REDの部屋

家庭用ゲームやデジタルカメラなどの趣味について

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100th anniversaryアクセサリーシューカバー

2017年09月20日 | デジタルカメラ
先日の友人たちとの80km Rideを走り終えたあとに、ロードバイクで足りない備品があるなぁと思い、ビアンキ青山に向かいました。

火曜日だったので定休日では無いなと勝手に思い込んでいたのですが...
いざ店舗前に着いてみると、店内が暗い(^^;

青山って土地柄だからか??などと勝手な想像をしてみるも、入口には「Closed」の表示が...汗💦

そう言えば昨日、ビアンキ横浜でSpecialissimaの試乗をした際に、通常は月曜日が定休日で、月曜日が祝日で営業の時には火曜日が休みとなる...と書いてあった気がしました。

横浜店は試乗会で特別に営業してるのかと思っていたのですが、他店舗も同様だったようで...

そこで帰りがけに銀座を通るんで、ニコンプラザに立ち寄ってきました。
既にD850も発売され、それほど混雑はしていないだろうとの算段もあってですがw

ニコンプラザに到着すると、入口付近に100th anniversary記念グッズのボードが設置されています。

先日のイベントでは記念グッズを一切買わなかったので、どんな物があるのか眺めていると...

スタッフ女性「100th anniversaryアクセサリーシューカバーは品切れでしたが、本日3個入荷されました」と声を掛けてきまして...

うーん、5500円かぁ...シューカバーのくせに高いな...と思っていたのですが、店内を一周した頃には
自分「100th anniversaryアクセサリーシューカバー下さい...」
スタッフ女性「ありがとうございます‼️」
と、お決まりのパターンになっていましたw


※とりあえず梱包のまま


※外箱と取扱説明書...

しかしシューカバーに取扱説明書が付いてくるとは意外でした...
何も操作したりする訳でもないのにw


※アクセサリーシューカバー本体

ニコンのアクセサリーシューカバーでは、メタル製のシルバーの物をひとつ持っているのですが、100th verは何とゴールド‼️汗💦

こんなに派手だとフラッグシップ機でないとサマにならないな...

と言うか、確実に「紛失」しそうな物なので、しばらくは防湿庫での保管が決定ですw



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Specialissimaの試乗会

2017年09月19日 | 自転車
昨日は先日購入したビアンキ via nirone7で友人たちと手賀沼まで80kmほど走った後、ビアンキ横浜で開催していたSpecialissimaの試乗会に行って来ました。


♯ Bianchi Specialissima SRAM Red eTap

最終の受付時間がPM4:30だったのですが、羽田辺りで渋滞にはまってしまい、ようやく横浜店に着いたのがPM5:00ちょっと前...

事前に店舗へは電話でPM4:30には間に合わない旨を伝えてはいましたが...
さすがに30分ほど遅れてしまうと試乗は無理かなーと思っていたのですが、スタッフさんの計らいで試乗させてもらえることになりました🎵

ドロップハンドル、カーボンフレームそしてコンポーネントはSRAMのRed eTapと全く自分のロードバイクとは異なる仕様なので、乗って大丈夫かな?と不安もありましたが(笑)

いざ乗り始めてみると、振動抑制技術の「カウンターヴェイル」が搭載されているためか、自分のvia nirone7とは全く次元が違い振動が抑えられています。

うーん、こんなに快適なロードバイクの乗り心地を知ってしまうと、Specialissimaより下のグレードのロードバイクだと多少なりとも不満に感じてしまうかも...汗💦

自分ではどう頑張ってもオルトレXR3くらいまでしか買えそうにないのにw

さすがに折角ショップに行ったので、ビアンキのベースボールキャップを購入してきましたw
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Bianchi

2017年09月12日 | 自転車

♯Bianchi vianirone7 flat bar shimano sora 2016

昨今の自転車及び健康志向ブーム、そして同級生の何人かが自転車を所有している事を知り
自分も自転車を始めてみようと思いフラットバーロードを購入しました。

購入したのはBianchi vianirone7 flat bar shimano sora 2016というモデルのロードバイクです。

自転車への知識が乏しく、海外メーカーはBianchi、Giant、TREKくらいしか知らない状態です。

当初はクロスバイクからと思っていたので、国内メーカーのブリジストンで検討していたのですが
いざ近所の自転車屋に行ってみると希望の実車が置いていない...(苦笑

仕方なくスポーツサイクルを取り扱っている店舗に電話で問い合わせてみるとブリジストンの
クロスバイクは...
①店舗に1台あるが希望のサイズより小さい
②希望のカラーでは無い
③メーカー在庫限りでサイズ、カラーが希望に添えるか分からない
④来月(10月)にモデルチェンジ予定
以上のことから、ブリジストンのクロスバイクは諦めることに...

そこでもう近所で購入するのは難しいと思い、ららぽーとTOKYO-BAYにあるスポーツサイクル
も取り扱っている店舗に向かいました。

ららぽーとTOKYO-BAYにはスポーツサイクル専門店も北館にあったのですが、自転車初心者
の自分には敷居が高いと思い、一般車も併売している西館の店舗へ行きました。

店舗へ着いてみると思いのほか各種スポーツバイクが置いてあり、クロスバイクを物色している
中で目に留まったのがBianchiのフラットバーロードでした。

初心者の自分としてはロードバイクで抵抗があったのはやはり「ドロップハンドル」でして...


※引取後、駐車場での実車写真... 背景がなんとも微妙ですねw

街乗りや通勤にも使いたいと思っていたので、フラットバーである点とリアキャリアが標準で
付いているところは、自分としては高ポイントです。


※リアキャリアにはパニアバッグという物も付けられるようなので、普段使いには尚良さそうです。

最寄りではビアンキ外神田というストアがあるので、今度パニアバッグの実物を見がてら訪問して
みたいと思います。

その足でニコン銀座まで行ってみるのもありかなw
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NIKON 100TH ANNIVERSARY FAN MEETING 2017

2017年08月27日 | デジタルカメラ
今年、創立100周年と言う記念すべき年でありながら、2月のCP+では他社に押され気味な印象であったNIKONでしたが、先日D850の発表を行い、その直後にFAN MEETINGなるイベントを開催すると言うので足を運んで来ました。

会場はお台場にあるTFTビルのWEST側2Fで、開場1時間半前の8:30に現地に着きましたが、既に多くの「NIKON党員」の姿が...汗

あわよくば「先着50名」の機材クリーニングサービスをと思っていたのですが...

炎天下で待たされるコト約1時間、メインイベント組は9:30過ぎにビル内のホール入口まで案内され空調の効いた室内で、ようやく一息つけるようになりました。

もう一列あった物販組は、朝早くから並んでも(しかもグッズ売り上げに貢献するのに)未だ外で待たされてるようでした。お気の毒に...

「先着50名」の機材クリーニングサービスは自分の前のNIKON党員のオジサンが整理券を持っていたので、ギリギリのところで間に合わなかったのかも...泣

「自分は持ってないなぁ...」と痛感すると共に、行きがけに会場近くのローソンでコーヒーを買ってたのがいけなかったのかもと反省w

10:00ちょっと前に開場となり、いよいよブース内へ...
一目散に向かったのは、やはり定番の「モデル撮影コーナー」ですw

D850が10台ほど用意されており、それぞれに各種単焦点、ズームが取り付けられています。

自分の狙いは単焦点だったのですが4回参加した内、幸いにも1回は35mm1.4、残り3回は58mmf1.4が割り当てられました。


D850+35mmf1.4


D850+35mmf1.4

FXで35mmだと、やはり広い(広角気味)なんで、全身を写すのに良い焦点距離ですね。
モデルがいるステージは1段上がっておりまして、撮影者はそれ以上は近付けないので中途半端にバストアップを狙うよりも、全身で良かったのかも


D850+58mmf1.4


D850+58mmf1.4

こちらは58mmで撮影したものです。
事前情報で58mmf1.4の開放側だとかなり「癖」があるとの事だったので、若干絞ってf2.0で撮影しました。
イベントなので機材もモデル撮影も無料だからf1.4を試しても...とは思ったのですが、撮影までに並んだ時間は「プライスレス」なので、やはり「安全圏」を選んじゃいました...
58mmf1.4の開放の描写については、ニコン銀座に行った際にでもスタッフのお姉さんにでも声掛けて試写して来ようかと思いますw

今回のFAN MEETING 2017ではSNS用のプロフィール写真を撮ってもらえるってのも自分の中では注目のイベントでした。
家族やモデルを撮影することはあっても「自分」を撮ることなんて、アラフォーいや、もうすぐアラフィフの自分ではそうあることでは無いですからねw

こちらにも何回か並んだのですが、その内の1回でなんと写真家の河野英喜先生がレフ板を持ってスタッフの代わりに手伝っているではないですか!!

これは2度とないチャンスと思い、持参のカメラで河野英喜先生と自分が撮影している風景をスタッフに撮ってもらうしかないと思いました。

いよいよ次が自分の番となり、事前に女性スタッフにカメラを渡し、いざ参らんと思った矢先に別の女性スタッフが河野先生に声を掛け、お手伝い終了~~~泣

...となるはずだったのが、カメラを渡した女性スタッフが河野先生にお願いし、自分の番までレフ板を持ってもらえることに...喜
(ありがとう!!女性スタッフ!!! ありがとう!!河野先生!!!)

その他にはレンズ設計者の話やカメラ誌5誌の編集長によるライブディスカッションを聞いたりしてました。

会場内も比較的空いてきて、休憩スペースに座ったところ、先ほどライブディスカッションをしていた月刊カメラマンの坂本編集長の後ろ姿が目の前に...w

思わず声を掛けて、多少話をさせてもらい、また記念撮影をお願いしたところ快く引き受けて下さいました。
(ありがとう!!坂本編集長!!!)

今回は新製品D850の試写(と言ってもモデル撮影w)とプロフィール写真撮影が目当てだったので、それに加え河野先生、坂本編集長とともに写真を撮れたので自分にとってはとても有意義な時間となりました。

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AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II

2017年04月26日 | デジタルカメラ


D7200を購入した「ついで」って訳でもないのですが...

安価なDXフォーマットの標準ズームレンズとして、とても評判
の良いAF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR IIも
購入してみました。

Amazonのポイントが5,000ほどあったので、それを使いまして
約10,000円程度で購入できました。

DXフォーマットのエントリー機も2400万画素となり、それに
対応する形で従来品よりリニューアルされたレンズです。

安価な割には解像能力は高く、また沈胴式を採用した事により
非常にコンパクトで軽量です。

しかし、マウント部はプラスチックでレンズ裏ぶたはLF-4では
なく白いキャップ...そしてフードは別売りとコストダウンを
徹底的にしている感が否めませんw

まぁ「レンズキャップ」代わりといってはなんですが、通常時
のお散歩レンズとしては軽量ですので重宝するんじゃないかな
と期待しています。
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