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趣味日記

ゴールなんて自分で決めればいい
ずっと もがいて汗かいて探そうよ
(越前リョーマ/風に乗っかって)

ハピハピ

2008-12-24 21:59:03 | 誕生日or妄想
「zzZ」

ダンダン

「越ー前っ!!」
「んぁ(-.-)zzZ」
「ほら、越前朝だよっ!!」
「う~って悠先輩!?」
「起きた?」
「な、何で先輩が!?」
「まぁいいから、ほらじゃ出掛ける準備して!!」
「いや、ちょ先輩!?」


「はい、出発↑↑」
「つか何でチャリ。」
「ははは、桃の真似みたいな笑”さぁ乗った乗った♪」
「悠先輩がこぐんスか。」
「勿論っ!」

「ふひ~寒いくなったよね~。」
「どこ行くんスか?」
「まぁ着いてからのお楽しみ~♪」

キコキコ
「次坂だけど、大丈夫なんすか。」
「おぅよ!!今日の主役にこがせる訳には行かないからね~。」
「ん。」
「あ、イヤイヤ何でも無い!!ちゃんと捕まっててよー!」

「はぁ、はぁ。ちょちょっと休憩。」
「まだまだだね。」
「うるさいなぁ、私はあんたと違ってスポーツしてる訳じゃ、無いんだから!!」
「ほら貸して。」
「え、ちょ越前!!」
「しっかり捕まっててよ、先輩っ。」ぐい!!
「うわ、越前!速いっ汗”」

チリリン。
「先輩。」
「何?」
「どこ行けばいいの。」
「え、あぁ!!学校で!!」
「了解。」

「先輩」
「ん。」
「スピード、大丈夫すか。」
「!!うん、大丈夫っ。」
「ウス。」
「…越前、ありがと///」
「…」

ガチャン。
「じゃ行こっか!!」
「学校ってもう休みなのに何で。」
「いいから、いいから♪」

がちゃ。
「「Happy birthday越前っ!!」」
「!!」
「越前待ってたぞ!」
「主役の登場だにゃ↑」
「ちょ!?」
「悠、お疲れ様だったね。」
「あぁ、いやいや対した事はしてないですから。」
「じゃパーティー始めようか。」
「越前!!」
「越前」
「おチビ!」
「越前っ。」
「越前」
「越前。」
「越前!」
「越前」
「リョーマっ!」
「悠先輩!?」
「まぁまぁ///笑”せ~の♪」

「「「「「誕生日おめでとう」」」」

はい、ギリギリ間に合いました!!
リョーマの誕生日、青学の皆にも出てきてもらいましたっvv
テニスの王子様、越前リョーマこれからも上を目指しその生意気に磨きをかけて下さいっ笑”
じゃ最後にもう一度…Happy birthdayリョーマ▼▽

Happy birthday♪

2008-12-05 23:26:04 | 誕生日or妄想
ちょっと時間なくて、絵しか書けないかったのですが、今日中にお祝いがしたかったので、とりあえず…日吉誕生日おめでとう↑↑
妄想は考えてあるのですが、今日中にかききれそうもないのでまた後日…!!
じゃ最後にもう一度、Happy birthdav日吉っ大好きよ~▼▽

Happy birthday

2008-12-04 16:51:07 | 誕生日or妄想

(あぁ~もう何で今日休みなんだよ林君!!一人で日直の仕事って結構疲れるんだよなぁ~。)

「てか、寒いから上手くペン持てないっ!!!」

「悠?」

「あぁ?!仁王!!何やってんの部活は??」

「もう、上がりじゃけん。ちょ、教室に忘れもんしてな、てか悠は何しとるんこんな時間まで。」

「あぁ~日直の仕事で日誌書いてた、今日林君休みだったからさぁ~↓」

「寒いのにご苦労なこったのぉ。」

「ちょ、これ手伝ってよ~一人でやってたら日が暮れる><」

「もう、暮れてるけん、まぁガンバりんしゃ~い。」

「ちょ、仁王!!(別に手伝ってくれなくてもいいけど、言いたい事あったのに…。)」

あぁ~やっと終わった。
窓の外を見れば、もう真っ暗日が落ちるのが本当に早くなったよなぁ~まぁこの時間なら夏でも暗くなるか…。
バックを持ち上げ、昇降口に向かう。

「に、仁王!?」
昇降口の扉の前には仁王が下駄箱に寄りかかって立っていた。

「おぉ、終わったんか。」

「ちょ、何やってんの?!!」

「じゃぁ帰るかのぉ。」

「いや、ちょっと待て!!何で居るの!?」

「いちゃ悪いか。」

「いやそうゆう問題じゃなくて」
(仁王の顔を良く見ると、鼻と耳が真っ赤だ!!わざわざ待っていてくれたんだ、このクソ寒い昇降口で…。)

「あははっ」

「む、何笑っとる!?」

(私もそうだけど、こいつも大概素直じゃないっ笑”)
「仁王、待っててくれてありがとう、待たせてごめん。それと、誕生日おめでとうっ!!」

「!!」
グイッ。

「に、仁王!!」

「寒い…。」

「当たり前だよ、こんな所で待ってるんだもん。」

「ぎゅ~。」

「何か温かいもの買って帰ろうっ♪」

「おぅ。」

「…」
「…」

「仁王く~んそろそろ離して欲しいんですけど~苦笑”」

「まだ寒いから、もう少し。」

「はいはい///」


はい~!!
誕生日絵&妄想という感じにいたしましたよ~今年は♪
絵はいちよう、「いちゃ、悪いか」の所の仁王を書いたつもりなのですが、何か随分幼くなった気がするなぁ~苦笑”
まぁいいでしょうっ!!!
じゃぁ最後にもう一度…~Happy birthday仁王~

Happy birthday

2008-11-28 23:46:47 | 誕生日or妄想
「サンキュー!!」
「はい、英二私達からも♪」
「ありがとにゃ~v」

「モテモテだね、英二。」
「へへ~凄いだろ不二!!…でも一番欲しい人かは貰えないかもしれないんだよね~苦笑”」
「!…珍しく弱気だね英二らしくないよ。」
「んだね~でもさ~。」
「菊丸君居る!?」
「悠ちゃん!?」
「あ~よかった、もう部活行ってるかと思ったよ。これ頼まれてた物。」
「あ、ありがと!わざわざ教室まで届けてくれてごめんにゃ~汗”」
「ううん、気にしないでいいよ~えっと全部で335円に、」
「悠さん。」
「不二君、何?」
「今日英二の誕生日なんだ。」
「ふ、不二!?」
「そうなの!?じゃって訳じゃないけどこれプレゼントするよっ菊丸君にはいつもうちで買い物して貰ってるからねvv」
「えぇちょっ、悠ちゃん!!」
「はい、じゃこれ新商品に歯磨き粉ね、毎度あり!!じゃ私はこれで。」
「…不二~!!」
「いいのかい英二、悠さん行っちゃったよ、本当にして欲しい事は口に出さなきゃ伝わらないよ。」
「!!む~今日の部活は遅刻するって手塚達に伝えといてなっ!!」
ダッシュ。
「はいはい、いってらっしゃい英二(微笑)」

「悠ちゃ~ん!!」
「菊丸君、どうしたの?あ、もしかして商品間違えてた!?」
「いや、そうじゃにゃくて…はいこれ。」
「えっとお金はいいよ、今日菊丸君誕生日なんでしょ?何かこんな物じゃ申し訳ないけど、菊丸君にプレゼントだから…」
「お金はちゃんと払うから、その代わり一つだけお願いがあるんだ…!!」
「何?」
「た、誕生日おめでとうって言って欲しいんだ///」
「えっと…誕生日おめでとうございます、菊丸君。」
「あ、ありがとにゃ!!!」
「あはは、菊丸君顔真っ赤だよ、大丈夫?」
「んにゃ!!ありがと悠ちゃんvu」
「いえいえ、対した事してないけど、菊丸君が喜んでくれてるの見たら、私も嬉しくなったよっ(笑顔)」
「へへ///じゃ俺部活だからまたお店で新商品出たら教えてにゃ!!」
「うん、また色々取り揃えてお待ちしてますっ!」
「悠ちゃん。」
「ん?」
「ありがとにゃっ!!」


はい、ギリギリですが菊丸誕生日おめでとうございますっ\(^_^)/
結構菊丸の喋り方って難しかったですね~。
でもとりあえず間に合ったので良かったです、じゃ最後にもう一度…Happy birthday英二♪♪

話題が無いので、自分で補充笑”

2008-11-22 21:51:04 | 誕生日or妄想
「たこ焼きしよっ!!」


じゅ~。
「あ~ちゃうねんっまだそのタイミングでタコ入れたらあかんねん!!」
「うっさいな~忍足は!!ちょっとこのたこ焼き奉行誰~!?」
「つーかよぉ、何でまた急にたこ焼きなんて言い出したんだよ、悠。」
「う~テレビでラーメンにたこ焼き入ってるの観たら食べたくなったから♪」
「相変わらず、突発的だな笑”」
「あ~まだ、まだひっくり返したらあかんねんって!!ちょ貸し~や悠!!」
「だ~もう五月蝿いな~本当忍足は`ε´ 」
「その前に一つ良いですか。」
「何日吉?」
「何故俺の家でやってるんですか…!!」
「「「だって広いから」」」
「…」
「やっぱ若の家は何時来てもでけぇ~よな~!!」
「跡部の家も相当だけど、あの洋風な感じは落ち着かないんだよね~笑”」
「迷子になるしなっ笑”」
「だからってうちで、」
「はいはい、細かい事気にしないの~さぁどんどん焼くよ↑」


「げ~宍戸マヨネーズかけてる~!!」
「何だよ、美味いじゃんマヨネーズ。」
「いや~マヨネーズかけるたこ焼き嫌~い><忍足も何とか言ってやってよ!!」
「ん、自分らアホやな~ソースとマヨネーズは半分ずつがえぇねん、それぞれが持つ~」
「話長くなりそうだからいいや。」
「ちょ、最後まで聞けや!!」
「自分が美味しく食べれればそれでいいや~♪」
「だなっ。」
「って日吉全然食べてないじゃん!!たこ焼き嫌いだった?」
「いえ、そうでは無いんですが…。」
「何何~熱くて食べられないってか~じゃフーフーしてあげるから…はいあ~んっ♪」
「…自分で、」
「はい、あ~ん!!!!」
「頂きます…」
「美味い?」
「味は、悪くないです。」
「ムッ可愛くない言い方だな~笑”うしゃ~どんどん食べよ!!」


「いや~食べたね~お腹苦しい×」
「悠食い過ぎやっ笑”」
「だな~多分お前が一番喰ったぞ笑”」
「太りますよ。」
「うっさい!!いや~こんな風に何人かで集まるの久々だったよね~!!…また今度は皆で集まってやりたいねっ(ニコ)」
「「「…!!」」」
「さぁ~片付けますかっ日吉台所借りるよ~!!」
「俺も手伝います。」

「…なぁ忍足」
「なんや」
「今度は絶対全員でやるぞ…!!」
「当たり前や、悠にこれ以上あんな顔させんよう絶対や…!!」

「日吉今日はごめんね~急に集合かけて、しかもお家に押し掛けちゃって苦笑”」
「本当に、少しは遠慮して下さい。」
「…だよね~いきなり遊ぼって迷惑だったよ、」
「次からは、俺の家以外で集まりましょうって事です。」
「はい!?」
「集まる事自体が迷惑な訳じゃありませんって事です…///」
「次も声かけたら来てくれんの?」
「本当に嫌だったら今日もお誘い受けてません。」
「!!…ありがと、日吉っ(//∪//)」
「別に事実を述べただけですから。」


「「「じゃお邪魔しました~!」」」
バタン。
「いや~2人とも今日は急だったけど、ありがとねっ!!」
「いや、久々に楽しかったからな!!」
「せやなっ寒くなって来たから次は鍋なんかえぇな~vv」

「じゃ私こっちだから!!」
「おぅ、気い付けて帰りや。」
「分かってるよ~笑”」
「また学校でなっ」
「うんっまた月曜日にねっ今日は本当にありがと、じゃね~!!」

「たくっらしくもねぇな苦笑”」
「まぁ悠だっておセンチになる事かてあるやろ。」
「んで次会う時はいつも通りってか。」
「そこが悠のえぇとこやんっ!!」
「…だなっ!!」

いや~ちょっとにするつもりが長くなってしまいました笑”
もう何も言いません、ちょっとネタがなくおセンチになったから&つい最近たこ焼きやったので妄想を添えて…乙!!

2008-10-19 23:46:12

2008-10-19 23:46:12 | 誕生日or妄想
注意:妄想大爆発笑”


「悠、おはよう。」
「ん、おはよっ!」
「今日朝一で数学のテスト返ってくるね~。」
「朝から嫌な事思い出させないでよ↓」
「悠さん、おはようございます。」
「あっ柳生君おはよう、あのこれ良かった~今日誕生日でしょ///」
「ありがとうございます、でもお気持ちだけ頂いておきますね。」


「今からテスト返すぞ、名前を呼ばれた奴から取りに来い。」

「悠、どうだった?」
「…」
「何点だったの!?」
「37点」
「…ドンマイ笑”」


ガチャ。
屋上の風邪が身に凍みる。
「あ~もうやだ~。こんな点数見せられないよ↓」
「本当に、お粗末な点数ですね。悠。」
「ゲッ柳生!!いや出たな、詐欺師!!!」
(ファイティングポーズ。)
「おやおや、聞き捨てなりませんね。」
「うっさい、何が学校一の紳士だ!!本当の詐欺師はアン、いたた~×ちょ、ほっぺつねるな!!」
「失礼、余りにうるさいお口でしたので。」
パッ。
「は~本当に何で皆こんなのに騙されるんだ、コイツの本性はこんななのに(`へ´)って痛いってば!!またつねるなっアンタの本性バラすぞっ!!」
「えぇ、やれるものならどうぞお好きに。でも37点のお前と満点の俺、どっちが信用されてるだろうな?(くす)」
「なっ!!」
「あぁ、一つ先生から言伝だ。今日の放課後、補習だそうだ。頑張りたまえ悠さん。」

ガチャン
「ムカつくー!!!!何だ今の態度、だ~本当にもうっ!!…補習??は~~~!!?」

「じゃすまないが、宜しく頼んだぞ柳生。」
「えぇ、私なんかで大丈夫か心配ではありますが、悠さんならきっとやれば出来る方ですから、私も精一杯サポートさせて頂きます。」

意味がわからない。
補習をやる事は聞いていたけど、柳生とマンツーなんて聞いてない!!
「ちょ、先生話がよく見えないんですけど、何で柳生君が私に教える形になってんですか!?」
「すまんな、先生これから会議が入って変わりに柳生が教えてくれる事になった、しっかり教えてもらうんだぞ。」
「ちょ、先生~!!」
バタン。

「さぁ、始めましょうか。」
「…」
「俺に教えて貰えるんだ、有り難いと思いなさい。」
「!!!」
上から見下ろされて、私の怒りは爆発寸前だ。何が何でも、コイツの正体を皆にバラそうと強く拳を握り締めて、心の中でそう誓った。

正体をバラすにしても私が言っただけじゃ信用して貰えないのは明白だ。
たから、携帯のレコーダー機能を使ってコイツの本性を録音する作戦っ♪
お前の紳士ぷりはここで、終わりだ(ニヤリ)

「で、ここに当てはめる。解りましたか?」
「う、うん。」
直ぐに敬語が無くなるかと思ったら、普通に敬語でしかも超分かりやすい説明するんですけど、コイツ!これじゃダメだ。…強行手段!
「ねぇ、柳生。」
「何でしょう?」
「…何でいつも紳士ぶってんの?」
ツッカかって来い!!
「何故紳士ぶるのかと言うより、何故貴女の前だけでこんな風になるのかと考えて欲しいものですね。」
「!?」
「よく言うでしょう?…好きな子ほど、いじめたくなるって。」
「…はい!?」
何を言っているんだ、コイツは!?いつもみたいに私で遊んでいるんだろうと思っていたけど、柳生の罰の悪そうな苦笑から目が離せなかった。

「悠。」
「!!…///」
名前を呼ばれただけなのに、顔が赤くなるのが分かる。下を向いて顔が上げられない。
「勉強も一段落付きましたし、そろそろ帰りましょうか、送りますよ。」
「(落ち着け、何か言わなきゃ、)や」
「柳生先輩、あのこれ///」
また女子からのプレゼント。
「…申し訳ありませんが、お気持だけ頂きます。」
「…す、すみませんでした。」

「今朝もそうだけど、何でプレゼント受け取らないの。」
「気持ちが無いのに受け取る事は出来ないんですよ。」
「!!……言っとくけど、私何も用意してないからね。」
「えぇ、でももう頂きましたから。」
「?」
「貴女の時間です。好きな方と2人きりで同じ時間を共有出来たのですから、それで十分ですよ。」
コイツは凄い事をさらっと///

「や、柳生誕生日おめでとうっ!!!」
「ありがとうございます(微笑)」
「///」
柳生の微笑にやられつつ、私は携帯の録音機能をストップさせ、バックを掴み教室を後にする。

「やっと止めましたか。」
「き、気づいてたの!?」
「当たり前だ、貴女の考える事など直ぐに分かる。頭の出来が違うからな(くす)」
「なっ!!やっぱムカつく~!!!」
紳士なのか、詐欺師なのか…多分どっちも本当の柳生。


長い!!そして携帯で打ったから時間が掛かりすぎた!!
私の中で黒柳生は全然有りっムシロ推奨っ笑”書いてて楽しかったです♪
じゃ最後にもう一度、誕生日おめでとうっ柳生っ!!
これからも大好きだよ~\(^▽^)/

Happy birthday

2008-10-15 20:21:40 | 誕生日or妄想
「きゃ~忍足先輩、誕生日おめでとうございます><」
「これ、プレゼントです!!良かったら受け取って下さい///」

「おぉ~皆おおきにね~大事に使わせてもらうわ。」

「すげーな侑士、今年も!!」
「まぁ~俺やからしゃ~ないわな。」
「ははっ自信満々に言ってんじゃねーよっ笑”」

「何故だーーーーーーーーー!?!?何故忍足なんかがこんなにモテるんだ!!!!」
(わ~今年も相変わらずすごいね}~忍足っ!!)
「ちょ姫さ~ん、ムッチャ声にでとるよ~心の声と逆や逆!!」
「ちょ、キモ!!!!姫さんとか私に向かって言うんじゃないよっ!!」
「キモってあんまりやわ~姫さんは何かくれんの?明日俺誕生日なんやけど♪」
「♪じゃねーよ!!!キモいんだよ伊達眼鏡っ私は本物の眼鏡にしか萌えないよ!!一昨日行きやがれっ!!」


はぁ~本当にわからない。何故あいつがあんなに人気なのか…。
ってせっかくの休日に伊達眼鏡の事考えるなんてもったいない!!
休日を満喫しないとね~なんて思いながら街中歩いてたら、目の前に岳人の腕を引っ張る忍足達に遭遇した。

「やめろ~離せ侑士~!!!」
「あかんっ!!!今日は俺に付き合うって約束やろ~!!!」

「ちょ、2人とも何やってんだよ?!道のど真ん中で通行人の邪魔だろーが!!」
「おっ悠じゃん!!丁度良かった、もう俺付いていけねぇから、バトンタッチなっ(汗だく)」
「は?ちょ、岳人!!!??」
「じゃ~な!!!」

「…」
「…」

「さぁ行こか、姫さん♪」
「はぁ?ちょ、何行くってどこに!?てか、姫さんってやめ」
「映画に決まってるやん。」
「何で私があんたと行かなきゃ行けないのよ!!!」
「ホンマ頼むわ~今日の映画2人1組で行けば安くなんねん!!頼むわ~姫さんの分も俺が出すから~><」
「その顔やめろっ!!だ~もう分かったから」
こんな所学校のヤツラに見られたらまずい!!とりあえずもう映画館に入ってしまおう。
私と忍足は映画館に向かった。


「で、何観んの?」
「そりゃもちろん、ラブロマンスやっ!!」
「ゲっマジで…。(やっぱ忍足はオカシイ。)」
「飲み物何にする?」
「オレンジジュースかな、自分で払うからいいよ。」
「かまへん、かまへん誘ったんは俺やからな。」

「はい、お待ちどうさん。」
「サンキュー。」
「そこ、段差あるから気ぃつけや。」
「あ、うん。」
「よっしゃ、気合入れるで~!!」
「(ハンカチ常備かよっ!!!)」


「うぅ…ええ話やったなぁ。」
「忍足泣きすぎだから。」
「なんや姫さん全然泣いてないんか?おかしいな~どんな涙腺してんねんってハイ、先ええよ。」
鼻を啜りながらドアを開けてくれる忍足。
「…忍足、計算?」
「は?あの話のどこが計算やねん!!!めっちゃ純愛や、姫さんちゃんと観とった!?」
「(あ~天然か、天然というかレディーファーストか。こいつにとっちゃ当たり前というか、何でも無い事なのか。)」
「何?俺の顔になんか付いてるん?」
「ブサイク。」
「ちょ、相変わらず厳しいな~笑”」
「…忍足がモテる理由が少しだけわかったかも。」
「は?」
「何でもない、帰ろっか!!(にこっ)」

ガシ。

「ちょ、ごめん姫さん」
「!!何、つか腕離さんかい!!」
「すまん、一個だけもう一個だけ我が侭聞いてもらえへんか。」
「…何、改まって急に。」
「おめでとうって言うて欲しい。」
「はい?」
「俺今日誕生日やんか、んで姫さんから直接言われたいねん、おめでとうって。」
「なっ!?」
「あかん?」

何で私がこいつに言わなきゃならんのだ!!でも言わないと話して貰えなさそう…。
あ~もう。
「……………おめでとぅ。」

「姫さんっおおきに!!!!!」
「抱きつくな!!離せ変態!!」
「ごめん、離せそうに無い~♪」
「調子にのんなっ汗”(赤面)」
「姫さん、顔赤いで~笑”」
「姫さんって呼ぶなっ!!!赤くなってなんか無いっ///」
「ホンマにありがとうな、悠。」
「!!!…///」


忍足君
 ウザイ位が
   丁度いい。
(ちょっとピッタリな句が出来ましたよ笑”)
随分長い妄想になりました。
決して忍足が嫌いな訳じゃありませんよ~結構好きですからね~
多分こんな感じになったのはロンハーのせいだと言い訳してみる苦笑”
~誕生日おめでとう忍足~


昨日知った!!

2008-10-13 23:06:55 | 誕生日or妄想
今日はなんと小野坂さんの誕生日だと昨日ラジオで知りました!!
10月から乙研と同じ枠でやってるラジオなんですが、結構面白いんですよね~笑”
小野坂さんが、小野坂さんじゃないんですもんっ笑”
女性2人に囲まれてるからかな?インターネットの方でも生で1時間映像付きでやってるという結構すごいラジオ!!
名前は…忘れました><忘れたというか、長いから覚えてないっス苦笑”
んで、昨日のラジオで今日が小野坂さんの誕生日だと言っていたので、私もここでお祝いっ♪
映像がないのに、作ってきてくれたケーキに顔突っ込んじゃう小野坂さんが素敵ですっ\(^▽^)/
これからも応援しますから、頑張って下さい!!
お誕生日おめでとうございま~すっ!!

2008-10-07 23:03:40

2008-10-07 23:03:40 | 誕生日or妄想
「あ~雨か~雨だと気分まで沈むよな~ってヤバいヤバい!!独り言がデカいよ私っ苦笑”」
「悠。」
「あ、手塚君じゃん!!ヤッホー♪」
「…あぁ。こんな時間まで何をやっているんだ。」
「あ~まぁ居残りって言うか、補習って言うか~自主勉強ですかね笑”」

ガタ

「えっと手塚君、何で座ってるの?」
「何か分からない所があれば聞いてくれ。」
「!!いやいや、手塚君部活は!?こんな所で油売ってる場合じゃぁ、」
「この雨で今日の部活は休みだ。」
「あ~成る程ね~っていやいや、(何考えてるんだ?手塚君。)」
「俺の顔に何か付いているか?」
「あ~ううん!!(まぁいいや、やるか!!)」


(う~ん、ここなんだよ~手塚君に聞こうかな~でもな~…。)
「どうした?」
「あ~ここの問題なんだけど、」

「て、手塚先輩///」
「!手塚君呼んでるよ?」
「…あぁ、ちょっとすまない。」ガタ。
「(お~流石手塚君、後輩からも人気だね~笑”)」

「すまない。」
「いやいや全然構わないけど、今日はやけに差し入れが多いんだね?机の上や中パンパンだね~流石テニス部部長♪」
「…」
「(あれ、余計な事言ったか?汗”)あの、手塚君?」
「今日は…特別だ。」
「特別?」
「いつもこんな風に貰っているわけではない。」
「じゃぁ、」
「あの手塚君っ!!誕生日おめでとう、あのこれ良かったら…///」
「…(はぁ。)」ガタン。

(は~!!手塚君今日誕生日なのか!!!だから今日はこんなに…差し入れって言うか、プレゼントだったのか!!)

「…」
「…あははっ笑”」
「!?」
「あは、ごめんごめん、手塚君の疲れた顔みたら何かおかしくて、そんな顔する位なら貰うの断れば?」
「…自分で望んでないとしても、彼女達なりに俺の誕生日を祝ってくれている様なのでな…それを簡単に断る事は出来ない。」
「…手塚君!!」
「何だ。」
「いやいや、ちょっと感動しちゃった!!そうかそうか、手塚君がモテる理由が何か解ってきたかも…!!」
「!!」
「そうだ、手塚君私からもプレゼントをあげます!!はいどーぞっ!!」
「…これは。」
「見ての通り紙袋ですけど?」
「あぁ。」
「是非とも頂いたプレゼントを入れる為に使って下さいっ!!誕生日おめでとう手塚君っ♪」
「……(くす)あぁ、有り難く受け取らせてもらう。」
「(おぉ!!手塚君が微笑んでる!!初めて見たよ~こりゃ威力抜群だね笑”)」
「…どうした。」
「いや~何でも無いっス!!(笑顔)」
「さぁ、では続きをやるか。解らない所があったのだろう?」
「あ、うん!!でも手塚君帰らなくて平気なの?せっかくの誕生日なのに、私の居残りに付き合ってもらうなんて、」
「気にするな紙袋のお礼だ。それに、」
「それに?」
「誕生日だからだ…俺が好きでここに居るんだ。」
「(手塚君ってやっぱ変な奴~笑”)」
「何を笑っている、解らない所があるのだろう。」
「あ、はいはい。ここ!!」
「そこは、」
「手塚君、誕生日おめでとうっ!!」
「…あぁ///」



はい!!
やっぱ言葉だけじゃ寂しいですからね、妄想もつけてお祝いしましたっ!!あんまり甘くしないで、書いてみました~結構こうゆう日常的なのもいいかな~っと想い書きました!
では最後にもう一度…手塚Happy birthday♪♪

もういっちょ!!

2008-09-29 14:37:56 | 誕生日or妄想
宍戸と同じ誕生日のバネさんこと黒羽春風の誕生日でもあります9/29ww
バネさんはね~もうごめんなさい、彼もあの頭は絶対書けません><
言葉だけになっちゃいますが…。
~HappyBirthdayバネさん~
ドキサバでは兄貴肌だけど、実は主人公の前だと結構ギリギリで頑張ってる貴方が大好きです
(サエさんに相談しちゃってる所とか最高vv)
これからも、六角の良き兄貴でいてくれ!!!


誰が何と言おうとも

2008-09-29 14:32:33 | 誕生日or妄想
この絵は宍戸です!!!!!苦笑”
ダメなんですよ~宍戸の何が書けないって、あの髪の毛なんですよ~><
だから今回の誕生日絵は、髪を下ろした宍戸ということで
逃げではありますが、誰が何と言おうとこれは宍戸です
やっぱ彼には照れて頂かないとねvv
髪が下りてるのはシャワーの後だという後口実をつけて…笑”
~HappyBirthday宍戸~
これからも大好きよ~


HAPPYBIRTHDAY

2008-09-25 16:35:10 | 誕生日or妄想
今日は赤也の誕生日でございます
今考えると、今試験真っ只中なのですが…スゲー時期に「趣味日記」始めたなぁと思います苦笑”
此処を始めて初めてお祝いしたキャラは赤也が一番な訳で…それも今年で3回目と思うと何か感慨深いですね…。

「赤也~!!!誕生日おめでとうねっ♪」
「へっへ、ありがとございますっ!!」
「で~ごめんね今年は何も用意できてなくて苦笑”」
「別に良いッスよ」
「う~ん、そう言って来ると思ったけど、やっぱ何かしてあげたいんだけどちょっと時間も無くて、本当言葉だけになっちゃってごめんね…。」
「じゃぁ悠さん、一つだけお願いあるんできいてもらっても良いですか?」
「お、いいよ!!私にできることであればだけど苦笑”」
「…来年も、来年もこの日におめでとうって言ってほしいっス
「…それでいいの?」
「はい!!!来年も俺の誕生日忘れないで祝って下さい。」
「(来年もか…)ありがと赤也っ。」
「は?」
「うん、来年も絶対忘れないで言うからね!!!」
「はいっ(笑顔)」
「赤也。」
「へ?」
「誕生日、おめでとう(ニコ)」
「ウス…///」


来年も忘れないからねっ。
~HappyBrithday赤也~