またかいた。
いや、どこも痒くありませんよ。
またモヤ書評書きました。
いや、どこもモヤモヤしてませんよ。
ターシャ・テューダー 著 「コーギコテージの四季」
http://www.bk1.jp/review/476490
長嶋有 著 「夕子ちゃんの近道」
http://www.bk1.jp/review/476388
読んでちょー♪(書評を)
いや、どこも痒くありませんよ。
またモヤ書評書きました。
いや、どこもモヤモヤしてませんよ。
ターシャ・テューダー 著 「コーギコテージの四季」
http://www.bk1.jp/review/476490
長嶋有 著 「夕子ちゃんの近道」
http://www.bk1.jp/review/476388
読んでちょー♪(書評を)
書評お読み頂き、ありがとうございますm( _ _ )m過分なるお褒めのことばまで・・・。
面白かった本を友だちに勧めたくなる、その衝動のままに書いてます。
でも難しいっすー。好きな作家さんほど、ただ「好きだぁー!おもしろーい!」と(^^;)ボキャ貧に。一生文章修行です。
おお、ボラリンさまも中高生の頃、星新一お読みになりましたか!
読みやすいし、文庫がいっぱい出て買いやすかったし、けっこー流行りましたよね。筒井康隆とかも。
書評を拝見させていただきました。
こんな風にかける人、尊敬します。
私は小さい頃から感想文がかけなくて、いつも姉の個人的に書いてた書評手帳から盗んで、宿題に提出してました。
ところで、飛ぶ出す絵本は大好きで、友人のこどもに贈るのはもっぱら飛び出す絵本ですよ!
本からいきな立体の物が飛び出したときのこどもの驚いた顔が大好きなんです。
それから星新一は私が中高の時によく読みました。
短編が多くて読みやすかったんです。(笑)
書評お読み頂き、ありがとうございまーす!(^^)
本読む時間、母はなかなか作れないよねー。
そうそう、「仕掛け絵本」は、お高いの。
「仕掛け絵本の作り方の本」も、お高いの。
でも、実は「ポップ・アップを作ろう」って本、うちにあるさー(^^;)
前に「ロバート・サブダ ポップアップ絵本の世界」みたいな催しに行って、会場のムードでうっかり買ってしまったんだよ(@@;)ひぃい~
こどもが工作好きなので、いいんだ。いいことにするんだっ。
愛とは、後悔しないこと・・・(゜∇゜)
いやー!本って最近まったく読まないんすけど
すんばらしい書評を読んで読みたくなりましたよ。これマジよ。
・・・実際はというと、読めないけど(←だめじゃん)。
仕掛け絵本はミニラがも少し人間らしくなったら買います。
仕掛け絵本を自分で製作する絵本もあるよねー
あれやってみたいのだがけっこうイイお値段なんだよな。
最初から自分でってほど頭が良くないしな・・・むむむ。
ありがちゅ~(^3^)
長嶋有いいっすよ。
「タンノイのエジンバラ」の表紙は高野文子。
「ジャージの二人」の表紙は大島弓子。
この人の本には、単行本ジャケ買いの罠が張られているのだ。
え?あたしも図書館ヘビーユーザーですが、何か?(^∇^)にょろにょろ(→そのヘビーじゃないし)
「夕子ちゃんの近道」読みたくなりました。
・・・図書館で探してみよう(って、おい!)