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寄木のストラップ

色の違った木材を組み合わせた寄木のストラップ。材料は黒檀、紫檀、桜、ブビンガを使っています。

詳しい作り方は「Craft House まな」に掲載しています。覗いてみよう!!

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最悪

650ページに及ぶ奥田英朗の長編小説。また、こんな構成の小説は初めてだ。不況にあえぐ鉄工所社長の川谷は、近隣との軋轢や、取引先の無理な頼みに頭を抱えていた。銀行員のみどりは、家庭の問題やセクハラに悩んでいた。和也は、トルエンを巡ってヤクザに弱みを握られた。無縁だった3人の人生が交差した時、運命は加速度をつけて転がり始める。

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カンザシ

留め継に使うカンザシを百枚ほど作った。頼まれている額縁を早く作らないと、もう直ぐ渓流がオープンだ。

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八丁堀吟味帳「鬼彦組」 心変わり

鳥羽亮の人気シリーズ「鬼彦組」第7弾。裕福な商家を狙い、幕府の御用を騙って戸を開けさせ、残忍な強盗殺人をはたらく「御用党」。江戸の町に次々と被害が出るなかで、気心の知れた同心たちを率いる彦坂新十郎は、奉行・榊原から特命を受けて捜査にあたることになった。

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テスターの測定用端子

何十年か前に買ったアナログテスター。測定用の端子が直付けなので、クリップ付のリード線が使えなかった。で、秋葉原で端子用のソケットを手に入れて改造です。

ここしか場所が無くて苦労しながらソケットの取り付け完了。

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東京物語

1978年4月。18歳の久雄は、エリック・クラプトンもトム・ウェイツも素通りする退屈な町を飛び出し、上京する。キャンディーズ解散、ジョン・レノン殺害、幻の名古屋オリンピック、ベルリンの壁崩壊……。バブル景気に向かう時代の波にもまれ、戸惑いながらも少しずつ大人になっていく久雄。年齢が私と同じで、あの頃が蘇るようだ。

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キックバック防止ローラー

テーブルソーBT3100に装着し、キックバックを防止するローラーを製作した。これを付ければキックバックの事を気にしないで、安全に早く作業が出来ます。図面と製作過程、動画を「Craft House まな」に掲載しています。覗いてみよう!!

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サイクルハウス

玄関横に設置していたサイクルハウスの屋根が酷いことになっていたので、漸く取り換えることに。楽天で6,000円でした。

色はブルー系で以前のものより薄いので、耐久性がちと心配だな。サイクルハウスなんだけど、中は農作業の道具ばかり。

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八丁堀吟味帳「鬼彦組」 謎小町

鳥羽亮の「鬼彦組」シリーズ第6弾。先頃江戸を荒らしまわった千住小僧を追っていた北町奉行所同心が、暗殺された。手がかりは「闇小町」という名前だけだ。例繰方の宮林が記録を手繰ると、そこに意外な真実が隠されていた。

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寄木のストラップ 仕込み

ストラップを作るための仕込みで、黒檀を薄切り。

薄切りした黒檀、紫檀、桜を8枚重ねてイエローグルーで接着。ターニングは来週だ。

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氷紋

渡辺淳一の代表作。1972年の作品なので、許されざる愛とその破局に現代を感じる。

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クロスカットスレッドの調整

テーブルソーで使う、クロスカットスレッドの直角がズレてきたので再調整。フェンスを固定するビスを皿から丸に換えて調整が可能なように改造。

ワッシャーはM4とM6用を併用。

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猿若町捕物帳 ほおずき地獄

近藤史恵の時代ミステリー小説第二弾。現場にほおずきが必ず残される殺人事件が起きる。同心・千蔭は歌舞伎役者・巴之丞と花魁・梅が枝の協力を得て事件の解決に乗り出す。

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薬王寺

四国88カ所札所の薬王寺さんに、家内の厄年最後のお参りに行って来た。最近はお参り客が減って駐車場はガラガラ状態。嬉しいやら寂しいやら・・・。

ここからの眺めはいいね。さぁ、あと1か月半で渓流解禁だ。

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猿若町捕物帳 巴之丞鹿の子

近藤史恵の時代ミステリー小説シリーズ第一弾。 江戸で若い娘だけを狙った連続殺人が起こった。南町奉行所同心の玉島千蔭は、殺された女が皆「巴之丞鹿の子」という人気歌舞伎役者の名がついた帯揚げをしていたことを不審に思う。そして、巴之丞の蔭に浮かぶ吉原の売れっ妓が・・・。

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