暫くSafariで閲覧していたので気が付かなかったのですが、Ie7で見るととても見られる画面でありません。試しにFirefoxではそんなに酷くはありません。デスクトップ機で見ると不自然ではありません。あえてIe6のままで放置していたからです。Webpageのプロなら整形しなおす必要がありますが、私にはそんなスキルもありません。
特別、特例のこととしてブログをサボってはいけません。この例外を認めるとどんどん自分に甘くなり、ブログを書かない日が増えてしまいます。
国会中継「参議院予算委員会集中審議」~参議院第1委員会室ではあいも変わらず不毛の論議が交わされている。議員も官僚も道路予算を如何に多く分捕るかに執心で、その後の維持管理にはあまり触れられません。業界としては決定すれば、その後の維持管理費用も業界に落ちて潤う訳です。でも国民は多大の負担に苦しむのです。
私は就職する前に、この世で一番怖いものは「公金」だと言われました。不幸にして民間会社に入りましたが「公金」は「他人のお金」とすぐに納得しました。
国も地方も個人もどうして「公私」の区別が付けられないのでしょうか。「公私」を明瞭にすれば「裏金」も「ムダ予算」もなくなります。なお官公署の単式簿記は早急に複式簿記に変える必要があります。
[Home]にテキスト以外に動きのあるものを加えようと、Flashに挑戦してみました。Adobi社の本格的なものは使えないので、フリーソフトの「ParaFla!」と「suzuka」をダウンロードしました。
しかし駄目ですね。若い人達がバンバンしているのについていけません。せいぜいIBMホームページビルダーの「ウェブ アニメーター」で頑張るのが年相応でしょうか。
TVで[ネットの接続を日に1時間に制限する法案」に賛否云々と言う番組がありました。何をか言わんであります。私は、プログラム言語や最新の情報を得るために、今の様な画像が表示される前の、文字だけの時代からやっていました。当時はインターネットは無味乾燥なもので、誰も手を付けません。しかも通信速度が遅く、小さなプログラムをダウンロードするのに、大抵一昼夜以上掛かりました。
WWWが発明されてから世界中に広まったのです。それが今や制限をかけねばならないほどのムダ情報であふれかえってしまいました。ブログがそれに輪を掛けました。まだ分別の付かない若年者がインターネットに夢中になっている情景は問題がありますが、PCとかNETは悪と決め込むのは止めて欲しいです。
WWWが発明されてから世界中に広まったのです。それが今や制限をかけねばならないほどのムダ情報であふれかえってしまいました。ブログがそれに輪を掛けました。まだ分別の付かない若年者がインターネットに夢中になっている情景は問題がありますが、PCとかNETは悪と決め込むのは止めて欲しいです。
明日のSPC講座は結果的に私がメインで行うことになりました。大変です。テキストが出来ていません。大抵インターネットの文書をダウンロードして、不要な広告を削除するためhtmlを弄くるのですが、その時間もあまりありません。いざと言う時のこの方法、すなわち必要部分を選択→コピー→Wordに貼り付け→印刷 です。
悪いときは重なるものです。
- インク切れでプリンタが作動しません。
- マイノートPCにはフロッピーディスク装置がありません。
- CDに保存しようとしたらアクセスの許可がないと言われます。
- 娘のPCはUSBメモリが読めません。
- デスクトップ機は電源が入りません。

当時としては現代曲であった、ストラビンスキー「春の祭典」とアイヴス「答えのない質問」ですが、あれから47年後の今は立派な近代曲になっています。永らく低調だったと言われていたNYフィルが元気を取り戻してくれたのは、大変嬉しいです。