璃紗さんから頂いてきましたvv

「楽器バトン」
Q1 あなたのやっている(やっていた)楽器と楽器暦を教えてください。
ピアノ!!もう20年以上やってます

」
Q2 あなたがその楽器を始めたきっかけは?
え~~~男らしかったわたしに少しでも女らしいことをやらせたい!というひそかな父の陰謀、です
Q3 もっとも影響を受けたミュージシャンは誰ですか?(複数解答可)
いないです。ピアノは自分の感性で弾くものだ、と教わったし自分でもそう思うから。
Q4 あなたが楽器を演奏していて良かったなぁと思った時のことを教えてください。
ん~~~~ストレス解消になる、こと??
Q5 もし生まれ変わったらどんな楽器をやってみたいですか?
バイオリンやってみたかった

ピアノはやっぱりやりたいです。
Q6 あなたのメイン楽器パートでソロを弾く(吹く)時の手癖は?
手癖??手癖って何だ??ないと思いますよ・・・・。だってあがり症だから必死ですもん
Q7 楽器の目標
コンクールにはもう一度出たいです
Q8 次に回す人
フリーです!

「意外とありがちバトンぱぁと2 」
こちらは久々ドリーム調で。なぜって??だってHP作り方わからないんだもん・・・欲求が野望が・・は・・吐き出さないと・・・・。
①電車乗ってるときに実は動いているのは外の世界という妄想をした事がある
蝶「ない。」
忍「そういえば姫さん電車ん外ばっかし見とるけど、何かあるん??」
蝶「電柱数えてる。」
忍「・・・・・なんでやねん・・・。」
蝶「動体視力を鍛えるため。」
忍「ほお~んで?」
蝶「日吉の腹チラを見逃さないため・・・・??」
忍「ほんま変態やな、自分・・。」
②チャンネルを変えていて同じCMが流れてたらすごいスピードで交互につける 。
蝶・岳「「やるやる~!!」」
岳「やっぱやるよな~。」
蝶「だよねぇ。で、同じなのか微妙にずれてるか確認するんだよね!!」
岳「そ~そ~わかってるね~。」
蝶「やっぱりわたしたちいいコンビだよね」
岳「だったら宍戸なんかやめろって。俺にしてミソ?」
蝶「キュン。・・・・・(押し倒し)」
岳「ぎゃ~~~~~侑士~~~~犯される~~~~!!」
③浴槽についている蛇口に背中を打つ
蝶「やる・・・。」
宍「あれ痛~よな・・・。」
蝶「やっぱり?宍戸さんならわかってくれると思ってた!!THE☆庶民!!」
宍「・・・・・確かに跡部んちとか長太郎んちの風呂は広そうだしな・・・・。ぶつける蛇口もなさそうだよな・・・。」
蝶「・・・・だよね・・・・。」
宍「庶民ってつらいな・・・・。」
蝶「負けないで、宍戸さん。一緒にがんばろうよ。」(抱き合い!!)
長「ねえ、日吉・・・・あの2人何やってるんだろうね??」
日「知るか(怒)!!」
長「だよね、日吉は蝶羽のことどうも思ってないもんね。2人が抱き合ってたって関係ないよね(爽笑)」
日「(・・・鳳いつか殺ル)」
④貰わないつもりだったレシートを何故か手にしている。
蝶「ううん、レシートは常にもらう。家計簿つけなきゃ、だから。なぁ、樺地

」
樺「・・・・・ウス。」
蝶「家計簿つけてるなんて、いいお嫁さんになりそうじゃん!!なぁ、樺地

」
樺「・・・・ウス。」
蝶「・・・・快感

」
樺「??」
⑤家のどこかで何か物音がしたりしたら「そこにいるのわかってんだよ 出てきな!」と言った事がある。
蝶「極度の怖がりですから・・・・『誰かいますか~?』って振り返るよ。」
ジ「俺あんまり気付かなE。」
蝶「・・・・寝いてるからじゃん・・・。」
ジ「え~~~~さすがに俺だって物音がしたら起きるよ~~。」
蝶「ない、絶対ありえない!!ジローちゃんは横でわたしが日吉とピーとかピーとかしててもおきなそうだ!!」
ジ「・・・・・・蝶羽、はずかC~~~エロE~~~。」
⑥脳内の恋愛で本当に胸きゅんになったりする
蝶「そりゃあ、もうぐへへへへへへへ。一日中脳内は放送禁止ですよ。なははははは。」
日「そんな変態妄想は早くやめないと宍戸さんに嫌われますよ。」
蝶「のわっ日吉!!気配もなく後ろからつ近づくのやめてって!!心臓に悪い・・・。っていうかナゼに宍戸さん??」
日「俺は別にあなたが宍戸さんと・・・・でも結構ですから!!」
蝶「は??」
宍「何揉めてんだ??あいつら」
長「さぁ?(爽笑)」
宍「なんかやったろ??」
長「いやだな~宍戸さん。何もするはずないじゃないですか。」
宍「・・・・・・。」
⑦ケータイの電波が悪いととりあえず振る
蝶「振る!!とりあえず振ってみる!!」
跡「電波が悪けりゃ他のケータイ使えばいいじゃねーかよ。」
蝶「・・・・・あのねぇ~おにぃさん、・・・普通の人間は、ケータイ1つしか持ってないのよ。」
跡「そりゃ、不便だな。」
蝶「・・・・イヤ・・・何個も持ってる方が不便だって。・・・だいたいケータイ何個も持ってるなんて犯罪の匂いがするよ・・・・。」
跡「何言ってやがる!常識だろーが。」
蝶「・・・このブルジョアめ!!」
⑧進研ゼミの手紙は、漫画だけ読んで捨てる
蝶「漫画なんて入ってたんだ・・・・あれ・・・。」
長「知らなかったの??」
蝶「うん。今の今まで

」
長「蝶羽、バカだもんね。鈍いし、自由人だし、マイペースだもんね。ほんと救いようがないよね(笑)。」
蝶「・・・・・チョタく~~ん、お~~い、それって・・・・・わたしもこと全否定してませんか~~~~??」
長「あれ??ばれちゃった??困ったな。」
蝶「ちっとも困ってないじゃん、むしろ嬉しそうじゃん・・・・この真っ黒人間め(怒)!!」
⑨寝る時に人間が死んだらどうなるのか考え込んだ時がある。
蝶「怖いから考えないようにしてる。死ぬ前にどうしてもやっておきたいことはあるけど。」
榊「うむ、許可しよう。今すぐやってよし

」
蝶「・・・いや、タローちゃん。今すぐは無理だよ。だって・・・跡部様の顔中ほくろを書くとか・・・ガックンにバニーちゃんのカッコさせるとか・・・日吉のおでこに『肉』ってかくとか・・・チョタを殴るとか・・・・・そんなのだし・・・・。ばれたら怖いし・・・・。本当に死んじゃうよ。」
榊「では、逝ってよし

」
蝶「鬼!!」
⑩友達からの恋愛相談に、もっともらしい尚且つ恋愛上級者風の答えを返す。
しかし、心の中では「っくそー!」
蝶「ない!!だいたい恋愛相談なんてうけたことがない!!」
忍「そりゃ・・・・恋愛経験乏しいし。」
跡「お前のやり方じゃ、嫌われる。」
長「猪突猛進で相手のことは関係なし。」
忍「まさに自由人やし」
跡「そんなんで振り向いてくれるやつなんかいね~よ。」
長「そうだね・・・よっぽどの物好きですよね。」
蝶「ヴ・・・・。返す言葉もございません

」
<小・中学時代にありがちな事>
⑪柔らかくなった石鹸を、網で絞る
蝶「やったことない。柔らかい石鹸気持ち悪いから触らないし。」
岳「じゃあ、柔らかくなったのどうしてんだよ??」
蝶「柔らかくならないように細心の注意を払って使ってるよ。でも・・・・柔らかくなっちゃったら・・・・・・他のやつに使わせる!!」
岳「クソクソクソ!!!だから水飲み場の石鹸柔らかいのばっかなんだな!!お前のせいかよ!!!」
⑫「なんでそうなるの?証拠ないじゃん」証拠を求める
蝶「そういえば日吉~さっきの話なんだけど~。」
日「なんですか?」
蝶「(うわっ不機嫌)宍戸さんがどうとかってなに??」
日「宍戸さんと付き合っているんでしょ?もう俺に関わらないでください。迷惑です。」
蝶「チョイ待ち!!後半のはいいとして、前半は聞き捨てならん!!宍戸さんと付き合ってるなんて誰が言ったのよ!!何月何日何時何分何秒に言ったのよ!!」
日「・・・・言ってはいませんけど・・・・。」
蝶「じゃあ、なんだ??証拠持ってきなさいよ!!」
日「・・・態度がそうじゃないですか。」
蝶「態度??態度って何??ちゃんと日吉が好きなのに~~~~わあ~~~~~んん



」
日「・・・・・・あ~~~~すみませんすみません・・・・嫉妬です、ただの嫉妬ですから!!(焦)」
忍「・・・・・・はあ

しっかり証拠求めとるな・・・・」
宍「しかしすげ~な・・・・。何時何分って・・・ガキじゃあるめ~し。」
長「なんだ、あんまり揉めなかったんだ。つまんないな・・・。」
忍・宍「「鳳(長太郎)、お前ってやつは・・・・」」
⑬夜中まで起きてたことを自慢する
蝶「ん~~~別に自慢にならないような・・・。」
ジ「なあ、蝶羽聞いてよ!!俺昨日夜中まで起きてたんだC~。すごいだろ~。」
蝶「・・・・・・・ジロちゃん限定で自慢になるよ、うん。」
ジ「??」
⑭何かをお願いする時「一生のお願い」を費やす
蝶「お願い、跡部様。樺地頂戴!!一生のお願い!!」
跡「ばかか、てめえは!!樺地は俺様のだ!!だいたいてめえの一生のお願いはいくつあんだよ。」
樺「・・・・・この間はレギュラーのロッカーの合鍵を・・・・作ってくれ・・・・でした。」
蝶「はう!!樺地ばらしちゃだめ!!」
樺「・・・・修学旅行の行き先を・・・・・自分と日吉だけ別の場所にしてくれ、っていうのも・・・あり・・ました。」
蝶「わーわーわーきこえないな~。」
跡「ったく・・・・・。」
⑮余ったデザートの壮絶なる奪い合いに参加。
蝶「ない。」
日「嘘はいけないですよ。」
長「そうだよ。」
宍「お前食い意地張りすぎ。」
蝶「・・・・ななななななあまったデザートの奪い合いはガックンとジローちゃんだって!!わたしは、部活中にジローちゃんとがっくんが持ってきたお菓子を失敬してるだけ・・・・・はっ!!」
ジ「やっぱり蝶羽だった!!」
岳「犯人はお前か~~~!!!許せん!!」
蝶「違う!!これはおっしーの命令で仕方なく!!」
忍「なんで俺やねん!!」
蝶「ぎゃ~~~お助け~~~~!!」
⑯「卒業生 起立!!」で在校生である自分が立つ。
蝶「ない。だいたい自分が卒業生でも立つのが面倒だもん。」
日「物ぐさですね・・・・。」
蝶「てへへへへへ。照れるな~。」
日「褒めてません(怒)。」
蝶「でもさ~卒業式楽しみだよね。」
日「??」
蝶「チョタ。号泣しそうじゃん『じ~じ~どさ~~~ん』って。」
日「・・・・・蝶羽・・・・後ろ・・・。」
長「何の話?俺も混ぜて欲しいな(黒笑)。」
蝶「☆○△★!!!??」
日「あとは仲良く2人でやってくれ。(逃)」
長「仲良くしようね、蝶羽(黒)」
蝶「ぎゃ~~~~~日吉~~~卑怯者~~~~~!!!」
⑰次にバトンを回す人
フリーダムでおねがいしまっす