招き猫の銀河鉄道

「新世界」創造を夢みて

「みんな夢の中」

2018-04-11 22:58:17 | 日記
最近、朝日新聞の執念に感嘆せざるを得ない。
去年どうにか収まったかに見えた森友学園も、
書類改竄で、息を吹き返した。
加計学園も、
愛媛県庁役人が作った備忘録として、息を吹き返した。

財務省の佐川元国税庁長官は、核心を言わずに、
政治家の責任のないことだけを明言した。
森友学園は、相手があの詐欺師的な籠池さんで、
所詮、首相夫人の関与があるかどうかである。

だが、
加計学園については、首相本人に関わることでもあり、
当事者も、
首相官邸の首相秘書官と、愛媛県庁の役人で、
どっちが嘘を言ってるのかという、
抜き差しならないことになっている。

なんか、構図が似てるよね。
安倍さんが直接指示するはずはないのだが、
   (思いっきり私の個人的推測(笑))
下の者が、忖度して行動したことを隠すことで、
疑念が増幅するばかりになっている。

カムバックした安倍政権は、求心力が強かったことは確かだと思う。
だから下で働く官僚に、忖度する力が働くの当り前なんだよね。
去年、安倍さんが、何の関与もないと言い切ったことが、
ここまで拗れることになったんだろうと思う。

でも、これらの案件をみても、防衛省の事案を見ても、
官僚そのものの質の低下が、たぶんあるのだろうと思う。
しかし、その責任そのものが、
行政府のトップの首相に帰するものだから、どうしようもない。

む~ん、
安倍さん、詰むのも、間近か?(笑)
私は、安倍シンパである。
何か一発逆転なるものはないのだろうか。

前回の選挙で、
安倍さんが運がいいことを、このサイトで書いたのだが、
今回は、どう見ても、窮地に立っている。

もしかすると、解散とか考えているのだろうか?
今の時点においては、
秋の三選は、かなり微妙な状況だ。

個人的には、ここをどうにか乗り切って、
念願の憲法改正を断行してもらいたい。
一年前までは、
それも少しは現実味を帯びてきていたのだが、
今となっては、
希望でもなく、夢想でもなく、祈りに近いものになってしまっている。



みんな夢の中 ootaka shizuru











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驚いた

2018-04-10 20:39:51 | 日記
ハリル監督の電撃解任に、驚いた。
本戦2ヶ月前の解任。
今が底なんだろうか?
ファンも開き直りで応援するしかない。

連日の大谷翔平の大活躍にも、驚いた。
アメリカのマスコミもある意味素直だな。
いいことは、前言見事に撤回しても、評価する。
この先調子が悪くなることも見越して謙虚な大谷に、脱帽です。


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「幸せになろうよ」

2018-02-19 21:26:16 | 直観
先ばかり考えてもしょうがない。
たぶん三島由紀夫も、先を考えていたのかも知れない。
いや、いや応なく、
未来なるビジョンが、ちらついていたのかもしれない。
でも、
先を考えることが、
いつも「幸せ」をもたらすのかは、わからない。

誰かが、言っていたなぁ。
半年先の未来を予言実行できれば、その人は繁栄する、と。
でも、十年先が見える人は、
決して幸せにはなれない、と。

「成功する」とは、アメリカン・ドリームの象徴。
でも、
「成功する」とは、どういうことなんだろうか?
「成功する」とは、「幸せ」と同等のものなんだろうか?

殆んどの人は、
「幸せ」になりたい、と思う。
だから、
「幸せ」の冷静なる科学的追求は、非常に大事なことではないかと
個人的には、思う。



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二つの日ノ丸と流れる君が代

2018-02-17 20:19:59 | 日記
羽生君、すげーな。
23歳で、レジェンドになっちゃった。
そして、
昌麿も、すごい。

羽生君って、自分のイメージでは、礼儀正しい完璧主義の王子様。
昌麿は、自分のイメージでは、ひたすらマイペースの可愛い坊や。

 「羽生は、五輪の魔物をぶった切り、
    宇野昌麿は、五輪の魔物をスルーした。」
このツイッター、本質を突いているね。

金銀、日本って、
いつの頃、あったっけ?

そういえば、将棋の藤井君も、
今日、
羽生永世七冠に勝ったそうな。

日本の若者は、素晴らしい!
「老兵は、消え去るのみ」かもしれない。



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春よ来い

2018-02-14 21:35:05 | 日記
スノーボード男子ハーフパイプ。
戸塚優斗が転倒して、担架で運ばれた。
この競技は軽やかで華やかなものだと軽く考えていたが、
実は、危険と隣り合わせであることを、
思い知った瞬間だった。

決勝に残った後二人は、
片山来夢に、平野歩夢。
ワイドショーで解説を聴いていたら、
その経験者は、
成田童夢という人だった。
この競技は、夢で満ちているんだな、と
素直に、そう思った。


ずーっと、寒かった、この冬。
今日は、ちらっと春が顔をのぞかせた。
このまま、何もなく、暖かくなってほしい。






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「西郷どん」

2018-01-18 20:10:07 | 日記
録画していた「西郷どん」1話2話を、
やっと見た。
内容は、この時点でまだ何とも言えないが、
映像は綺麗に感ずる。

あまり期待してなかったけど、
今年も、「真田丸」に次いで、
通年で見られる気がした。

私は、長州藩のようには、薩摩藩のことは知らない。
幕末維新ファンの私にとって、
西郷さんも、大久保利通も、敬愛している人だ。

昔、「翔ぶが如く」という大河ドラマがあったが、
自分は、見なかった。
今回の大河ドラマで、
幕末維新の薩摩藩の息吹を、感じてみようかなと思った。






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運がいいのか悪いのか

2017-12-03 19:40:30 | サッカー
今月1日、ロシアWCの組合せ抽選が行われた。
日本は、1次リーグは、H組に決まった。

2018年6月19日;対コロンビア
2018年6月25日;対セネガル
2018年6月28日;対ポーランド

最悪ではないが、まったく楽観視はできない。
ワールドカップだから、楽なわけないか。
隣の韓国は、「死のF組」だから、それよりましなことは事実。

2014年ブラジルWCの初戦、コートジボアール戦を思い出す。
今回も、コロンビアとの初戦、大事だよね。
コロンビアには、
ブラジルWC3戦目で、4-1でコテンパンにやられたイヤな思い出もあります。

自分的には、
今回WCに出場できただけでも、儲けものと思ってましたから、
 (ちょっと選手に失礼かな)
まー、決勝トーナメント進出は全く期待せず、
気楽に観戦するつもりです。


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不穏な空気

2017-10-28 22:30:55 | 日記
昨日、アメリカのマティス国防長官が、
非武装地帯(38度線)を視察した。
国防のトップが
「現場」まで見に行ったわけだ。

「我々の目標は戦争ではない。」
「半島の非核化」が最終目標だと、彼は言う。


今、第七艦隊が管轄する空母は、
「ロナルド・レーガン」
「セオドワ・ルーズベルト」
「ニミッツ」
の3隻になっている。

1986年のリビア空爆の時、空母3隻。
1991年の湾岸戦争の時、空母6隻。
2001年のアフガン戦争の時、空母4隻。
2003年のイラク戦争の時、空母6隻。

1隻では、本格的な戦争はできないが、
3隻なら、微妙なところだ。


そして今日、同長官は、
「北の核は認めない」と明言した。
北は、おりてくるだろうか?

12月の新月は18日。
来年1月の新月は17日。
わかりきった日にちには、アメリカも行動はしないか。


来月のトランプ来訪には、
最終確認の目的もあるのかもしれない。

「兵は詭道なり」と言う。
誰もが気づかない時に、事は起るのだろう。
起らない事が、最善の道なのだけれど。







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安倍晋三と小池百合子

2017-10-24 22:25:12 | 日記
「こんなに勝つとは思わなかった。」
   ;選挙結果判明後の安倍首相談。

安倍首相は、運がいい。
反安倍の人は、悪運が強いと思っていることだろう。

実は、靖国参拝する首相は、大体運がいい。
古くは、中曽根康弘元首相。
今世紀では、小泉純一郎元首相
そして今が、安倍晋三現首相。

これは、単なる偶然で、因果関係などさらさらない。
左派の人は、特にそう思うかもしれない。
日本に、日本の神様が実在するとすれば、
安倍首相は、神様に愛されているのかもしれない。

社会党党首だった村山さんが首相だった時、
1995年、阪神大震災が起きた。
市民派で反日の菅直人が首相だった時、
2011年、東日本大震災が起きた。
左派勢力を、神様はあまり愛されていないのかもしれない。

「神様」を持ち出すのは、
論理的でもなければ、現代的でもない。
しかし、
日本の歴史を振り返れば、
天皇制の本質に、
「祭政一致」の思想があったことは十分推察できる。
しかしながら、
現在の政治体制は、「政教分離」が原則である。
そして、この原則は、
基本的に正しいことだと、私も思う。

「神様」を安易に持ち出すと、
大体、話がおかしくなる。
基本的に、
「触らぬ神に祟りなし」という発想は、
無難で賢い考え方であろうと思う。

ただ人間は、全知全能ではない。
やはり、人智を超えた「もの」「こと」を、
実感せざるを得ない時もある。
「そういう領域もあるかもしれない」
という発想は、
徒に迷信的ではなく、
謙虚さを保つ一つの知恵ではあろう。

とにもかくも、台風21号と、
敵である小池さんの自爆で、
安倍首相が今回救われたのは、紛れもない事実である。



「まるで逃亡中の女王のようだ。」
   ;フランス滞在中の小池百合子を表した仏フィガロ紙記事。

「女性初の首相」という野望、
本人は決して言葉に出さないが、
この野望が彼女のすべての行動の基準だったと思う。

だから、
「希望の党の理念がよく見えない」、
「政策が練れていない」、
などの批判があったが、それは当然である。
「もし首相になれれば」という前提で、
すべての行動を為していたのだから。
野望以外は、
すべて二の次だったのである。

この人は、
選挙民の心を、マーケティングのように推察して(風をみて)、
政局にフォーカスして渦を作って、
自分の立場を上昇させてきた。
その為には、無理やり敵を作り、
自分の正当化に利用していく。
この人には、
政局はあるが、政策実務が殆んどない。
だから
地に足のつかない、
権力闘争重視の政治活動しか関心がないから、
やがてメッキが剥げてくる。
政治活動は、権力闘争の面は確かにあるが、
政権を執ったら、
後は、地道な実務の積み重ねなのである。

この人は、「都民ファースト」を連呼したが、
本当は、「自分ファースト」の人なのであった。
そのことに国民が気づいたから、
希望の党は、惨敗したのだろうと思う。

政治家たるもの、首相を目差すのは天晴なことだと思う。
それなのに、私が徒にそれを野望と言うのは、
彼女の手法が、
エゴイスティックに満ちているからだ。

彼女は、
都政も国政も、二兎を追って、
今、一兎も得ずの状態になりつつある。

前にも言ったが、
彼女は、日本人女性には珍しく、
闘争本能の強い女性である。

今回の失敗を踏み台にして、
これからも、野望実現に邁進していくのだろうか?
傲慢さを謙虚さに、本当に変えれるのなら、
まだ幾ばくかの可能性は残されているのかもしれない。






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アンドロイド

2017-10-22 13:40:53 | 日記

一昨日、「徹子の部屋」を見た。
画面に黒柳徹子が、二人いた。
異様な光景だった。

一人は、当然本人。
もう一人の方の黒柳徹子は、彼女のアンドロイドだった。
名前を「totto」という。
ここまでリアルに造れる時代になったんだな、
といたく感動してしまった。


造ったのは、阪大の石黒浩教授。
徹子のアンドロイドの左に座っていた。

石黒教授は以前、自分のアンドロイドも造ったらしい。
彼いわく。
アンドロイドは老けない。
アンドロイドを老けさせるには、結構お金がかかる。
だから、自分とアンドロイドを似せさせ続けるには、
自分が整形して若づくりしてアンドロイドに近づける方が、安上がりだと言う。
そのような理由で、多少整形したそうだ。
なんか笑ってしまった。

子供の頃、「人の気持ちをわかりなさい」と大人に言われて、
衝撃を受けたと言う。
人の気持ちなんて、なかなかわからない。
だから、人に似たロボットを造れば、
何がしら、わかるようになるかもしれない。
それが、アンドロイドを造るきっかけだったと言う。
その動機に、私は面白さを感じた。

これからAIも、どんどん進んでいくから、
アンドロイドも、よりリアルに人間に近づくようになっていくのだろう。
映画「ブレードランナー」の世界が、
実世界に顕現する時代になっている。
いいのか、悪いのか、
素晴らしいのか、恐いのか、
なかなか判断しづらい時代が到来している。

レプリカントとアンドロイドは、若干違うのか?
まー、そんなに大差はないだろう。たぶん。(笑)

今月、
映画「ブレードランナー2049」が封切られる。
劇場に見に行こうと思っている。
何十年ぶりの続編に、
とても嬉しいけれど、不安だ。




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「小池の乱」

2017-10-14 20:37:31 | 日記
「希望の党」は、
小池百合子にとっての「野望の党」だったと思う。
女性初の首相という野望を実現するための。

少なくとも、
安倍首相が解散理由を説明した会見と同日(9月25日)に、
慌しく結党宣言をした時には、
明らかにそうだったと思う。

都知事選の時に、
早出しジャンケンをして見事に勝利した小池さんだから、
9月25日も、
安倍さんよりも早く、ジャンケンを出す必要があった。

小池さんと前原さんが、
いつの時点で話をつけていたかは分からないが、
民進党の、希望の党への合流画策は、
驚きではあったが、強引過ぎた。

旧民主党からの民進党内のゴタゴタは、
右派と左派が混在しているが故のことだから、
小池さんが左派を排除しようとしたのは、私は頷ける。
しかし、その排除宣言は、致命傷となった。

小泉進次郎は、父親に似て演説が天才的である。
小池さんのことを、今回の選挙出馬について、
「出ても無責任、出なくても無責任」と喝破したが、
小池さんは、
自分の見え透いた熱い野望に、
自分自身が焦がされて、進退きわまりだしている。

結局、筋を通したように見える枝野氏の
立憲民主党に、少しは風が吹き出しているようである。
自民党、希望の党、両方保守であるから、
左派の人々の格好の受け皿になっているのだろう。

私は個人的には、
政権交代可能な保守系の野党の存在をずっと望んでいたから、
小池さんの希望の党が、
その起爆剤になればいいなとは思っていた。
ただ、今の希望の党は、
選挙互助会で終わりそうな気もしないではない。

野党の乱立で、
結局ほくそ笑むのは、自民党である。

安倍首相は、初め、いいタイミングでの解散だなと思っていたことだろう。
希望の党と民進党の合流が話題になった時には、マズッたと思ったことだろう。(笑)
そして今は、
気を引き締めて、三選を勝ち取るぞと、意を強くしていることだろう。

安倍首相は、
「国難突破解散」と言っている。
そういえば、
この解散は、民進党の山尾議員の不倫疑惑がきっかけでもあるから、
「不倫解散」と言えなくもない。

希望の党が、どれほど勝てないのか?
自民党が、どれほど勝てるのか?
後、一週間、何が起こるか分からない。
しかし、どっちみち22日の夜、大勢は判明する。

その後、日本国民は、
少なからずの「国難」に備える必要があるのではと、
私は杞憂している。



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勝った日

2017-08-31 22:42:51 | サッカー
日本2-0オーストラリア
で、
来年のロシア・ワールドカップ出場決定!


前半、浅野の一点目。
後半、井手口の二点目。
共に、最高のゴール!!

22歳の浅野に、
21歳の井手口。
若き二人のゴールも、幸先よし。

苦手のオーストラリアに、
ここまで完璧な試合をするとは、驚き。
これで、苦手ではなくなった。

来年のロシア・ワールドカップ、
今からウキウキです。




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負けた日

2017-07-02 22:08:54 | 日記
藤井四段が負けた。
勝った相手は、「目力王子」こと佐々木勇気五段。
何か残念だ。
勝負の世界だから仕方ない、か。

都議選では、自民党が負けた。
それも惨敗になりそう。
勝った相手は、
小池百合子率いる「都民ファーストの会」。

安倍首相は、
我が妻、稲田防衛大臣、豊田議員と、
相次ぐ「女難」。

「安倍一強」の時代は終わるのか?
安倍首相と小池都知事は、
どのような関係を構築するのか?

何か最近、
「時空の断層」を観じる今日この頃である。



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現代の水戸黄門

2017-05-21 06:18:59 | 日記
昨日、「ブラタモリ」を見た。
「尾道」特集だった。

平安時代の荘園、大田荘が近くにあり、
その収穫物の荷出しの港として発展した町という。
だから尾道という町は、結構歴史があるんだね。
 
ブラタモリは、
こんな町の謂われを、
自然に納得できながら見れるのが、
楽しさの一つだ。

ブラタモリを見ると、
タモリのかなりの博学さ、地頭のよさに感心してしまう。
コメディアンは仮の姿で、
本当は、学者さんじゃないか?と思うぐらいだ。

このブラタモリ、
去年、熊本震災が起きる直前に、
熊本城の特集を偶然やってました。
その時、地元の自分だからこそ知らない、
様々な土地の謂われを知って、
非常に感動した記憶があります。

思うんだけど、
タモリの、自然体な言動が、なんかいいんだよね。
この人、デビューの時は、
ホント、エグいキャラ(笑)だったんだけど、
今となっては、
枯山水のように、
ほどよく枯れた大物芸能人になっちゃってます。

みんなに知られて、慕われて、
それなりの歳になって、
全国の名地を、
カメラマンなんか多くの人を従えて行脚している姿を見ると、
まるで、「現代の水戸黄門」に見えてしまいます。
実際、水戸黄門と同様に博学だしね。

でも、
実際の水戸黄門は、
実は全国行脚なんかしてなかったらしいです。
あれは、ドラマの強烈な創作なんだよね。


タモリは、長年の「笑っていいとも」も終わって、
半分隠居生活のようなものだけど、
趣味をそのまま仕事にしている「ブラタモリ」を見ると、
ホント自然体の好々爺で、
こちらも自然に好感を持ってしまいます。






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好きな言葉

2017-05-12 04:16:59 | 日記
   天衣無縫

       融通無碍

           自由自在
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