「えるもちゃんマジ天使-Elmo - chan Seriously angel☆」(CV.えるも-Elmo)gooブログ

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3月30日(水)のつぶやき その2

2016-03-31 04:55:31 | 日記

「人間なんてたかが知れている。
命には限りがあり、そして身分にもトップ以上のものはない。
それは結局、
人間とはそういう小さい世界で生きているということであり、
決して他人とは優れているわけではないのだ。」

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「強くなるのに作法なんていらない。
自分が強くなるには他人を利用してもよい。
ただ人間として暴力はダメだ。
人を傷つけてでも勝とうとするのは本当にクズだ。
勝てればなんでもいいわけではないのだ。」

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「意味がわからない?
人が人をわかることが出来る範囲はたかが知れているのだ。
男女が分かり合えないのと同様、
人は他人のことが全部わかるわけではない。」

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「剣か鎧か。
攻めるにも武器がないといけないし、防ぐにも防具がないと人間戦うことさえできない。
他者は防具だろうと武器だろうとかまいなく攻めてくる。
そんな相手に抵抗しなくてはならないのだから、武器と防具は持とう。」

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「頭皮が薄くなったとき、
カツラかスキンヘッドか迷ったら、
迷わずスキンヘッドだ。」

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「仕事がある日には次の日がワクワクして止まらない。
眠りたくないほどの楽しみが、次の日起きたら待っているというだけでたまらなく嬉しい。
一時でも止まりたくないのだから、まるで回遊魚のマグロかなんかみたいだ笑」

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「男というのは、
カッコいいことなど思いついたように吐くただの流浪人だ。

女はそんな男に惚れる。
若い女にも若い男にもコレがわからないから、厨二病と勘違いするのだ。」

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「人を信じる強さってのもわかるが、
人を信じない強さっていうのは、結構大事なものなんだぜ?」

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「理想というのは夢を現実にするために考えるただの設計図の段階だ。
それで満足すれば夢はかなわない。
その計画は、叶えるためにあって、叶わなくても意味が無い。」

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「仕事は楽しい。
これがないと日常張り合いがなく、休日などはすぐにやることがなくなってしまう。
だから最近は家にいる間でも何かしら仕事をしている。
仕事が無いと生きれらないからなんとなく申し訳ないが。。。」

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3月30日(水)のつぶやき その1

2016-03-31 04:55:30 | 日記

「男の生き様は誰から見てもカッコいい。
男の無様な姿は、真の男ならばカッコ良く、中途半端な男なら情けなくなってくる。」

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「キレイ事で世の中生きられるか。
キレイ事で過ごそうとするからこそ失敗する。
世の中綺麗にできるのは自分の部屋だけで、
自分の部屋でさえ綺麗にできる人と出来無い人がいるほどに、
綺麗なだけの世の中っていうのは中々ないものだ。」

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「君の思いは届くのか?
言葉で話さないと人間は理解ができない。
その人と仲良くなるだけでも大変なのに、その工程さえサボれないから人間は難しいのだ。
人間とは意外と頑固で、当たり前のことでさえ自分の感情を挟むものだ。」

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「スポーツとは興事だ。
みんなが楽しめるように本気で戦うのがスポーツで、
選手は全員、楽しめなくなるようなことをしてはならない。
だからこそ、楽しめるならなんでもいいとは言える。
本気の戦う姿が見たいのだから、当たり前だ。」

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「男というのは、
カッコいいことなど思いついたように吐くただの流浪人だ。

女はそんな男に惚れる。
若い女にも若い男にもコレがわからないから、厨二病と勘違いするのだ。」

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「子供が大人に勝てないのはな、
そもそもが子供が正義を信じすぎているからだ。
漫画のように暴力で解決することしか正義を知らない子供では、戦わずに人をいいくるめられるずるい大人にはどうしても勝てないのさ。」

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「有名だからといっていい人ではない。
いい人はいい振りが出来るだけで表面と裏面は違うのかもしれない。
ヒーローにはダークヒーローがいるように、
表だけでは人を判断できないから、
世の中とは恐いものなのだ。」

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「つまずいたら前を向け。
後ろには後悔しかない。
前には明日しかないのだから、常に新しい世界しかない。」

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「孤独なのか一人が好きなのか。
誰かと一緒にいたい人と誰とも一緒にいたくない人は、まったく種族が違う生物だと思ったらいいだろう。
他人のことでさえわからないのに、種族さえも違えば全く理解できないだろう。」

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「人生、一度だって楽をするな。
一度甘えたら二度立ち上がらなくてはならない。
それで強くするために今日を甘えるのならいいが、
一生甘えていたら誰よりも強くはなれない。
甘える事が多い分、年下だろうと負けてしまうのは当然なのだ。」

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「勝つことはいいことか?
勝つことで得られることは勝利という至福の時間を味わうことくらいだろう?
逆に負けることで自分の愚かさや弱点を知りまた強くなれる自信を持てることから、
人生と同じく勝つことにはまったくの価値はないのだ。」

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「仕事がある日には次の日がワクワクして止まらない。
眠りたくないほどの楽しみが、次の日起きたら待っているというだけでたまらなく嬉しい。
一時でも止まりたくないのだから、まるで回遊魚のマグロかなんかみたいだ笑」

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「男とはカッコいいばかりでは意味が無い。
カッコ悪さも兼ね備えてこそ、
真のカッコいい男だ。」

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「病気なんて知るか。
そんなのを相手しているよりも、自分の未来と戦うほうが楽しい!」

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「わかっているんだ。
俺はパンツを履くためにtwitterをしてるのはわかっていたんだ。
でも、
俺をパンツが呼んでいるんだよ。
【まだ履く時じゃない】って。」

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「強いことは誇らなくていい。
だが、愚かなこと恥じるべきだ。
立派な人間ならこの意味がすぐに分かる。」

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「時間がもったいない?
確かにそうだ。
息をしている時間も寝ている時間ももったいない。
だからこそ、息だろうが睡眠だろうと最低限のクオリティでも最大限の効果を発揮したらいいだろう。」

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「一分たりとも目をそらすな、
たった一瞬のツイートから目をそらすことで、首を斬られるかも知れねえだろ?
そんな簡単なもんじゃねえんだ世の中は、
たった一瞬の油断が、人生を変えるツイートだってことも有る。」


「機械とは性能だ。
人間とは何で評価できるのだろうか?
評価というのは人それぞれだが、機械と同じように、
一種類の評価でも人を完璧に評価できるものはないのだろうか?」

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「友達とはライバルではない。
一緒に仕事するにしても仲良くするにしても、一緒に戦ってくれて励ましながらも前に進ませてくれる人を、
【永遠の友】と書き【好敵手】というのだ。」

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「仕事がある日には次の日がワクワクして止まらない。
眠りたくないほどの楽しみが、次の日起きたら待っているというだけでたまらなく嬉しい。
一時でも止まりたくないのだから、まるで回遊魚のマグロかなんかみたいだ笑」

erumo.officialblog.jp.2


「剣か鎧か。
攻めるにも武器がないといけないし、防ぐにも防具がないと人間戦うことさえできない。
他者は防具だろうと武器だろうとかまいなく攻めてくる。
そんな相手に抵抗しなくてはならないのだから、武器と防具は持とう。」

erumo.officialblog.jp.2-t.jp/pq2i


「一度刀を抜いたらもう死ぬまでは納刀出来無いと思え。
武士とはそういうものだ。
いつだって己の中の刀で生き刀をしまうときには勝つか死ぬしかない。
勝つ気があるからこそ刀を抜く。
それが大事だ。」

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「たった一秒だ。
普段から鍛えなければ、成長の仕方さえもわからない。
一秒違うだけで人はとてつもなく成長できる。
負けたからなんだ?
勝つためには常に努力しかない。」

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3月29日(火)のつぶやき その2

2016-03-30 04:57:29 | 日記

「愛というのは、
結婚してからでも育める。
問題は、愛というものを叶えたいと思う相手が必要だということだ。」

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「人を救うのに理由がいらないなら、
人を救うことには躊躇がないことも理由がないのか?」
答えはNoだ。
人が人に手を出す時、絶対に人は利益を求める。
金のためでも保身のためでも、人を救えるのならなんだって着せられよう。

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「男とは酒が命だ。
酒は体に染み渡り、いいアルコール分と一緒にほどよい睡眠をもたらしてくれる。」

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「許容量を越えるものは受け付けることができない。
どれだけ自分が偉いと言おうが、それが個人の身に余るほどの演技ならば誰だって嘘だとわかる。
どれだけ自分が優れた風に見せようと、
嘘では全員を騙しきれない。」

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「言葉は刃物のようだが、
刃物は使い方次第だ。
だが、言葉はただポっと出ただけで人を救える時点で、刃物なんかよりももっと切れやすい凶器とも言えるのだ。」

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「人生、失敗することなんていくらでもある。
でも諦めなければ絶対に強くなれる。
信じることが大事なんて、
信じてみた人しかわからないからやってみるとわかるのかもしれない。」

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『友達100人?
なんの理想論だ?

一人の友だちも大切にしようと思えない人間に何ができると言うんだ?
それは経営でも同じ。
一つの取引先を舐めるようなゴミに、
100の企業が取引をすると思うのか?』

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「仕事がある日には次の日がワクワクして止まらない。
眠りたくないほどの楽しみが、次の日起きたら待っているというだけでたまらなく嬉しい。
一時でも止まりたくないのだから、まるで回遊魚のマグロかなんかみたいだ笑」

erumo.officialblog.jp.2


「力強さとは生きる力だ。
強きものとは意気揚々とこの世に蹂躙している。
それが個人だろうと団体だろうと関係がない。
例え国だろうと、力強さがないと務まらないのだ。」

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「子供は夢を叶えたいと想う。
大人は夢を否定する。
もっと大人は、夢さえも叶えようと努力する。」

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「つまずいたら前を向け。
後ろには後悔しかない。
前には明日しかないのだから、常に新しい世界しかない。」

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「人の未来などどうでもいい。
自分の未来を生きた先に、きっと他の人の未来がついてくるはずだ。
誰よりも先を生き続けろ。」

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「千本の釘よりも、
たった一本の己の決めた生き様があれば十分だ。」

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「最強とは自分のとの戦いだ。
死ぬまで他人に頼れず、心は蝕んでいくだろう。
それに耐えられるだけの強靭な精神が必要だ。
人と戦ったりビックマウスな辺りでは、まだまだ最強にはなれてないのだ。」

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「最低な人間とは、最低を美学を思っている人間か、
最低を他人のために繕っている人間かの二つしかない。」

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3月29日(火)のつぶやき その1

2016-03-30 04:57:28 | 日記

「本気の芝居とは命がかかっている。
自分の人生ではない嘘の人生を表現する役者はそれが本分だろう。
自分が生きるためには嘘もつく。
嘘は生きるための知識だ。
ただ、相手も死ぬ気で見破ろうとしていることを覚悟せよ。」

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「危険な道をあえて選ぼう。
危険な道ほど何が起こるかわからず、ワクワクするような未来が待っている可能性が高いのだ♪」

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「永遠に生きることなんてできない。
死んだら永遠に戻らない。
生きているからこそ人間は存在する意味があるのに、死ぬことで綺麗さっぱりできるなんて、そんな現実はどこにもないだろう。」

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「剣か鎧か。
攻めるにも武器がないといけないし、防ぐにも防具がないと人間戦うことさえできない。
他者は防具だろうと武器だろうとかまいなく攻めてくる。
そんな相手に抵抗しなくてはならないのだから、武器と防具は持とう。」

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「生きるのに理由はいらない。
協力するのに理由はいらない。
戦うのに理由はいらない。
一緒にいるのに理由はいらない。

理由がいらなくても成立するのは、本当にその人達を愛しているからできるのだ。」

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「本物の男なら、
好きな女は一人のみ、取り巻きの女は30人はいるのがプロって言うもんだ。」

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『友達100人?
なんの理想論だ?

一人の友だちも大切にしようと思えない人間に何ができると言うんだ?
それは経営でも同じ。
一つの取引先を舐めるようなゴミに、
100の企業が取引をすると思うのか?』

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「毎日私はトレーニングを欠かさない。
理由といえばただ癖になっているだけだが、それでも健康なのはトレーニングの成果なのではないだろうか?」

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「勝つことはいいことか?
勝つことで得られることは勝利という至福の時間を味わうことくらいだろう?
逆に負けることで自分の愚かさや弱点を知りまた強くなれる自信を持てることから、
人生と同じく勝つことにはまったくの価値はないのだ。」

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「仕事がある日には次の日がワクワクして止まらない。
眠りたくないほどの楽しみが、次の日起きたら待っているというだけでたまらなく嬉しい。
一時でも止まりたくないのだから、まるで回遊魚のマグロかなんかみたいだ笑」

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「選ばれた者?
そんなの関係ないよ笑
選ばれようが選ばれなかろうが実力があるものが認められるのが当たり前だから世の中だ。
常に時代は変化する。
だが、実力主義だけはどうしても変化しないものなのだ。」

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「最強とは自分のとの戦いだ。
死ぬまで他人に頼れず、心は蝕んでいくだろう。
それに耐えられるだけの強靭な精神が必要だ。
人と戦ったりビックマウスな辺りでは、まだまだ最強にはなれてないのだ。」

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「機械とは性能だ。
人間とは何で評価できるのだろうか?
評価というのは人それぞれだが、機械と同じように、
一種類の評価でも人を完璧に評価できるものはないのだろうか?」

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「子供が大人に勝てないのはな、
そもそもが子供が正義を信じすぎているからだ。
漫画のように暴力で解決することしか正義を知らない子供では、戦わずに人をいいくるめられるずるい大人にはどうしても勝てないのさ。」

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「言葉は刃物のようだが、
刃物は使い方次第だ。
だが、言葉はただポっと出ただけで人を救える時点で、刃物なんかよりももっと切れやすい凶器とも言えるのだ。」

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「人を支えたいと思うのは素晴らしい。
でも無償の愛ほど手に入らず、
何かしらの利益を持ってして結婚さえしたほうがまだ健全な場合もある。
だからこそ人は婚姻届で満足できるのだ。」

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「時間がもったいない?
確かにそうだ。
息をしている時間も寝ている時間ももったいない。
だからこそ、息だろうが睡眠だろうと最低限のクオリティでも最大限の効果を発揮したらいいだろう。」

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「人生、一度だって楽をするな。
一度甘えたら二度立ち上がらなくてはならない。
それで強くするために今日を甘えるのならいいが、
一生甘えていたら誰よりも強くはなれない。
甘える事が多い分、年下だろうと負けてしまうのは当然なのだ。」

erumo.officialblog.jp.2-t.jp/ptsh


「人を救うのに理由がいらないなら、
人を救うことには躊躇がないことも理由がないのか?」
答えはNoだ。
人が人に手を出す時、絶対に人は利益を求める。
金のためでも保身のためでも、人を救えるのならなんだって着せられよう。

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「希望を絶望に思う人間は、
希望を希望に叶える方法がわからない。
希望なんて叶わないと思う時点で、まだまだ子供なのだ。」

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「仕事がある日には次の日がワクワクして止まらない。
眠りたくないほどの楽しみが、次の日起きたら待っているというだけでたまらなく嬉しい。
一時でも止まりたくないのだから、まるで回遊魚のマグロかなんかみたいだ笑」

erumo.officialblog.jp.2


「スポーツとは興事だ。
みんなが楽しめるように本気で戦うのがスポーツで、
選手は全員、楽しめなくなるようなことをしてはならない。
だからこそ、楽しめるならなんでもいいとは言える。
本気の戦う姿が見たいのだから、当たり前だ。」

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「笑顔は人を幸せにする。
だからこそ笑顔が価値になる。
だからこそ人を騙すために笑顔でいる人が世の中にはいっぱいいる。
笑顔は悪魔も女神も見分けられなくする。」

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「他人よりもできないからなんだ?
他人よりもできなくても、自分の仕事ができていればそれでいいじゃないか。
別に俺はカッコいいことを言いたいわけではなく、
この言葉で自身を持ってくれたら嬉しいと思っているだけなのだ。」


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3月28日(月)のつぶやき その2

2016-03-29 04:51:37 | 日記

「どんなことにも貪欲に。
本気どころか死ぬほど一つのことに集中せよ。


「金儲けで優しさはできない。
優しくするなら金儲けにしてはならない。
優しさは時にアダになる。
厳しくしないとダメなときもあるし、優しいだけでは人を救えないのだから、金儲けというのは難しいのだ。」

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「最低な人間とは、最低を美学を思っている人間か、
最低を他人のために繕っている人間かの二つしかない。」

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「言葉は刃物のようだが、
刃物は使い方次第だ。
だが、言葉はただポっと出ただけで人を救える時点で、刃物なんかよりももっと切れやすい凶器とも言えるのだ。」

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「人を支えたいと思うのは素晴らしい。
でも無償の愛ほど手に入らず、
何かしらの利益を持ってして結婚さえしたほうがまだ健全な場合もある。
だからこそ人は婚姻届で満足できるのだ。」

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「一気呵成というが、
どれだけ集まっても一人の巨人には勝てないことも有る。
数で勝とうとするな。
要は戦略だ。
戦いとはそういうことだ。」

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「嬉しいことは悲しいことだ。
嬉しい事なんて一瞬で、失ったら一生なくなってしまう。
今まで喜んでいた人たちが、一瞬でなくなってしまうことだって有るのだ。」

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「一分たりとも目をそらすな、
たった一瞬のツイートから目をそらすことで、首を斬られるかも知れねえだろ?
そんな簡単なもんじゃねえんだ世の中は、
たった一瞬の油断が、人生を変えるツイートだってことも有る。」


「有名だからといっていい人ではない。
いい人はいい振りが出来るだけで表面と裏面は違うのかもしれない。
ヒーローにはダークヒーローがいるように、
表だけでは人を判断できないから、
世の中とは恐いものなのだ。」

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