我は今日、同胞と自身が最も恐れるところのものについて語った。
同胞は、人間以外の全ての生物に対して恐怖心を覚えると謂った。
しかし我の場合は全くの逆である。
我は往々にして人間といふものに対して恐れを感じる。
世で一番に恐ろしい存在は人間であるとさへ思ふ。
あーなぜか文語体 民なりに頑張ってみたのです
でも内容は本当です。何か人の感じ方って全然違って面白いと思いましたねえ。
普段どっしり構えてみえる人でも、実はかなり臆病者だったり。(この同胞w)
明るくて人懐こいように見えても、実はそれは人を怖がっての防衛策だったり。
↑これは多分、自分!
人の裏側ってわからない。
人間はみんな違って、みんな奥が深いから味があって面白いんだけど、
色々な面を持っていることを「裏がある」という風な捉え方をする自分は
やはり人を怖がる種類の人間なんだろうと思います。
何かちょっと重い話になっているw
でもどうしてもそうなんです。何思われてるかわかんないし。
本当はもっと信頼したいし、壁も作りたくないんだけどなあ。
自分の周囲に、堤防みたく丸く一線を引いてしまう性分が直らないw
心とか体とかそういう具体的なものではなく、
地球の上にいる一つの有機的な「存在」としての対外的なガードが異常に硬い。
痛いこととかは別に怖くなくて、痛いのは結構平気だったりするよ。
何か怪しい発言だけど、よく自分で身体つねったりしてるw
人間以外のものは全然好きだもんなあ。
裏がない分素直で扱いやすいし、怖くないし。
でも話が通じないし理性がないっていう面では、
この友達が言っていることも理解できるなー。
なにこの話!全然おもしろくない!!wwwwww
今日はクラシックの中古CDを買い込んだ。
シベリウスの全部の交響曲が揃いそう。あと4だけがない。
縛りうす…じゃなくてシベリウスは最近のまいぶーむ!
いわゆる金管奏者の好むような派手さはないけど、
シベリウス独特の空気が好き!
IQNは嫌いらしいけど私は好き
コープランドとかも一時期少しはまったけど
何か最近は聴くと老体にひびく。何かテンション高いんだけど。
そうか年取ったからかシベリウス好きなの年のせいか?
そして最近の友達関係がすっごく「狭く濃い」。ですww
もう何か仲良すぎできっと外から見たらキモチワルイんだろうな、という。
でも本人らは仲良いからとかいう意識はあんまなくて、
何となく楽だし流れが合うからいつのまにか一緒にいる、みたいなものですね。
でもこういう友達がいるって幸せだなあ。
やりたいことやって、本当に良い大学生活だったと思う。
辛かったことはたくさんあったけど、それが全て自分で選んできた道!
まあ大学生活はもう少しあるし

必死に遊ぶしかないぞ~
卒論ウェーブにも乗ってくぞ~…!泣
上海の都市開発についてです。
新区の開発が、どのように旧市街地の都市機能向上に貢献したかを検証しています。
ふはあーーー明日も一日カンヅメかな…本番近いのにな!
思い切り個人練がしたい