いま遊んでも
3面すらクリア出来ないゲーム、ツタンカーム
同社のジュノファーストのような綺麗で細長いレーザーと色鮮やかな画面、2本のジョイスティックで通路途中では停まれない操作性、
スペースファイアーバードのように“使っときゃ良かった…”と後悔するメガクラッシュ、ツタンカーメンではなくカームでとまるネーミング、テーブル筐体のカタチをした家庭用液晶
?版、、、e.t.c. クソガキ(俺)には印象に残るゲームでした。
ネットをするようになってから更に、
FL版・
ゲームデジタル版の存在を知り、今でも気になるゲームです。