えへへ。先週私、人生2度目の全身麻酔をやってきました~
とか言っても、たいしたことなくて、
親知らずを抜いただけです
ただ、親知らずが歯茎に埋没していて、
おまけに根元に神経と血管が食い込んでいいる状態だったので、
抜歯中に出血などがあったときに対応するのには、
全身麻酔をした方がいいだろう、
また、抜歯後に痛みや腫れなどが起きたりする可能性が高いので、
入院して様子を見ましょう、
ということになったんです。
で、全身麻酔で抜歯、5泊の入院とあいなりました。
いやあ、全身麻酔なんて、大きな手術をするときぐらいだろうと思ってましたが、
抜歯でもやるんですね。
筋腫のときのような背中への注射とかはなくて、
よく覚えていないけれども、酸素マスクからと、
点滴注射からの麻酔だったみたいです。
今回は、「麻酔で、ハイテンション」にはならずに済んだみたいです。
でもでも!
のどの痛みが半端なかったです。
同じ時期にやっぱり同じように親知らず抜歯で入院していた女の子も、
のどが痛くなったといってました。
抜歯後の腫れや痛みよりも、のどの痛みの方が辛かったです。
3センチぐらいの細長い口内炎もできたけど、
それよりも喉のほうが痛かったです。
「具合はいかがですか?」と看護婦さんに聞かれるたびに、
「のどがいたいです~」
と訴えてました。あいたたた。
というわけで、私のお盆休みは抜歯入院で終わってしまいました。えへへ。
7万6千円ほどかかりましたが、国保では高額療養費にひっかかりません。
おまけに、医療保険のほうでも、いわゆる「手術手当て」も出ません。
ただの抜歯ですからね。
そういう意味でも、あいたたただわ。
でも、入院費の方は保険で出るようなので、
問い合わせをしてみようと思います。
私の保険は、古いタイプなので、5日目からしか出ないのよね。
今は1泊二日どころか、日帰り入院(そんなのがあるの
)でも
入院費が出るタイプの医療保険が最近は出てるようなので、
そういうのに入っとくとよかったなあ。
まあ、これから、入院するようなこともそうそう無いだろうから
いいことにしよう。
病気しないようにしなきゃね。
とか言っても、たいしたことなくて、
親知らずを抜いただけです

ただ、親知らずが歯茎に埋没していて、
おまけに根元に神経と血管が食い込んでいいる状態だったので、
抜歯中に出血などがあったときに対応するのには、
全身麻酔をした方がいいだろう、
また、抜歯後に痛みや腫れなどが起きたりする可能性が高いので、
入院して様子を見ましょう、
ということになったんです。
で、全身麻酔で抜歯、5泊の入院とあいなりました。

いやあ、全身麻酔なんて、大きな手術をするときぐらいだろうと思ってましたが、
抜歯でもやるんですね。
筋腫のときのような背中への注射とかはなくて、
よく覚えていないけれども、酸素マスクからと、
点滴注射からの麻酔だったみたいです。
今回は、「麻酔で、ハイテンション」にはならずに済んだみたいです。

でもでも!
のどの痛みが半端なかったです。
同じ時期にやっぱり同じように親知らず抜歯で入院していた女の子も、
のどが痛くなったといってました。
抜歯後の腫れや痛みよりも、のどの痛みの方が辛かったです。
3センチぐらいの細長い口内炎もできたけど、
それよりも喉のほうが痛かったです。
「具合はいかがですか?」と看護婦さんに聞かれるたびに、
「のどがいたいです~」
と訴えてました。あいたたた。
というわけで、私のお盆休みは抜歯入院で終わってしまいました。えへへ。

7万6千円ほどかかりましたが、国保では高額療養費にひっかかりません。
おまけに、医療保険のほうでも、いわゆる「手術手当て」も出ません。
ただの抜歯ですからね。

そういう意味でも、あいたたただわ。
でも、入院費の方は保険で出るようなので、
問い合わせをしてみようと思います。
私の保険は、古いタイプなので、5日目からしか出ないのよね。
今は1泊二日どころか、日帰り入院(そんなのがあるの

入院費が出るタイプの医療保険が最近は出てるようなので、
そういうのに入っとくとよかったなあ。
まあ、これから、入院するようなこともそうそう無いだろうから

いいことにしよう。
病気しないようにしなきゃね。
でも無事に終わって何よりです。
お金のことは健康のためとはいえ痛い出費ですよね~。
私は筋腫が見つかった後医療保険に加入したので、
今度の手術は自費のみです。
皆さんのように保険料払ってないので
当然と言えば当然なのですが
高額療養費制度はありがたい制度です。
「麻酔でハイテンション」の回
あまりに面白すぎて
仕事前の主人を捕まえて「ちょっと見て!」と
あの回だけ読ませたのが懐かしいくらいです(笑)
もし差し支えなければ(強調)
傷の跡のレポートもお願いします
「時々、ハイになられる方いらっしゃるんですよね」
と看護婦さんはおっしゃいますけど、
今のところ、私の周りには、(私しか)いません。
実は、次の記事は4年たった傷跡のことにしようと思っていたところでした。
ただ、あれから半端なく太ってしまったおなかをさらすのには、
ちょっとばかし勇気が
というわけで、次回準備中です。
しばしお待ちくださいませ。