「市民の***」
届きました。
「****NG」の封書で配達(上被り?)
まぁ、何かがピリッとね。
(毎度に、一応、記録撮影)
一応(幹線道路)沿い…。
登下校の小中学生。
あーうるさい。叫び声。下品な子。あれ何なんだ?
通りがかりに、外から
「ココに「さつ*んき」が居るよー」ってね。
両親から…君はもう「同胞ルート」人生だねー。
まぁ道路沿いの部屋で。
在宅かどうか?
(私に)聞こえる? 聞こえない?
近隣への周知?
別に隠しませんよ。
(あなたの人生の現実は、これからよ? ニヤニヤ)
まぁ状況によりけりかな? さぁ?
「鬼滅の刃」見たよー。前後編?
超「想定内」だよ。
行き場も無くなり…待ち構え?
「飛んで火に入る夏の虫 (バカな母娘?)」
「あなたのいちばんに」
だから尚の事、心底嫌だと言ってるだろ。
「冤罪」系は無理=あの爺こそ?
超不審すぎる(状況)証拠物件(記録)山ほどあるんだよ。
冤罪…不審・工作・不審・工作・不審・工作・不審…怒。NG!
明らかに「何かが」ねぇ?
根本感覚が違うんだろうね。
(ニヤニヤ)
「同胞」と共に…「分かる」ので。
「冤罪」系は無理。
「報告」します。(面談、諸々)
幻覚? 妄想? 幻聴? 第三者の判定は?
だからどんな「薬」さ?
嫌悪とストレス。怒。