オレ流推定日記goo

☆オレ流に推定で更新するブログです☆

written by mottsu since 2004.09.01

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おめでた続き

2006年09月24日 15時24分29秒 | 日記
今週も残業しまくり且つ休日出勤(日帰り出張)且つ飲み会というような相変わらずの忙しない一週間だった。気が付けば9月もあと一週間くらいになっているし、ほんとどんどん時が過ぎ去ってしまう、そんな今日この頃である。でも今日はせっかくの貴重な休日なのだが、色々とこなさなければならないこともあり、ゆっくりできそうもない。できればもう一回夏休みをもらいたいものだ。

そんなこんななのだが、最近自分の周りではやたらとおめでたいことが続いている。結婚が決まったり、入籍しちゃったり、子供ができたり、子供が生まれたりと、みんなどんどん先に行ってしまう。まー、先に行かれても特に焦ったりもしていないのが正直なとこなのだが。そんなことよりもとにかくおめでたいし、大切な友人たちの幸せは何よりうれしいものである。

全員の詳細を挙げていたらキリがないが、大学時代の同期が先月結婚したのはなんだか自分もうれしかった。入籍してから一度、彼女と旦那と3人で飲んだんだけど、幸せそうな二人がほんとに微笑ましかった。旦那も昔から知っていたけど、卒業後はまったく交流もなく、久しぶりに話せて楽しかったし、ほんとお似合いだなって感じだった。

それから関西在住の大学時代の先輩の結婚が決まったことは正直驚きだった。結婚するのがではなく、そのスピード感にである。前々から付き合っていたことは知っていたし、決まった時もすぐに連絡をいただけていたのだが、式の日取りが圧倒的に早いのである。なんだかその先輩らしいというのか、決まってから3ヵ月後というスピード婚ぶりだ。

自分もまだ経験はないので一般論というか、イメージ的には半年以上は準備期間がありそうな気がしていたが、とにかく早かった。まー、もうすぐ先輩の晴れ舞台が見れるわけだし、すごく楽しみなわけであるのだが。それにその先輩は自分にとってもほんとに大好きな先輩なので、幸せになってもらいたいと心から祝福したい。

そして一番タイムリーなのが、姫路在住のきんぐ先輩である。9月に第一子が誕生する予定ということで、そろそろなのかなって最近思っていたばかりなのだが、ついに昨日きんぐの第一子であるJr.がご生誕を迎えたようなのだ。うーん、ほんとおめでたい。その子はきんぐ似らしいし、早く見に行きたいものだ。きっとパパになることできんぐ先輩はますますパワーアップされることだろう。

とにもかくにも、みんなほんとにおめでたいことである。もうすぐ結婚式をする友人たちやパパになることが発覚した友人たち。SAKAMOとマリオレの子供もおめでたい。というか奴がパパになるなんてって感じだけど。とにかく自分の周りの友人たちが少子化と言われる日本を救うためにも、どんどん核家族化していってもらいたいものである。

そんなこんなで、自分もいつかは貢献できるように日々を精進していかねばと誓う今日この頃であった。皆さん、おめでとうございます。でも結婚式で何かやってくれと頼まれたのはどうしようって感じである・・。
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キャンプ

2006年09月13日 00時25分33秒 | 日記
今日は出張先からの投稿である。いやいや、相変わらずの放置ぶりが目立つ今日この頃なのだが、今日は珍しく平日に投稿している。最近もほんとに忙しくて、日付変更線を超えた頃に帰宅するのもざらであったけど、今日は出張中ということで、ホテルでネットサーフィンしまくりである。普通のサーフィンは前回行って以来行ってないんだけど。

ほんとやることが多くて、残業しまくりな日々が続きつつ、週末は何らかの形で何らかのイベントをこなしている。先週末も学生時代の友人たちとキャンプに行ってきたばかりである。キャンプって言っても、昔よく利用していたテントではなく、コテージなのだが。大学を卒業して以来テントは利用していないかもしれない。

でもやっぱコテージって便利である。アウトドアなはずなのに、キッチンからユニットバスまでしっかりと押さえてくれている。もちろん冷蔵庫もテレビもあるし、元ワンゲルからすると軟弱かもしれないけど、非常に快適であった。バーベキューもおいしかったし、すごく楽しかった。

夜中は先に寝た人たちのことも考えずに、男性陣だけで激しく盛り上がり、はしゃぎまくった。でも翌朝になると、すっかりテンションも下がりきった自分がいて、友達からもあまりのテンションのギャップに驚かれる始末である。それと言うのも色んな要因もあるのだが、仕事が終わっていなかったのも気になっていた。

実はキャンプを翌朝に控えた先週の金曜日に、翌月曜までの急ぎの仕事ができたのだ。同僚の何人かは土曜に出社するって言ってて、正直キャンプに行くか迷ったんだけど、せっかくのお誘いだったので、強行していたのだ。でもやっぱり社会人としては最低限の仕事はこなさなければならず、その仕事を終わらせるべく、日曜に1人だけ途中解散することとなった。

みんなが温泉に行く中、1人だけ最寄のJRの駅まで送ってもらい、そこから1人帰宅したのであった。結局、日曜はかなり深夜まで仕事をする羽目になり、さらに翌日の月曜は日付変更線を越えるまで残業と思いの外、疲労困憊させられたのだった。だからその分、今日は早く仕事を終えれたので、思いっきりネットサーフィンしているのである。

早くって言っても、ホテルに戻ったのは21時なんだけど・・。
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波乗り

2006年08月20日 22時54分10秒 | 日記
今日は海に出掛けて、サーフィンを楽しんだ。初サーフィンということで、当然ボードなどは持っておらず、連れのボードを借りながらであったが、すごい楽しかった。大学時代にやっていたら、確実にハマってしまって毎日行ったんだろうなって感じである。時期的にクラゲも出そうだったけど、まったくいなくて海水浴的にも最高ですごく気持ちよかった。

まさに一昔前のフレーズで言えば、きもちぃ~、チョーきもちぃ~的な感覚である。実はちゃんとは乗れなかったんだけど、半立ちくらいはできて、それだけでもかなり楽しかった。ちゃんと乗れたらほんとに気持ちいいんだろう。でも最終的に分かったことは、まずは丘で体力を養うことが先決だってことだ。

サーフィンって思いのほか体力が必要で、そんなに長時間はやっていないのにくたくたになってしまった。それに腕の筋力がかなり不足していて、ボードに乗って漕ぐ際に全然進まないのだ。ここでスピードをつけなくちゃいけない的な時に圧倒的に不利なのである。筋トレ必須だ。

おかげで今夜はぐっすり眠れそうなのだが。最近というか、この一週間は夏休みを挟んだおかげで、完全に昼夜が逆転してしまったのだ。オールを3回くらいしてしまって、まったく眠れなくなり、木曜と金曜は出勤だったのに、そのせいで一時間くらいしか寝れず、かなりしんどい思いをしていたわけだ。

でも今日のサーフィンのおかげでそんな夜族的生活とも完全におさらばである。今、この記事を書いている瞬間も眠いくらいだ。とにもかくにも、そんなわけでサーファーとなった今日この頃であった。『波乗りジョニー』でも聞きながら、また行きたいものである。
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放置プレー

2006年07月30日 16時36分32秒 | 日記
いやいやいやいや、最近はすっかりとブログを放置してしまっている。このブログを開設して以来、最高の放置プレーである。というのも最近は仕事もプライベートも忙しくて、なかなか自宅でPCを起動することさえもできなかったのだ。気が付けば一ヶ月近くも放置してしまって、その間に年も1つ重ねてしまった、そんな今日この頃だ。

放置していたこの一ヶ月を振り返ると、色々とブログの記事になりそうなネタもあったのだが、さすがに今さらそれを1つ1つ書く気にもなれない。仕事で東京に行って、東京の友人たちと遊んだり、サプライズ的な誕生日会をしてもらったり、海でバーベキューをしたりと、まー色々あったわけである。1つ言えるのは仕事が忙しくても、プライベートで楽しめればすべて良しって感じだ。

とにもかくにも、何が一番忙しいかって言うと、圧倒的に飲み会が多い気がする。ある時はほぼ毎日のように連日飲み会が続いたり、またある時は平日なのに朝の5時まで飲んだり、さらにある時は居酒屋をはしごしまくって一体何軒行ったんだろう的な感じだったりと、なんだか飲んでばっかりいるような気がする。個人的にはお酒も、飲み会の雰囲気も大好きなので問題なしなのだが。

そんなわけで、全然ブログが更新できていない日々が続いているのである。気持ち的にはもっと更新しちゃいたいのだが、体がついていかないのだ。おかげでテレビっ子ライフにも影響が出て、大好きなドラマも全然チェックできずにHDDに貯まっていく一方である。夏ドラマもなんだかんだ3本くらいしか見れていないし。ほんとはもっとたくさん見たいのだが。

とりあえずそんな感じで、今後のブログの更新予定は完全に未定なのだが、たまには更新していく予定である。あとは更新するためにも、今年の夏も色んな人たちと遊びまくりたいものだ。2006夏って感じの思い出をたくさん作っていきたい。
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サッカー日本代表の今後

2006年06月25日 23時53分52秒 | スポーツ/サッカー
九州はすっかり梅雨本番という感じで、ここ数日は雨模様が続いて若干テンションも下がり気味な今日この頃であるが、そんな気分を吹き飛ばすべく、今日はサッカーやバスケなどをして楽しんだ。久々に体を動かしたので明日は筋肉痛になるのではないかとびびっているのだが、やはり体を動かすのは気持ちのよいことである。ちなみに元ワンゲルらしくロッククライミングまでやってしまった。

そんなスポーツと言えば、今はやはり世界中が注目しているサッカーW杯ドイツ大会なのだが、ジーコジャパンが一次リーグで姿を消したことから、恐らく本当のサッカーファン以外のW杯への関心はすっかり薄れてしまっているのではないだろうか。昨日行われたドイツ対スウェーデンを皮切りに、いよいよ決勝トーナメントが始まったわけだが、本来はここからが面白くなるところである。

ブラジル、アルゼンチン、ドイツあたりが本命だろうが、サッカーは何が起こるか分からないところが面白いわけで、番狂わせも十分あり得るだろう。フランスのジダンやイングランドのベッカム、ポルトガルのフィーゴなど、恐らく今大会が最後になるであろう選手たちの活躍にも期待したいし、アルゼンチンのメッシといった若い選手たちの台頭も非常に楽しみだ。

そんなわけで、決勝トーナメントを楽しみたいところなのだが、放送時間が遅いことと、どうしても仕事が忙しいこともあって、どこまで視聴できるかは微妙なところである。ダイジェスト的な視聴が多くなってしまいそうだ。プラス少ないながらも見てきた春ドラマもいよいよ最終回を迎えてきていることもあるし。サッカーとはまったく関係ないけど、相変わらずのテレビっ子ぶりなのだ。

さて、とりあえずそれは置いといて、今後のサッカー日本代表のことだが、日本サッカー協会の川淵三郎会長自身による「世紀の失言」で、イビチャ・オシム氏(65)=Jリーグ1部(J1)・ジェフ千葉監督=がサッカー日本代表の新監督に就任することが確実と言われている。オシム氏は年齢的な問題を除けば、過去のW杯での実績、現在のジェフ千葉を強化した指導力などから監督して申し分ないだろう。個人的にも非常に期待できる人事だと感じている。

ただし、それはこれから先のことであって、まずは今大会の敗因を分析、反省することが先決ではないだろうか。いわゆる黄金世代と呼ばれている選手たちが臨んだ今大会だが、彼らは年齢的にもピークというか、最も良いタイミングで迎えたはずだ。前回はまだ若かった選手たちはそれぞれ海外などでいい経験をしてきたことだろう。

世界との壁が深かったと言ってしまえばそれまでだが、Jリーグが発足して10年を迎え、代表のほとんどが海外でプレーする現在の代表は過去にない最高の人材と言っても過言ではない。そんな選手たちで臨んだわけなのに、このように不本意な形で終わってしまったのは非常に残念だ。ジーコの采配やジーコに丸投げした日本サッカー協会だけのせいにするつもりはないが、ジーコジャパンは失敗だったとも言えるだろう。

これからはジーコジャパンがどうだったと言うより、オシムジャパンがどうなのかと言う報道の方が増えるだろうが、今はまだジーコジャパンのどんなところが失敗だったのかをしっかり反省してもらいたい。選手選考や采配などを言い出せば恐らくキリがないくらいあるだろうが、少なくとも今回の3試合だけでもしっかりやってほしい。新しい代表では選ばれない選手も出てくるだろうが、再び選ばれた選手は今回の失敗を次につなげてもらいたいものだ。

ジーコの監督しての経験不足は始めから分かっていたことだが、結果的にはそれが一番大きかった気がする。もちろんジーコにもアジア杯やW杯アジア予選などそれなりに実績は残したことは残したのだが、代表の明確なビジョンを打ち出すことはできなかった。将来に向けた若手の起用が皆無であり、ただでさえ若手が育っていないと言われている現状の中で、次の南アフリカ大会が心配である。

というわけで、個人的には今大会の反省、分析をしっかりやってもらいたいことと、ジーコに対して終始「信頼している」と繰り返しただけであった日本サッカー協会の責任問題、次の監督にはある程度の実績を持ち、明確に将来のビジョンを打ち出せる人事を期待している。実際に就任するのかは分からないが、オシムなら結構面白そうな気もするのだが。

ジェフユナイテッド市原・千葉オフィシャルサイト | オシム監督語録
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もうすぐクロアチア戦

2006年06月18日 21時37分00秒 | スポーツ/サッカー
今週は月曜日から金曜日までフルで出張に行っていたこともあり非常に疲れた一週間だった。さらに昨日も事務作業が貯まっていたおかげで休日出勤する破目にもなったし。さらにさらに飲み会も多い一週間で、体力的だけでなく金銭的にも厳しい今日この頃なのである。

ちなみに月曜日から出張に行ったということで、日本中が大注目したW杯初戦のオーストラリア戦も実はきちんと見ることができなかったのだ。この日を4年前からずっと楽しみにしていたと言っても過言ではないほどのサッカーフリークとしても、非常に残念であった。とは言いつつも居酒屋で接待しながらではあったが、見れたからまだましだったのだが。

オーストラリア戦の結果に関してはもはや何も言わないけど、とにかくこの後すぐキックオフされるクロアチア戦に賭けるしかないのである。世間ではジーコ監督の采配が批判され、3戦全敗が濃厚と言われているが、今日勝ってしまえばそんな批判も吹っ飛ぶはずだ。

厳しい状況には変わりはないが、スラムダンクの安西先生が言うように諦めたらそこでゲームセットなわけだから、最後まで頑張ってほしいものである。ここまできたら理屈どうこうではなく気持ちで戦うだけである。頑張れジーコジャパン!!
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献血

2006年06月04日 20時58分32秒 | ニュース
なんだかじめじめした日や雨の日が続き、本格的な梅雨の到来を感じさせる今日この頃であるが、相変わらず毎日仕事に追われる日々である。昨日も休日出勤であり、というか昨日まで出張に行っていた。その出張先でも雨が多く、非常に憂鬱な按配であった。

そんな出張先で、人生初の献血をしてきた。恥ずかしながらこれまで献血というものをしたことがなく、いつ自分もお世話になるかもしれないわけなのに、まったくもって社会貢献度が低いと言わざるを得ない。ただ別に献血をするのが嫌だったわけでもなかったのだが、たまたまそんなシーンがなかったとだけ言い訳をしておこう。一度試みた時にはピアスが原因で断られたし。

ちなみに献血をする際に、ちょっと前に献血をする若者が減少しているっていうニュースを見たような気がして、再度ネットで関連ニュースをチェックしてみることにした。すると、少子高齢化の影響もあるのだろうが、やはり若年者の献血量が減少傾向にあるそうだ。このままいけば血液の安定供給ができなくなるそうで、非常に深刻な問題のようだ。

そんな中、厚生労働省がこうした状況を打破しようと、献血未経験の若者に意識調査を行ったところ、献血を敬遠する最大の理由として「採血時の痛みや恐怖心」を挙げていることが明らかになった。約3割の若者がそう答えているそうで、献血を敬遠する理由は非常に根本的なものであるようだ。

確かに個人的にも注射を好んでしたいとも思わないし、実際献血をしてみて針が意外に太くて一瞬びびってしまった感もあった。でも一瞬ちくっとするだけで、その後は特に痛むわけでもないし、それほど恐れるようなことでもないのだろうが。ちなみに一方で、過半数の若者が献血への関心があるそうで、厚労省は「若者をひきつけるには、まず献血に対する不安を取り除くことが第一」と分析しているようだ。

asahicom: 献血しない理由は「痛い、怖い」3割 未経験の若者調査-健康

実際に東京都内の献血ルームでは各地で様々な無料サービスを行っているようなのだ。献血ルームをマンガ喫茶のようにしたり、ハンバーガーやドーナツ、デザートにアイスクリームを配布したり、「手相占い」「ネイルカラー」「毛髪診断」などの日替わりイベントまでやっているそう。もちろんすべて無料である。さらに秋葉原の「アキバ献血ルーム」では、月、水、木曜日の先着10人にメイドの衣装を着た女性による「メイドマッサージ」のサービスを3月限定で行ったそうだ。

スポニチ Sponichi Annex ニュース 社会

こうしたなりふり構わないやり方には賛否両論があるだろうが、深刻な事態に陥ることを考えればやむを得ないのかもしれない。献血だけを目的に出掛けることはなかなかないかもしれないが、街でちょっと時間が空いた時には献血に協力してみてはいかがだろか。個人的にも今後は積極的に協力したいと考えている。

とは言いつつも、今回初めて献血したことから説得力はないのだが。でも都内みたいなサービスがあったら定期的に行ってしまいそうなものだ。残念ながら今回献血した出張先ではそんなサービスは皆無だったが。ちなみにそこでも最近は献血する人がほんとに少ないと言っていたので、そうしたサービスがなくても協力するようにしたいものである。
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成分解析

2006年05月28日 22時18分29秒 | ネット・PC
ここ最近は雨の日も多くなり、すでに梅雨入りしている九州南部地方に追随しそうな今日この頃であるが、相変わらず忙しない日々が続き、時が過ぎるのはほんとに早いものだと感じてしまうものである。そんな日々なのだが、会社に新人が配属されてきてしまい、早くも後輩ができてしまったのである。正直、自分も新人同然なので、かなりアップアップな心境だ。

そんなわけで、新人に負けないように日々を精進しなければならないのであるが、休日に勉強するような気力もなく、普通に遊んで過ごしてしまった。よくあるセリフだが、とりあえず明日から頑張ろうって感じである。でも結局、日々の業務に追われてしまうのは目に見えているのだが。

それはさておき、今日は最近会社でも盛り上がったとある占いを紹介したい。占いというか解析なのだが。さらに実際にネット上で流行っていたのはちょっと前で、今さら感もあり、ご存知の方やすでにやった方も多いのだろうが。未経験の方でも聞いたことくらいはあるかもしれないが、それは成分解析 on WEBというもので、その名の通りに入力したものの成分を解析してくれるのだ。

やったことがない方は是非一度試していただきたいのだが、これが結構当たっていたりして面白いのである。先日、社内でやった時は色んな会社のメンバーの名前でやったのだが、みんなで大爆笑して非常に盛り上がった。途中からは若干飽きてくる感も否めないが、最初のうちはほんと面白かったのだ。というわけで、以下に自分の解析結果を記してみる。

モッツの解析結果

モッツの80%はやましさで出来ています
モッツの8%は濃硫酸で出来ています
モッツの5%は心の壁で出来ています
モッツの4%は言葉で出来ています
モッツの3%はお菓子で出来ています

結果はかなり厳しいもので、ほぼやましさだけでできていることが判明した。悔しいので、本名でもやってみた(これは会社でもやったのだが)。

*****の解析結果

*****の42%は毒電波で出来ています
*****の42%はマイナスイオンで出来ています
*****の9%は濃硫酸で出来ています
*****の5%はミスリルで出来ています
*****の2%は理論で出来ています

というわけで、本名だと毒電波というなんだか恐ろしい電波とマイナスイオンが大部分であることが判明した。ちなみにハンドルネームと共通しているのは濃硫酸で、これもなんだか微妙なところである。とにかくまだ未経験の方で、自分や友達がどんな成分でできているのか気になった方は是非やってみてはいかがだろうか。意外と面白かったりするはずだ。
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交流戦

2006年05月14日 21時49分11秒 | 日記
昨日は久しぶりに野球観戦に出掛けた。たまたまチケットを2枚もらったので行ったんだけど、これが初めての交流戦観戦である。ご存知の方も多いだろうけど、交流戦とは昨年から始まったプロ野球界の新しい試みで、シーズン中にセ・パ両リーグのチームが試合をするというものだ。オープン戦を除けば日本シリーズでしか見られないであろう対決がたくさん見れる貴重な機会なのだ。

さらにこの日のカードはソフトバンクホークス対阪神タイガースという、球界屈指の人気球団同士の試合である。個人的にはどちらも子供の頃からずっと好きなチームであり、2003年の日本シリーズの再現のような熱い試合を期待させるものがあり、非常に楽しみであった。ただ地元ということで、やはりソフトバンクホークスに勝ってほしいし、応援するつもりなのだが。

そんな試合であったが、いざドーム球場に行ってみると思いがけない事実が待っていた。ホークスを応援するつもりで行ったのに、もらったチケットは完全にタイガース側のチケットであったのだ。気が付けば周りはトラカラー一色であり、関西から遠征して来ているのか、九州在住の関西人なのかは定かではないが、荒々しい関西弁が飛び交っている。トラの着ぐるみでコスプレしている人までいるし、とにかくすごい熱気であった。



実は球場に入る前にグッズ売り場に立ち寄り、ホークス応援グッズを色々と物色しながら購入しようとしていたのだ。結局、購入するまでには至らず、観戦中に欲しくなったらその時買おうと思っていたのだが、こんな状況なら買わなくて正解であった。持っていたからってどうなるわけでもないだろうが、熱狂的なトラファンたちの前でホークスグッズを堂々と出せそうもない。



そんな中、一緒に行った友人と気が付けばタイガースのリストバンドを購入してしまい、完全にトラファンに同化していたのであった。そしてタイガーズの選手が活躍すれば一緒に盛り上がり、逆に活躍しなければ=ホークスの選手が活躍ということで、心の中でガッツポーズを取るという変則的な応援スタイルを取りながら試合を楽しんでいた。正直、微妙な感じであったことは言うまでもないが。

とにもかくにも、そんな感じで初交流戦を楽しんだのであった。肝心な試合結果はというと、残念ながらホークスは敗れてしまったのだが、変則的な応援スタイルを取っていたおかげで最終的には何だかどうでもよくなっていた。トラファンの方々はさぞかし満足であろうが。そんなわけで、次回観戦時にはちゃんとホークス側で応援したいと感じた今日この頃であった。

ちなみに試合後もずっと遊び続け、気が付けばG・W以来のオールをこなしていた。しばらくオールなんてしないだろうって思っていたのに、こんなに早くするとは思いもよらなかった。まー、楽しかったからいいのだが。
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ゴールデン・ウィーク

2006年05月07日 23時17分47秒 | 日記
休みというのはほんとにあっという間に過ぎ去ってしまうものである。楽しかった5連休も気が付けば終焉を迎えようとしている。思えば今年のG・Wは特にどこかへ出掛けることもなく、基本的に地元で過ごしたG・Wであった。その分、毎晩のように飲み歩いたことは言うまでもないが。

そんなG・Wには遠出して楽しみたいという願望もあるのだが、今回のように地元で済ますのも悪くないものである。ただ地元で済ますことができたのも、わざわざ遠くから遊びに来てくれた友人たちのおかげというのが大きいのだが。とにかくそんな友人たちのおかげで楽しかったG・Wと相成ることができたわけだ。

ちなみにG・W期間中には久しぶりにオールをしてしまった日もあった。昔はよくやったものだが、さすがに最近は完全なるオールはやっておらず、数年ぶりにオールで遊んだことになる。帰宅する際には、まだまだオールで遊べる若さも残っているのだと自分に言い聞かせながら、同時に必死に睡魔と戦いながらであった。

とにかく、ほぼ毎日遊びまくったG・Wということで、かなりリフレッシュもできたわけで、明日からの仕事を頑張らなければならないなって感じである。普段遊べない友人たちとも恐らく次は夏あたりに会うであろうし、それまで日々を精進しなければならない今日この頃であった。

最後に、大好きな友達が最近色々なことがあって大変だったようだが、一先ず落ち着いたようで、ちょっと安心している。何もしてあげられないのが現実なのだが、自分が今までその友達に色々助けてもらったように、何かできることがあればいつでもしてあげたいと思っている。

それに自分はその友達と友達なのだから、その友達がこれからどんな人生を歩もうがその友達を応援するし、その友達とずっと友達でいたいと思っている。とにかくあまり無理をせずに自然体にいってもらえればいいのだが。
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ブロ電

2006年05月01日 00時25分48秒 | ネット・PC
今日は関西在住の先輩と電話で話していて、その先輩が近々ブログを開設されるという話を聞いた。その先輩のブログならすごく熱くて面白そうなブログになるだろうなって思いつつ、最近は自分のブログの更新が思うようにできていないことを感じた。色々更新したいネタはあったりするのだが、気が付けば時だけが過ぎている始末である。

そんな中、4月もほとんどブログの更新ができていなかったので、せめて連休前くらいは何日か更新するつもりだったのだが、この一週間は出張で他県に滞在していたのと、福岡に戻ってからも早々に飲み会に出掛けてしまい、さらに土曜日も終日遊んでしまって、しばらくパソコンの起動さえもしていなかったのだ。そして今日は一週間ぶりに更新はしたのだが、更新後も色々とネットサーフィンを楽しんでいたら、ブログに関する面白そうな情報を発見した。


パズルゲーム「XI[sai]」シリーズなどを開発したクリエイター企業・シフトは4月28日、ブログが電車に乗り込んで記事内容を“おしゃべり”するWebサービス「ブロ電」のβ版を公開した。車内のおしゃべりを眺めながら気になるブログをチェックしたり、自分のブログをアピールできる。
ITmedia News:ブログが、電車に乗る、という新サービス


それはみんなのブログを乗せて走る電車 ブロ電™というサービスで、内容的にはブログが電車に乗って記事内容をおしゃべりするという不思議なWebサービスとなっている。こういう言い方ではよく意味が分かりにくいかもしれないが、要するにFLASHで構成されたRSSリーダーなのである。登録はもちろん無料であり、ブログを持っていなくても誰でも参加できるようになっている。

登録すると、FLASHで表示された車両内に自分のブログのキャラクターが現れ、色んなブログの記事の内容をふきだしでしゃべってくれる。そしてそのふきだしをクリックすると見出しを一覧表示でき、そのブログの元記事にもアクセスできるようになっている。ちなみに車両のドアをクリックすれば、隣の車両に移って別テーマのブログも閲覧できる。

まったく新しいサービスとは言えないものの、そのコンセプトはなかなか面白く、遊び心が感じられる。今のところβ版ということで、不都合や不満点があれば今後改良されていくだろうし、正式版が開始される頃にはより使いやすくなっているかもしれない。ちなみに音声をオンにすると、「ガタンゴトン」と電車の走る音が流れる。

そんなわけで、早速登録して試してみたのだが、さすがにこれを通常使用するRSSリーダーにするにはまだまだ難しいところである。しかし、特にあてもなくぼんやりブログサーフィンをしようと思ったら最適なサービスかもしれない。とにもかくにも、ブログをお持ちの方もそうでない方も、遊び心満載な「ブロ電」に一度乗車されてみてはいかがだろうか。

ちなみに下にあるのは「ブロ電」に参加する切符である。

ブロ電™切符


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2006年春ドラマ初回視聴率

2006年04月30日 21時35分24秒 | TV・映画
4月もあっという間に過ぎ去ってしまい、世間的には楽しみにしている人も多いであろうゴールデンウィークに突入した。個人的には暦通りのスケジュールのため、1日と2日は普通に仕事をしなければならないのだが。それはいいとして、毎クール楽しみにしている各局のドラマも4月に一斉にスタートしており、ドラマによってはもうすでに3話分放送が終わっているものもある。

そんな各局の春ドラマだが、相変わらず忙しい日々を送っていることからもなかなかチェックすることができず、全然追いつけていないのが現状だ。さらに見ようと思っていたのに完全にスルーしてしまったり、初回放送分をプロ野球中継の延長のせいで録画できていなかったりと、ケアレスミスも目立つ。ここでプロ野球中継の延長存廃問題を語るつもりはないが、こういう時はほんと悔しいものである。

今のところ、放送された分をすべてチェックできているのが、「ブスの瞳に恋してる」と「医龍」だけという寂しい状況なのだが、とにかく空いた時間を利用してHDDに撮り貯めている他の作品もチェックするつもりだ。恐らくリアルタイムに追いつくことはかなり困難を極めるであろうが。個人的にはそんな状況なのだが、世間的には春ドラマのどんな作品がよく視聴されているのだろうってことで、春ドラマの初回視聴率ランキングを見ていくことにする。


2006年 春ドラマ 初回視聴率ランキング

1位 23.1% 「トップキャスター」(フジテレビ系 月曜21時)
2位 19.9% 「ブスの瞳に恋してる」(フジテレビ系 火曜22時)
3位 18.8% 「クロサギ」(TBS系 金曜22時)
4位 17.7% 「アテンションプリーズ」(フジテレビ系 火曜21時)
5位 15.3% 「富豪刑事デラックス」(テレビ朝日系 金曜21時)
6位 15.4% 「ギャルサー」(日本テレビ系 土曜21時)
7位 14.6% 「7人の女弁護士」(テレビ朝日系 木曜21時)
8位 14.1% 「弁護士のくず」(TBS系 木曜22時)
8位 14.1% 「医龍」(フジテレビ系 木曜22時)
8位 14.1% 「おいしいプロポーズ」(TBS系 日曜21時)
11位 12.7% 「プリマダム」(日本テレビ系 水曜22時)


というわけで、初回視聴率に関しては「月9最高齢主演女優」と言われている天海祐希主演の「トップキャスター」がトップであった。前クールの月9ドラマ「西遊記」には視聴率で劣るものの、春ドラマで唯一20%の大台を突破しており、上々の滑り出しである。ただどうしても初回から数字を落とさずに最後までいくドラマが少ないことからも今後の推移は流動的ではある。

ちなみにその他の作品をざっと見渡すと一桁を記録した作品もなく、全体的に好調な滑り出しをした作品が多いのが特徴のようだ。それだけ世間的にも春ドラマを見ている人が多いのかもしれない。ただし重ね重ねだが、初回以降数字が落ちていく傾向のドラマが多いことからも、今後一桁まで落ち込んでしまう作品も出てきそうだ。

実際に何本かの作品は危ないところまで来ているようで、そのあたりの作品には今後を頑張っていただいて盛り返してもらいたいところである。とにもかくにもドラマっ子としてもできるだけ多くの作品を見たいと思っている。それと初回をプロ野球中継の延長で録画し損なった「クロサギ」をどう処理するかである。

基本的にちゃんと全部見たい派なので、初回からきちんと見ていきたいのだ。初回の最初の30分とそれ以降は録画しているが、初回がきちんと見れないせいで、まだチェックできずにいる。別に見れないことはないのだろうが。とにかく誰か録画していないかなって願う今日この頃であった。


フジテレビ系

「トップキャスター」(月曜21時)・・23.1%-19.6%

「アテンションプリーズ」(火曜21時)・・17.7%-14.9%

「ブスの瞳に恋してる」(火曜22時)・・19.9%-17.4%-16.3%

「医龍」(木曜22時)・・14.1%-14.1%-14.1%

TBS系

「弁護士のくず」(木曜22時)・・14.1%-11.9%-11.2%

「クロサギ」(金曜22時)・・18.8%-16.9%

「おいしいプロポーズ」(日曜21時)・・14.1%

日本テレビ系

「プリマダム」(水曜22時)・・12.7%-13.4%-12.5%

「ギャルサー」(土曜21時)・・15.4%-13.5%

テレビ朝日系

「7人の女弁護士」(木曜21時)・・14.6%-12.7%-10.4%

「富豪刑事デラックス」(金曜21時)・・15.3%

(ビデオリサーチ調べ)
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土日

2006年04月24日 00時24分30秒 | 日記
社会人になってからは土日が休みとなっているのだが、どうしてもがっつり丸2日間遊ぶってことは多くない。金曜の夜から土曜日終日遊ぶってことはよくあることだが、日曜は自宅でゆっくりすることが多くなってしまう。やはり翌日から始まる一週間のために英気を養う的な気持ちが強くなってしまうのだ。

しかし、実は日曜日に遊んだからってそんなに仕事に響くわけでもなかったりする。夜から飲みに行ったりするとさすがに月曜の仕事がだるくなってしまうが、普通に遊ぶ分は問題ない。ところが、実際には日曜はほとんどゆっくりしてしまうのだ。週休二日が慣習化されてしまったことからか、一日は遊んで一日はゆっくりしたいって思ってしまう。

いわゆるメンタル的な問題なのだろうが、日曜の昼下がりになるともう休みも終わってしまうなって思い始めるし、夕方あたりになって「ちびまるこちゃん」だったり「サザエさん」を見かけると、その気持ちはさらに強まる。今はもうやっていないが、夜の「EZテレビ」になるとテンションもすっかり下がって、どっちかと言えばブルーになってしまう。

そんな按配は特に前の会社の時は殊更強かった気がする。でも今の会社ではそうでもなかったりして、だるいなって思うことはあるが、ブルーになる程ではないのだ。それでもやはり日曜はゆっくりしたいって思ってしまうが。何が言いたいのかって話になってくると、特に何でもないのだが、とにかく土日はそんな感じで過ごしたいと思っている。

とは言いつつも、ここ最近は日曜も普通に遊んだりしていて、日付変更線あたりに帰宅することも珍しくないのだ。おかげで月曜の朝に気だるさがあることを否めないのだが、そんなにきついわけでもないし、日曜をゆっくりした場合と比べてもほとんど変わらない。だったら日曜も遊んでもいいかなってことなのだ。

とりあえず非常に回りくどくなってしまったのだが、要するに平日は残業で仕事が忙しいし、土日もいっぱいいっぱい遊んだりしているので、全然ブログの更新もできていないなって感じる今日この頃だって言いたかっただけなのだ。
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捻挫

2006年04月10日 00時08分26秒 | 日記
今日は一日中家に引きこもり、部屋からもほとんど出なかった。というよりは正確には出れなかった。実は足を負傷してしまい、歩くことがかなり困難なのだ。なぜ負傷したというと、昨日みんなでバーベキューを楽しんだ際に、調子に乗ってはしゃぎまくってしまい、気が付いたら足を挫いていたのだ。

バーベキューということで、当然ながらお酒も入り、テンションが上がっており、普段しないようなアクションを行っていたせいだろう。いつ足を挫いていたのか自分でも分からず、かなり間抜け感が否めないのだが、最初はちょっと挫いたくらいだからそのうち回復するだろうと思っていた。

しかしながら、時間が経過するとともに痛みも増していき、且つ酔いが醒めてきたこともあり、それは完全なる捻挫であることを認識せざるを得ない状況となってしまった。帰る頃には移動は片足でケンケンパ状態になってしまい、今後の生活に一抹の不安を感じることになってしまった。正直、いい大人として恥ずかしい限りである。

そんなわけで、楽しいバーベキューと引き換えに捻挫という大きな代償を背負ってしまったのだ。さすがに公共の交通機関で帰ることさえも困難であったために、車で自宅まで送ってもらい、周りの人にも迷惑をかけてしまい、申し訳ない気持ちでいっぱいだった。

とにかく早く回復して、仕事に支障をきたさないようにしたいのだが、実は現時点で痛みがまったく引いておらず、こんな状況では営業車を運転することもできないだろう。さらに会社に行けるかも微妙な状況である。明日起きたら少しは痛みが引いていればいいのだが。ただそれを願うばかりである。
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ファミコン診断テスト

2006年04月02日 23時03分42秒 | ネット・PC
最近は同じような冒頭が多い気がするが、ここ数日も出張であったり、休日出勤であったりと忙しない日々を過ごしている。おかげで撮り貯めしているテレビ番組や最近購入したファイナルファンタジー12が手付かずの状態なのである。パソコンも自宅ではやっていないことが多くなっており、たまには自宅に引きこもりたい衝動に駆られそうだ。

そんなことはさておき、ネットで面白そうな診断テストを発見したので、相も変わらずやってみることにした。それは「ファミコン診断テスト~あなたをファミコンゲームにたとえたら~」という若干長ったらしいタイトルのサイトで、その内容はそのままで15の質問に答えるだけで「あなたがもしファミコンのゲームだったら?」を無料で占えるコンテンツとなっている。ちなみに200近くのゲームが候補となっているそうだ。


<診断結果>

役割を与えられるのが好きで、幻想的なものに憧れを持っています。目標を高く掲げて、マイペースでやる方が力を発揮しやすいようです。基本的に短気で、恥ずかしがり屋さん。とても寂しがり屋で、馬鹿正直すぎなところが弱点。疲れを感じやすい傾向があるようです。

そんなあなたを「ファミコンゲーム」にたとえると・・・

『 迷宮組曲 ミロンの大冒険 』。


というわけで、その診断結果は非常に微妙なタイトルとなった。なんか子供の頃にやったことあるような気がする程度のもので、できればもう少しメジャーなタイトルになってほしかった。ざっとそのラインナップを眺めてみると、ドラクエやFFからマリオまでたくさんのタイトルが並んでいるのに、その中でもなぜこれなのって感じである。

そんなわけでもう一度やり直そうかなとも思ったのだが、やっぱりこれが現実なのだろうと真摯に受け入れることにした。とは言ってもそんなたいしたことでもないのだが。ただそのラインナップを眺めるだけで何だか懐かしい気分にはさせてもらえたのでよかった。子供の頃によくやったな的なタイトルがたくさんあるのだ。

現在プレイしているFF12を考えると、当たり前だけど世の中の技術の進歩はすごいんだなって改めて感じた今日この頃である。興味のある方は是非やってみてはいかがだろうか。特にファミコン世代の方にはお奨めしたい。
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