2010年の秋頃から飼育を始めたパクーですが、その中で一番最初に導入したのがペルー産のションベルギーでした。
今、考えればこの↓パクーが私を底無し沼に引きずり込んでくれたんですね(笑



この子は某大阪店にいた個体で、私が購入するかなり前に入荷されて長い間、奥の上の水槽で泳いでいました。
ずっと気になりながらも眺めるだけでスルーしていたのですが、当時、キャパ的にもうナマズの導入が難しかった為に「なにか新しい魚種を飼いたいなぁ~」という思いから購入した個体です。
現在、25cmくらいにまで成長しました!!
背中の盛上りがかっこ良くてお気に入りです。
この後、風船吹田店でベビーを2匹、神戸市北区のMでベビーを3匹、卸ルートから15cmサイズで現地より輸入された個体を1匹、猫屋さんで大きな目玉の幼魚を1匹、KATUAYUさんからシングー産の幼魚を1匹、最後に佐野さんで引取個体の3匹で合計12匹のションベルギーを購入しました。
↓はMか風船さんで買った個体でうちで一番大きな個体で26cm超えているかも?



赤の入り方がペルー産らしくて、ネグロ産や最近入っているアラグアイア産とは違いますね。
↓は卸ルート個体、赤の乗りがいいです。

↓は佐野さん引取個体、ヒネた時期がある可能性があり、大きくならないかも?

その後、1匹がピライーバに食べられて☆になり、3匹をワークスフィッシュさんに頼まれて放出しましたので現在は8匹のションベルギーを飼育中です。
ところで、3匹を出す時に改めて気付いたことがあります。
それは、1800×600×600水槽で飼育していたションベルギーと2500水槽で飼育していたションベルギーの成長の違いでした。
当時、12匹のサイズにそこまで大きな違いは無かったのですが、少し大きめの6匹を2500水槽に移して、6匹を1800に残して飼育してきました。
2500のうちの1匹は☆になったのですが残りの5匹は一番小さくて23cmくらいにはなっていました。
しかし、1800で飼育していた個体は一番大きくても20cm程にしかなってなくて、その差は歴然でした。
やはり、パクーを大きく育てるのには大きな水槽が断然、有利なのが証明されたと考えております。
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今、考えればこの↓パクーが私を底無し沼に引きずり込んでくれたんですね(笑



この子は某大阪店にいた個体で、私が購入するかなり前に入荷されて長い間、奥の上の水槽で泳いでいました。
ずっと気になりながらも眺めるだけでスルーしていたのですが、当時、キャパ的にもうナマズの導入が難しかった為に「なにか新しい魚種を飼いたいなぁ~」という思いから購入した個体です。
現在、25cmくらいにまで成長しました!!
背中の盛上りがかっこ良くてお気に入りです。
この後、風船吹田店でベビーを2匹、神戸市北区のMでベビーを3匹、卸ルートから15cmサイズで現地より輸入された個体を1匹、猫屋さんで大きな目玉の幼魚を1匹、KATUAYUさんからシングー産の幼魚を1匹、最後に佐野さんで引取個体の3匹で合計12匹のションベルギーを購入しました。
↓はMか風船さんで買った個体でうちで一番大きな個体で26cm超えているかも?



赤の入り方がペルー産らしくて、ネグロ産や最近入っているアラグアイア産とは違いますね。
↓は卸ルート個体、赤の乗りがいいです。

↓は佐野さん引取個体、ヒネた時期がある可能性があり、大きくならないかも?

その後、1匹がピライーバに食べられて☆になり、3匹をワークスフィッシュさんに頼まれて放出しましたので現在は8匹のションベルギーを飼育中です。
ところで、3匹を出す時に改めて気付いたことがあります。
それは、1800×600×600水槽で飼育していたションベルギーと2500水槽で飼育していたションベルギーの成長の違いでした。
当時、12匹のサイズにそこまで大きな違いは無かったのですが、少し大きめの6匹を2500水槽に移して、6匹を1800に残して飼育してきました。
2500のうちの1匹は☆になったのですが残りの5匹は一番小さくて23cmくらいにはなっていました。
しかし、1800で飼育していた個体は一番大きくても20cm程にしかなってなくて、その差は歴然でした。
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