昔々末期の蒸気機関車を撮りに上野から夜行で会津若松へ・・
日中線 会津線 只見線のC11を撮ったものだが、あれから四十年(笑)
磐梯山と
往路の定番 只見川第3橋梁のお立ち台
復路をここから撮る人はいませんでした。
まぁ 定番ポイントはどこもクルマも人もいっぱい!
三脚、脚立いっぱいでね(^^;
日中線 会津線 只見線のC11を撮ったものだが、あれから四十年(笑)
磐梯山と
往路の定番 只見川第3橋梁のお立ち台
復路をここから撮る人はいませんでした。
まぁ 定番ポイントはどこもクルマも人もいっぱい!
三脚、脚立いっぱいでね(^^;
こういう背景を見ると、参考に描きたくなりますね。
でも著作権の問題はあって、資料は自分で撮りに行きますけど。
その鉄道の写真や模型って、背景の遠近法を使うときに便利ですよね。
たぶんですけど、自分は京浜東北線だったら買うかもしれません。
この鉄道模型だと車内は資料にならないので、SketchUpのソフトとかが必要になってくるんですよね。
第三橋梁のここからの絵柄は、確かにいいばしょ一度はカメラに納めたいなんて思っちゃう場所ではありますが、写真としてはみんな同じになっちゃうわけで、そっち的には面白くはないですよね。だから後ろから(笑)鉄道模型でレイアウトの一部でなくここだけ切り取ったジオラマもありかな。 トレース等も自分で撮った物からですね・・ 逆に絵になった物から現地を見にいくなんて事もあるようです。