人生中間地点。

バイク・カメラ・登山・自転車をメインに、
個人的な趣味や日常を日記風に記録。

チビとのタンデム

2018-05-22 | バイク
近ごろ、うちのチビもタンデムできるようになり、
二人でカブたんに乗り、近所をぶらぶらする機会も増えてきたので、
より高い安全装備と、楽しいタンデムライフを追求すべく、
子供用のヘルメットとツーリングベルト、インカムを揃えることにした。

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購入したヘルメットは『SHOEI HORNET-DS』のXS。
ヘルメットに慣れていない子供の為にジェットタイプも考えたが、
より安全性が高く、息苦しくならないオフロードタイプをチョイス。
スリキズなどがある中古品だが、気になるような汚れや臭いも無く、
比較的程度の良いものをゲットできた。
とはいえ他人様が被っていたものなので、
一応、内装を全て取り外し洗濯。外装も丸洗いする。



続いてツーリングベルトも数回使われただけの良品を
これまた中古でゲット。
この『タンデムライダーズ タンデムツーリングベルト』は、
小さい子供から小柄な女性くらいまでなら対応できそうなので、
子供が小学生の間は使えそうである。

ただ難点は少々装着がめんどうであること。
まず、
1.子供をタンデムシートに座らせ、このベルトを頭から被せてパチンを留めて装着...
2.そして子供にヘルメットを被らせアゴヒモを通してあげて....
3.その後自分がシートに座り、ベルトを手探りで両腕を通し、上下のつなぎをパチン、パチンと留めて準備完了。

降りるときは
1.軟体生物のように体をよじりながら自分のベルト脱ぎ外し...
2.タンデムシートに座らせたままの子供のヘルメットを外してあげ....
3.子供からこのベルトを外してあげる....
一回乗るのにこれだけの作業が必要なので、
チョイ乗りや、頻繁に乗り降りするツーリングではストレスになるかもしれない。
さらにインカムも使うのであれば、その装着やペアリングなどを行う時間の必要になってくる。

しかし、ベルト自体はしっかりしており、安心して使える商品のようなので、
チビとのタンデムツーリングでは必要なアイテムといえるだろう。



そしてインカムは2台セットで10900円という激安のものを、
いつもの、アーマーゾーーーーーンンン!! でGET。



この商品は安い割にレビューが比較的に良く、
チビとのタンデムでしか使用しないつもりなので
「話ができれば何でも良いわ!!」的にバードミサイルした商品だ。

そして使ってみた感想だが、、、
小声だとやはり聞き取りづらいが、普通の声量では問題無いレベル。
ただ、マイクやスピーカーの位置次第で聞こえ方に変化があるかもしれないので
今後、その辺りの調整は必要だろう。
その他の機能では、ラジオや音楽を聴いたり、電話をかけたりなどがあるが
使う予定が無いので試していない。
デザインも好みのデザインには程遠いが
値段を考えれば目を瞑むれないこともない。

だがそんなことより、耳元に仕込むスピーカーがかさばる!!!!!
どのインカムもそうかもしれないが、
もともと耳元にスピーカーを仕込むだけのスペースを考慮していないヘルメットにスピーカーをセットすると
スピーカーが耳にあたり気持ち悪かったり、メガネが差し込みづらくイライラするのだ。

頭の小さいチビには、邪魔にはなっていないようだが、
私の場合、荒井の『アストロIQ』に装着したところ、
耳は折れ曲がるは、メガネは10回程度の抜き差しでやっと入るはで
ストレス度MAXに!!

そこでショーエーの『HORNET ADV SEEKER』に変えてみると、、、
このヘルメットはスポンジ状のカバーを被った窪みがもともとあるので
そこへスピーカーを埋め込むことで耳にあたることが無くなり、
スピーカーの位置決めも用意に行えた。
被って音の聞き取りやすさや、メガネの出し入れをしたところ概ねOK!!
ストレスはかなり軽減できた。









こうして今はチビとのタンデムを楽しんでいるわけだが、
今後、インカムが内蔵されたヘルメットや、
もっと手軽で安全なタンデムベルトを期待したい。
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カブたんのチェーン&スプロケ交換

2018-05-12 | バイク
先日のカブミーティングの記事で触れた、
タイヤあたりからの異音の件だが、
センタースタンドを立て、チェーンカバーを外し、
ゆっくりリヤタイヤを回してみると、
チェーンが張るところと、
たるむところがあるのがわかり
やはりチェーンに問題があるように思う。

なので「ウォン ウォン」言ってた音は、
たぶんそのドライブシャフトにかかっていた『負荷』の音だったのだろう。

しかし全体的に張っていて、一部がたるんでいるなら
「伸びたんだろうな...」と考えられるが、
「一部だけが張る」というのはどういうことだ!?

張っている所が正常で、
大部分の伸びた部分にリヤタイヤの位置をセットしていた!?
ってことなのか。

いや、前のオーナーは「チェーンは新品に換えています」と言っていたぞ...

『ウソ』だったのか...(汗)。

しかし、今となってはどうでも良い。
原因が分かった以上は交換あるのみだからな。

で後日、部品を買い揃え、いざ交換!!



まずはチェーンカバーを外したのだが...







カバーの内側には油がべっとり...(汗)。

ついでに、チェーンにも、前後スプロケにも、またその周辺にも
油がベタベタ付着しているではないか。
しかもこれはチェーンオイルというよりも、
グリースだな、工作機械用などの....。

本当に前オーナーがチェーンを新品に変えていたのなら、
軽くでも清掃していそうだが、その痕跡は微塵もない。
むしろ、新車からノーメンテのようなチェーン周りだわ...(汗)。
まぁ、それでも壊れず走るのがカブなのだが(笑)。







そして前回の異音究明の時にチェーンカバーを開けたので
この状態は判っており、一応疑わしい前後のスプロケも用意しておいた。



前のスプロケは純正の15Tと、評判が良い16Tを用意した。
後ろは純正と同じ39Tで、チェーンは98リンクのもの。

で早速、前のスプロケを緩めリヤタイヤも外す作業に。

がしかし、ここで問題が。

ホイールを固定している内側の大きい方のナットが23mmなのだ。



そんなレンチは持っていない。
慌てて近くのホームセンターに買いに走ったのだが
比較的特殊なサイズらしく売っていない....。

そこで目に入ったのが
それらのナット類が回せるらしい工具。

藁にもすがる思いで買って帰り使ってみる。



その工具でなんとかホイールを外すことに成功。(便利だ)
ただ、取り付ける際の締め付けトルクは、いつも通り野生の感で行う。



そして前のドライブスプロケットを
今回は16Tで試してみる。





後ろのドリブンスプロケットも新品に交換して
問題のチェーンも新品を装着。







これで交換終了。
あとは適所にグリスやチェーンオイルを塗って
カバーを元どおりに取り付ければ、一件落着のハズである。





そして、試運転の結果は...

[グッドなところ]
・最高速が伸びた
・1速・2速が『使える』ようになった
・出だしがなめらかになった
・チェーンを変えて異音が無くなった
・チェーン周りの清掃・注油で駆動系の『抵抗』が無くなったかんじ(本来の姿に戻った?)

[イマイチのところ]
・坂が登らなくなった(←重大)
・出だしの瞬発力がなくなった(←ショック!!)
・車の流れに乗るのに時間を要す(←ストレスに)

この結果をどう捉えるかだが、
私は15Tの方が合っているような気がするので
またヒマな時にでも15Tに戻すとしよう。
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カブ主総会 in 和歌山城 スーパーカブオーナーズミーティング(帰路編)

2018-05-08 | バイク
和歌山県に別れを告げ大阪へ。
実は今回、カブミーティング以外に行きたいところがある。
その一つめは、バイク乗りなら誰もが知っている!? ユーチューブでもよく見るあの店だ。





店内に入ると、バイク関連のものが随所に置かれてあり、
奥の壁にはここを訪れた有名人!?の写真やサインが飾られていた。













この日のこの時間は客が一人も居らず貸切状態だったので
一番良い窓辺の席に案内してくれた。
そしてそのまま、オーナーにお店のことや料理のことを一通り説明されたあと、
一番人気だという『白いカレー』を注文。



待つこと数分。
出てきたのがコレ。



正直、美味そうには見えなかったが、
食べてみると、白いカレーはマイルドで辛さ控えめ。
古代米というこのご飯もクセがなく美味しい。
当然すぐに完食!!(笑)。
しかも、お土産まで買ってしまった(笑)。



食事のあと、
「お見送り動画撮ります?」と言ってくれたのだが、
今は弾丸ツアー真っ最中。
先を急がねばならないので遠慮させていただいた(汗)。

そして2つめは、この旅のもう一つの目的とも言うべく、
HONDA 400Xをこの目で見、触り、またがること。
そのために実写が置いてあるホンダドリーム東大阪へ向かう。

なぜ、わざわざ大阪まで来てバイク見物なのか...。
それは400Xが 不人気がゆえに!? 九州のバイク店には、
一台も(新車が)置いていなかったからだ!!(GooBike調べ)
(というか、全国的にあまり置いていない...(汗))
なので、大阪に来る前、事前に新車がある店を調べ、
ルートに組み込んでいたと言うわけだ。

ちなみに...
ホンダが『ドリーム』体制になってから、近くのバイク屋で中型・大型が見れなくなった...。
しかも私の県にはドリーム店が1店しかなく、そこに無い新車は他県のドリームに見に行くしかないのだ。(今回のように...)
ホンダはブランド化を図るため自動車のディーラーみたいな販売形態をとり始めており、
値引きも無し。おまけやサービス品も無し、
いままでの販売店にも、消費者にも、損はすれど利する所なしのような販売戦略に思える。
ホンダは「質の良いサービスを提供」と言っているが、ホンダバイクへの親しみが少し薄れるような気がする。
せめてすべてのドリーム店には、現行車の全車種・全カラーを展示してもらいたいものだ。

グチはこれくらにしておき、、、

ホンダドリーム東大阪着き、バイクが展示してある二階へ。
ここには結構な数の新車が展示してあり、
今人気のCB250RRなんかは10台ちかくあったのではないだろうか(笑)。





そしてお目当の400Xへ。



跨ってみた印象としては、

『丁度良い!!』だ。

私の体格からすれば、大きくも小さくも無くスケール感が丁度良い。
ロングにもショートにも、オンでもオフでも使えそうなオールラウンダーなバイクという印象である。
アドベンチャー特有の足着きの悪さもあまり感じられず、
跨って左右に車体を振っても重さは感じられない、
シートはポジション上、お尻が痛くなるかもしれないが
スタンデイングも容易で目線も高めなので乗ってて楽しそうな印象だ。

ただ、さすがに4台所有は御上が許すまい。
今はただ、妄想に耽るしかあるまい。グヌヌ...


そして三つ目は『カブと大阪城のツーショット撮影』だ。

ドリーム店から約20分で大阪城周辺へ辿りつけるのだが、
ネイティブではないうえ、敷地内へのバイクの乗り入れもほぼ禁止されており、
おまけに大阪城は広く、外苑もあるのでベストショットが撮れる場所を探すのが大変なのだ。
で、かろうじて撮れた一枚がこれ!!(笑)。





ツーショットと言えるかどうかの判断は見た人にゆだねるが、
一応、バイクとお城が一枚に収まっている(汗)。


そして第四の目的地『通天閣』。
ここでもカブとのツーショット。

近くで同じく通天閣をバックに、
撮影していた女子大生に撮影をお願いしてみた。



スマホを渡して「ハイ 撮りま〜す!!」もないまま5秒で雑に撮影終了。
お世辞にも良い構図とは言え無いが、
広角レンズのおかげもあってか私もタワーも切れていなく・・・・
まぁ よ、良しとしよう。

そのあとその娘らは、
「あっ もうちょっと上〜、もう少し右ぃ〜 キャハハハ・・・」とか言いながら、
通天閣を「つまんで」みたり、手のひらに乗せてみたりと、
インスタ映えする写真を楽しそうに撮ってたわ
時間をかけて...(汗)。

そんなこんなでもう夕方近くに。
本当は『太陽の塔』まで行きたかったのだが、
次回の楽しみとしておこう。

そしてそのまま南港へ。



少し早かったのか、まだ誰も並んでおらず。
近くのモールへ歩いて休憩へ向かう。

乗船ギリギリにバイクへ戻ると数台のバイクが列に。
私の後ろに並んでいたトライアンフのタイガー!?の方と話すと、
これから九州へ現地1泊のソロツーリングに向かうそう。



ジュラルミン?のフルパニアのトライアンフと、
子供が塗装した木箱を乗せたカブ。

2017年式で新車購入のトライアンフと
1987年式の中古のカブ。

現地1泊のトライアンフと
弾丸日帰りのカ・・・・・・

やめておこう。
悲しくなってくる。

--  

帰りのフェリーはご覧の通り。



バイクの台数こそ少なかったが、
船室は、ほぼ満室のようだ。



出航。



今回の弾丸ツアーは、結構なハードスケジュールだったが、
非常に有意義な旅であった。
やはり日帰りツーリングと、泊まりの旅ツーリングは別物で
充実感というか達成感というのか、思い出の重さが違うような気がするし、
バイクへの愛着が一気に増すような気がする。

それは日帰りツーリングがダメというわけではなく、
物理的に日帰りツーリングの数倍もの時間をバイクと共に過ごすということが、
バイクを意識させ、思い出がより深くなるのだと思うからだ。

この『旅』で今回行けなかった所、今後行きたい所が見えてきたので
次回の関西ツーリングも計画したいところである。

その時はまたカブで行くのか、赤兎馬で行くのか、炎の剣で行くのか、、、
考えただけで楽しくなる。

やっぱり『旅』は良いものである。


(完)。
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カブ主総会 in 和歌山城 スーパーカブオーナーズミーティング(イベント編)

2018-05-03 | バイク
お待たせしました!!

ここからは
『カブ主総会 in 和歌山城 スーパーカブオーナーズミーティング 2018』を
写真メインで一気に見せます。(重複掲載ありますが...(汗))




↑マフラーやハンドルなど、金属パーツが黒塗りだと締まって見えてセンスが良い!!


↑ブルーグレーのメインカラーと黒いステッカーもかなりGOOD。






↑メインカラーのオレンジが渋い!! 今回の私好み上位のカブ!!


↑またレッグカバーからはみ出たキャブに、Wシートがナイス!!




↑自然なヤレ感は独特の雰囲気。


















↑子供とのタンデム。羨ましい。










↑もはやカブではない『超絶カブ』パート1











↑もはやカブではない『超絶カブ』パート2










↑もはやカブではない『超絶カブ』パート3


















↑今回唯一!?のサイドカー


↑もはやカブではない『超絶カブ』パート4





カブ本体もこだわりの強いものばかりだが、
収納ボックスも個性的でユニークなものが多かった。
今後の参考に掲載しておこう。


↑収納力バツグンのシステム!!


↑この中から出てくるのは、お宝か? ミミックか?


↑映画『三丁目の夕日』に出てきそう。


↑やはり、ぼて箱は鉄板。ノスタルジーな雰囲気が良い。








↑これの一つ小さいタイプが欲しい...けど、高いんだよねー







まだまだ写真も動画も撮っているのだが、
ここでは載せきれないので、後日どこかで掲載しよう...かな。

今回のこのイベント、
和歌山城の天守閣再建とホンダ「スーパーカブ」の発売から今年でともに60周年を迎えるのを記念し、
両者がタイアップしたイベントで、和歌山城砂の丸広場で開かれ、
全国各地からカブが500台以上が集まったようだ。

事前にツイッターやフェイスブックなどで告知され、イベントの情報が拡散。
(私はラジオで知ったのだが)
参加者には和歌山城の入場券やスーパーカブ誕生60周年記念の非売品冊子なども配布された。


つづく...
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カブ主総会 in 和歌山城 スーパーカブオーナーズミーティング(和歌山へ編)

2018-05-01 | バイク
朝7:30頃に下船開始。

先頭を切って出て行く大型バイクに続き、カブたんも大阪の地へ初上陸!!
外は快晴。ツーリング日和だ。





そしてここから、ひたすら南東へ。
初めて訪れる地である和歌山県の和歌山城を目指す。

港を出て5分。

「寒いっ!!」

道路は広いが車通りが少ない道で停車。
手荷物から上着を引っ張り出し着込む。
昨晩は暑苦しく寝れなかったのに、
翌朝は冬用ジャケットを着込まないと寒い。
室内と野外の違いはあれど、温度差がこうもあると後で疲れが一気に出そうだ。



再スタート。

イベントは10時からなので約2時間ある。
いくらカブとはいえ、イベント開始には間に合うハズ。
しかしやる事が多いこの日、早めに着いた方が気持ちに余裕ができるので
安全運転の為にも寄り道はなしで行く。

カブたんはこれまで通勤でしか使用していなかった。
それをいきなり遠く離れた関西で走らせるという今回の暴挙。
仲間も連れず、工具もノー持参(汗)。
キャッシュとブラックカードが命綱の旅であるが、
そんな状況でも、カブたんはガンバッて走ってくれる。

そんなカブたん、
平坦では加速もスピードもちょうど良いが
勾配が10%以上あると、さすがにスピードは上がらない。
でも車の流れには乗れるし、スピードが出すぎているとエンジンがその音で知らせてくれるので、
スピード違反を犯す心配も少なく、安心してアクセルを開けられるのだ(笑)。

乗り心地は満点とはいかない。が、合格である。
道路の段差によってはリム打ちしそうなときもあるし
フワフワする時もあるが、そこが楽しい!!
ガチガチのサスはいらないし、段差を避けながらトコトコ走るのが良いのだ。

積載能力は言うまでもない。
今回はリアボックスのチョイスがイマイチだったが、
創意と工夫次第でどうにでもなるだろう。

ただ、前々から気になっていた『異音』がある。
これはカブ全般ではなく、『カブたん』の問題であるが

「グワン グワン グワン ・・・」と
「シュ シュ シュ シュ ・・・」という二通り音がするのだ。

多分タイヤかチェーンからだと思うのだが、
一度、その辺のチェックはした方が良さそうである。
そしてそのことで、旅の途中で大事がない事を祈りながらひた走る。

--

そうこうしている間に、会場へ到着!!

結局、到着したのは10時15分。
和歌山城周辺で、会場の入り口を探すのに手間取ったのが原因か。
(他にも、立ち止まったり、戻ったりしているカブを多数見かけたが...)

会場へ入ると、すでに多くのカブ整列。



「カスタム」なのにノーカスタムなカブたんはここでは浮いている?
それぐらい弄られたカブばかり!!(楽)。





まずは、周りのテントを物色。
テイクフリーなステッカーから販売車両まで置いていて楽しい。











ここで、数枚のステッカーを購入し
いよいよ『カブ見物』である。




つづく...
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