胃がんの手術は小腸を引っ張りあげて胃と繋いだり食道と繋ぐ為、小腸が細くなる状態が起こる、自分は胃と繋いだわけだが、直後からたべ物の通りが悪くなり、膨満感に襲われ続けている、2年目頃から食事をすると食べ物の通過するとき、時々痛みを感じるようになった、そんな時はお腹を擦り通過を助けていると痛みは遠のいていく、段々症状も頻繁になってきているので腸閉塞にならないかと心配している、今朝の朝日新聞の病気の投稿欄に同じような事が載っていた、腸を切って繋ぎ合わせ其の間人工肛門を一時的に作ると言う、腸の繋ぎが良くなったら人工肛門を塞ぐらしいが大変な事らしい、あ~恐ろしいでもなったらなった腹をくくるしかない、決して首をくくってはいけないぞ!