げぶろぐ。

旅行、美味しい物などなど、綴っていきます。

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百万円と苦虫女☆

2008年08月31日 | 映画
蒼井優主演の映画なんですが…
森山未來出てるんですー!!
7月に公開して、ずっと見たかったんだけど時間とれなくて見れず…
先週、川崎でやってる夜の回に
仕事終わってから行こうと思ったんだけど、
仕事終わらずー。゜(゜´Д`゜)゜。
もう見れないのかも…
なぁーんて思って、ふとネット見てたら舞台挨拶の4文字!
即効渋谷に買いに行っちゃいましたー☆彡
最近、蒼井優が好きなんで映画自体も楽しみー!
先週仕事やって良かったー(笑)
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ベガスの恋に勝つルール

2008年07月20日 | 映画
やったーo(^ω^)o
試写会当たったわ♪
ポスター見た時から気になってたんだよね。
王道なストーリーなのは分かってる…
でもラブコメはやっぱり大好物です。
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ぽーにょ

2008年07月10日 | 映画
試写会当たったー(o‘∀‘o)
ジブリ作品は映画館でみたことないから、楽しみだわ。
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華麗なる恋の舞台で

2007年01月15日 | 映画
華麗なる恋の舞台での試写会に行って来ました。

舞台は1983年のロンドン。
売れっ子女優のジュリアは同じ生活の毎日に嫌気がさしていた。
そこに自分より親子ほど年下のトムが現れて、ジュリアは恋におちる。
でも、トムはそのうち若い女優に心を奪われてしまって、
ジュリアには目もくれなくなる。
しかし、ジュリアは自分の舞台に、その若い女優を起用してあげたり、
寛大な心で迎え入れた。
現実を受け入れて全てを譲ったかのように見えたが、
そこから彼女の反撃が始まった・・・

女ってこわいわぁ~。
表面上は友好的に付き合うんだけど、裏では色んな罠をしかけてるのよ。
主演のアネット・ベニングがすっごく綺麗。
首とか手とかには年齢ってやっぱり出ちゃうんだけどさ、
妖艶な美しさがあるんだょね~。
最後は何だかすっきりする映画でしたわ
アネット・ベニングの意地悪が別に嫌な感じしないし。
年明けから、面白い映画観れて幸せ~

今年も色々映画観れたらいいなぁ。
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ディパーテッド

2006年12月11日 | 映画
来年のお正月映画の第二弾として公開される
『ディパーテッド』を観に行って来ました☆

ディカプリオは身内が犯罪者だらけの家系に生まれる。
それが嫌で自らの生い立ちと決別するために
全く正反対の世界である警察官を目指した。
しかし、彼に最初に言い渡されたのはマフィアへの潜入捜査だった…

時を同じくして、警察官を目指した男にマットデイモンがいた。
彼はマフィアのボスに警察の情報を
流すために警察官になった。

やがて警察・マフィアそれぜれに『ねずみ』がいることが分かり、
双方での『ねずみ』捜査が始まった…

展開が凄く早かった気がする。内容に着いていこうとして、
2時間近く画面にかじりついてたから、ちょっと疲れた(笑)
キャストが豪華だから、ちょっと期待してたけど
う~ん、予想してたよりかはイマイチだった…かなぁ。
何重にもはられた罠みたいなのは見てて

はぁーそうなったか!!

なぁ~んて驚きありで面白かったけど、何せ展開が早かった気がする。
まぁー私の脳みそがちっさいから、難しくかんじたのかもしれないけど(゜ё゜;)

ちなみに余談ですが…
久しぶりにレオ様を画面で見たけど、体がマッチョだったー(*゜△゜)b
鍛えたんだょね?お腹割れてたーっ!!
ま、内容とは関係ないけど、ちょっと思ったのさっ。
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プラダを着た悪魔

2006年11月06日 | 映画
お久しぶりです。
最近は学校の学祭やら色々あって、ちょっと忙しかったです。
学祭ではゼミで韓国料理を売ってました
トッポギって知ってる?
韓国のお餅を甘辛く和えた料理で、
よく韓国では屋台で売ってるみたいなんだよね。
意外に売れちゃって、材料を買いに新大久保に何回か行ったり…
学生生活最後だったし、楽しかった~。
紙切って看板作ったりするのって、もう2度とすることないのかぁ…
とか思うと、妙に気合入っちゃったよ~。

さてさて、この前、プラダを着た悪魔の試写会に行って来ました~。
アン・ハサウェイが大好きだから、凄く観たかったの~。

アン・ハサウェイ演じるアンディは
ジャーナリストを目指してNYにやってきた。
しかし、実際働き始めたのは誰もが憧れるファッション雑誌、
RUNWAYの編集長のアシスタント。
誰もが憧れる仕事なのに、彼女にとっては
ファッションは興味がないことだし、ジャーナリストとは違う道だし不満。
おまけに編集長であるミランダにも振り回される毎日。
友達や恋人との関係も粗悪に…
このままでいいの?本当は私、何をしたいんだっけ?
恋に仕事に全力でがんばる女の子の物語。

とにかく、アン・ハサウェイがめちゃくちゃかわいぃ~
ファッション雑誌の出版社が舞台なだけに、
服もかわいいのばっかり
ストーリーもテンポ良く進んで全然眠くならなかったよ。
私はこういうストーリー大好き

まぁね、こんな厳しい上司が実際にいたらきついけど、
それに立ち向かって自分なりにがんばってる
アンディは観てて応援したくなった。

女の子には是非観てほしい映画
もぉ~DVD出たら欲しい買いたい
プリティ・プリンセス観て、面白かった~って思った人は、
この映画もきっと好きなはず
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手紙

2006年10月06日 | 映画
山田孝之、玉山鉄二、沢尻エリカ出演の手紙を観てきました~。
九段会館での試写会は2回目。
前回、字幕がうまく見れなかったので、今回はなるべく
通路に近い席をとってみましたー。
と言っても、邦画だから字幕ないんだけどね。

この映画、あんまり期待しないで行ったんだけど・・・思ったよりかは良かった。

犯罪者の兄(玉山鉄二)を持った山田孝之は大学に行くのもやめて、
工場で働いてたのね。
でも、兄が刑務所にいるって分かると、皆ひどい仕打ちをするわけよ。

兄のことがばれそうになったから、工場も自分からやめた。
んで、今度は目指してたお笑いの道に進むんだけど、
それも兄のことがばれてやめた。
兄のせいで自分は差別を受けてるって思うようになったのね。
兄との手紙のやり取りもしなくなるようになった。

でも、ある時に会社の会長に言われるの。
差別のない国を探すんじゃない、君はここで生きていくんだって。

犯罪者が身内にいると本当にこういう扱いを受けるのかもしれない。
どうしても少し違う目で見ちゃうと思う。
普通に皆と同じように見れるよって私は言えないな。
その人には本当に何の罪もないのは分かってるんだよ。
でも・・・なんだろうね。悲しいけど、どうしても同じようには見れない。
犯罪を犯した人は、周りの人に与えたものも罪として
背負っていかなければいけないっていうセリフがあったのね。
そうなのかもしれない。
自分が刑務所に入って、はい、終わりってわけじゃないと思う。

全体的には良い映画だったんだよ。

でも、でもね、どうしても許せないところがあったの。
何でラストに小田和正のあの曲を使うのかな・・・
そこが許せなかった。
あの曲ですよ。ら~ら~ら~って何かの生命保険のCMで使われてた
『言葉にできない』って曲なのかな。

あの曲じたいは素敵な曲なんだけど・・・
よーっし、この曲使って、いっきに泣かせようーってかんじがした。
他の音楽を使ってほしかったなぁ。
あの曲の使用でかなりマイナスになった。

内容はまぁまぁいいんだけどねー。
本読んでみたくなった
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シュガー&スパイス 風味絶佳

2006年09月30日 | 映画
今日は友達と映画観て来ましたー
シュガー&スパイス 風味絶佳 です。

↑この映画の写真、私好きなんだよね。かわいい。

まず最初に映画観て驚いたこと…柳楽くんが大きくなってる
私の中で、彼は『誰も知らない』のままだったので(笑)
高校生の役なんて・・・おばさん嬉しいです。

柳楽くんと沢尻エリカの恋愛映画なんだけど、
舞台は福生みたいですね。
ゼミ生が住んでるところなので、妙に親近感を持ってしまう。
(1度も行ったことないのに・・・)

内容はちょっと長くひっぱってる感もいなめなかった。
途中ちょっと飽きた。
でもね、夏木マリの素敵なグランマ(grand mother)ぶりは最高
あんなパワフルなおばあちゃん、いいねぇ~。
『ガス ステイショ~ン』の台詞、特に良かった☆

まぁ全体的には悪くなかったよ。
甘酸っぱい恋愛ものも、たまには悪くないね。

そういえば、映画館でキャラメルもらってきたの。
この映画ではキャラメルがキーになってるんですな。
小さいパッケージにキャラメルが2粒入ってるの。かわいぃ~


食べるの楽しみにしてたら…

お父さんが食べた・・・

食べ物の恨みは怖いんだから。
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いちばんきれいな水

2006年09月18日 | 映画
2つ目は「いちばんきれいな水」。

加藤ローサ演じる愛は11年間眠り続けてる。
まるで眠れる森の美女のお姫様のように。
妹の夏美は生まれてすぐに姉が眠りについてしまったので
まともに会話した記憶はない。

そんなある日、両親が急な用事で海外に旅立つことに。
人生で初めて夏美は姉と2人っきりになる。
そこで奇跡がおきる。
姉の愛が目を覚ますのだ。
2人だけの奇跡の3日間が始まる…

とにかく映像がきれい。
妹の夏美役の子もかわいい
最近、こういうほのぼのとした映画観てなかったから、
心が洗われたょ~。
私はこの映画好きです。

この映画の中の夏美は小学生なんだけど
『男子(だんし)って子供っぽいよね~』ていう台詞があるのね。
男子って、その言い方 は、はがゆい。

とにかく、この映画は私好き。何回も言うけどさっ(笑)
友達でもカップルでも1人でも、おすすめ
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ワールド・トレード・センター

2006年09月18日 | 映画
昨日バイト後に家に帰って来て、21時にバタン・・・
んで、今日は昼の12時半に起きました。

ってことは・・・

15時間半寝てましたー。

3連休なのに、どこにも行ってない。
唯一行ったのが映画の試写会
加藤ローさが主演の「いちばんきれいな水」っていう映画観てきました。
この前見た「ワールド・トレード・センター」と一緒に感想等。

まずは「ワールド・トレード・センター」から。
これはねぇ~観たかった映画なんだよね。
予告を映画館で観て気になってたの。

9・11から今年で5年。
私は5年前の9月11日、
家のテレビであの同時多発テロの様子を見てました。
最初は何が起きたのか分からなかった。
映画を見ているようだった。

あのテロには多くの人が救出に向かった。
今回の映画ではその救出に向かった警察官が主役になっている。

警察官のマクローリンとヒメノは世界貿易センタービルの
救出に向かい、建物の地下から上階の人々を助けるところだった。
そこでセンタービルの崩壊にあい、倒壊した瓦礫の下に閉じ込められてしまう。

この先は少しネタバレなとこあるんで、
観る予定ある人はご了承下さい。

映画で私が印象的だったところがある。
あのテロをおかした人は人間の悪の面が働いていたこと。
でも、その反面救出に向かった多くの人には善の面が働いたんだよね。
あのテロで人間の善悪が垣間見れた。
そういうこと言ってた台詞があったんだ。

あとはね、あのテロの救出に向かった人は命を助けるために
自分の力を精一杯出した。
でも、その救出に向かった人の中には
イラク戦争に旅立った人もいる。
命を助けた人が命を奪う方に回ったんだよね。

とまぁ、色々考えさせられたかんじはしました。

長くなるので、もう1つの「いちばんきれいな水」はこの後に書きます
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