デザイナーのエリー・タハリが、11月13日(現地時間)、世界中の孤児を支援する団体、「Worldwide Orphans Foundation(ワールドワイド・オーファンズ・ファウンデーション)」から表彰されたことが明らかになった. エリーは、幼い頃、両親の離婚後に孤児院で育った経緯を持つ. エリーは米『WWD』紙に対し、「表彰式の夜は、私の人生の中で最も感動的な一夜になりました. 私が子供のころに起こった環境のことで表彰されることになるとは夢にも思いませんでしたが、もし私が孤児の子どもたちに何らかのインスピレーションになれるのであれば、それは本望です」と語った. エリーは、1971年にイスラエルからアメリカへ移住. 当時、家がなかった彼はしばしば公園のベンチの上で寝泊まりしたこともあったという. その後、NYのガーメント・ディストリクトで電球を返る仕事を続けた後にブティックを開店した. リーデル・ジャパンは、東日本大震災の被災者支援プロジェクトとして、ワインボトルに装着し、注ぎ口から垂れるワインのしずくを防ぐ「ドロップストップ」を販売する. 売上は、日本赤十字社を通して被災地へ寄付される. リーデルオリジナルデザインの「ドロップストップ」は、丸めて注ぎ口に差し込むだけで簡単に装着できる上、洗って何度でも使える便利グッズだ. 原石から輝くダイヤモンドジュエリーに至るまで、すべての工程にこだわるダイヤモンドブランド「フォーエバーマーク」が、『Forevermark シンプルダイヤモンド』プログラムを3月中旬より展開する. 「ダイヤモンドを身に着けるなら、シンプルなデザインで、本物の輝きにこだわりたい」という多くの女性たちの願いを叶える『Forevermark シンプルダイヤモンド』のアイテムは、ネックレス、イヤリング、リングなどを幅広くラインアップ. 全国のフォーエバーマーク認定ジュエラーで発売する. 世界有数のエキスパートによりひとつひとつ選び抜かれたこだわりのダイヤモンドを、ぜひ手に取って.
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