士気の集い

士気の集い講演会の案内ブログ

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

≪2020年の世界はこう変わる≫ ~習近平中国に勝つ方法~

2020-01-31 10:13:15 | 講演会のお知らせ

    熾烈な米中覇権争いを嚆矢として、新型肺炎騒動、香港騒乱、ウイグル・チベットでの人権弾圧、尖閣への侵犯行動、日本人拘束問題、世界各国へのサイレントインベージョン、習主席の国賓招致問題等と中国を取り巻く問題は深刻さを増す一方です。
 複雑怪異で目の離せない中国について、最新事情を踏まえて、分かりやすく語ります。

 

講師 矢板明夫 先生
■プロフィール 
1972年中国天津市生まれ
97年慶応大学文学部卒業
2000年中国社会科学院日本研究所特別研究員、南開大学非常勤講師
02年から産経新聞社記者
07年から中国総局(北京)特派員
17年から外信部次長
著書
『中国人民解放軍2050年の野望』(ワニブックス)
『習近平 共産中国最弱の帝王』(文藝春秋、第7回樫山純三賞を受賞) 他多数

【日 時】 令和2年2月22日(土)18時00分~20時30分(開場:17時45分)
【会 場】 港勤労福祉会館1階 第一洋室
 東京都港区芝5丁目18番2号 電話番号:03-3455-6381
 交通:JR山手線 田町駅西口)徒歩5分、
 地下鉄浅草線、三田線 三田駅 A7出口徒歩1分
http://www.city.minato.tokyo.jp/shisetsu/shokokaikan/kinrofukushi/01.html

【参加費】事前申込:1500円 (事前申込の学生:1000円、高校生以下無料)                         当日申込:2000円

【懇親会】21時~23時 参加費:事前申込3500円 
                 当日申込4000円

【申込先】★当日は混雑が予想される為 事前申込の無い方の入場は講演 5 分前とさせて頂きます★
2月 20日 21 時までに下記 【こくちーずプロ】からお申し込みください(当日受付も可) 

https://www.kokuchpro.com/event/43ab3bfe61b6d31ec30eeb1c45d36153/

【主催】 士気の集い https://blog.goo.ne.jp/morale_meeting
 ※事前予約されたまま、当日無断欠席される方がおられます。運営上の支障となるため、キャンセルの場合は上記 こくちーずプロにて連絡を早めにお願いします。

 

 

コメント

ジェーソン・モーガン先生 講演会 ≪米中韓は日本を見習いなさい≫~日本人はもっと自国に自信を~

2019-10-15 22:57:48 | 講演会のお知らせ

   米中韓3ケ国に共通して言えるのは傲慢で自己中心なところです。日本人は反面教師として見ればよいのに、第二次大戦敗戦後、外国人に対してものを言うことが苦手になりました。だから彼らは増長するのです。
 日本人は八百万の神々を昔から自然のうちに信仰し、平和を愛好する民族です。周りを海に囲まれ、外敵の侵入が難しかったこともあります。それでも、700年近くも武家政権が続き、“武士道”に基づく人倫の道に平民も生き方を合わせてきました。だから日本人の結束力は強く、チームプレイを得意とします。
   自己の強みをもっと認識して、世界に日本のやり方や考え方を広めるべきです。

講師 ジェーソン・モーガン(Jason Morgan)先生
■プロフィール 
1977年 アメリカ合衆国 ルイジアナ州生まれ
   麗澤大学外国語学部准教授 歴史学者  日本史研究者
   学歴
      博士(日本史)(ウィスコンシン大学)
      修士(日本史)(ウィスコンシン大学)
      修士(アジア学中国研究)(ハワイ大学)
      学士(歴史)(テネシー州立大学チャタヌーガ校)
  著書
     アメリカン・バカデミズム 「反日」の本丸アメリカを撃て!(育鵬社)
     アメリカも中国も韓国も反省して日本を見習いなさい(扶桑社)
     リベラルに支配されたアメリカの末路(ワニブックスPLUS新書)
     日本国憲法は日本人の恥である(悟空出版)
     アメリカはなぜ日本を見下すのか(ワニブックスPLUS新書)

【日 時】 令和元年11月30日(土)18時30分~20時30分(開場:18時15分 )
【懇親会】                                21時00分~23時00分 (なお先生は都合により欠席させていただきます)


【会 場】文京シビックセンター内 障害者会館会議室 AB(3 階)
〒112-0003 東京都文京区春日 1-16-21
    電話番号:03-5803-1100
    交通:東京メトロ南北線・丸の内線「後楽園駅」徒歩1分、都営地下鉄三田線・大江戸線
  「春日駅」徒歩1分、都営バス「春日駅前」徒歩1分、JR総武線「水道橋駅」徒歩8分 http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html

【参加費】

     講演会のみ

     一般事前申込: 1,500円

     学生事前申込:1,000円

     高校生以下:無料

     当日申込:2,000円

     講演会と懇親会

     一般事前申込:5,000円

     学生事前申込:4,500円

     高校生以下 :不可

     当日申込  :6,000円

 

★当日は混雑が予想される為、事前申込の無い方の入場は講演 5 分前とさせて頂きます★

11 月 28日 21 時までに下記 【こくちーず】からお申し込みください(当日受付も可)

https://kokucheese.com/event/index/581232/

【主催】 士気の集い https://blog.goo.ne.jp/morale_meeting

※事前予約されたまま、当日お越しにならない方がいらっしゃいます。やむを得ない場合もあるかと思いますが、運営上の支障となるため、キャンセルの場合は上記 こくちーずにてその旨の連絡を早めにお願いいたします。

コメント

続・日本よ、情報戦はこう戦え! ― 我が国の名誉を守り、繁栄の礎とするために ―

2019-04-21 20:19:58 | 講演会のお知らせ

 戦後、我が国は被告席に立たされ続け、慰安婦に続き徴用工問題と新たに冤罪が登場しています。その背景には、世界への間接侵略を企む中国の工作と、歩調を合わせる韓国の敵意だけでなく、第三者である諸外国の日本への誤解、そして日本国内の内なる敵の存在、そして政府官僚の無作為や怠惰が見えてきます。

   これらは敵の工作だけではなく、国際情報戦における日本人固有の弱点、戦略の欠如、勘違いや相手への無知等、私達自身に内在する問題が影を落としています。

 弊会ではこれらの問題に対応するため、昨年12月にビジネス現場で多くの国々を見聞し、また、オーストラリアにおける慰安婦像設置の動きを阻止し、そして今新たな情報戦に挑んでいる山岡鉄秀先生にお越しいただき、国際情報戦の戦い方についてお話いただきましたが、前回のお話のレビューに加え、今回は様々な実例を加えたより実践的なお話をしていただく予定です。

 前回の講演に参加された方も参加されていない方も、ぜひともお越しください。


★プロフィール(山岡鉄秀先生)

Australia-Japan Community Network(AJCN)代表。昭和40年、東京都生まれ。中央大卒、シドニー大大学院、ニューサウスウエールズ大大学院修士課程卒。平成26年、豪州ストラスフィールド市において慰安婦像設置計画に遭遇。現地日系人を率いて平成278月、設置阻止に成功した。


★著作

「日本よ、もう謝るな!飛鳥新社、平成29年                          

「日本よ、情報戦はこう戦え!」扶桑社、平成30


【日 時】令和元年5月18日(土)

   開 場:18時15分 

             講 演:18時30分~20時30分 

            懇親会:21時00分~23時00分            

   

【会 場】

文京シビックセンター内 障害者会館会議室AB(3階)

  〒112-0003  東京都文京区春日1-16-21

  電話番号:03-5803-1100

    交通:東京メトロ南北線・丸の内線「後楽園駅」徒歩1分、都営地下鉄三田線・大江戸線           「春日駅」徒歩1分、都営バス「春日駅前」徒歩1分、JR総武線「水道橋駅」徒歩8分

http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html

 

【参加費】

     講演会のみ

     一般事前申込: 1,500円

     学生事前申込:1,000円

     高校生以下:無料

     当日申込:2,000円

     講演会と懇親会

     一般事前申込:5,000円

     学生事前申込:4,500円

     高校生以下 :不可

     当日申込  :6,000円

 

【申込先】

5月16日21時までに下記Googleフォームにてお申し込みください(当日受付も可)

 https://forms.gle/uoEw2CSsyXCzyG6w5


※懇親会に既にたくさんのお申し込みをいただいております。大変申し訳ありませんが、会場の都合で懇親会申し込みは締め切りとさせていただきます。


★当日は混雑が予想される為 事前申込の無い方の入場は講演5分前とさせて頂きます★


 【主催】

士気の集い

 

※事前予約されたまま、当日お越しにならない方がいらっしゃいます。やむを得ない場合もあるかと思いますが、運営上の支障となるため、キャンセルの場合は上記Googleフォームにてその旨の連絡を早めにお願いいたします。

コメント

日韓関係の処方箋 ― 分かり合えない隣国と如何に付き合うべきか? 

2019-02-22 20:55:33 | 講演会のお知らせ

   昨今の慰安婦像問題、徴用工問題、そして韓国海軍レーダー照射事件。韓国側の態度は明らかに一線を超えており、多くの日本人は戸惑うばかりです。

 今後とも日韓関係は予断を許さない状況ですが、日本が韓国の暴走に対抗していくためには、我々日本人が知ったつもりの隣国について、まず憶測を排し正しく知り、冷静かつ適切に対応することが重要だと思われます。

 それと同時に、日本側が「大人の対応」と称して腰砕けする要因は何なのか。どうしたら克服できるのか探ります。

 そのため、今回は竹島の問題に関し、実証主義に基づく証拠を積み上げ、韓国の一方的主張に有効な反撃を加えた島根県・竹島問題研究会の元座長、下條正男先生をお招きし、韓国が持つ世界観まで遡ってその行動原理を解き明かすとともに、日本が取るべき対応、今後の日韓関係の展望などについて、竹島問題研究会での知見も交えながらお話しいただきたいと思います。


★プロフィール(下條正男先生

昭和25年長野県生まれ。

國學院大学大学院文学研究科博士後期課程修了。

56年に韓国へ渡り、祥明女子師範大学講師、三星綜合研修院主任講師、韓南大学講師、市立仁川大学客員教授を経て、平成1012月に帰国。平成11年4月より拓殖大学国際開発研究所教授。現在、拓殖大学国際学部教授。

 

★著作

「日韓・歴史克服への道」展転社、平成11

「竹島は日韓どちらのものか」文藝春秋、平成16年 ほか


【日 時】平成31年3月9日(土)

  開 場:13時50分 

  講 演:14時00分~16時30分

  懇親会:17時00分~19時00分

【会 場】港勤労福祉会館1階 第一洋室

  〒108-0014  東京都港区芝5丁目182

  電話番号:03-3455-6381

        交通:JR山手線 田町駅西口)徒歩5分、地下鉄浅草線、三田線 三田駅 A7出口徒歩1分  

 http://www.city.minato.tokyo.jp/shisetsu/shokokaikan/kinrofukushi/01.html

 

 

【参加費】

     講演会のみ

     一般事前申込: 1,500円

     学生事前申込:1,000円

     高校生以下:無料

     当日申込:2,000円

     講演会と懇親会

     一般事前申込:5,000円

     学生事前申込:4,500円

     高校生以下 :不可

     当日申込  :6,000円

 

【申込先】

3月7日21時までに下記Googleフォームにてお申し込みください(当日受付も可)

 https://goo.gl/forms/0gmsjXZcTV2316fN2


★当日は混雑が予想される為 事前申込の無い方の入場は講演5分前とさせて頂きます★


 【主催】

士気の集い



 


コメント

【講演会のお知らせ】≪日本よ、情報戦はこうやって戦え!≫ ~我が国の名誉を守り、繁栄の礎とするために~

2018-11-04 16:44:02 | 講演会のお知らせ

 戦後、我が国は被告席に立たされ続け、慰安婦に続き徴用工問題と新たに冤罪が登場しています。その背景には、世界への間接侵略を企む中国の工作と、歩調を合わせる韓国の敵意だけでなく、第三者である諸外国の日本への誤解、そして日本国内の内なる敵の存在、そして政府官僚の無作為や怠惰が見えてきます。

 これらは敵の工作だけではなく、国際情報戦における日本人固有の弱点、戦略の欠如、勘違いや相手への無知等、私達自身に内在する問題が影を落としています。

 今回はビジネス現場で多くの国々を見聞し、また、オーストラリアにおける慰安婦像設置の動きを阻止し、そして今新たな情報戦に挑んでいる山岡鉄秀先生にお越しいただき、国際情報戦の戦い方について語っていただくことになりました。

 近日中に上梓を予定されている新刊の内容を踏まえ、優位戦、立論、フレームワークの再設定など戦略の要点とともに、日本が国際社会を生き抜くための心構えをお話しいただきます。


★プロフィール(山岡鉄秀先生)

Australia-Japan Community Network(AJCN)代表。昭和40年、東京都生まれ。中央大卒、シドニー大大学院、ニューサウスウエールズ大大学院修士課程卒。平成26年、豪州ストラスフィールド市において慰安婦像設置計画に遭遇。現地日系人を率いて平成278月、設置阻止に成功した。


★著作

「日本よ、もう謝るな!飛鳥新社、平成29年                          

「日本よ、情報戦はこう戦え!」扶桑社、平成30


【日 時】平成30年12月1日(土)

   開 場:18時15分 

             講 演:18時30分~20時30分 

            懇親会:21時00分~23時00分            

   

【会 場】文京シビックセンター内 区民会議室AB(5階)

  〒112-0003  東京都文京区春日1-16-21

  電話番号:03-5803-1100

    交通:東京メトロ南北線・丸の内線「後楽園駅」徒歩1分、都営地下鉄三田線・大江戸

   線「春日駅」徒歩1分、都営バス「春日駅前」徒歩1分、JR総武線「水道橋駅」徒歩8分

http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html

 

【参加費】

     講演会のみ

     一般事前申込: 1,500円

     学生事前申込:1,000円

     高校生以下:無料

     当日申込:2,000円

     講演会と懇親会

     一般事前申込:5,000円

     学生事前申込:4,500円

     高校生以下 :不可

     当日申込  :6,000円

 

【申込先】

11月29日21時までに下記Googleフォームにてお申し込みください(当日受付も可)

 https://goo.gl/forms/Byx99Kpz0q75RpZx1


★当日は混雑が予想される為 事前申込の無い方の入場は講演5分前とさせて頂きます★


 【主催】

士気の集い

 

コメント