閑猫堂

hima-neko-dou ときどきのお知らせと猫の話など

寒波

2023-01-25 10:09:49 | 日々

10年に一度?の大寒波だそうです。
みなさま、安全にあたたかくおすごしください。

 

昨日は午後からぐんぐん気温が下がって、風も強くなった。
夜には、屋根にパラパラと音がしたので、雨かなと思ったら、小さな金平糖のような白い粒がデッキに跳ねていた。
朝には溶けて、アトリエの軒と車のワイパーのところに少しだけ残っていた。

 

おもてのバケツの水はがっちり凍りました。
金属バケツは凍りやすいものだけど、この厚さはめったにないかな。
たぶん池の表面も凍っていると思う。
(風が冷たいので見に行かない…笑)

 

 

 

数日前から、ヤマガラたちのおねだりが激しかった。ぎりぎり近くまで、捨て身の勢いで催促に来ていた。
餌は出してもあっというまになくなり、下りてくるスピードも目まぐるしい。順番待ちをする余裕がなく、2羽、3羽が餌台でかち合ってしまい、一瞬固まって、お互い牽制しあうようなシーンも多かった。
少数派のシジュウカラは、ヤマガラの密なローテーションになかなか割り込めず、こぼれたのを下で拾っていたり。
見ていると、近くの枝で食べる子と、くわえて遠くへ持って行く子が半々。寒気が強まることを予知して、どこかに貯蔵していたのかもしれない。
きょうはもうそれほど催促に来ない。とりあえず難所は乗り切れるめどがついた、ということだろうか。

 

レンズキャップをみつけたと思ったら、こんどは手袋をなくしました。

今回は、いつ、どこでなくしたのか、まったく見当がつかない。左右一対、かさねて机に置いてあると思っていた。ふと気がついたら、左しかなかった。
かたっぽ残った手袋というのは、なんとも不憫だ。
厚すぎないコットンで、使いやすく、色もきれいでよかったのになあ。
病院で採血のとき、血管が出にくいと何度も針を刺されて痛い思いをする。待ち時間に、手が冷たくなくても手袋をして、温かいお茶をちょっとずつ飲むことにしたら、このあいだはすんなりうまくいったので、よーし、これでいこう! と思っていたのですが。
手袋、買わねば。


本日のにゃんズ。

さむいのでおうちにいましょう。

 

ね。

 

 

本日の「いいね!」(?)

「軍艦」やめて「客船巻き」に

「ハンバーグ軍艦」なんて実在するのかと調べたら、「まぐろたくあん軍艦」とか「ツナサラダ軍艦」とかいろいろ出てきてビックリでした。

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旧正月

2023-01-23 11:46:08 | 日々

グッモーニン。
ほんのすこし日の出が早くなり、ほんのすこし日の暮れが遅くなる。
この明るさを実感できるのが旧正月の頃だ。暗い冬から大事なお日さまを取り戻したという安堵と希望。
どんど焼きで燃やす竹も、中国の人たちの大好きな爆竹花火も、ぱんぱんという大きな音に魔除けの意味があると聞いた。
節分の豆まきも同じく、音をたて、声をあげることで、悪いものを追い払い、そのあとに福を呼び込む。払わなければ、場所が空かない。豪華な恵方巻だって、おなか空かなければ食べられません。

大相撲中継を見ていたら、これより三役揃い踏みというところで、西と東から三人ずつ土俵に上がって四股を踏む。それが、なんとなく形だけそそくさと済ませて引っこむように見えて、あらら、と思った。
四股はトレーニングのひとつとしか思っていないかもしれないけれど、せめて初場所くらいは、しっかり、どっしり、力をこめて踏みしめて、地中の悪鬼を脅しておいていただかないと、力士の本来の役目は果たせませんでしょう。


本日の収穫。

ひと月ほど前になくしたレンズキャップ、みつけました。
たぶんこのへんで落としたんじゃないか、と思っていた場所で。
隙間に入ってしまったら絶対みつからないだろうなと、早々にあきらめて、翌日買ってしまったけれど、ふと見たら、枯れ葉や枯れ枝の積もった上にふわっと乗っかっていて、どうして今まで目にとまらなかったのか。ひと月の間に雨も風もあったのに、どうして埋もれてしまわなかったのか、不思議。

 

本日のコマや。

久々に鳥さんに反応。

 

えいっ。

 

お散歩中。
わたしが先に出たら、どこか遠くで、道に迷った子猫ちゃんみたいに大きな声でピーピー鳴いているのが聞こえる。
「おーい、こっちだよー」と呼んでいたら、ダッシュで追いついてきて、ぽん!と飛び乗り、それっきり降りようとしない。
このフード付きパーカーは安定がいいので、いちばんお気に入りの様子。
しかし、耳のそばでピーピー鳴くのでうるさいです。立ち止まってぐずぐずしていると頬っぺた噛まれるし。

 

本日の「へえ~」

1日3回、1~2分間活発に動くだけで死亡リスクが4割減

落ち葉かきは「中強度の活動」ということなので、それやってみましょう。

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Mt. Fuji

2023-01-21 14:01:47 | 日々

グッモーニン。

 

ヤマガラさん、朝ごはんの催促に来ました。

 

まだですか?

この子と、たぶんもう1羽、窓すれすれまで来る子がいる。
人がごはんを出してくれる、ということは、生まれつき知っているわけではないので、経験から学んでいるに違いない。
わが家では、小鳥の餌台は冬の間だけで、春から秋は何もあげない。ということは、この子は前の年の冬の記憶がある、ということだろうか。
どんな生き物でも、食べることは一番大切だから、それに直結することは早く覚える。しかし、寿命の長いとは言えない小鳥の、こんなに軽くてちっちゃな頭の中に、昨年、一昨年に学習したことがちゃんと入っているなんて、不思議。

たまに餌台の下にコマ吉がいても、ヤマガラは気にせず(多少は警戒しつつも)やってくる。でも、同じ場所にクレがいると、空中でUターンしたりホバリングしたりして、餌台に降りてこない。
鳥は視力がよく、色も見分けるので、コマとクレの区別はつくのだろうけど、この反応の違いは、いったい何によるものだろう。
どちらもトリトルネコじゃないんですけど。

これは家から車で1時間ほどのところ。標高が上がるので気温は2~3℃低い。
木の枝の間に小鳥の姿がちらちらしている。シジュウカラよりやや小さめで、声も繊細な感じ。ヒガラ、かな。

 

遠くに富士山が、ひょっこり。
これが見えるポイントは意外と少なく、運転していては撮れないから、なかなかチャンスがない。

 

きれいに雪で真っ白でした。富士山型アイスクリーム(笑

 

本日のクレ坊。

お気に入りの丸太でひなたぼっこ。

 

きょうは風がなくて、いいね。

 

本日の「いいね」じゃない。

メルカリ、他人を呪う“呪術”が多数販売で物議

う~む。高額な開運グッズを買う人もいるんだから、こういうのもありか。それで気が済むなら…といえなくもない。

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サンゴロウQAまとめ(更新)

2023-01-20 14:49:42 | サンゴロウ&テール


ひとつの記事を複数のカテゴリーに入れることができないため、「Q&A」と「サンゴロウ」が混ざってややこしくなってきたので・・

ご質問のうち、サンゴロウ関連をまとめておきます。
新しいものが上です。ときどき更新します。

切符の色について

なくした記憶について

カイとマーレについて

時間軸について・その2

衣装について・その2

イカマルについて 

ボトルシップについて 

つづきについて

さんちゃんについて

仕入れ先について

衣装について

トランプについて

踊るサンゴロウについて

時間軸について

サンゴ屋について

クルミ先生について

しっぽについて

存在について

真珠島について

おいしいものについて

名言について

かっこよさについて・その2(by 描いた人)

かっこよさについて・その1


ピザの作り方について

「黒ねこサンゴロウ」について・その2

名前について

目の色について

現在位置について

サンゴロウの絵について・その2(by 描いた人) 

サンゴロウの絵について・その1(by 描いた人)

やみねこについて

「黒ねこサンゴロウ」について・その1

 

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切符の色について

2023-01-20 14:43:05 | Q&A

久々にQ&A。絢さんからのご質問です。

黒ねこサンゴロウを読み返した所、1巻『旅のはじまり』の21ページでサンゴロウの切符の色が違うシーンがありました。
ケンの切符はきみどり色で、サンゴロウの切符はうすむらさき色でした。
ケンが聞きそびれたので、代わりに教えてください!


ああ、そういえば、そうでした。
この「切符の色の違い」は、なにか意味があるような、ないような感じで、伏線にしてはあと全然出てこないので、わたしもなんとなく気になっていたのです。
この作者がいかに無計画に書いているかがわかる良い例ですね。
えーと、これはサンゴロウ本人に聞くしかないけれど、きっと忘れているでしょう。
買ったところが違うからではないかと、わたしは思いますが、絢さんはどうですか?

宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』に、同じ列車に乗ったジョバンニとカムパネルラの切符が違うことが書かれていて、そんなのがぼんやり頭のすみにあったのかもしれないなあ。いま思えば。

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きらきら・その2

2023-01-16 16:00:19 | 日々

久しぶりの雨のあと。久しぶりに水玉拾いに出る。
このごろ集中力が足りなくて(カメラが重い…)あまりいいのが撮れないなあ。

 

 

朝起きて曇りや雨だと、元気が出ない。
このままあと24時間眠っていようかと、一瞬考える。
雪国や、冬じゅうお日さまの出ない北極圏では暮らせないかも。
地底、海底、宇宙ではなおのこと、ぜったい無理。
(ひきこもりのくせに閉所恐怖症気味、明るいの好きだけど眩しいのは駄目という…笑)

 

 

 

えりかさんにいただいたヒンメリをモビールにして、クリスマスを過ぎても飾っている。
北欧の伝統的な麦藁細工だ。太陽は生命の象徴。光は希望。
日本でも稲藁で正月飾りをこしらえたりするけれど、麦藁には軽さとつやと透明感があり、同じ穀物でも稲作文化とは異なるものを感じる。
日本だと、たとえばみかんの黄色や、障子の白が、光を呼ぶ役目を果たしているのかもしれない。
LEDライトはすみずみまで明るく照らしてくれるけれど、気持ちまで明るくすることはできない。お日さまはだいじです。

***

スーパーの食品売り場に、パックに入った鍋の素が大量に並んでいる。
キムチ鍋、豆乳鍋、豚しゃぶ、海鮮、トマト、あごだし、鶏ガラ、などなどなど。
「これって、何?」とMが聞くので、ひとつ手にとってみたが、実体がよくわからない。
「具が入ってるの?」「入ってない。だしだけみたい」「え~?」
「気になるなら買ってみたら?」と言ったけれど、ずいぶん種類がたくさんあって、見るだけで疲れる。
「味が濃そうだよね」「そうね」
というわけで、まだ試したことがありません。

鍋物といえば、せいぜい昆布でだしをとるくらい、あとは具材からだしが出て美味しくなる。つまり、入れるものによって違う味になり、それを各自ポン酢や醤油で食べるものだと思っていたから、最初から味つきで煮るという発想がなかった。
(おでんやすき焼きは調味料で煮るけれど…あれはいわゆる「鍋物」とは別ジャンルですよね)
ああいう商品、昔はなかったと思う。鍋料理って、流行っているの?
大家族でひとつの食卓を囲むということも減ったのに、意外と若い人まで、鍋、鍋と嬉しそうに言うのが不思議だ。シメに何を入れるかなんて話題でTVも賑わっている。

もしかしたら、必要なのは鍋ではなくて、火だろうか。
暖房はヒーターかエアコン、調理も電気になり、マッチが擦れないどころか、燃える火を見たことのない子どもだっているだろう。
それでも寒くなると、ヒトの中に眠っている原始的な本能が呼び覚まされ、みんなで火を囲んであったまりたい! と強く思うのではないかしら。
土鍋をのせたカセットコンロこそ、現代の焚き火。人類の過去と未来をつなぐもの。きっとそうに違いない。

 

年末からぽつりぽつりと咲き始めた河津桜。年明けても、ぽつりぽつり。

 

今年は去年よりピンクが濃い、ような気もする。

 

おっと、3月並みの気温だからって、まだ脱ぐのは早いよ猫柳ちゃん。ほんとの寒さは、これから、これから。

 

本日のコマティキ。

麦藁色です。

 

畑の野菜のようすを見に来ました。

 

本日の「いいね!」

世界「食」の風景

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きらきら

2023-01-12 17:49:37 | 日々

まだ散らない葉があり、夕方の日ざしで、金色にきらきら光る。
これはアメリカテマリシモツケ。
長く伸びた枝がちょっと通り道のじゃまになるけれど、毎日きれいなので、切るに切れず。

 

 

ホトトギスのシードポッド。種子はすでに落ちたあと。

 




本日の常連さん。

このごろ、ヤマガラに見張られている気がする。
朝起きて2階のカーテンを開けると、もう目の前の枝にいて、「遅~い!」と言わんばかりに右へ左へ飛んでアピールしている。
階下におりると、たちまち7~8羽集まってきて、ときには窓ガラスすれすれをひゅいっと横切ったり、すぐそこの物干し竿にとまって、まだかなと首をかしげてのぞきこんだり。
手に乗るほどではないけれど(こちらもそれほど馴らしたいわけではないので)、ごはんを持っていくと1メートルくらいまで近づいてくるし、昼間も外に出ると「おかわり?」という視線を感じる。


あんまりヒトに依存するのは良くないよ。
とはいえ、雑木を伐ってスギ・ヒノキ一色のつまらない山にしてしまったのはヒトの責任ですし。

 

一方、こちらはお招きしてないゲスト、アオサギ氏。
毎日のように池の魚を狙いに来る。被害は明らかでないが、きょうも水面にロウ状の脂が浮いていたので、すくなくとも一度は首突っ込んだはず。
みつけると追い払うけれど、飛び立って悠然と旋回したあと、ちょっと離れた木のてっぺんにとまって、辛抱強くチャンスをうかがっている。


ほらあ、こっち見てる見てる~。
胸の長い飾り羽がかっこいいな。

首の長いサギは、首をまっすぐ伸ばしたときと、このようにすっこめたときでは、ちょっと別鳥のように見える。このポーズで片目がこちらを向いているのは、警戒しているとき。

別の角度から。近づいたのでイヤそうにしている。

 

本日のクレボーイ。

クレちゃん、虹が来たよ。

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金柑など

2023-01-08 15:26:09 | 日々

本日の収穫。
剪定をしていないので、枝は伸び放題だし、実はだんだん小粒になる。
手の届く範囲だけ採って、半分はお隣へ。残り半分で金柑ママレード4瓶。
薄切りトーストにママレードとバナナをのせるの好き。

 

切り干し大根、3杯めは切り方を変えてみた。


この冬は赤い実がいつまでも残っている。まだ暖かいのかな。

 

 

一番遅くまで咲いていたノコンギクの綿毛。

 

銀色ふわふわ。

 

本日のクレボーイ。

すやすや~。

 

そこへ入るのに、なぜ(わざわざ)そっちを通る??

 

本日の「なるほど」(または、チャイムの謎)。

市の防災無線(というのかな?)のスピーカーから、正午と午後5時に「キンコンカンコーン」のチャイム音が鳴り響く。
外で作業をしていても、これを聞けば「ああ、もうお昼だ」とか「夕飯の支度をせねば」とか思うから、役に立っているといえるのだろう。
自治体によっては、これがチャイムでなく、何かの(有名な、あるいはオリジナルの)曲だったりするので、知らずに通りかかると「わあ、なになに?」とビックリする。
うちのあたりは普通の「ドミレソー ソレミドー」で、学校みたいでイヤだけれど、変なメロディでないのはありがたい。わが家は集落から外れているので、スピーカーもあまり近くにはないけれど、真下の家はさぞやかましいことだろう。
このチャイムって、そもそも何なのか、気になって調べてみたら、元になったのはロンドンのウエストミンスター宮殿の時計台の鐘、いわゆる「ビッグベン」だそうです。ちょっと聞いてみましょう。

Big Ben Chime

なるほど。観光客の人たちは、これが鳴るまで辛抱強く待っているのね。
この「キンコンカンコン」は、これから何時をお知らせしますという前ぶれにすぎず、そのあと12時なら12回「ガーン ガーン」と鳴る、そっちがほんとの時報。
チャイムを学校で使うときは、これから授業をやるよーという前ぶれだから、そこまででいいけれど、時刻を知らせるんだったら、やっぱりその数だけ打たないと意味がないのでは。
いや、日本なんだから、せっかく鳴らすなら渋く「ぼおぉぉん」とお寺の鐘のほうがいいなあ。外国からのお客さんも喜ぶだろうし。
と、まあ、書いてはみたけれど、各自治体、どこのお寺の鐘を採用するかでモメて決まらないだろうな、きっと。

 

おまけ。

Oranges and Lemons

マザーグースより。
♪「オレンジとレモン」セントクレメント教会の鐘が鳴る。

鐘の音の「聞きなし」が、これまでどうもしっくりこなかったので、聞いてみたら、なるほどでした。
日本語(?)ではオレンジの「レ」が上がるからわからないのだな。「みかん」にしたほうがまだわかりやすい。

THE BELLS OF ST CLEMENT'S

この教会の鐘は、9時、正午、3時、6時に鳴るそうです。

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七草

2023-01-07 22:20:30 | 日々

畑にあるものだけで。
左から、チンゲン菜、べんり菜、春菊、かぶの葉とかぶ、大根、ルッコラ。
これらをざく切りにして、お粥でなく、味噌汁に入れる。
かぶを2つと数えるのはずるいかもしれないけど、ここに入るはずだった水菜をサラダに使ってしまったので。
べんり菜というのは、小松菜とチンゲン菜の交配種だそうですが、見た目ほぼ小松菜。売っているのを見たことがないな。遅く播いたのでいつまでも小さい。

 

さて、大根は、食べごろのを1本抜いてきまして…

 

よく洗って、皮ごと切って…(虹はオマケ)

 

ざるに並べて干します。
今年の大根は小ぶりなので、ぎっしりにはならず、ちょうどいいくらい。

 

丸2日ほど干したところ。

 

夜はストーブの近くに置き、からからになったらできあがり。

 

本日のコマティキ。

お客さん用のおふとんが気に入り、ここから動かない。

 

「片づけるんだから、どいて~」
「やだ~」

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町田尚子の猫絵本 特設サイト

2023-01-06 21:46:12 | お知らせ(いろいろ)



「町田尚子の猫絵本」特設サイト

これから店頭フェアも展開していくそうです。
それぞれ少しずつ違う味わいの「猫」をお楽しみくださいませ。
(3社合同企画! 新しい!)

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