前回までのお話
傷つき倒れたドラルク一行を癒した見習い僧侶シーナの案内でエルフの隠れ里へとたどり着くドラルク達、、
エルフの隠れ里での束の間の休息
しかし、闇の軍勢の魔の手はそれすらも許さなかった、、、、、
さて、どうなる今回は!?
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シーナの案内で修練の祠へとの道を急ぐドラルク達、まもなく修練の祠へと連なる門をくぐろうかという時
ドラルク達の背後で光の爆発が起こり、背後には今きた道すら残ってはいなかった、、、、
シーナ:「シーケン様、、、うぅぅ、」
ドラルク:「なんて無力なんだ。俺は、、、」
ピポたん:「クヨクヨしててても時間の無駄、今は自分達のできることをやるだけだわさ!」
ティッキ:「ドラルク、大丈夫だよ!私たちが世界を救っちゃえばオールOKだよ♪」
ドラルク:「そうだな、立ち止まってる暇はねぇ」
ティッキ:「行こう!修練の祠へ」
再びシーナの案内で修練の祠へと歩みを進めるドラルク達、、、、、
その頃世界の各地ではかつてないほどに力をつけた闇の軍勢がその強大な力で世界のすべてを魔障で飲み込もうとしていた
ジュレット
魔物に囲まれるウェディの男
???:「雑魚が粋がってじゃねぇ、俺に出会ったことを後悔しな!」
その様子を笑いながら見ていた人間の女
???:「ぷっぷw、クロウったらカッコつけちゃってーー!」
クロウ「なんだよ、セシル!笑って見てないで手伝えよなぁ」
セシル:「嫌よ!そんな雑魚。私が相手にするにふさわしい相手じゃないわーーホントないわー」
怒り狂いクロウへと襲いかかる魔物を身の丈より大きな剣で軽くいなしながら
クロウ「そんな事より、他の光の勇士さん達はどこにいるのやらな!」
セシル:「あらっ、他の光の勇士なんて必要ないわよ、貴方も必要ないくらいw」
嘲笑いながら魔物とクロウの方へと扇をふりかざすセシル
クロウ「っつ、あぶねーな、俺まで巻き込むな」
セシル:「あらっ、いたの?でも、魔物も片付いたし。さっさと行くわよクロウ」
クロウ「へい、へい、次はどちらへ?」
女神(エルフの隠れ里へ急ぎなさい、、)
セシル:「クロウ、貴方も聴こえたでしょ?
エルフの隠れ里の修練の祠よ!」
オルフェア
オルフェアの町の各所からきこえる悲鳴、、、、
鳴き声、、、そして魔物達のせせら笑い
そこに現れたのは羽根帽子をかぶり黒のアイパッチをした1人の小さなプクリポだった
???:「俺様がいない間に俺様の町になんて事をしてくれたんだ!!」
魔物A:「ギギギ、何か言ったか?」
魔物B:「いや。何も、、、」
魔物C:「もう、この町も終わりだ、ギギギぃ」
???:「勝手に終わらせんじゃねぇ
俺様がいるぜ、このプーニル様が!」
魔物達:「お前みたいなチビすけになにができるんだ?ゲハハ、ゲラゲラ」
プーニル:「笑ってられるのも今だけだ、死んでしまっては笑えもしないからなぁ!!喰らえ!」
プーニルの凄まじい剣さばきで魔物達は木っ端微塵となった、、、、
プーニル:「オルフェアの人々よーーー!もう大丈夫だ。魔物はこのプーニル様が片付けた」
オルフェアの町中から上がるなりやまぬ喝采
「プーニル、プーニル、プーニル、プーニル♪」
プーニル:「町の平和は保たれた。俺様は行くぜ」
オルフェアの町人:「プーニル様どちらへ?」
プーニル:「俺様を呼ぶ声がする方へ!」
女神(プーニル、プーニル、プックランドの勇士)
オルフェアの町人:「・・どちらへ?」
女神(、エルフの隠れ里へ急ぐのです、、)
プーニル:「まずは、エルフの隠れ里かな!」
時はさかのぼりドラルク達が修練の祠へと連なる門をくぐる少し前
エルフの隠れ里はシーケンの命を賭した封印術により時を止め、動くものはなかった
ただ一匹の魔物を除くいては、、、、、、
バルバ:「クソエルフがぁ!図りおって、、、、
どうやら俺以外に助かった者はおらんな、、、、
あとは奴が逃がした光の勇士ども見つけだし
1人。1人なぶり殺しにしてやらなければ、俺の腹の虫がおさまらんわ」
あたりを見渡しシーケンの封印した空間に閉じ込められていることに気がつくバルバ
バルバ:「本当に忌々しいエルフよ、まさかこんなところでこの力を使うことになるとはな」
そう言ってドス黒い玉を割り、激しい光を放ち爆発を起こすバルバ
宿命によって決められし光の勇士たち
それぞれが運命に導かれ
今、修練の祠へと集結しようとしている
修練の祠で光の勇士たちを待つものとは、、、、
そして闇に呑み込まれつつある世界の命運は
to be contenued....
~そして伝説へ~
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シーナ:「シーケン様、、、うぅぅ、」
ドラルク:「なんて無力なんだ。俺は、、、」
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ティッキ:「ドラルク、大丈夫だよ!私たちが世界を救っちゃえばオールOKだよ♪」
ドラルク:「そうだな、立ち止まってる暇はねぇ」
ティッキ:「行こう!修練の祠へ」
再びシーナの案内で修練の祠へと歩みを進めるドラルク達、、、、、
その頃世界の各地ではかつてないほどに力をつけた闇の軍勢がその強大な力で世界のすべてを魔障で飲み込もうとしていた
ジュレット
魔物に囲まれるウェディの男
???:「雑魚が粋がってじゃねぇ、俺に出会ったことを後悔しな!」
その様子を笑いながら見ていた人間の女
???:「ぷっぷw、クロウったらカッコつけちゃってーー!」
クロウ「なんだよ、セシル!笑って見てないで手伝えよなぁ」
セシル:「嫌よ!そんな雑魚。私が相手にするにふさわしい相手じゃないわーーホントないわー」
怒り狂いクロウへと襲いかかる魔物を身の丈より大きな剣で軽くいなしながら
クロウ「そんな事より、他の光の勇士さん達はどこにいるのやらな!」
セシル:「あらっ、他の光の勇士なんて必要ないわよ、貴方も必要ないくらいw」
嘲笑いながら魔物とクロウの方へと扇をふりかざすセシル
クロウ「っつ、あぶねーな、俺まで巻き込むな」
セシル:「あらっ、いたの?でも、魔物も片付いたし。さっさと行くわよクロウ」
クロウ「へい、へい、次はどちらへ?」
女神(エルフの隠れ里へ急ぎなさい、、)
セシル:「クロウ、貴方も聴こえたでしょ?
エルフの隠れ里の修練の祠よ!」
オルフェア
オルフェアの町の各所からきこえる悲鳴、、、、
鳴き声、、、そして魔物達のせせら笑い
そこに現れたのは羽根帽子をかぶり黒のアイパッチをした1人の小さなプクリポだった
???:「俺様がいない間に俺様の町になんて事をしてくれたんだ!!」
魔物A:「ギギギ、何か言ったか?」
魔物B:「いや。何も、、、」
魔物C:「もう、この町も終わりだ、ギギギぃ」
???:「勝手に終わらせんじゃねぇ

魔物達:「お前みたいなチビすけになにができるんだ?ゲハハ、ゲラゲラ」
プーニル:「笑ってられるのも今だけだ、死んでしまっては笑えもしないからなぁ!!喰らえ!」
プーニルの凄まじい剣さばきで魔物達は木っ端微塵となった、、、、
プーニル:「オルフェアの人々よーーー!もう大丈夫だ。魔物はこのプーニル様が片付けた」
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「プーニル、プーニル、プーニル、プーニル♪」
プーニル:「町の平和は保たれた。俺様は行くぜ」
オルフェアの町人:「プーニル様どちらへ?」
プーニル:「俺様を呼ぶ声がする方へ!」
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オルフェアの町人:「・・どちらへ?」
女神(、エルフの隠れ里へ急ぐのです、、)
プーニル:「まずは、エルフの隠れ里かな!」
時はさかのぼりドラルク達が修練の祠へと連なる門をくぐる少し前
エルフの隠れ里はシーケンの命を賭した封印術により時を止め、動くものはなかった
ただ一匹の魔物を除くいては、、、、、、
バルバ:「クソエルフがぁ!図りおって、、、、
どうやら俺以外に助かった者はおらんな、、、、
あとは奴が逃がした光の勇士ども見つけだし
1人。1人なぶり殺しにしてやらなければ、俺の腹の虫がおさまらんわ」
あたりを見渡しシーケンの封印した空間に閉じ込められていることに気がつくバルバ
バルバ:「本当に忌々しいエルフよ、まさかこんなところでこの力を使うことになるとはな」
そう言ってドス黒い玉を割り、激しい光を放ち爆発を起こすバルバ
宿命によって決められし光の勇士たち
それぞれが運命に導かれ
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