ビルに映り込んだ空の色を狙った1枚ですが、偶然にも走り込んで来た少年の姿に、まるで、暑い夏が駆けてきたようだと思った晩春の画像です。
本当に駆けてきた、暑い熱い夏でした。20年ぶりの新紙幣発行や、パリオリンピック・パラリンピックの獲得メダルの総数などの話題、宮崎県沖を震源とする地震や、初の南海トラフ地震警戒警報の発令など、悲喜こもごもの夏も、去る時は牛の歩みでしょうか。
少しづつ光は薄く、影は長くなり、夏さん、もういいでしょう!(懐かしの水戸のご老公ふうに)。
一生、子供のままで立ち続ける、某洋菓子店の看板娘さんも、舗道を見降ろし、颯爽としたレディの影を、ちょっと羨望の眼差しで見ている気がします(笑)
やっとやっとの気持ちの良さですね!
遅れていた秋の花も咲き、張り切って撮影に出たいところですが、
天気がいいと暑い、涼しい時は悪天候💦
まだこの秋の撮影をしておりません。
1枚目、有難うございます!
両国にある北斎美術館です。
春から夏よりも、夏から秋へ向かう時は、
残り少ない一年を思って、いっそう切ないのかも知れないですね^^
やっと涼しくなりました。
遅れていた彼岸花もさいて、良い季節になってきました。でも、湿度が高いですね。
一番目の作品 素敵ですね。夏と秋のせめぎ合いみたいな感覚を感じます。
階段の作品 陽の色も秋色になり、影も秋っぽいかんじで、いいですね。
何故か?」季節の変わり目は、寂しい気持ちになりますよね。
次回も楽しみにしております。
お褒め頂き嬉しいです!
暑くて死にそうになるし、花も咲いていなく・・
日差しと影しか撮るものがありませんでした^^
さすがです!
2枚目と5枚目、有難うございます!
5枚目は、自分も気に入っております💦
影も木漏れ日もいいですよね。
私は、日本に格子戸や障子があるから、光の入り方が素敵だったり、
木漏れ日という言葉の響きが心地よくて、
より素敵な光景に思える気がしています。
日本人が好きな影や木漏れ日の表現が私もすごく好きです!
とても癒されて素敵に想像させていただきました♪
今回は2枚目と5枚目に見入りました♪
東京も朝晩、特に夜は肌寒さもありますよ。
昼はまだ汗ばむんですけれどね💦
1枚目、有難うございます!
葛飾北斎の美術館なのですが、建物が特徴的で、
初めて撮りました。
飛び入りの少年には感謝です!
ペコちゃん^^ 人形のずんぐりした体型と、
歩道のスタイリッシュな女性の影を対比させ、
ペコちゃんの気持ちを妄想してみました(笑)
ケーキが、相変わらず美味しいんですよね~
残暑はお彼岸までと言われているようですが、これからどうなるのかな・・・
一枚目、青空の映り込みと少年の走りこんでいる光景がいいですね。
爽快感が漂ってきます。
木漏れ日の光と影の描写はさすがですね。
特に階段の写真はリズムと動きを感じます。
ペコちゃん(?)と歩道の影、面白い捉え方ですね。
近所の撮影です。アスファルトは暑くて倒れそうになるので、
チャチャっとコンデジ撮影です。
夏から秋へ、光と影の変化が一番わかりやすい気がしました^^
>影の方が実態よりも本質を語っている・・
私もそう思うんですよ~ 嬉しい。
ペコちゃんは、調べたら、永遠の6歳(本当は63歳)だそうです(笑)
首筋に差した光が血潮に見え、もしも人間だったら、こう思うだろうなあ~
という、私の妄想です💦
お褒め頂き嬉しいです!
暑くて遠方へ行く気になれず、近所で済ませたら、舗道の影しかありませんでした(笑)
こちらこそ、洗練された視点と粋なエッセイに感動を頂いております^^
影で見せる手法はさすが!の一言です。
今回は影が主役みたいですね。
影の方が実態よりも本質を語っているようにも見えます。
ペコちゃんは永遠の少女ですが、何歳なんでしょうね。
たまには流行りの髪形とかしたいのでは。
抜群です。
心に響きます。