島田明宏Web事務所【年譜】

これまで書いた媒体/連載/自著/取材対象など

2018(平成30)年

2018-02-01 | 2011(H23)~


秋から文庫書き下ろしの競馬ミステリーシリーズを上梓しはじめる。写真は11月18日に行われた東京競馬場でのトークショーにて。
※誕生日が来て54歳。

【執筆媒体】
「netkeiba.com ブックス」(ネットドリーマーズ/競馬を愛した文士たち他)
「朝日新聞」日本ダービー広告
「福島競馬場100周年記念ブック」(日本中央競馬会)
「ワールドオールスタージョッキーズパンフレット」(日本中央競馬会)
「南部杯レーシングプログラム」巻頭言(岩手競馬組合)
「オッズマスターズグランプリ」コラム(日本中央競馬会)
「良血は世界を巡る」パネル(東京競馬場)
「有馬記念新聞広告」
「ギャロップ2018」(産経新聞社)

【連載】
「競馬はじめて物語」(週刊競馬ブック)
「あの蹄音を、もう一度~キャロット優駿列伝~」(キャロットクラブ会報「エクリプス」)
「勝負の分かれ目」(netkeiba.com)

【自著】
『ダービーパラドックス』(集英社文庫)

【取材対象(人物)】
千鳥(タレント)/石神深一(騎手)/中島文彦(ノーザンファーム場長)/菅谷清史(ノーザンファーム空港場長)/的場文男(騎手)/佐々木竹見(元騎手)/竹之下満義(元馬術指導員)/真家眞(元競馬学校教官)

【取材対象(イベント、団体など)】
ベーシカル・コーチング・スクール(育成牧場)/

【出演、コメントなど】
北海道新聞日曜版「時を訪ねて」(7月29日付「初代ダービー覇者」コメント)/寺山修司アートカレッジ「寺山修司と競馬」(9月22日、青森県三沢市商工会館、講師)/血統展「良血は世界を巡る」トークショー(11月18日、東京競馬場)

2017(平成29)年

2017-02-01 | 2011(H23)~


『絆~走れ奇跡の子馬』がドラマ化された。写真はゲートJ新橋控室にて。
※誕生日が来て53歳。

【執筆媒体】
『旅だから出逢えた言葉』(伊集院静・著/小学館文庫)解説
「21世紀の名馬③ウオッカ」(産経新聞社)
「日本競馬レジェンド100人」(宝島社)
「ディープインパクト展」10月開催パネル
「中央競馬レコード100選」(東京競馬場11月展示)
「netkeiba.com ブックス」(ネットドリーマーズ/テンポイント、キタサンブラック他)
「ギャロップ2017」(産経新聞社)

【連載】

【自著】
『絆~走れ奇跡の子馬』(集英社)
『誰も書かなかった武豊 決断』(徳間文庫)

【取材対象(人物)】
橋本マナミ(タレント)/小俣麦穂(作家)/酒井一圭(歌手)/門別貴紘(生産者)/大西直宏(元騎手)/クリストフ・ルメール(騎手)/宮川一朗太(俳優)/須貝尚介(調教師)/今浪隆利(厩務員)/榎本優也(調教助手)/梁川正普(生産者)/三遊亭好楽(落語家)

【取材対象(イベント、団体など)】
門別牧場/ヤナガワ牧場

【出演、コメントなど】
NHK「絆~走れ奇跡の子馬~」オンエア(3月23、24日)メイキング出演(3月20日他)、DVD(9月27日発売)/福島民報(3月4日付インタビュー)/福島民友(3月20日付、7月28日付インタビュー)/日本経済新聞(3月16日付「目利きが選ぶ3冊/北上次郎)/ラジオNIKKEI「鈴木淑子の地球は競馬でまわってる」(9月出演)/ディープインパクト展トークショー(10月8日出演、競馬博物館)/

2016(平成28)年

2016-02-01 | 2011(H23)~
『絆』のドラマ化につづいて単行本化も決まった。オンエア、出版はともに翌年。個人的には5月に母を亡くしたことが大きかった。写真は根岸・馬の博物館前にて。
※誕生日が来て52歳。

【執筆媒体】
「有馬記念60年史」(産経新聞社)
「フライデー」スポーツは人間ドラマだ(講談社)
「日本ダービー名馬誕生秘話」(宝島社)
「武豊展図録」(イムラアートギャラリー)
「週刊東洋経済」競馬特集(東洋経済新報社)
「21世紀の名馬①ゴールドシップ」(産経新聞社)
「ギャロップ2016」(産経新聞社)
「有馬記念、キタサンブラックは伝説になれるか」(オピニオンサイトiRONNA)

【連載】
「名手の軌跡・武豊」(デビュー30年記念連載/優駿)

【自著】

【取材対象(人物)】
藤田菜七子(騎手)/河崎秋子(作家)/国本哲秀(実業家、馬主)/山元昌(野球評論家)/友道康夫(調教師)/土井道隆(調教師)

【取材対象(イベント、団体など)】
NARグランプリ2015/馬事公苑/日高育成牧場/三好牧場/上水牧場/根岸競馬場スタンド/服部牧場/佐賀競馬場/坂本牧場/浦河町立郷土博物館/新冠牧場

【出演、コメントなど】
根岸競馬場開設150年記念トークイベント出演(1月31日)/宣伝会議「編集ライター養成講座」講師(4月23日)/グリーンチャンネル「水曜馬スペ!名牝ミラの記憶」番組ナビゲーター(7月6日他)/武豊騎手×内田博幸騎手トークショー司会(大井競馬場/8月3日)/グリーンチャンネル「草野仁のGate J.プラス」競馬博物館、ゲスト(10月10日)

2015(平成27)年

2015-02-01 | 2011(H23)~
イベントやグリーンチャンネルなどの出演が多かった。初めてプロの歌手に提供する歌詞を書いた。相馬野馬追取材のため小高郷の蒔田保夫さんのお宅に泊めてもらっているとき、テレビ制作会社の浅野敦也プロデューサーから連絡があり、『絆』のドラマ化に向けて動き出した。母の病状が悪化し、父の癌も判明したので毎月(場合によっては月に何度も)札幌に帰省するように。写真はホーストラスト北海道にて、代表の酒井政明さんと。
※誕生日が来て51歳。

【執筆媒体】
「キズナ~きらめく風になれ」(2月14日CD発売/歌:関根奈緒/作詞)
「ありがとうキズナ」(産経新聞社)
「有馬記念前軌跡」(トレンドシェア)
「ギャロップ2015」(産経新聞社)

【連載】
小説「顔面調教師」(2月16日~10月5日/netkeiba.com)

【自著】

【取材対象(人物)】
川島洋人(調教師)/徳武英介(社台スタリオンステーション事務局)/

【取材対象(イベント、団体など)】
えんぶり/門別競馬場/アロースタッド/高野山/ワールドオールスタージョッキーズ/

【出演、コメントなど】
グリーンチャンネル「水曜馬スペ・未来に語り継ぎたい名馬BEST100」ゲスト出演(3月4日他)/同「悠久の馬・名手と優駿たち」「伝説の騎手・前田長吉の生涯」番組ナビゲーター(5月27日他)/「JRA競馬博物館特別展スペシャルトーク」前田貞直氏と対談(5月31日)/宣伝会議「編集・ライター養成講座」講師(6月13日/12月12日)/グリーンチャンネル「ザ・ベスト・レース~あなたが選んだ名馬たち~ ♯2キズナ」ゲスト出演(7月13日他)/久保田政子展「永遠に翔る馬たち」トーク「名馬を描く」、公演「北奥羽が生んだ名騎手たち」ゲスト出演(八戸デーリー東北ホール/10月24日)/「優駿」トークイベント出演(東京競馬場ゴール前特設ステージ/司会:守永真彩さん/10月31日)/「オススメの競馬書籍」ディック・フランシス/netkeiba.com(12月07日)

2014(平成26)年

2014-04-10 | 2011(H23)~
3年ぶりに本を上梓した。春に出した『誰も書かなかった武豊 決断』は、夏までに9刷7万部。秋には小説の単行本としては処女作の『虹の断片』を出した。この年から「優駿エッセイ賞」選考委員に。12月19日(金)BSフジ「原宿ブックカフェ」の「コンクラーベ」で、草野仁さんが好きな作家として私の名を挙げ、『虹の断片』を紹介してくださった。
※誕生日が来て50歳。

【執筆媒体】
「週刊現代」(武豊騎手グラビア/講談社)
「北海道新聞」(『ああ、あたしのトウショウボーイ』書評)
「草野仁のGateJ+」(「歴史でQ」問題作成/グリーンチャンネル)
「デーリー東北」(寺山修司/南部馬と人…前田長吉)
「天皇賞全史」(昭和の盾男と平成の盾男/産業経済新聞社)
『世界一の馬をつくる』(前田幸治・著/飛鳥新社/11月26日発売/出版プロデュース&編集協力)

【連載】
「天才・武豊 屈辱からの逆襲」(アサヒ芸能/短期集中連載)

【自著】
『誰も書かなかった武豊 決断』(徳間書店/4月16日発売)
『虹の断片(かけら)』(産経新聞出版/11月28日発売)

【取材対象(人物)】
古賀慎明(調教師)/柴田未崎(騎手)/尾形和幸(調教師)/藤原辰雄(調教師)/斎藤誠(調教師)/三ヶ森青雲(俳人)/徳光和夫(アナウンサー)/佐藤弘典(大山ヒルズキッチンマネージャー)/神田直明(大山ヒルズ育成マネージャー)/福田洋志(ノースヒルズゼネラルマネージャー)/佐藤雄輔(ノースヒルズ繁殖マネージャー)/鵜飼祐樹(ノースヒルズ繁殖チーフ)/岡研二(ノースヒルズ繁殖アシスタントマネージャー)/

【取材対象(イベント、団体など)】
十和田馬事公苑 駒っこランド 称徳館/

【出演、コメントなど】
「週刊朝日」(競輪選手出場自粛問題/コメント)/「週刊朝日」(6/27号/週刊図書館/書いたひと)/宣伝会議(編集・ライター養成講座/講師/5月30日)/FM北海道「GTR」ゲスト出演(6月26日)/「編集会議」2014秋号「書く仕事で生きている」/グリーンチャンネル「100年の時を超えて~天皇賞150回記念」(ゲスト出演/10月放送)/夕刊フジ 12月12日 著者インタビュー/『世界一の馬をつくる』出版記念イベント(武豊騎手×前田幸治オーナー対談司会/12月19日)/FM北海道年末特番「LOCK ON RADIO」(MC高山秀毅アナ)ゲスト出演(12月31日)

2013(平成25)年

2013-04-10 | 2011(H23)~
「netkeiba.com」に連載した小説「絆」に登場するキズナ号につづき、本物のキズナがダービーを勝った。「週刊ギャロップ」に連載した競馬歴史小説「虹の断片(かけら)」がこの年の執筆可動の軸だった。写真は相馬野馬追取材時に、友人の蒔田保夫さんが撮ってくれたもの。
※誕生日が来て49歳。

【執筆媒体】
『第80回日本ダービーANNIVERSARY BOOK』(JRA)
「スポーツ報知 有馬記念特別号」(報知新聞社)
「ギャロップ2013」(産経新聞社)
「競馬激闘史 不滅の大記録」(宝島社)
「あおもり草紙」(画家・久保田政子特集)

【連載】
「沸騰! 日本サラブ列島」(Number Web)
「虹の断片(かけら)」(週刊ギャロップ)
「武豊と名馬たち」(週刊アサヒ芸能/短期集中連載)
「武豊特集」(JRAレーシングビュアー)

【自著】

【取材対象(人物)】
木村哲也(調教師)/ミルコ&クリスチャン・デムーロ(騎手)/栗林さみ(キャスター)/黒澤ゆりか(キャスター)/涼宮菜月(キャスター)/蛯名利弘(調教師)/的場均(調教師)/柴田政人(調教師)/嶋田功(元騎手・調教師)/梅内美華子(歌人)/九條今日子(女優)/山野浩一(作家・競馬評論家)/戸崎圭太(騎手)/金成貴史(調教師)/手塚貴久(調教師)/和田雄二(調教師)/

【取材対象(イベント、団体など)】
西脇トレーニングセンター/セレクトセール2013/パリ国際競馬会議2013

【出演、コメントなど】
「ノンフィクションW 天才と呼ばれた騎手 武豊 3500勝の真実」(WOWOW/インタビュアー)/「AGES」(ニッポン放送/ゲスト)/週刊ギャロップ「競馬通の詩」/グリーンチャンネル「教えて! Gうーまん 日本ダービーを学ぶ」(ゲスト)/週刊文春(ダービーグラビア/コメント)/グリーンチャンネル「寺山修司没後30年特番『競馬場で会おう』」(番組ナビゲーター)/凱旋門賞ツアー夕食会(ゲスト)/REXSパワーアップセミナー(競馬を愛した文人たち~寺山修司/講師)/

2012(平成24)年

2012-04-10 | 2011(H23)~
1月6日に『消えた天才騎手 最年少ダービージョッキー・前田長吉の軌跡』がJRA賞馬事文化賞を受賞したとの連絡があった。それに関連してグリーンチャンネル出演の仕事が多くなった。写真は「草野仁のスタジオGateJ」ゲスト出演時。
※誕生日が来て48歳。

【執筆媒体】
「GⅠ新聞広告」(新聞各紙)
「スポーツ報知 ダービー特別号」(報知新聞社)
「スポーツ報知 有馬記念特別号」(報知新聞社)
「JRAカレンダー」
「ギャロップ2012」(産経新聞社)

【連載】
「競馬小説 絆」(「netkeiba.com」)

【自著】

【取材対象(人物)】
伊藤正徳(調教師)/佐山由紀子(ホースマッサージセラピスト)/関崇士、麻里子(常総ホースパーク)/河野正典(河野テーラー社長)/都田裕二(福島競馬場施設整備課長)/吉田勝巳(ノーザンファーム代表)/秋山真一郎(騎手)/福永祐一(騎手)/太宰啓介(騎手)/櫻井保(宮内庁御料牧場場長)/大橋紀夫(御料牧場畜産課育馬係長)/金井克則(御料牧場農産課長)/出羽龍雄(出羽牧場代表)/新島新吾(下総御料牧場記念館)/奥平真治(元調教師)/佐々木英明(寺山修司記念館館長)/野沢裕美(小岩井農場)/佐藤浩二(JRA総括監)/中村嘉宏(美浦トレーニングセンター公正室長)/古谷淳(JRA審判部)/佐藤徳(相馬野馬追騎馬武者)/相沢郁(調教師)/牧光二(調教師)/浅川明彦(明和牧場)/伏木田修(伏木田牧場)/橋本忠明(調教師補佐)/佐藤武良(JRA元副理事長)/水谷容子(海津市歴史民俗資料館学芸員)/那須川祐吉(水沢競馬場)/三上平二(安田伊左衛門子息)/尾形充弘(調教師)/田村駿仁(元騎手・調教師)/田中三雄(田中和一郎子息)/田中大雅(調教助手)/田中清人(調教助手)/吉永みち子(作家)/安池成実(調教師)/高橋クニ(元騎手)/高橋良子(高橋優子姉)/吉川英明(吉川英治記念館館長)/井上康男(井上康文子息)/亀井久興(元議員)/菊池夏樹(菊池寛記念館名誉館長)/廣瀬信一(野球体育博物館館長)/鈴木康弘(調教師)/増沢末夫(元騎手・調教師)/高橋三郎(調教師)/清水利章(元騎手・調教師)/増田知之(JRAお客様事業部長)/太田雄貴(フェンシング選手)/粕谷昌央(調教師)/上原博之(調教師)/

【取材対象(イベント、団体など)】
宮内庁御料牧場/下総御料牧場記念館/アジア競馬会議/ヴェリエフェンディ競馬場/常総ホースパーク/

【出演、コメントなど】
「北海道新聞」(ひと2012)/グリーンチャンネル「草野仁のスタジオGateJ」(ゲスト出演)/天皇賞・春トークイベント(京都競馬場/ゲスト)/ラジオNIKKEI中央競馬実況中継ゲスト出演(ダービー、有馬記念)/AIR-G' FM北海道『THE「K」BAR』(ザ・ケイバー)ゲスト出演/クリーンチャンネル特番「第1回日本ダービーを知っていますか」(番組ナビゲーター)/グリーンチャンネル「日本競馬の夜明け」(番組ナビゲーター/10~12月)

2011(平成23)年

2011-04-10 | 2011(H23)~
3月11日の東日本大震災のときは都内の自宅兼事務所にいた。写真は同月26日夜(日本時間27日未明)に行われたドバイワールドカップの舞台、メイダン競馬場のパドック内にて。震災を機に、以前よりTwitterでつぶやくように。
※誕生日が来て47歳。

【執筆媒体】
「競走馬のふるさと案内所web」(オグリキャップ馬像建立のための募金ページ)
「Number web」(ドバイワールドカップ速報)
「スポーツ報知 ダービー特別号」(報知新聞社)
「スポーツ報知 有馬記念特別号」(報知新聞社)

【連載】
「熱視点」(「ネット競馬」「競馬総合チャンネル」/毎週土曜日更新)
「競馬文化論 名馬がつなぐ物語」(「うまレター」)
「PLAYBACK名勝負」(「UMAJIN」)

【自著】
『消えた天才騎手 最年少ダービージョッキー・前田長吉の奇跡』(白夜書房)4月18日発売

【取材対象(人物)】
山崎尋美(調教師)/矢野英一(調教師)/岩田浩太郎(山形大学教授)/今野正明(紅花栽培家)/小暮亨(竹久夢二伊香保記念館館長)/堀井雅広(調教師)/小川礼子(イナリワンオーナー)/松浦秀昭(松浦ライディングセンター代表)/瀧澤昇司(酪農家)/藤沢澄雄(生産者・北海道議会議員)/藤沢亮輔(生産者)/酒井政明(ホーストラスト北海道マネージャー)/谷口貞保(タニグチ牧場社長)/萩沢俊雄(オーナーブリーダー)/白井岳(白井牧場代表)/武市康男(調教師)/楠野哲也(JRA総合企画部)/小林哲也(JRA競走部)/田順一(美浦トレセン)/谷澤俊昭(美浦トレセン)/安藤士郎(美浦トレセン)/成沢裕(福島競馬場副場長)/田辺彰(福島競馬場)/袴田二三男(山元トレセン)/桜井勝延(南相馬市長)/相馬和胤(旧相馬藩33代目当主)/相馬行胤(相馬野馬追総大将)/田代麻紗美(相馬中村神社禰宜)/中野美夏(馬とあゆむSOMA広報)/本田信夫(相馬野馬追三社五郷騎馬会長)/蒔田保夫(相馬野馬追騎馬武者)/渡部孝信(相馬野馬追騎馬武者)/福元弘二(元騎手)/田中剛(調教師)/三輪茂(日高町町長)/法理敦夫(生産者)/伊藤圭三(調教師)/岩田康誠(騎手)/加藤和宏(調教師)

【取材対象(イベント、団体など)】
柏倉九左ェ門家住宅(山形県東村山郡中山町)/紅花資料館(山形県西村山郡河北町)/靖国神社(平成23年遊就館特別展「スポーツと國神社 ―スポーツと共に生きた英霊たち―」)/伊香保温泉(竹久夢二伊香保記念館など)/オールドウェスト乗馬倶楽部/ホーストラスト北海道/藤沢牧場/相馬野馬追/馬とあゆむSOMA/法理牧場

【出演、コメントなど】
「JBIS-Search」/「週刊アサヒ芸能」(特集「伝説の引き分けの舞台裏」にコメント)/