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商戦

ロッキード事件をモチーフとし、航空機を荷役機器に置き換えたて、外国企業からの闇資金が政界へ流れる不正を描いている。元商社マンの筆者らしい小説だ。

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コウノトリがやってきた

子供たちが巣立ちしたので、自由になった親鳥かな。

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新・燃ゆるとき

「マルちゃん」で有名な東洋水産の子会社マルチャン・バージニア・INCを舞台にした、実名入りの経済小説だ。読み応えがある。

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2週連続の海部川

解禁から10日間経過したが、相変わらず小さい。「Craft House まな」

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青の回帰(上)(下)

トルコの広大な高原地帯を舞台にした、複雑な人間模様を描いている。昭和58年から59年にかけて読売新聞朝刊に掲載されたものだ。平岩弓枝の代表作であり、自身が転機になった作品を語っている。

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ドゥーパ!

「ドゥーパ!」で紹介されました。今回は、冶具がほんの少しだけ載っただけです。

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女王様に再開

海部川での鮎釣り開幕戦。まぁまぁな型のも釣れたが、ほとんどは12~13㎝くらいのチビだった。

渇水です。雨が欲しい。

昼食はソーメン。詳しくは「Craft House まな」に掲載しています。覗いてみよう!!

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女の河(上)(下)

上下巻合わせて1,100ページに及ぶ、日本とイタリアを舞台にしたロマン小説だ。美しきヒロイン美也子は、三十歳の年の差婚で、秘書から大東商事のトップ土屋大和の後妻となった。誰もがうらやむ玉の輿だったが・・・。

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ウレタンスポンジブラシの柄

太い竹を切ってきて、オイルフィニッシュに使う、ウレタンスポンジを挟む柄を作ってます。が、もう少し乾燥させないと強度が出ない。暫く寝かしておこう。

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おぅねぃすてい

宇江佐真理らしい小説だ。ご存知とは思うが”宇江佐”のいわれはweatherであり、”真理”はキュリー夫人の心理を追求しなさいの言葉からとっている。生まれ育った函館が開港場として、英語が使われていたのが影響したのかも。ちなみに”おぅねぃすてい”はHonesty”のことのようだ。

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花器 「銀河スペシャル」

いい感じに仕上がりました。 詳しい製作工程と図面は「Craft House まな」に掲載しています。覗いてみよう!!

横から見ると「銀河」でしょ! 

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花器製作中

クスノキで一輪挿し用の花器製作中。これは底面です。

上面の穴刳り。明日には完成できるでしょう。

これは最初のカーブ旋削です。

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花のながれ

昭和40年の暮れ、上野、池之端にある江戸から続く老舗糸屋の当主・清兵衛が亡くなった。あとに残されたのは美しき三姉妹。長女として老舗を守るしっかり者の藤代、の愛と人生の哀歓を描いている。

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バラのアーチ

玄関のバラのアーチが満開。

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柳橋物語・むかしも今も

「柳橋物語」「むかしも今も」の2編が収録されている。いずれも、苛酷な運命と愛の悲劇に耐えて、人間の真実を貫き愛をまっとうした江戸庶民の恋と人情を描いている。

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