咲咲迷走日誌

咲けば 咲いたら 咲くとき 咲け  ベランダガーデ二ング気付けば4年め相変わらずの右往左往の忘備録

不安定。

2016-09-25 | 

相変わらず、来客パニック?

お帰り後も、籠城解かず。

19時になって連れ出すも、うろうろ。

なにを警戒しているのか? 

22時頃にはソファで眠り始めたが、ごはん残したまま。

2時半。 なこの鳴き声に目が覚める。

いつも鳴いたりするのかな?

はじめて気付いただけなのかもしれないが、気になって起きて行く。

特に変わった様子もないので、5分くらいで戻る。

今朝も、ごはん半分。  そのあとは、欲しがらず。

今は洗面台へ。


今日も、午後-1で配水管清掃業者が2人ほどやって来る。

15分くらいだけど、昨日の今日。

別室隔離。 はじめから姿を見なければいいの?


困った。。。




昨日、居場所がわかるように鈴をつけたけれど、用をなさなかった。

じーーーーーっとしているのかと思うと、不憫・・・。



 

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9月25日 後片付け。

2016-09-25 | バラ 

 

雲は多いけれど、久しぶりの晴れ間。

すっかり秋の空。




510さま


昨日はご足労をおかけしました。

おみやげまでいただいて、恐縮。


1号もアイルも白根がきれいに出ていたのを見て、安心しました。

バイタル(活力剤)が良く効いているようです。

土は、バラ用培養土に、馬糞を加えてあります。

元肥と粒状ニームも。

ニームの効き目は残念ながら、怪しい。

マルチングはココナツファイバー。

9月になって追肥。 バイオゴールドバラ用。

水やりは、米のとぎ汁や竹酢液をときどき。

あ、バイオゴールドも。

黒点病は未発症。 今季はうどんこ祭もなし。

ただし、虫は常連のハダニに始まり、アブラムシ・コナジラミ。

それらが強烈すぎて、ウイルスにも感染してしまったかも。

なので、土も汚れてしまった可能性あり。


もうあなたのバラなので、私にはなんの遠慮もしないで。

きっと笑顔をもたらすけれど、もしも悲しい結末でも、申し訳なくなんて無いからね。

引き受けてくれて、それだけで深い感謝です。


2016.秋




この環境なりに育てばいいなんて、のんきだった。

虫に害されて、再生しているだけで、シーズンが終わってしまう。

それでも、根が残れば来季もあるけれど。

だからより再生が可能な環境へ移動。

つよく、咲け。




  






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くしゃみ連発。

2016-09-19 | 

やや涼しくなったからか? 食欲も戻って快調そうであったなこ。

私が、ここ数日イレギュラーな動きで雑用処理。

落ち着かないのかお昼寝もせず、そばに来て私の顔ばかり見ている。

土曜夜はくしゃみ連発で、体調不良だったのか?

心配をしたけれど、昨日はいつも通り。



窓の外になにを見つけたのか、水族館ごっこ。

(引き戻し優先で写真なし)

外を見せて納得をさせようと、ハーネス装着。

去った後だと思うけれど、納得できていない模様。




  







両耳がそとを向いているお顔は結構かわいいのだけれど、今日は不機嫌そう。




ねこ忘備録は必要か?



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もやもやから脱出しよう。

2016-09-19 | 庭日記

ここに越して来て以降、咲かせたいばっかりだったのか?

植物園のおじさんにも、『過保護』と指摘を受け、自覚もあった。

けれど、はじめてだからとにかく様子を見なければ  と。


「土地に合った植生の植物を用い、

肥料や殺虫剤を使わなくても、

自然の力だけで、のびのびと植物が育つことのできる庭。」

ポール スミザー


咲かない花たち。 なぜ咲けないんだろう?

淘汰されて行く姿はとても残念。

今年、アブラムシや白いコナジラミやたくさん虫がやってきた。

ここに植物がいるって、ばれてしまったみたいに。

迎撃。 助けたいから。 なんでもはできないなりに。

でも、違和感もおなじように積もって。

来年 ツバメは無理でも、てんとう虫とか来てくれるかもしれない。

なにかしらの世界ができあがっていく途中なのかもしれない。

期待は期待として、今できる救護策を。


観察を書き留めるのはしばしおやすみ。

3回目の夏にきめたこと。









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