どうやら、本気で母ちゃんに しばかれたいらしいな 受験生次男よ・・・
昨日の夜、明日遊びに行くから、と、ラガーマン長男・・・
ついでのように、俺も~!と、受験生次男・・・
はあ?受験生、どこ遊びに行くねん、何考えとるんぢゃ?・・・
公園で野球するねん・・・と、小学野球チームのメンバーらしい・・・
普段、コツコツと勉強をし、テストの点数も上げてたら
たまには、いいよね、息抜きで・・・と、言ってやりたいが・・・
どこにそんな結果が残ってるんじゃ~!!
何考えとんねん、あかんに決まってるやろ、と言い、ふて寝した母ちゃんです。
受験生の自覚の無さに腹が立ち、次男にラインで最終通告・・・
「明日、野球行くなら、アイフォン置いていけ、解約してくる・・・」

「塾もやめろ、公立やったら、一番下のランクの高校でいい・・・」

「受験生やぞ、おまへ・・・」
前にも同じ事を言われたよな、母ちゃんに・・・・

それでも、行くと言うなら、友達を大事にする次男やと、評価もできる。
英語で返事をしてきやがった・・・
英語という所に腹が立つ・・・

日本語で母ちゃんに反抗する事が怖いから・・・
この根性無しめ!!
夜中3時に同じ内容のラインを送ってやった・・・
「それは、わかってる。今まで、やりたいように、やらしてきたつもりや。
でも、結果を出せてないおまへが悪い・・・
だってさ~!の言い訳は受験には通用せーへんねん・・・

おまへの代わりに友達が試験うけてくれるんと違うねん・・・

野球してるヒマがあったら、英単語の1つでも覚えようという気持ちを言うてるんじゃ!!
行きたかったら行けばいい・・・アイフォン、置いていけ。塾やめろ。

今後いっさい、おまへの希望は叶えへん。自分で生きていけ・・・
さあ、どないするんじゃろか?・・・