要求される仕事や、物事の変革を求められる仕事、また大きな挑戦を必要とされる仕事は、論理的なタイプには手に負えない。そこでは情熱がものを言うのだ。

 納税申告書に記入したり食洗機を修理したりするには頭が必要だが、暴君を倒したり、ソネットを書いたり、大問題を解決したり、まったく新しいやり方で考えようとするときには情熱が欠かせない。

 ビジネスの世界では、このことが驚くほど理解されていない。大企業はきわめて安定感が高いので、リスクを強く恐れる従業員たちが吸い寄せられてくる。ビジネスの本質的な役割は、昨日よりも明日、より多く稼ぐことにあるため、売上、コスト、利益などの数字を重視する企業文化が強調される。そして、数字ばかりにとらわれた文化では、やがてアイデアという重要なものが見失われていく。
 それゆえ、大企業にはどうしてもリスクを恐れる人々が供給されることになる。数字という見かけの力を重視してアイデアの真の力をないがしろにする文化では、彼らが情熱よりも論理を重んじるようになるのも無理はない。この世界でただ生き延びたいだけなら、彼らを見習うといい。

だが、生き延びることではなく成功を願うのなら、考え方を変えなくてはいけない。

 情熱がもたらすエネルギーを大事にしなくてはいけない。たいていの偉業は貪欲と野心と、勝利へのひたむきな意欲に駆り立てられたものなのだ。

 自分の仕事場で、それをどう実践したらいいのだろうか? もちろん、論理と理性的な評価を無視してはいけない。きわめて情熱的な人でも、仕事の土台となる理解というプラットフォームが必要だ。だがいったん理解したら、事を起こして以前にはなかった答えを見つけ出さなくてはいけない。

 そうなったら、自らの生々しい情熱にびくついている場合ではない。人を見るときは相手の資質や能力ではなく、相手についての自分の直感や本能を信じることだ。取締役会ではなく、自分の判断を信じることだ。間違いを失敗ではなく、学習の一環と受け止めることだ。飛ぶ前に見ても、飛ぶのを忘れるほど長く見すぎてはいけない。人を傷つけずに物事を成し遂げようなどと考えてもいけない。両立はしない。ぐずぐずせずに、やるべきことをやるのみだ。批判を予想し、批判されたら無視することだ。数字の量ではなく、アイデアの質を信頼するのだ。

 そして、もし経営コンサルタントを雇っているなら、解雇しなくてはいけない。

 要するに、自分の生の感情をビジネス人生にぶつけることだ。自分の頭脳と自分の気持ちを信じて、もっと勇敢にならなくてはいけない。

 ビジネス人生でより多く必要なこの情熱は、私生活ではいろいろな面で見られる。だが悲しいことに、私たちの日常生活は単調平凡で、詩的感情を欠いている。

 とはいえ、ビジネス人生と私生活は同格ではない。ビジネスの世界は組織化されたものだが、私生活は根本的には家族の愛情と欲求によって形成されているからだ。人々の欲求がカップルを結びつけ、子どもへの欲求につながる。それが満たされると、欲求は愛情へ変わる。親が子に注ぐ愛情はもっとも強い感情だと言っていい。だから、社会生活の中心にある家族は生々しい感情に満ちているはずだ。

 だが、家庭は企業がもつ組織性を欠いている。家庭生活は根っから感情的なもので成り立っているため、物事に冷静に対処できない。

 ここで、よいピッチの基本原則に立ち返って、それが家庭生活に役立つか見てみよう。

●熟慮できる静かな場所を見つけておくこと。
●感情は論理よりも大事であることを覚えておくこと。
●自らの提案は、熟考してから口に出すこと。
●話はもっとも簡潔に述べること。
●達成不可能な完璧なソリューションではなく、実践可能なソリューションを求めること。
●自分にとって意味あることではなく、相手にとって意味あることに集中すること。

 職場を離れた私生活で、何よりも重要な根本的な力は感情である。だが、何らかのビジネス上の常識を取り入れて感情をコントロールすれば、自分の個人生活をコントロールするのに役立つだろう。

 成功への道ははっきりしている。私生活ではより理性的になり、ビジネス人生ではより感情的になることだ。

めろりんやるなー

2015-08-26 | 日記
勝ったら官軍、西欧式だどーん!
根本的に日本人力で勝てるのかってかw
こういう論理だからねー。やられたから2倍がいしじゃとほほ;。
あやつの敵は悪魔くんなのですなー。(悪魔くんには悪魔くんで^^;)
ガス抜き暴れん坊がいなくては面白くないのだ。


J-CASTニュースさんより


山本太郎参院議員(40)が国会でした質問がまた、反響を呼んでいる。今度も、「米軍による日本への原爆投下や東京大空襲は、戦争犯罪ではないのか」という単刀直入なものだった。

山本太郎氏は、誰もが持つ素朴な疑問を次々に安倍晋三首相にぶつけている。2015年7月29日には、「原発がミサイル攻撃されたら?」と質問して、ネット上でもその内容が賛否両論になった。

イラク戦争での米軍による「一家銃殺事件」を取り上げる

今回質問したのも、安保関連法案を審議した同じ参院平和安全法制特別委員会だった。「生活の党と山本太郎となかまたち」共同代表として、山本氏は8月25日の委員会で、安倍首相の見解を問いただした。

民間人の殺害などを禁じるジュネーブ諸条約、国際人道法は、日本も批准している。山本氏はまず、日本がこうした国際法に違反する行為をしている他国への支援、協力は行わないかへの確認を求めた。

答弁に立った安倍首相は、自衛隊が国際法違反の行為への支援は行わないのは当然だとし、もしある国がこうした行為をしたとき、日本がその行為を支援することはないと明言した。それは、同盟国でも米軍でも同じで、日本は共犯者になることはないと言い切った。

そこで、山本氏は、フリージャーナリストの志葉玲さんが4月28日にヤフー・ニュースに投稿した記事を元に、イラク戦争のケースを取り上げた。記事では、06年3月15日にイシャキ村で米軍が一家銃殺事件を起こしたと紹介し、安保法案について、こうした戦争犯罪でも日本は支援するのかと疑問を投げかけている。山本氏は、この記事内容について、「総理、これ戦争犯罪ですよね? 国際法違反ですよね?」とただした。

これに対し、安倍首相は、事実確認のしようがないので、論評は差し控えたいと述べるに留まった。

「必要な議論」「政治で通じない」賛否分かれる

米軍のほかの行為について、安倍首相と同様なやり取りをした後、山本太郎氏は、「もっと分かりやすい例え」を持ち出した。それは、多くの一般市民が犠牲になった広島や長崎への原爆投下や東京大空襲は、戦争犯罪であり国際法違反ではないかということだ。

この点については、民主党議員からもすでに質問があり、政府は8月14日の臨時閣議で、「当時の国際法に違反して行われたとは言い切れないが、人道主義に合致しないものであった」などとする答弁書を決定している。そのことを踏まえ、岸田文雄外相は、山本氏の質問に「国際法の思想的基盤にあります人道主義の精神に合致しない」とだけ述べた。

これに対し、山本氏は、安倍首相に聞いており外相は呼んでいないと不満を漏らし、「過去の米軍の過ちを認められないものが、どうやって戦争犯罪常習国である米国の行動をこの先ジャッジできるんですか」と批判した。最後に、山本氏は、「自衛隊は、米軍の2軍ではないんですよ」と指摘して、安保法案に対して反対する考えを強調した。

国会での山本氏の質問については、今回もネット上で、賛否両論になっている。質問に共感する声としては、「よく言ってくれた」「これは必要な議論でしょ」「割と痛い所ついてくるよなw」といった書き込みがあった。一方で、「安保法案を理解してないね」「正論が政治で通じるとは限らんのよ」「アメリカを敵に回して何かいいコトあるんか?」といった疑問や批判も出ていた。