【1】
キャビア:「夕べのこと。僕は気合が入っています

あこがれのミミちゃんに逢いに行くからです

男なら誰にでも一人くらいいるでしょう・・あこがれのヒト・・・
アニメ『めぞん一刻』で言うなら・・音無響子さんの様なヒト(謎)」
なほ:「最近ケーブルテレビのアニメ番組で『めぞん一刻』にはまっています

昔(中学生くらい←歳がばれた?)は毎回同じような日常の描写で
退屈なマンガだなぁ~なんて思っていたけれど、今改めて見ると
すごくよい作品だな~としみじみ思う今日このごろです

」

【2】
キャビア:「以前、ミミちゃんのお店で買ったシャツを着込みいざ出発

でも縄張りのチェックは忘れません。くんくんくん・・

」
【3】
キャビア:「おおぉぉぉ!やっとミミちゃんのお店に到着だっ


」
【4】
キャビア:「でも・・『あたしにはリンゴ君という彼氏がいるのよ!それに眠いのよ!』と吠えられ

僕はモミさんに飛びつき、チューチューペロペロしてしまいました

」

【5】
なほ:「キャビってば気が弱いんだから

私は・・フフフ

ゲットしたわよ!お宝をっ!!
これで私のダサイ100円ライターもおしゃれに変身だわよ

モミさん、キャビがしつこくペロペロしてごめんなさいね

また遊びに行った時にはよろしくお願いします

」