前回の続き
購買
坪氏「Oh・・・」
やっくん「Real・・・」
購買のおじさん「Wow・・・crazy・・・」
やっくん「どうしゃんしょう?これ?」
坪氏「とりあえず玄関から外にぶん投げて速攻鍵からない?」
やっくん「そうしようか・・・」
ーーーーチョットオマエソッチモッテ・・・オッケーココネ・・・イクゾ・・・セーノ!ーーーーーーー
坪氏「よし!これでおーけーな・・・え?なにそれ?」
やっくん「ああ、外で拾ったんだ。どうだかわいいだろう?名前をつけたいんだが」ニャー
坪氏「いや、ちげえよ。その子猫教室持って帰ってどうする気だよww」
やっくん「いやいや、カバンにしまうに決まってんじゃん(爆)」
坪氏「(爆)じゃねえよ。怒られてもしらねえぞ」
やっくん「大丈夫、ちゃんとおいしくいただくから。あ、名前はケングレンオー出発、略してぐおーね」
坪氏「ぐおーはねえだろwかわいそうにもほどがあるwwwしかもグレンオー犬なw」
やっくん「はん、知らねえよ、な?ぐおー?」
ぐおー「みゅー(いやー学校ん中あったかいっすわwww)」
やっくん「そうだ!ぱんをあげよう!購買のおじさん!このぱんくれ!」ニャー
購買のおじさん「は・・・はいこれね・・(こいつら人殺しやん・・・めっさ怖いわ・・・)」ブルブル
坪氏「・・・なんか突っ込むとこしかないけどとりあえず教室もどるか」
1-5
パンジー「で、脱出失敗と・・・」
家「まぁふらふらしたやつこんだけいれば脱出も失敗するわ」
パンジー「でも入ってきたヤツは動けなくしたからいいんじゃない?」
家「まぁ教壇と壁の間に挟めて机と椅子と布ガムテで固定すれば誰も動けないよな。噛まないように口もガムテでふさいでおいた」
フラフラの奴「んんんんん!!んんんんんn!」
パンジー「さすが!!(どうやってやったんだろう・・・デッキしまってたからわかんないや・・・)」
家「ところで、教室からなんとしてでも出たいんだけど、なんかいい案ない?(どうせねえよな)」ハァ・・・
パンジー「確かにあれだけいっぱいフラフラのヤツいたら出れないよね・・・」
家「ところで気になるんだけど、なんでこの教室には入ってこないんだ?」
パンジー「たしかにそうだね・・・4組はギャアギャアうるさかったけどさっき断末魔と共に静かになったもんね。なんでだろう。まだ3組のほうはうるさいね。」
家「断末魔とか言うな・・・不謹慎だろ・・・。まぁいいや。でもたしかに今あのフラフラ共は3組のほうに集中してるな。まぁそれでどうこうなる数じゃないけどな」
パンジー「ひょっとしてだけど・・・うるさくしたらそこによってくのかなぁ・・・?」
家「ちょっと試そうか・・・。手始めにそこの教壇のやつを開放して、適当にペットボトルでも黒板に投げつけようか」
パンジー「じゃあちょっとやってみるよ」オリャ!バキッ!!!!
フラフラの奴「んんんんんーんんんんんー」ゴンッゴンッ!
家「(見事に黒板にぶつかりまくってるな)」コソコソ
パンジー「(なんでコソコソしゃべるの?)」コソコソ
家「(うるさい音に反応するってわかった以上あんまり大きい声出せないだろ)」コソコソ
パンジー「(でもそれでも壁にぶつかり続けるってことは、痛いとか、ないんだ・・・)」
家「(そうなるな。目も見えてないことになる。さぁ、どうしようか・・・)」
パンジー「(とりあえずそいつまた教壇に挟めといたら)」
家「そうだな・・・」ドンッ!スッ!ギュ!ペタペタ
パン家「「どうやってここからでよう・・・」」
その頃2回上り階段
やっくん「いやーさっきクソうるさいビッチは噛まれてたけどさ、俺ら噛まれないんだな」ニャー
坪氏「っていうか噛まれてたとか一大事だよね!?その人大丈夫だったの!?」
やっくん「でも俺ら噛まれないからよくね?」ニャー
坪氏「お前クズだな・・・。っていうかまたフラフラの奴来たんだけどどうする?」
やっくん「一階の購買からずっとだもんな・・・。これで6人目か?どうする?」ニャー
坪氏「いやぁ・・・DQNを合法的に殴れるチャンスだぜ?やるだろふつう」
やっくん「どういうワケやらしぇんしぇーからのお咎めなしどころかしぇんしぇーに襲われたもんな」ニャー
坪氏「じゃあ次どっちが殴るかジャンケンしようぜ」ハイジャアイクゾ!・・・ジャンケンポン!
やっくん「よし勝った!!俺の番な!!」バキッ!!!!
坪氏「えー・・・。お前2連勝かよ・・・俺にも殴らせろよ」
やっくん「ふん!じゃあ次は俺にジャンケンで勝つことだな!」
坪氏「くそ・・・俺もやりてえ・・・(っていうか4階にいくまでにあと何回やれるんだろう)」ハァ・・・
気が向けば続く!次回くらいであと2人くらい出すかも。キャストが足りんかも
購買
坪氏「Oh・・・」
やっくん「Real・・・」
購買のおじさん「Wow・・・crazy・・・」
やっくん「どうしゃんしょう?これ?」
坪氏「とりあえず玄関から外にぶん投げて速攻鍵からない?」
やっくん「そうしようか・・・」
ーーーーチョットオマエソッチモッテ・・・オッケーココネ・・・イクゾ・・・セーノ!ーーーーーーー
坪氏「よし!これでおーけーな・・・え?なにそれ?」
やっくん「ああ、外で拾ったんだ。どうだかわいいだろう?名前をつけたいんだが」ニャー
坪氏「いや、ちげえよ。その子猫教室持って帰ってどうする気だよww」
やっくん「いやいや、カバンにしまうに決まってんじゃん(爆)」
坪氏「(爆)じゃねえよ。怒られてもしらねえぞ」
やっくん「大丈夫、ちゃんとおいしくいただくから。あ、名前はケングレンオー出発、略してぐおーね」
坪氏「ぐおーはねえだろwかわいそうにもほどがあるwwwしかもグレンオー犬なw」
やっくん「はん、知らねえよ、な?ぐおー?」
ぐおー「みゅー(いやー学校ん中あったかいっすわwww)」
やっくん「そうだ!ぱんをあげよう!購買のおじさん!このぱんくれ!」ニャー
購買のおじさん「は・・・はいこれね・・(こいつら人殺しやん・・・めっさ怖いわ・・・)」ブルブル
坪氏「・・・なんか突っ込むとこしかないけどとりあえず教室もどるか」
1-5
パンジー「で、脱出失敗と・・・」
家「まぁふらふらしたやつこんだけいれば脱出も失敗するわ」
パンジー「でも入ってきたヤツは動けなくしたからいいんじゃない?」
家「まぁ教壇と壁の間に挟めて机と椅子と布ガムテで固定すれば誰も動けないよな。噛まないように口もガムテでふさいでおいた」
フラフラの奴「んんんんん!!んんんんんn!」
パンジー「さすが!!(どうやってやったんだろう・・・デッキしまってたからわかんないや・・・)」
家「ところで、教室からなんとしてでも出たいんだけど、なんかいい案ない?(どうせねえよな)」ハァ・・・
パンジー「確かにあれだけいっぱいフラフラのヤツいたら出れないよね・・・」
家「ところで気になるんだけど、なんでこの教室には入ってこないんだ?」
パンジー「たしかにそうだね・・・4組はギャアギャアうるさかったけどさっき断末魔と共に静かになったもんね。なんでだろう。まだ3組のほうはうるさいね。」
家「断末魔とか言うな・・・不謹慎だろ・・・。まぁいいや。でもたしかに今あのフラフラ共は3組のほうに集中してるな。まぁそれでどうこうなる数じゃないけどな」
パンジー「ひょっとしてだけど・・・うるさくしたらそこによってくのかなぁ・・・?」
家「ちょっと試そうか・・・。手始めにそこの教壇のやつを開放して、適当にペットボトルでも黒板に投げつけようか」
パンジー「じゃあちょっとやってみるよ」オリャ!バキッ!!!!
フラフラの奴「んんんんんーんんんんんー」ゴンッゴンッ!
家「(見事に黒板にぶつかりまくってるな)」コソコソ
パンジー「(なんでコソコソしゃべるの?)」コソコソ
家「(うるさい音に反応するってわかった以上あんまり大きい声出せないだろ)」コソコソ
パンジー「(でもそれでも壁にぶつかり続けるってことは、痛いとか、ないんだ・・・)」
家「(そうなるな。目も見えてないことになる。さぁ、どうしようか・・・)」
パンジー「(とりあえずそいつまた教壇に挟めといたら)」
家「そうだな・・・」ドンッ!スッ!ギュ!ペタペタ
パン家「「どうやってここからでよう・・・」」
その頃2回上り階段
やっくん「いやーさっきクソうるさいビッチは噛まれてたけどさ、俺ら噛まれないんだな」ニャー
坪氏「っていうか噛まれてたとか一大事だよね!?その人大丈夫だったの!?」
やっくん「でも俺ら噛まれないからよくね?」ニャー
坪氏「お前クズだな・・・。っていうかまたフラフラの奴来たんだけどどうする?」
やっくん「一階の購買からずっとだもんな・・・。これで6人目か?どうする?」ニャー
坪氏「いやぁ・・・DQNを合法的に殴れるチャンスだぜ?やるだろふつう」
やっくん「どういうワケやらしぇんしぇーからのお咎めなしどころかしぇんしぇーに襲われたもんな」ニャー
坪氏「じゃあ次どっちが殴るかジャンケンしようぜ」ハイジャアイクゾ!・・・ジャンケンポン!
やっくん「よし勝った!!俺の番な!!」バキッ!!!!
坪氏「えー・・・。お前2連勝かよ・・・俺にも殴らせろよ」
やっくん「ふん!じゃあ次は俺にジャンケンで勝つことだな!」
坪氏「くそ・・・俺もやりてえ・・・(っていうか4階にいくまでにあと何回やれるんだろう)」ハァ・・・
気が向けば続く!次回くらいであと2人くらい出すかも。キャストが足りんかも