父母の皆様へ書籍の案内です。

2012年01月18日 | スポーツ

このブログを読んでくださっている方はサッカー少年少女の父母の方が大半だと

思いますが、そんな父母の方にぜひとも読んで頂きたい書籍を見つけましたので

紹介いたします。

それは「サッカーで子どもをぐんぐん伸ばす11の魔法」と言う本です。

編集長である私自身やってはいけない行動にかなり思い当たるものがあり、なるほど

と考えさせられました。皆さんはどうでしょうか?

大人たちは、子どもたちへしてあげるべき本当に大切なこと見失っているのかもしれません。

著者である池上正氏の肩書きは、ジェフ市原・千葉ジュニア担当コーチだそうです。

この本に書いてあった11の魔法を紹介します。

1 肯定する

「だからダメなんだよ!」抽象的な言葉で叱ってばかりいませんか?
*怒ったり、小言を言うより前向きに取り組める雰囲気を作ろう。

2 上達する

「悔しくないのか!」負け始めると怒っていませんか?
*勝利至上主義ではなく、フェアプレーと「いいサッカー」で、子どもはぐんぐん伸びる。


3 楽しませる

「サッカーを最優先しろ!」子どもに押しつけてはいませんか?
*サッカーは「習い事」ではなく、「遊び」です。

4 気づかせる

「ちゃんと話を聞きなさい!」いつも世話を焼いていませんか?
*転ばぬ先の杖を用意しない。できない経験をさせると、話を聞ける子に育ちます。

5 考えさせる

「右へパス!」「そこでシュートだ!」試合の間中、子どもを煽っていませんか?
*自らの力で判断できる子が「あと伸び」します。

6 進化する
「俺達の頃はここまでやってなんぼだった、今の子はまだまだ甘い」
「今までこうやってきたんだから」古い概念のまま立ち止まっていませんか?
*スポーツは日々進化します。頭を切り替える柔軟性と勇気を持ちましょう。

7 夢を持たせる

「プロになりたいんだよな?」子どもより先に自分の望みを語っていませんか?
*大人の期待を伝えるのではなく、子どもが自発的に目標を持てるように導こう。

8 余裕を持たせる

「勝ちたいという気持ちが足らなかった」敗戦を精神論で片付けていませんか?
*余裕を持って子どもと接すれば本質が見えてきます。

9 自立させる

「失くすと困るから」電車の切符を大人が持ってあげていませんか?
*「できること」ではなく「経験すること」を重視しよう。

10 和をつくる

能力別にチーム分けするのがよいと思い込んでいませんか?
*同じ能力、同じ年齢で構成せずに、「異の集団」で子どもは伸びる。

11 問いかける

「何やってんだ!」「しっかりしろ」大量リードされたら怒鳴ってませんか?
*指示するのではなく、問いかけること。子どもから答えを引き出そう。


人それぞれの感じ方があるので、自分がここで語るより読んでもらった方が良いと思います。

あえて少し書かせて頂くと‥


池上さんは「子どもが困ったときに大人の顔を見るという状況が、日本では非常に多い」と言われています。

特に、スポーツというものは、練習したような場面がいつも実戦で出てくるわけではありません。

その都度、その都度、本当に微妙なのですが、違う状況がいっぱいでてきます。

すると、言われた通りの練習をやってきただけの子どもたちは、そういう状況に対応できません。

そこで、自分たちが思うように出来ない時、子どもたちが試合でどうするかと言うと、間違いなくコーチや親の顔を見ます。

「どうしたらいいの?」と。

サッカーの試合中、子供がしょっちゅうベンチや親の方を見ているチームが目につきます

 

そのチームからは決して良いプレーヤーは生まれないと思うのです。

中には、子どもに指示は出すけれども、言うとおりにするか、しないかは子どもの判断に任せている方もあります。

経験豊富なコーチは自分の経験でわかっているのです。

自分たちの言う事を聞く子より、いう事を聞かない子の方が、後で伸びているということを‥


「言われた通りに出来る子」ではなく、「自分で考えられる子」に育てるべきです。



また子育てにおいて、大人は子供が何か失敗をすると頭ごなしに叱ってしまいがちです。

子供の意見をあまり聞かずに、大人の意見を無理やり子供達に押しつけていませんか?

私自身も・・‥ 読んでいて恥ずかしくなりました。

子供達には本来気づく力、考える能力があります。

一方的に親の期待などを押し付け過ぎると子どもはその重圧に押しつぶされてします。


敗戦したときの父母の発言に。

「勝ちたいと思う気持ちが足りなかった」
「相手のほうが、勝ちたいと思う気持ちが強かった」
などと精神論で総括したり。

「今日はミスばっかりしてたね」
「どうしてそんなにミスしたの」
「あんなにミスすると勝てないよ」

これらの敗戦理由は、「間違いなく負けたことを子どものせいにしている‥」との事。

保護者として具体的な改善方法が思い描けないにもかかわらずミスばかりを指摘しても
何も進化は生まれない。


ヒーローズの選手達もよく、コーチや親の指示を仰ぐためか?ベンチをキョロキョロしてます。


コーチや親の指示がなく、きっと失点して不安で仕方が無いのでしょう。


あと読んで気になったのは‥

ブラジル、ヨーロッパのどこの国でも、小学生年代の全国大会は開催されていないのだそうです。

開催されているのは、日本、韓国など、東アジアの国だけで、かつてブラジルでも開催していた時期も
あるらしいけれど、やめてしまったという。

理由は、選手が育たなかったためだそうです。

小学生年齢で11人制サッカーをしているのは、日本、中国、韓国の東アジアの国だけで、サッカー先進国
では、小学生の全国大会をやらないだけではなく、そもそも11人制のサッカーをしていないらしいです。

オランダでは4対4、イギリスでは7対7や8対8が中心だそうです。

サッカーの基本中の基本は、トライアングル、つまり2方向へパスをだせる状況をつくることなので、少人数制
のサッカーで、基本を身体に覚えこませるというのが、サッカー先進国の選手育成のありかたのようです。
大会での結果を追い求めすぎると、勝利至上主義になって、サッカーを楽しませることや自ら考えさせることよ
りも、戦術に走りチームの勝利だけを追い求めることにもつながります。

戦術も確かに必要ですが、小学生の間は楽しくサッカーをさせ、個人のスキルをいかに伸ばすか、そして自ら
考えてプレー出来る子どもに育てることが大切だとこの本は訴えています。
サッカーのみならず、子育てに対する良いバイブル、一度読んでみる価値あります。
子どものために一生懸命サポートしているつもりが返って子供の成長を妨げているかもしれない・・・・
この本を読むとそんな気持ちにしてくれます。

編集部に1冊ありますので読んでみたい、ヒーローズ父母の方は遠慮なく森までご連絡ください。

※先日の初蹴りのフォトをレンママさんから提供して下さいました。
 フォトアルバムにUPしてますのでご覧下さい。

 

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謹賀新年2012年Kick off!

2012年01月01日 | Weblog

新年明けましておめでとうございます。

今年もスーパーヒーローズタイムをご覧いただきありがとうございます。

昨年のヒーローズは大幅に団員も増加し、益々元気一杯で活動して

います。

残念ながら昨年はどの学年も県大会に出場することはできませんでし

たが、今年も昨年同様どんな状況になっても決してあきらめることなく

ひたすら前を向いてNever give upの精神で大活躍してくれる

ことを期待します。

今年最初の動画は熱の入った練習風景からピックアップしてみました。

特に1〜2年生の足元テクニックはこれで本当に1〜2年と驚かせられ

もものを感じます。

BGM♪はKyleeのNever give up(2011クラブワールドカップテーマソング)

でノリノリにまとめてみました。 ご覧下さい。

 


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LOOK UP ! AGAIN

2011年11月16日 | Weblog

いま一度! LOOK UP Again  !!巻き返せ 安土ボーイズ

5年生以下チームの最大の公式戦、木下杯一次予選の6試合が終わりました。

3試合づつ2日間にわたって近江八幡ブロックの7チームが総当り形式で

日頃のトレーニングの成果を競いました。

ヒーローズの5年生13名と4年生からの2名の合計15名の選手達は、今彼らが発揮できる

全ての力を出し切りましたが・・・・・結果は残念なことに6戦全敗となりました。

木下杯に向けた練習試合等では強豪チームにも臆することなく、善戦したり勝利する試合も

何回かあり、戦力の充実と手ごたえを感じながら公式戦の木下杯に向けて、密かにではあり

ますが、子供達自身も父母も期待していたのですが・・・・結果だけみれば惨敗でした。

6連敗が決まったときはさすがに呆然としたムードになりました・・・・・・

ではまったく手も足も出ない完敗の連続であったのか・・・・・それは試合を観た人なら

よ〜く解ると思いますが、選手ひとりひとりのスキルではほとんど差を感じません

熱心なコーチ陣のご指導のおかげでスピードテクニックとも格段にUPしたヒーローズ

むしろ1年前のチビリンの時に感じた力量の差をよくぞここまで縮めたと感心するぐらい

予選を勝ち上がったチームとのボールホゼッション(支配率)などには差を感じない程度

にまで追いついてきた感があります(多少ひいき目もありますが・・・)

特に一点差負けした八幡さんや桐原さんとの試合は勝敗が逆になってもおかしくない内容

だったと思います。

選手個々のレベルに関してはそれほど差が無いのですがチーム力と言う点ではやはり

他チームとの間に少し開きがある・・・・これが今の現状ではないでしょうか。

4年生のリクトとマナトも多くの試合に出場し、5年生に負けずおとらずのキラリ

と光るプレーを見せてくれました。

6連敗と言う結果にくよくよしているばかりではいられません。

LOOK UP! Again (再び上を向いて進もう)

5年生から6年生ぐらいが一番体も精神的にも大きく成長する時期です。

個人のレベルがグ〜ンと上がったようにチームとしてのレベルを数段UPさせて

君たちの巻き返しに大いに期待しています。


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全てのヒーロー達へ!

2011年10月21日 | Weblog

 

動のFINAL ! 文芸の郷杯

第18回文芸の郷杯が秋晴れの絶好のコンディションの中

開催されました。

県の内外から12チームが出場するホームの大会であり

選手権予選で敗れ去った、トップチームにとっては

意地とプライドにかけて負けられない、との思いが詰まった

大会であります。

選手権でズタズタにされたプライド

果たせなかった監督との約束

やり場の無い悔しさ・・・・・

これらを晴らす意味でも、県大会に出場するチームも参加する、

自らの存在意義を賭けた大会だと言う強い思いがプレーの随所

に表れていました。

特筆すべきは、6年生全員の思いが一つになり、気迫あふれる

熱戦続きであったことでしょう。

絶対に負けたくない気持ちの中でも、全員が等しく試合に参加し、

新しいチャレンジをしながら、なおかつ全員の力で勝ち進むという

テーマが与えられました。。

この日はレギュラーも準レギュラーも控えも全く関係なく

時には、キャプテンのトシやストライカーのヒロトまでも

ベンチに控える等、全員が同じ出場機会となるように、

又、普段とは全く違うポジションにチャレンジしながらの

戦いの中で一丸となって勝利を目指すと言う難題でし

たが、それを見事に克服して実力を証明してくれました。。

そして感動のFINAL(決勝戦)

相手は選手権予選や、八幡大会の決勝でも対戦

し敗れた、金田さん。

一進一退のまさに互角の展開、素早い攻守の切替

迫力のドリブルでゴールに迫る場面や、ギリギリの

ところでピンチを体を張って防ぐディフェンス力に

筆者である私も応援の父母も、彼らの成長した姿に

ある種の感動を覚えながら食い入るように見入って

しまいました。

延長までもつれた試合は、1試合目からMAXパワーで

駆け抜けた影響で最後に足が止まり、1点差の敗戦と

なりましたが、見事な準優勝となりました。

 

彼らのサッカーがスポ小だけで終わるのであれば

「遅すぎた春」だったのかもしれませんが、まだまだ

これからが彼らのサッカー人生の本番だと考えれば

選手権で負けたこと、この大会で決勝まで勝ち進んだこと

は大きな財産になったことだろう、と確信しています。

今後も彼らの成長を暖かい目でず〜っと見守って生きたい

そんな気にさせてくれました。

最後に優勝された金田FCの皆さん、優勝おめでとうございます。

県大会での大活躍を期待しております。

 

 

 

 

 

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ファイト! AZUCHI BOY,S

2011年10月11日 | Weblog

 

初めてのビッグゲーム、ガンガンボーイズの足跡!

4年生以下の最も大きな大会であるチビリンピックの一次予選が

10月8日豊郷小学校グラウンドで開催されました。

普段は元気と自信満々のガンガンボーイズですが、初めての

ビッグゲームとあって緊張した表情のメンバー達・・・・・

応援の父母にもいつもにも増して緊張感が・・・・

期待と不安が入り混じる中、豊栄さんとの初戦開始・・・

試合前の緊張感が試合開始となっても続き、ドリブルで攻め込む

ものの、相手の必死のプレスにドリブルやパスが思うようにつながらない

ディフェンスラインを上げて攻撃に徹しようとするものの、ボールばかりに

眼を奪われて、キーパーとディフェンスの間に大きなフリースペースを作って

しまい、縦パス一本を裏に通されカウンターを食らう悪い展開から第一ピリオド

の5分と9分に失点し2点のビハインドとなり、余計にプレッシャーを感じる

展開に・・・・・・・・

このままでは引き下がれないヒーローズ第一ピリオド終了間際に

トモアキのシュートを起点にゴールを奪いました。

1点を追いついたヒーローズ。

 

続く第2ピリオドも押し気味にボールを支配するもあと一歩ゴール前での

好機を生かせない時間が過ぎる。

然しディフェンス陣は集中力を切らすことなく、体を張ったプレーで

ピンチを完全にシャットアウトする。

勝負は第3ピリオドに持ち越される

開始2分ドリブルでゴールに迫ったトモアキのシュートを

待ってましたとゴールに詰め寄りゴールに流し込んだのは

安土のインザーギ(通称 ピッポ)とも呼ばれるフミヤでした。

同点になったことで勢いづいたヒーローズはその5分後には

勝ち越し点を奪い、その後の豊栄さんの猛攻をしのぎ切り

逆転で初戦を何とか勝ち取りました。

        結果

安土 3  2 豊栄

 

続く2試合目は八日市の新鋭クラブチームとしてチビリン初参戦の

ジュニオールさんでした。

1次予選を勝ち抜くためには、3チームの中で1位通過することが条件であり

既に豊栄さんに勝利していたジュニオールさんを破ることが絶対条件となった

大切な一戦、初戦にも増した緊張感がグラウンドを包み込む・・・・

第一試合のGOAL ゲットで波に乗ったフミヤが早い時間帯に技ありのシュートを

決めて得意の両手を広げてのガッツポーズ・・・・その後ニッコリと微笑む

そのまま波に乗って勝ち抜くかとの淡い期待をしたのもつかの間

ここからジュニオールさんの怒涛の攻めが始まる。

クラブチームらしい足元のテクニックに素早い寄せでボールを奪った

後の縦パスがビシビシと決まりだす・・・・・・・

ハヤトがシュンがリク君が必死のディフェンスで体を投げ出すも

3点を連取されて第一ピリオドが終了

続く第二ピリオドはキャプテンマナトを中心にイッキが体を張った

プレーでゴールを守りきり、勝負の第3ピリオドに入る

何度と無く相手ゴール前まで迫るもゴールが遠いヒーローズ

必死の思いで攻めあがったスキをまたしても相手エースにカウンター気味に

破られ致命的な追加点を許し敗色濃厚となりましたが、最後まで強豪クラブチーム

相手に堂々たる戦いを挑みました。

3年生で出場した、ハヤトモ君とリョウスケも見せ場を作ってくれました

努力でレギュラーを勝ち取ったシュン君は気持ちの入ったプレーでチームメートを

盛り上げていました。

最近メキメキと力を付けて自身がプレーに現れてきた、ハルちゃんの頑張り・・・

そして誰よりも大きな声で試合に集中し味方を奮い立たせるべく、体を張って

プレーしたキーパーのダイキ・・・・・

失点しても「下を向くな、まだまだやれるぞ!」と大きな声とジェスチャーでプレー

する彼・・・・・熱い気持で応援するダイキパパのDNAをしっかり受け継いでいるのが

とても好感が持てました。

ヒーローズに入って半年もたたないのに終盤は捨て身でボールに飛び込む等、ガッッ

あふれるプレーを魅せてくれました。

失点が続いてもくじけない精神力に拍手

サイドから積極的に仕掛けたリクト、相変わらずのドリブルの切れを見せた

トモキ、キープ力とドリブルでチャンスメークしたトモアキと4年生には

本当に楽しみなメンバーが大勢います。

残念ながら彼らにとって最初のビッグな公式戦のチビリンは

悔しい結果 となりました

 安土 1  5 ジュニオール

しかし、彼らの挑戦は未だ始まったばかり、何度でも何度でも立ち上がれる

力が宿っている、そんな印象を強く持った2試合でした。

父母の方もガッカリされたかも知れませんが、彼らへの期待値は

相当高くても大丈夫です。

親子で大いに語り合い、ともに成長出来ると確信しています。

 


 

 

 

 

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振り向くな君は・・・・・

2011年10月02日 | Weblog

 

やぶれても・・・・・

 

期待と不安が入り混じる中で迎えた選手権二次予選

ヒーローズトップチームは精一杯の力を振絞り、ピッチを駆け回り

ゴールを目指しました。

もはや一敗も出来ない厳しい境遇であるからこそ、大胆に攻め

思い切ったディフェンスでピンチをしのぎ戦いました。

でも一度狂いだした歯車は最後まで修正できないまま

非情の試合終了のホイッスルが鳴り響きました。

 うつむいたまま整列する・・・・・・

応援に駆けつけた父母の元に感謝のお礼コールをする頃

には、嗚咽とともに涙が止まらない子供達が続出・・・

暖かい拍手も掛け声にもただうつむいたままで・・・・・

今まで自信満々で突破出来たドリブルが止められ

体を張っての必死のディフェンスも一瞬のスキを突かれ

思うようにパスがつながらないことに焦りが生じて・・・

それでも彼らはひたすら前へとヒーローズのサッカーを追い求め

ました。

成長著しい5年生コンビも必死にゴールを目指し

 ボールを追いかけてくれました

11人制への対応が遅れたこと・・・・

研究されドリブルサッカーに迷いと焦りが生じたこと・・・

敗因をあげればキリがありません。

ただ言えることは他チームもヒーローズ同様必死で練習し

素晴らしく成長したと言う事。

もちろんヒーローズのメンバーも素晴らしく成長してくれました。

随所で献身的な守備をみせたユイト、サイドを華麗に駆け上がり

チャンスメイクしたユウキ、膝を痛めながら豪快なシュートを決めた

ヒロト、小さな体でも前線でボールキープが出来るようになった

ショウ、中盤でボールにくらいつき、巧みなステップで相手を抜く

技術が光ったカイト、華麗なステップでサイド攻撃を見せたタカマサ

冷静沈着で体を張ってゴールを守ったヒロキ

マンツーマンで絶対的に相手をガードしたマッチ

キック力とコーナーキックで何度も見せ場を作ったヤスタカ

途中出場で相変わらずのガッツを見せた、リク

プレーで言葉で絶えずチームを引っ張ったキャプテントシ

ベンチで必死に仲間を励まし続けていたメンバーもグッドでした

子供達ひとりひとりに成長期があるようにチームにも成長期があります。

勝つことで得られる成長は確かに大きいと思いますが、負けることによって

自分達を見直し更なる成長が出来るはずです。

6年生にとっては最後にして最大の目標だつた選手権ではありますが

これからサッカーを続けていく上ではもっともっと大きな意味のある試合に

きっと出会うはず・・・・・・・

まだまだ無限の伸びしろを持つ君たちに今回の敗戦が良い意味でのターニング

ポイントとなるように頑張ってほしいものです。

そして残されたヒーローズでの半年間で完全燃焼できるように、

まだまだ君たちのサッカー人生はスタートしたばかりです。

 


 

 

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選手権予選

2011年09月14日 | Weblog

それでも信じてる! 君たちの力を・・・・

残暑きびしい毎日が続いていますがお元気でしょうか?

トップチームにとってとりわけ6年生メンバーには最後の県大会出場を

賭けた、選手権予選がスタートしました。

持てる力を振り絞って、全力プレーで臨んだトップチームですが

4試合を戦った現時点で2勝2敗と苦しい船出となりました。

初戦の蒲生さんとの試合を紙一重の差で落とし、続く竜王さん

との死闘を勝ち抜き何とか2次予選に進出しましたが、2次予選

の愛知さんとの互角の勝負も結果的に惜敗し後の無い戦いと

なりました。

永源寺さんとの前半戦も重苦しいムードが続く中

なかなかゴールが決められない、やはり最後の選手権に

向けて他チームも必死の思いでこの大会にチームを仕上げて

来ているなぁと感じさせる。

ヒーローズ6年生は過去にチビリンや木下杯、昨年の選手権

で県大会に出場経験が豊富な選手が多数いますが、今回の

大会は最も厳しい状況で迎えることになりました。

9月19日には強豪の金城さん、金田さんとの対戦が待っています。

既に1敗しているため、19日には連勝することが県大会出場への

絶対条件になったと言っても過言ではありません。

もう一度原点に帰り、ヒーローズのサッカーをして粘り抜くことが

大切です。

大好きな監督さんと誓った県大会で大暴れするためには、自分達の

力を信じて、全員で戦うことが大切です。 そして・・・君たちの周りにいる

君たちのお父さんお母さんも君たちの後輩達も、そして監督さんコーチの

皆さんも、そうAZURi全員が君たちの力を信じていることを忘れないで

ガンバロウ

 <!-- それでも信じてる! -->

 

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AZURI達の夏

2011年08月16日 | Weblog

 

AZURI達 それぞれの夏

 

連日暑い日が続きますが、皆様お元気でしょうか?

ずいぶんと長らく更新できませんでしたが、その間

さまざまな出来事がありました。

トップの写真はこの夏県大会出場まであと一歩に迫った

ヒーローズのOBである安土中学のAZURI達の雄姿です。

エッ AZURIって何なのさ???って

それは現役ヒーローズの選手や監督コーチ、父母の会メンバー

ヒーローズOB等、安土のサッカーにたずさわるもの全ての人の

総称として以前からひっそりと使われていた言葉なのです。

安土のアスリート・・・・・つまりアヅリート・・・・・が

なまってAZURIになったとかならないとか・・・・・

確かサッカーのイタリア代表選手の総称もAZZURIと呼んだと

思いますが、この際カッコイイので当ブログでも安土のサッカーフリーク

をAZURIと呼ばせてもらいます。

そんな訳でAZURIの代表的な存在の安中サッカー部を取り上げてみました。

 

一次予選をトップ通過し二次予選でも無敗で勝ち進んだAZURI達は

最後の最後に守山南中学に破れ県大会出場はなりませんでしたが

3年生を中心に攻撃重視のとても魅力的なサッカーを展開してくれました。

攻撃の中心には滋賀県トレ選のキャプテンでエースストライカーの

タケシ君(ヒーローズOB)とテンマ君、クラブチームから安中に戻った

リャウヤ君、ディフェンスのリョウタ君、サイドバックで成長したタカマサ

君。守護神と堅実守備のダブルカズキ君たちも成長したプレーを見せてくれました。

特にタケシ君は春に県代表としてブラジルサンパウロまで遠征し3ゴールを上げるなど

目覚ましい、活躍をしてくれました。

サンパウロ新聞と言う地方紙にも紹介されました。

サンパウロ新聞記事

記事中盤の続きを読むをクリックすればタケシ君の活躍の記事が書かれています。

期間中滋賀県の5ゴール中3ゴールがタケシ君による得点だったそうです。

試合をしたチームはセレソン(ブラジル代表)を多く輩出した名門チームもあったとか

今後の活躍がマスマス楽しみです。

さてもう一つの話題はヒーローズ夕涼み会から・・・・・

学年対抗、ママさんチームと1,2年生対決

6年生、中学1年生チーム対コーチパパチームの対戦で盛り上がりましたが

もう一つのサプライズはMコーチの婚約披露でした。

幸せそうなお二人に6年生からのメッセージビデオを預かりましたので

Mコーチの許可をもらったと聞きましたので動画UPしましたのでご覧下さい。

 

 

 


次回は5年生JS予選と4年生竜王町長杯をトップチーム伊勢遠征の記事

を予定しています。

 









 

 

 

 

 

 

 

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2011 刈谷合宿

2011年07月17日 | Weblog

真夏の風物詩・・・・愛知刈谷合宿

今回もマナラッチさんから多くのフォトを提供していただきました。

ップチームの毎年の恒例である愛知刈谷合宿に7月2日と3日遠征し

真夏の炎天下の中で堂々の熱戦を戦い、4勝1敗1引分の総合5位

と言う好成績をおさめました。

中日本少年サッカーフェスティバルは愛知県刈谷市にある刈谷総合運動公園

で毎年7月上旬に開催されヒーローズも4年前から夏の合宿をかねて参加しています

会場の刈谷市総合運動公園は広大な敷地に天然芝、人工芝のグラウンドが大きく

広がっていて、少年サッカーのピッチなら4〜5面で一斉に試合が出来るほどの

優れた環境のグラウンドです。

刈谷市総合運動公園

中部地方や近畿からも25〜26もの強豪チームが参加する大会での初日の予選リーグで

見事に1位通過を果し、翌日の決勝リーグでも1勝1敗1引分と結果を残したヒーローズ

トップチーム。

試練の暑い夏を乗り越え選手権での県大会出場と県大会上位進出を目指すトップチーム

にとって自信を深める結果となり収穫の多い合宿となったようです。

全員が試合に出て、同じ宿舎に泊まり、文字通り同じ釜のメシを食べることで

より一層連帯感と友情が深まり、最高の思い出作りが出来たようです。

また、監督さんからのサプライズプレゼントにも大喜びしたとのこと。

2日間を通してのMVPにはいつもヒーローズの守備の要のセンターバックとして

見事なディフェンスでチームを守り立てるマッチが選ばれました。

これからもヒーローズのディフェンスリーダーとして体を張ったプレーで盛り上げてくれる

ことに期待したいと思います。

今回のスライドショー2部構成といたしました。

最初のスライドショーは熱戦の様子を・・・・・・

そして2本目には夏合宿にふさわしく、試合の模様だけでなくグラウンド以外で見せる

子供達の元気で明るい素顔(オフ・ザ・ピッチ)編となっています。

マナラッチさん写真のご提供本当に感謝します。

お疲れさんでした。


 

<!-- オフ・ザ・ピッチ -->

 

 

 

 

 

 

 

 

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ぼくらがいる!

2011年06月28日 | Weblog

☆流星たちの栄冠

先週4年生チームの初優勝に沸いたヒーローズですが今週も朗報が届きました。

なんと、6年生チームも八幡ブロックで見事に優勝を飾りました。

下級生からすれば、トップチームは過去にチビリンや木下杯で県大会にも出場し

八幡ブロック1位通過の経験もあることから、別にめずらしく無いように感じるかも

しれません。

でも今回の優勝はとても深い深〜い意味があるのです。

ヒーローズ6年生には県トレセンや湖東トレセンで活躍する選手が大勢います

例えるならば彼らトレセン選手は太陽であり恒星であります。

ところがこの日はトレセン選手全員がトレセン試合と重なり八幡大会には

トレセン漏れした選手や普段はベンチでリザーブとして控えにまわる機会が多い

いわば流星のような存在の選手達ばかりでの試合となりました。

人数の多い6年生の中にあって、試合形式が8人制の大会が増えたこと

すばらしい才能を持ったチーム内のライバルが多いことで

他チームならバリバリのレギュラークラスだったり、他の学年なら中心選手

になってもおかしくないぐらいの流星組は内心悔しい思いをしているのでしょうが

大好きな仲間とサッカーを愛する気持ちでベンチにいても一緒になって戦っています。

くしくも全日予選では主力選手がインフルエンザで倒れ悔しい敗戦を味わったのですが

トレセン選手達がたとえいなくても、僕らがいる。

絶対にやってやるの意気込み!と同じ気持ちの仲間がいる!

そんな彼らの意地とプライドが優勝の栄冠を勝ち取った、もの凄く意味のある優勝なのです。

タカのスパイクが試合中壊れるハプニングを見事なフリーキックゴールでカバーしてみせた

ヤスタカとのチームプレー、ベンチでピッチで心の底からの大声で支えあった流星達・・・

流星達の優勝を聞いたトレセン選手たちも大喜びしたことでしょう。

彼らは努力を続け強いヒーローズトップチームの意地とプライドを守ってくれました。

 ぼくらだってやれるし、やる! そんな魂の叫びが聞こえてきそうな彼らの雄姿を

彼らの気持ちを代弁するかのようなTOKIOの「見上げた流星」のナンバーに被せた

You TUbe スライドショーでご覧下さい。

<!-- 流星達の栄冠! -->

 

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やったぜ! がんがんボーイズ 初栄冠

2011年06月22日 | Weblog

みんなでつかんだ 優勝トロフィ〜o(^▽^)o

 

6月19日 桐原小学校で開催された、4年生八幡リーグにおきまして。

4年生のガンガンボーイズたちが悲願の初優勝をとげてくれました。

ものおじしないもの言いで別称「ビッグマウスボーイズ」とも呼ばれる、底抜けに明るく元気な

4年生チーム。

新加入のメンバーも加わりヒーローズの中でも一大勢力になっていますが・・・・・

正しくがんがんと真正面からボールに食らいつく姿勢で強豪揃いの八幡リーグの他チームにも

まったくひるまず、堂々としたプレーで優勝カップを手にしました。

 

八幡さんとの決勝戦ではピッチの選手もベンチのメンバーも大きな声で励ましあい

全員が試合に没頭して正にチーム一丸となってぶつかってくれました。

前半5分にトモキが相手ディフェンスの裏をドリブルで突破し先制ゴールを揺らした後も

ヒーローズ伝統のドリブルで仕掛けるサッカーに徹して走り切りました。

               決勝戦 結果

安土 1  0 八幡 

他チームは4年生でもフォーメーションやゾーンディフェンスをするなど、戦術に長けた

チームが多いのに対し、ヒーローズはとにかく個の力を伸ばすこと、苦しくてもクリアで

逃げずに、、最終ラインからでもドリブルで仕掛けるサッカー

現在は少年サッカーでもバルセロナやマンチェスターユナイテッドのような華麗なパスサッカー

を展開するチームが多いのですが、ドロ臭い時代遅れのサッカーのようですが、小学生のうちに

小さくまとまらず又、目先の勝利にこだわらずどんどんドリブルで仕掛けるサッカーを目指すヒーローズ

スピリッッはがんがんボーイズでも健在でした。

このチームの強みはメンバーの誰が試合に出てもレベルを落とすことなく、同じパフォーマンスを

発揮できるところにあると思います。

このことは秋に始まる初めての公式戦チビリンピックでは大きな武器になると確信しています。

多くの父母サポーターも子供達と心を一つにして応援し、本当に有意義な大会を優勝と言う最高の

結果で締めくくり、大きな自身がついたことだと思います。

ますます躍進するがんがんボーイズ達と応援するサポーターの活躍が楽しみであります。

 

※ 今回のYOU TUBEスライド動画にはマナラッチさんから多くの素晴らしいフォトを提供して

 くださいました。 優勝して底抜けの笑顔で喜ぶメンバーの姿にご注目願います。

 又、ブログ記事に掲載出来ない多くの写真をフォトチャンネルに収録しております。

 携帯では一番最初にフォトチャンネルがパソコンではページの一番上のgooの

 マークの右横にあるフォトアルバムをクリックしてご覧下さい。 

 

 

 

 

 

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速報! やったぜ! がんがんボーイズ初優勝V

2011年06月19日 | Weblog

 

               4生のがんがんボーイズ達が6/19八幡リーグにて初優勝!

                       前回準優勝から悲願の優勝達成!   まずは、速報いたします。

                      詳細は次回記事をご覧下さい

 

 

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走り続けよう!

2011年06月18日 | Weblog

選手権に向けて走り出したヒーローズ

 

全日で悔しい予選負けを喫したヒーローズ5〜6年

特に6年生にとっては最後の公式戦となる選手権

での県大会出場、更に上位進出を目指した大切な

時期がスタートしています。

選手権は久々の11人制とあって6/12雪山でのトレーニング

マッチでは、日野さん桐原東さんに対しA、Bの2チームに

分かれて、8人制とは又一味違ったゲーム感覚を確認しな

がら真剣にとりくんでいました。

安土A VS 安土Bのダービーマッチでは、普段の仲間どうし

が、選手権登録の座をかけて真剣勝負が展開される等

子供達の思いが伝わる試合の連続でした。

悔しさだけが残った、全日からのリベンジに燃えるヒーローズ

他チームも春以上にレベルアップしてくるに違いありません。

梅雨を乗り切りさらに逞しくなったヒーローズの活躍を大いに

期待いたしましょう。


 

 

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一歩づつ・・・・ 

2011年06月09日 | Weblog

ガムシャラボーイズの成長!

5年生のガムシャラボーイズに成長の兆しが見えてきました。

6月5日必佐小学校での招待試合で3試合を戦いました。

2勝1引分と結果を残した彼ら、少しづつ、一歩づつですが

着実に実力を蓄えつつあるようです。

この日編集部は私用で最終試合の途中からの観戦となりましたが

70 10 22 の結果に子供達も意気揚々と試合経過を自身の

活躍振りを満面の笑顔で語ってくれました。

勝つことで自信が生まれ、やる気が沸いてくるのがよく解る

少し逞しくなった、ガムシャラボーイズ達。

今後がますます楽しみなってきました。

今回の試合のフォトはママさんカメラマンとしてレン君ママ

が激写して下さったものを掲載いたしました。

下記のYOU TUBEスライドショーとフォトチャンネルも全て

レン君ママの手によるものです。

レンママありがとう

 


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ステップ アップ ? アミティエ交流戦

2011年05月25日 | Weblog

 

に実力UP、着実に一歩づつ・・・・

5月21日(土) アミティさんを文芸の郷にむかえて交流試合を6年生と5年生が

3試合を行ないました。

クラブチームのアミティエの選手は足元のテクニックを持った選手が多く、チーム

力も着実に向上している好チーム、それでもヒーローズ6年生チームは、全日敗退

のショックから立ち直り、レベルアップした実力を発揮!

チーム全体で戦える選手層を向上させていると感じられました。

キーパーのシンジはフィールドプレーヤーとしても非凡なセンスで

ドリブルから前線へ切り込む突破力が印象的でした。

ヤスタカも時おりみせるオーバーラップに迫力が感じられました。

全日でのくやしい思いを打ち消すようにガッツプレーを発揮した

リクボンもらしさを発揮してくれました。

ショウの課題は前線でのボールキープと広い視野を身につける

ことですが、逞しさも身に付いて順調にレベルアップしています。

前回紹介したユイトの成長はこの日観戦した父母の大半が

感じていたようです。

選手権までの限られた期間でどこまでチーム力を上げられるか

正念場の戦いは続きます。

 

5年生チームは3戦して2敗1分と未勝利に終わりましたが

前回3月の対戦時には大差で翻弄された印象が強かった

のですが、試合経験を重ね、チーム力が少しづつですが向上

してきたのがわかります。

まずは、最近スリムになったと評判のコニちゃん、ボールキープ力

は5年生の中ではピカイチ

愛くるしい表情にもガッッが感じられ伸び盛りの印象

タイヨウ&コウヨウのツィンズは気持ちが前面に出て

気力充実

ダイキも小さな体を投げ出してのプレーが印象的

めっきり安定感を増したレンの守備も成長を感じさせました。

前回の県トレ女子との試合で初ゴールを決めたケントも

当たりに力強さが出てきました。

シュンはトリッキーなドリブルを見せる

成長の度合いは違うものの全員がそれぞれレベルアップ

しているのは解ります。

でも他チームも同様にレベルアップしているはずです。

勝てるチームになるためには他チームよりも伸びしろが

大きくなければなりません。

日々の努力を続けてレベルアップを続けてほしいものです。

 

 <!-- アミティエ交流戦in文芸 -->

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