贄川宿から歩いて約35km残り54km
中山道日本橋~京橋の中間点を通過
木曽路では後54kmを残し来年終わりそうにない。
交通費用節約で「青春キップ利用」のため、いつもというわけにはいかない。
木曽は大相撲御嶽海の地元、街を上げての応援が見受けられた。
また、電車の乗客に外人の小団体、木曽の漆器に興味があったらしい。
贄川宿から歩いて約35km残り54km
中山道日本橋~京橋の中間点を通過
木曽路では後54kmを残し来年終わりそうにない。
交通費用節約で「青春キップ利用」のため、いつもというわけにはいかない。
木曽は大相撲御嶽海の地元、街を上げての応援が見受けられた。
また、電車の乗客に外人の小団体、木曽の漆器に興味があったらしい。
ロープウエイを降りると靄の中
歩道脇の花がかわいい
靄も晴れて周辺が美しい
コキアが真っ赤
2時間ばかりゆっくりと散策
紅葉を期待していたがまだまだ先の様子、残念
半世紀以上前に来た時は小説「雪国」の風勢があったが、今はそれを
感ずる事はなかった。
夏の終わり四尾連湖へ仲間12人でバーベキュー
湖面は全く穏やか
まだ秋の兆しはなかったが湖畔を2周散策
小花がちらほら
仕事を終えたボートの傍に野生のぼうずきがいちりん、かわいさを感じる
昼間のせいか小鳥のさえずりは聞けなかった
涼風をたっぷり感じた一日
バンガローに宿泊をしたらどうするか想像するのも格別だった。
夕方歩いていると秋が近い感じ
百日紅の花
玄関先に咲く花
実りはじめたカリンやイチジク
秋は綺麗だ
歩きながらきれいな庭に目を向ける
気持ちよく楽しんでいます
暑かった夏の終わりを感じてきた
菅平湿原に仲間たちと行って来た
高山植物の小さな花が咲いていてパチリ
しかし手ぶれ、ピンボケばかり、なんと情けない
遊歩道は大学の駅伝の練習チームが列を作って凄いピッチで駆け抜ける
信州そばを食べて上田の真田丸で賑やかな上田城へ
以前行った時は無料だったが、有料入場になっていた。
どうかと思う?「それはないでしょう」
ドラマ記念館を見学、歴史の勉強を期待したが・・・
帰途に信濃国分寺へ、わずか蓮の花が残っていたが、終わりだった
バス車中ワイワイで戻った
次回は紅葉、上越方面へ
何度も行くが秋の上高地をゆっくり楽しみたい