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All Japan

北京での日々は??

胃の検診-1

2010-01-09 11:43:13 | Weblog
昨日は午前中胃の検診。毎年定期的にこの時期に実施しているが今回は少し大変だった。
特に胃の検診がどうということではなく、その後の処理に悪戦苦闘??
いつものように前日は21時までに食事を終え、翌日(すなわち昨日の午前中)までは絶食状態で臨む次第ですが、別にこれもいつもと同じ。
強いて状況がこれまでと異なる?異変があるとすれば、月曜日から毎夕ワインをいただいていたこと。これはあるレストランが今月末にクローズするために休日以外は毎日ワイン(one bottle)と軽い夕食をそこでいただく約束(ではなく、自分に課した課題です)をしたことが原因。
これを月曜日から実施しているために毎日おいしいワインをいただいていることぐらいがいつもと違うことでしょうか?
特に前日はおいしいリゾットをいただき大満足、おなかも大満腹して翌日の検診に臨んだ次第でした。
検診はいつもと同じ、いやいつもよりもかなり、体の向きがいろいろとあったような?(担当者いわく、このぐらいしないとよくわからないのですよ、でもきれいな食道、胃でしたよ、とのこと)
さて、検診後はこれまでだと夕方までに胃の中の白いものは全て体外へといくのですが、昨夕に限って言えば、いつまでも離れがたい様子。
こればかりはどうしようもなく、夕方はいつものようにまたワインとこれまた格別のリゾットをいただき、週末の至福の時を過ごした次第でした。
さて、それからが??(続く)

仕事始め

2010-01-04 23:33:37 | Weblog
終わってみればあっという間の年末年始の休暇。
でも今朝の電車はガラガラ、ということは多くの会社は今日までが休みなのでしょうね。
さて、今朝は早速の資料作製。でも、途中眠くてかなわなかった。しばらくはかなり我慢したが、とうとう別室でおそらくは5分程度の睡眠、おかげですっきり。酸欠だったのでしょうか??
それでも終了は19時。
今夜はイタリアワインをいただきながらのんびりの夕食でした。

明日からは

2010-01-03 21:32:16 | Weblog
短い年末年始の休暇が終了し、明日からお仕事開始です。
一月もきっとあっという間に終了する感じ。それほど行事が多くありそうです。
そんな中、自分自身にとっても今年は多くの変革があります。例えば、それは未だ口外禁止。厳しい緘口令が????
そんな訳で、大きな変革を目指して、今年も大いに頑張る予定です。

亀戸天神と葛餅

2010-01-02 23:31:17 | Weblog
日本人に生まれてよかった、と思う時はたくさんあるが、今日の午後もそのようなひと時であった。
今日は、亀戸天神そばの船橋屋に行き、葛餅とお汁粉をいただく。至福の時。食べ初めた時の独特な歯ごたえ。このような感触をどうしたら美し日本語に転換できるのだろうか?
加えることに香ばしいきなこと黒糖蜜の香ばしさ。
この感触、香り、至福の時。
お汁粉の味も格別。日本語の表現を探すのに悩むほどの味わい。
このような文化は末永く承継されるべき。
日本人でよかったと感じたひと時でした。

快眠したい??

2010-01-02 07:35:59 | Weblog
ここでも何度か記載したが、再度睡眠について考えてみたい。
それも単なる睡眠ではなく、気持ちい睡眠、快適睡眠、それ以上に質のいい睡眠についてである。
現代社会はこの睡眠に関係して様々な負の要素が多く存在している。
社会生活の変化が要因となる不規則な生活による寝不足、不眠症。
特に睡眠時間が充分にとれないという悩みは働く方々にとっては重要な問題である。昼間に襲ってくる睡魔との闘いは結構厳しいものがある。(メキシコのシエスタが懐かしい)
そこで、日常の仕事や懐具合に負担をかけない快適睡眠について考えてみたい。
昔から云われているのは、寝る直前には熱いお風呂には入らないこと。ぬるめのお風呂で体全体の神経をゆっくりとほぐすこと。所謂リラックス感を体全体に行き渡らせることにより、睡眠への導入を促すのでしょうね。
カフェインを含むコーヒー、緑茶などを飲まないこと。
最近は寝る前にはPCを見ないこと。これはかなりの覚醒作用があるとか?何故だかは不明。やはり目、視神経を刺激するのかな?
それと、深夜の帰宅時にコンビニに立ち寄らないことなんだって?何故かというと、あの強烈な光がこれから眠ろうとする体全体のバランスを崩してしまうらしい。所謂体内時計を狂わせるのでしょうね。
以上、①熱い風呂 ②カフェイン ③PC ④コンビニ
これらをきちんと守ることにより、快眠が得られる第一歩となるのです。

ある風景-マネジメント思考-

2010-01-01 09:51:08 | Weblog
このところ、職場の風景を見ているとおかしいなぁ、と思うことが度々ある。どうも違和感が生じ、その後はストレスというのかイライラ感が生じてくる。これは本当に良くない症状。

そんな中の人材に関する一風景を。

誰もが即戦力ばかりを探している。どこかで鍛え上げられた?或いは経験のある人たち。でもそのように第三者の手によって鍛えられた、経験を与えられた人材を探すことを、もうそろそろお終いにした方がいいのではないのだろうか。それよりも計画的に皆の協力のもとに、期待に応えてくれる人材を鍛え上げることに集中したほうがいいのでは。そこにこそ、マネジメントの義務と、意義、それに機会があるのではないのだろうか?
もちろん全てがずぶの素人にとは言わない。そこはバランス感覚を持って行うべき。うまく配置をすることにより、相互に刺激が生じ、いい意味での相乗効果が持てると信じる。