お友達紹介の3回目は・・・
ティナのお家のすぐ下に住んでいるプーちゃん
です。

プーちゃんはとっても優しい、ノンビリ屋の男の子。
公園でも、お天気が良いと、
芝生の上に伏せてマッタリと気持ちよさそうにしているのよ。
ティナがちょっかい出しても、「よしよし!」って
あったかーく見守ってくれている感じがするの。
「一緒に遊ぼう!」って誘ってみても
「う~ん、今度ね!今はこうしている方が気分がいいから・・・」って
マタッ~リ!のポーズ。


「そうなの?気持ちが良いの?」
私も隣に寝転んでみたのよ。
「本当だ!公園で伏せてマッタリしているのも気持ちがいいね!」
だけど、・・・
私はやっぱり、周りが気になる。
誰かが通ると、ジットしていられなくなるの。
それから、2度目に会ったセバスチャン君

凄くカッコいい身体とツヤでしょ?
本当にハンサムなのよね~ェ
「オッ!キミ、前に会った事あるね」
そう言ってセバスチャン君は近寄ってきたけれど
久しぶりに会ったから、私はチョット緊張して
「・・・?」と、とぼけちゃったの。
でも、セバスチャン君が後ろを向いているスキに
ソーッとクンクン
しちゃったんだ~
う~~んシアワセ

そして、初めて会ったチェリーちゃん

輝くように真っ白で、とっても綺麗なお姉さん。
5歳なんだって!
テニスボールを捕まえるのがスゴーク上手なのよ。
私のお母さんは、チェリーちゃんのお母さんを知っていたみたいだった。
「流石に
テニスの上手な家系だけあって、チェリーちゃんも上手ね~
」
そんな事を言っていた。
私は力が余って、ジットしていられないから
そこいらじゅうを走り

回ったり
お友達にちょっかい出したりしていたの。
そこに・・・
ワーイ!
サラちゃんだ!!
「サラちゃ~ん!待っていたのよ~!あそぼーう!」
今のところ、私と一緒に走り回って遊んでくれるお友達はサラちゃんしかいない。
みんな大人なんだもの。

そして・・この前みたいに、追いかけごっこをすることが出来たのよ!
スゴク、すごーく楽しい
!!
みんながこっちを見て
「あらまぁ・・・楽しそうねぇ
」
「歳が近くて元気いっぱいだからいいわねぇ!
」

だから、サラちゃんと私も遠くからみんなを見て
「あのね・・・
」
「
本当ね・・・」
「・・・そうでしょ?」
ってお話したんだ~。
エッ?何を話していたって?
へへへ・・・
教えてあげな~い

ティナのお家のすぐ下に住んでいるプーちゃん


プーちゃんはとっても優しい、ノンビリ屋の男の子。
公園でも、お天気が良いと、

ティナがちょっかい出しても、「よしよし!」って
あったかーく見守ってくれている感じがするの。
「一緒に遊ぼう!」って誘ってみても
「う~ん、今度ね!今はこうしている方が気分がいいから・・・」って
マタッ~リ!のポーズ。



「そうなの?気持ちが良いの?」
私も隣に寝転んでみたのよ。
「本当だ!公園で伏せてマッタリしているのも気持ちがいいね!」

だけど、・・・
私はやっぱり、周りが気になる。

それから、2度目に会ったセバスチャン君

凄くカッコいい身体とツヤでしょ?
本当にハンサムなのよね~ェ

「オッ!キミ、前に会った事あるね」
そう言ってセバスチャン君は近寄ってきたけれど
久しぶりに会ったから、私はチョット緊張して
「・・・?」と、とぼけちゃったの。

でも、セバスチャン君が後ろを向いているスキに
ソーッとクンクン


う~~んシアワセ


そして、初めて会ったチェリーちゃん

輝くように真っ白で、とっても綺麗なお姉さん。
5歳なんだって!
テニスボールを捕まえるのがスゴーク上手なのよ。
私のお母さんは、チェリーちゃんのお母さんを知っていたみたいだった。
「流石に



そんな事を言っていた。
私は力が余って、ジットしていられないから
そこいらじゅうを走り



お友達にちょっかい出したりしていたの。
そこに・・・




今のところ、私と一緒に走り回って遊んでくれるお友達はサラちゃんしかいない。
みんな大人なんだもの。

そして・・この前みたいに、追いかけごっこをすることが出来たのよ!
スゴク、すごーく楽しい

みんながこっちを見て
「あらまぁ・・・楽しそうねぇ

「歳が近くて元気いっぱいだからいいわねぇ!


だから、サラちゃんと私も遠くからみんなを見て
「あのね・・・

「

「・・・そうでしょ?」
ってお話したんだ~。
エッ?何を話していたって?
へへへ・・・

教えてあげな~い

