令和・万葉集:歴史編 閑話休題 先生の声が
令和・源氏物語:帚木(29)鶏も鳴きぬ
令和・古事記(55)伊予流刑れる 軽太子
令和・百人一首(55)嘆きつつ:右大将道綱母
令和・枕草子(55)第十三章 恋しき中宮を思いて筆を(13):好いてる男 勿論で
令和・万葉集:歴史編(49)鳴呼見の浦に
令和・源氏物語:帚木(28)まことに心疾しくて
令和・古事記(54)穴穂御子捕える 軽太子
令和・百人一首(54)明けぬれば:藤原道信朝臣
「万葉」を身近なものにする短いストーリ付きの歌ごころを感じさせる関西訳に着手 全4500首完訳 □源氏物語・古事記・百人一首・枕草子等々を続々と現代語訳
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