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「サーカス - 舞台は楽園、舞台裏は地獄」 調教師が語った仕事の裏側。動物は生きた道具

2018-02-23 13:28:38 | へヴィーローテーション

「苦しまないで、おまえが死ねればいいのに、そんな風に願っている
 サーカスのリンクで、調教師に虐待された熊と闘うのに疲れてしまった
 どうしたら彼らと別れられるのだろうか、そんなことを思いながら、生きている」

 この詩は調教師のウラジーミル・デリャブキンが、1982年にウススリスキイで書いたものである。現在彼は、ロシアで最初の民営レコード博物館のオーナー、詩人、朗読家で歌手でもある。かつて彼のもとには、10頭の熊がいた。これはサーカスでもあり、劇団でもあった。この一座は、「熊の小劇場」と呼ばれていた。デリャブキンの熊は、公演の時は、まるで人間のようだった。ここに彼のサーカス物語の秘密が隠されているのだが・・・。いま彼の熊は一頭も生き残っていない。彼自身10年も舞台には立っていない。どうしてなのか聞くと、「何故ならばこれが野蛮なジャンルだからです、調教師はいつも自分の仕事の裏側を観客に見えないように隠しているのです。これから私は、だれも言わなかったことを、お話しましょう」と彼は答え、サーカスの舞台裏の話を暴露することになる。



1.生きた道具

 「調教の真実は、観客を実際の動物を使った番組から引き離すようにできるです。だからみんな黙っているのです。もしもアーティストの誰かが、暴露しようとしたら、彼はすぐに同僚たちから疎外され、復讐されるのです。
 私は自分の職業を愛していましたし、無駄になったとはいえ、この仕事に感謝しています。ただ残念なのは、クラウンのように功労芸術家の称号をもらえなかったことです。でも『残酷賞』という称号が、調教師に与えられるわけはないことは、いまになってわかります」

質問-でもあなたの『熊劇場』に観客はどこか優しい、明るいイメージをもっていたのではないですか? 人々はとても好きだったと思います

 「リングには残酷さはありません、それは舞台裏にあるのです。私には、どんな客席でも拍手喝采させる芸がありました。熊が私のパートナーのリューダの前で、張り子でできた玉を手で握りしめながら、膝をつくというものです。どこから見ても、効果的で可愛らしい芸です。でもリハーサル中、動物とは別な「会話」が交わされているのです。私は熊たちがこの芸をするのを拒否しただけで、殴られたのを見ています。調教師はがまんできなくなり、爆発し、なぐるのです。決して忘れることが出来ないのは、熊の血にまみれた調教師の靴です。動物たちはこんな風に容赦なく扱われているのです。リハーサルだけでなく、たまに観客の目の前でおこることもあります。ある有名な調教師が、豹をリングの柵のところに落とし、豹が痙攣するほどなぐったのを見たことがあります。この私も熊を不具にしたことがあります、このウラジーミル・デリャブキンが! 胸を強く殴ったら、この可哀相な熊は、目に混濁ができてしまったのです。いまでもこの情景は忘れられません。」

質問-調教師たちは、彼らと動物たちのあいだには、特殊なほとんど家族に近い関係があると言っているのではないですか? ペテルブルグのある熊の調教師は、「熊は私の子供である」と言っていました。そんな風に育てているのではないのですか?

 「確かに、子供ですよ。私たちはこの子供たちのおかげで、金を稼いでいるのです。美味しいものを食べ、きれいに着飾って、清潔なベッドで寝てられるのです。でも動物たちは檻のなかにいるのです。ロシアでは、クマは政治犯と同じです。狭くて汚い檻のなかに閉じ込まれているのです。調教師たちにとって動物たちは、生きた道具なのです。
 「交差する手」という芸があるのをご存じですか。これは象が脚を伸ばし、トラがその脚のうえに手を置き、調教師がそのうえから手を置くのです。あたかも動物と調教師の友情を象徴するようです。実際はこれは大ウソです。この叙情的な情景の影には暴力が潜んでいるのです。呪われた敵同士を握手で結びつけようしてみなさい。彼らは殺人兵器に囲まれているから、従っているだけなのです。もしこの武器を取り除いたら、動物たちはすぐに互いの喉元に噛みつくことでしょう。
 調教師と猛獣のキスも信じてはいけません。リングで調教師がライオンに近づき、たてがみを梳かしてあげ、チュッと音をたてキスまでしてみせます。でも舞台裏では棒を手に持って人が立っているのです。
 もしかしたらあなたは、象の調教師たちがいつも公演のときに手に革のムチをもっているのを見たことがあるかもしれません。ムチの端には花が飾られています。調教師が象に近づき、優雅に手を振ると、象は花束にしたがって命じられたところに歩きはじめます。しかし観客の誰一人として、この美しいバラのしたに、とがった釘が隠されているのを知らないでしょう。象が言うことをきかないときは、これで象の耳を突き刺すのです。こんなことが世界中のサーカスで行われていることなのです。」



2.恐怖が戻ってきた

「有名な調教師がいつかテレビで、自分の飼い主を寂しがるあまり死んでしまった雌トラについての美しいお話をしていました。それはこんな話です。
 この人が南の町での公演を終えて、出張にでかけることになった。突然彼のもとにサーカスから電話がかかってくる。「トラが身動きもせず、食べようともしない、光にもあまり反応しない」という。彼はすぐに仕事を放り出し、戻る。彼の足音を聞いて、トラはちんちんするように立ち上がり、檻のところに這ってくる、そしてまるでお別れをするように、最後の力を振り絞って、調教師の手をなめ、そして死んだというのです。
 私にはまったく別な情景が浮かんできます。トラは幸せに檻のなかで横になっていた。トラはご主人さまがいないことを知っていた、他に望むことがないくらい、食べなくてもいいくらい、幸せだった。ほんとうの太陽の光でない、電気の明かりに目を細めていた。トラは考えていた。「なにもすることはないんだ。主人はしばらく帰って来ない、朝早く脇腹を突つかれることもない」と。しかし突然獣舎の扉が開いた。トラは調教師を目にする。信じられなかった。「ほんとうに彼なのか、どうして彼は戻ってきたのか?」そしてこのトラは、寂しさからではなく、心臓発作で死んでしまったのです。」

質問-調教師たちは観客にサーカスの動物もアーティストだと思わせていますね。演技のあと動物たちは、お辞儀をして拍手をもらっていますね。

デリャープキン「動物たちが、挨拶している時にも、同じように強制しているし、ひどいことが行われているのです。欺瞞があるのです。殴られ、それでも足元にキスしなくてはならないということを想像してみてください。サーカスの動物たちもアーティストですよ。ただこのアーティストたちは自由を奪われているのです。調教師が持っている鉄砲の銃身の上に鳩が載っていて、発砲しても、鳩は飛ばずにじっとそのままの姿勢のままでいるという芸があるのを知っていますか? 普通の鳩の脚を鉄砲に縛りつけ、発砲したらどうなると思います? そのままでいるでしょうか? 驚愕のため死んじゃいますよ。

質問-サーカスの鳩はどうやって調教するのですか?

「少しずつやるのです。鳩が慣れるまで、もしくは聾になるまで、並べて発射し、失神させるのです。私にも鳩をつかった芸がありました。鳥たちは口を開けっ放しにしている熊の頭の上に載っているのですが、熊は触ろうとしないのです。観客はやんやの拍手をしました。でもこの可哀相な熊の頭にあることはただひとつ、どうやってこの鳥を捕まえようかということです、でも熊は知っているのです。もしも触ろうものなら舞台裏で散々殴られることを。
 熊はなんのためにダンスするのでしょう? 子どもたちは大喜びで、笑います。でも誰も、この芸の残酷さを知らないのです。虎が象の背中を飛び越える芸があります。この時象たちには針がはりめぐされた皮製のカバーがかけられています。虎たちがこれに触れないようにするためです。」

質問-あなたが調教師をやめるようになったのはいつなのですか?

「ニュージランド公演中の時でした。リハーサルの時小熊が私の足元に飛び込んできたので、それを蹴とばしました。そんな強くではなかったのですが、この熊はまだとても小さかったのです。この蹴りで熊は転がるように脇の方に飛ばされてしまいました。客席からこれをじっと見ている知らない人がいました。これを見て、彼は忌ま忌ましそうに首を振っていました。あとで、彼が「グリンピース」の代表だったことがわかりました。翌日、文字通りサーカスに抗議が殺到することになります。警察は私たち全員を一人ずつ尋問しました。また別な時に調教師がサーカスの犬を一晩中雨のなかに置きっぱなしにしました。興業師は、続けざまにまた取調べを受けることにうんざりしていました。
 調教の不公正さを理解する出来事がもうひとつありました。それは巡業中に曲馬師のある行為を見てからです。脚を怪我した馬がいました。この馬はやっと歩けるぐらいで、ひどいびっこをひいていました。このびっこの馬を働かせていたのですよ! 強くムチをあて、早足で走らせ舞台に追い立てていたのです。これは馬がびっこをひいているのを知られないようにするためでした。小さな小屋にしまい人の目に触れないようにして、またリングにだすのです。怪我のあと馬がいずれ解雇されることをなんとも思っていなかったのです。」

質問-あなたの熊たちも解雇されたわけですね?

 「私がやめる決意をした時、問題がありました。熊をどこにやるかです。私の所には六頭の熊がいました。サーカスも動物園でも熊は必要ありませんでした。方法はありませんでした。朝早くアシスタントが熊を連れて行きました。翌日私の熊はいなくなりました。これが、観客から拍手をもらい、満足させていた熊たちはこうして死んで行ったのです」

質問-動物たちの間で調教師は群れのリーダのようだというのは本当ですか?

 「手にスティックを持っている時だけリーダーになれるのです。ただひとつの法則があります。恐怖です。ニコライ・パブレンコは、スティックなしでやっていたということは聞いたことがありますが・・」

質問-一般的に優しい調教師というのはいますか?

 「優しい監視人、死刑執行人ということですか? 調教師が誕生したときから、残酷さが生れているのです。熊を獲って、檻に入れ、舞台に連れ出した時から、動物たちにとって、破滅が始まるのです。もしも心があるならば、人間だってそう思うでしょう」

質問-サーカスの動物には他の生きかたを選ぶチャンスはあるのでしょうか?

 「チャンスはひとつだけです。死ぬ前に調教師と決着をつけることです。飛び掛かるために何秒か必要なトラや、ライオン、豹とは違って、熊はすぐに襲いかかれることを調教師は知っています。熊は脚で人間の頭を殴り、倒すことができます。熊はこの瞬間が来るのをずっと辛抱つよく待っているのです。この時が来た時、どんな脅しも無意味なものになるのです」

質問-これがもし公演中に起こったらどうでしょう。観客は見れるでしょうか?

 「見たらどうなるのか。舞台での暴力は、すぐに観客を動物ショーから引き離すことになるでしょう。特にこれが熊がなにか演技をしている時だったら余計そうなるでしょう。
 私は自分の熊たちを愛していました。でも熊たちは私を愛していませんでした。私たちはいつも疑いのなかでしか生きて来れなかったのです。私は一秒たりとも彼らのことを信じていませんでした。だから私はひとつの傷跡も受けないで、サーカスから去ることができたのです」

 これでデリャープキンのインタビューは終わりなのだが、最後にこの記事を書いた記者は、次のような凄惨なエピソードを紹介している。

「デリャープキンの最後の熊たちとのエピソードである。一頭の熊が「報復」を決意したのだ。これは地下室で起こった。20歳になる息子のボロージャが大人の熊を持っていた。巡業のために出発するところだった。この夜地下室に妻のリューダがやって来た。7歳になる熊のフローラは突然リューダに襲いかかり、床に倒した。息子がやっとのことで母を救い出し、悲劇を逃れることができた。リューダは血だらけになり家に戻った。翌朝二発の銃声が鳴り響いた。
 『自分のサーカスの人生がこんなかたちで終わるとは思ってもいなかった』とデリャープキンは語る。『フローラはやり方を間違ったのだ。最初に女を襲ったのは間違いだった。もしボロージャが熊に襲われていたら、リューダは何もできなかったろう。神が救ってくれたのだ』」

――――
(モスクワの人気週刊誌『論拠と事実』2002年12月49号より)


映画 Earthlings [アースリングス] 日本語字幕 10/13 サーカス 動物園

http://youtu.be/0K1qrMMGbg0

* - *





老齢でサーカスを引退したクマのミ―シャ。

クマ狩り用犬の訓練センターで短い鎖に繋がれ、牙も爪も抜かれて犬の攻撃の的にされています。


















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ボリショイサーカス大阪公演8/7~8/11
今年も動物を利用したサーカスが行われます
娯楽のために動物を利用してほしくないと私たちは考えています。
公演当日、大阪会場前での啓発活動が行われる予定です。
(関東の公演会場でも行われる予定)


2014.6月 大阪公演の関係機関に問い合わせ。

日本公演の窓口㈱ボリショイサーカス(03-3234-7207)の回答
・今年も動物を出します
・ここは代理店なので直接ロシアに言ってほしい
・サーカスを虐待というなら競馬はどうなのか。ビジネスだから仕方ないのでは。
・法律が変わって禁止になったら、やめないといけないが。

主催の朝日新聞社(大阪本社06-6231-0131)の回答
・主催と言ってもほとんどかかわっていないと思う
・意見は担当に伝えます

協力の朝日放送(視聴者センター 06-6453-1111)の回答
・意見は担当に使えます

後援の大阪府(文化振興グループ 06-6210-9323)の回答
・名義後援の承認基準に反していない
・子供が喜ぶ
・「動物利用禁止」の通達などが国から出されれば後援はしない
・動物利用についての抗議がたくさんくれば承認について考えざるを得ないが、抗議はあまりきていない。

大阪府の承認基準
後援名義の使用承認等を受ける事業の内容は、次に掲げる事項のいずれにも該当する
ものであること。
(1) 目的が明らかに芸術文化の普及向上に寄与するもので、公共性があること。
(2) 目的が一義的に本府の文化行政の施策に合致するものであること。
(3) その対象が府内全域に及ぶもの若しくは、不特定多数の府民が参加できるもので
あること。
(4) 入場料、参加料、出品料など、主催者が経費を徴収するものにあっては、一般基
準とかけ離れたものでないこと。(作品の販売を主な目的としたものは除く)
(5) 開催、開設の場所は、公衆衛生、災害防止について、十分な設備及び措置が講じ
られていること。
(6) 政治的又は宗教的な普及・宣伝に利すると受け取られるものでないこと。
(7) 暴力団の利益になり、又はそのおそれがあると認められるものでないこと。
(8) 知事賞の交付については、 審査基準(審査の視点・選考方法など)及び審査委員
が明らかであること。
(9) その他、後援名義の使用を承認することが不適当と認められないこと。

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サーカスでの動物使用を禁止する国々
野生動物だけでなく、すべての動物を禁止する国も多い。


ヨーロッパ
オーストリア:野生動物の使用禁止。
ベルギー:野生動物の使用禁止
ボスニア·ヘルツェゴビナ:すべての動物の使用禁止
クロアチア:野生動物の使用禁止
チェコ共和国:特定の種の使用禁止
キプロス:すべての動物の禁止
デンマーク:特定の種の使用禁止
エストニア:野生動物の使用禁止
フィンランド:特定の種の使用禁止
ギリシャ:すべての動物の使用禁止
ハンガリー:野生で捕まえてきた動物の使用禁止、サーカスのためのゾウと霊長類とワシントン条約付属書Ⅰの動物の購入・トレーニングの禁止。
アイルランド:3つの自治体ではサーカスでの動物使用禁止、また7つの自治体では野生動物とエキゾチックアニマルの使用禁止
ポーランド:野生生まれの動物の使用禁止
スロベニア:野生動物の使用禁止
スペイン:バルセロナを含むいくつかの町で、野生動物の使用禁止
スウェーデン:特定の種の使用の禁止
英国: 200以上の地方自治体は、動物の利用禁止(これらのうち3分の2以上はすべての動物の利用禁止、残りの自治体は野生動物のみを禁止)

北アメリカ
米国:46の自治体で、一部あるいはすべての動物の使用禁止
カナダ: 28市町村で動物の使用禁止。

中南米
アルゼンチン:20以上の都市で、野生動物の使用禁止
ボリビア:すべての動物の使用禁止
ブラジル:リオ・デ・ジャネイロを含む多くの都市で、すべての動物の使用禁止
チリ:サンティアゴ市で、すべての動物の使用禁止
コロンビア:野生動物の使用禁止
コスタリカ:野生動物の使用禁止
エクアドル:野生動物の使用禁止。エキゾチックアニマルの使用の制限
エルサルバドル:すべてのエンターテイメントで野生動物の使用禁止
パナマ:すべてのショーで野生動物の使用禁止
パラグアイ:野生動物の使用禁止
ペルー:野生動物の使用禁止。マグダレナでは、すべての動物の使用禁止

オセアニア
オーストラリア:いくつかの町で動物の使用禁止

アジア
インド:特定の種の使用禁止
イスラエル:野生動物の使用禁止
シンガポール:野生動物の使用禁止
台湾:保護された野生動物をサーカスために輸出入することを禁止

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ボリショイ新監督、険しい老舗サーカス改革 ロシア
http://blog.goo.ne.jp/grandemperor/e/7005eafeef28972d86aa4427ec58bc6f




昨日の写真とか。  ボリショイ・サーカス 大阪公演 8月9日~12日「サーカスに動物はいらない」
http://blog.goo.ne.jp/grandemperor/e/932e1016ede144a206d989e840ce73e4




お疲れさま。 特に動物たち 2013-08-09 20:22:27 | アニマルライツとアクション記録
http://blog.goo.ne.jp/grandemperor/e/9dda43572b7b53b9ee13994255611b0f









2014/6/24






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2 コメント

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あまりにも理不尽な (ひよこ)
2015-07-31 15:01:26
お願いがあります

札幌市の円山動物園で発生した、マレーグマのウッチーの事件をブログで取り上げて頂けませんか?

あまりにも理不尽で悲しい事件です。

いきなりのコメントで勝手を言って申し訳ございません。
ただ、この事件をもっと多くの人達に知って頂き、動物たちの苦しみを知って頂きたいのです。

このコメントは、承認せずに削除ください。
よろしくお願い致します
Unknown (千尋)
2018-08-19 00:01:16
change.orgで署名してきました。
ミーシャがこれから解放されて幸せに生きることを本当に願います。

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