19 コメント(10/1 コメント投稿終了予定) コメント日が 古い順 | 新しい順 こんにちは。 (Ken) 2005-09-12 13:04:37 TBいただきました。僕の記事から引用されている箇所について、誤解を招く恐れがありますので、補足させていただきます。「BLOG STATION:トラックバックは効果的に」の記事からの引用箇所において、「1番目」、「2番目」は、本記事で引用されている「トラックバックの技術仕様」を指しているのではなく、SixApart の Trott 夫妻によって書かれた「 A Beginner's Guide to TrackBack : What Is TrackBack? 」の記述を指しています。A Beginner's Guide to TrackBack : What Is TrackBack? (原文)http://www.movabletype.org/trackback/beginners/(日本語で、要点を要約した「[R]Richstyles!:トラックバック入門」の記事が現在、削除されています。) 返信する Unknown (えっけん) 2005-09-12 13:30:34 [R]のそれはこれです。http://www.richstyles.net/archives/2005/01/aaaaaaae_1.htmlもともとの文を書いた人:トロット夫妻は、技術仕様書:http://www.sixapart.com/pronet/docs/trackback_specを初心者にも分かりやすく噛み砕いて書いた物が、http://www.movabletype.org/trackback/beginners/である、と僕は認識しています。 返信する ん? (えっけん) 2005-09-12 13:42:38 Kenさんの記事からリンクされている、http://www.richstyles.net/archives/2005/01/aaaaaaae_1.htmlこのリンクでは開けませんね。実はその記事は以前から知っていて、そこへのリンクで説明しようと思っていたのですが、Kenさんのところからは飛べないので、たぶんURLの入力ミスだろうと踏んでいたのですが、グーグルからhttp://www.richstyles.net/archives/2005/01/aaaaaaae_1.htmlを検索して飛ぶとといけますね。なんでだろ?あ、スクラップしておこ。 返信する あれ? (Ken) 2005-09-12 14:43:54 記事削除ではなくて、直リンクできなくなっているようですね。失礼しました。 返信する あれ? (えっけん) 2005-09-12 22:48:20 Richstyles!、はてブにブクマしたら、ジャンプできた。それならRichstyles!の内容にあわせてテキスト書いたのに……これ経由で飛びます飛びます(坂上次郎) 返信する あれれ (えっけん) 2005-09-12 22:49:09 「これ」が抜けているねhttp://b.hatena.ne.jp/entry/http://www.richstyles.net/archives/20050120_1355_.html 返信する Unknown (LSTY) 2005-09-14 10:41:54 告白すると、僕は検索トラックバックに少し魅力を感じています。 昨年、「ハウルの動く城」の感想を書いたら、いろんなブログの感想記事からTBが来て、いろんな人の感想が読めたから。あれはあれで、とても楽しい体験でした。(ただ、今年スターウォーズの記事を書いた時に飛んできたTBはひどかった) 同じ話題についての、複数の人の意見が読めるというのは、検索TBの利点ではあると思います。ただ、検索TBは「TB飛ばす側が無能ではない場合」にのみ容認される、と僕は思ってます。やはりTBのガイドラインって、きれいに定義できる物ではないですね。 いま、そういう楽しみ(同じ話題に関する、いろんな人の意見が読める)を求めているのがはてなブックマークですが、実は世の中の人って同じ話題に同じ反応しかしてないもんだなー、つまんねーなー、と感じてます。 返信する Unknown (えっけん) 2005-09-14 22:59:00 もっと検索性に優れ、質の低いトラックバックと質の高いトラックバックを簡単に見分けることの出来るトラックバックセンターができればよいのですよ。残念ながら、その条件を満たすところはありませんが。映画や漫画など、検索トラバに対して比較的寛容なブログでさえも、そうしたトラックバックを募集しているのなら、それを示すマークがあれば便利だと思った。「私はこの映画に関する感想を求めていますので、リンクがないトラックバックも歓迎です」という意思が表示できるシステム。そんなこと書かなくても、受信していやだったら削除すればいいだろ、という考えもあるかもしれませんが、余計なトラックバックでトラフィックを増やすこともないだろ、ということで。そういえば、本文で書き忘れたけど、無断トラックバック禁止=トラバの際は挨拶を、という考えの多くは、こうした言及のない検索トラバが原因になってると思う。 返信する えっけんさんコメントありがとう (その心は) 2005-09-16 02:05:00 私が、自分の所にしたコメントのコピーをまず>goo ブログにおけるTBの説明文(以下全文)相手のブログから自分のブログに対し、リンクさせる機能です。つまり通常のリンクとは逆向きにリンクを張ることができます。たとえばある人のブログの記事を読んでいて、その記事に関連する記事を自分のブログに投稿しつつ相手のブログからリンクさせたいときに使います。 gooブログでは、ブログごとでトラックバックを受け付けるか拒否するかを選択できます。livedoor Blog におけるTBの説明文(以下全文)ある特定の記事に自分の記事へのリンクを作成する機能。これを使うことにより、「この話題と関連する記事を書きましたよ」というお知らせができます。また、トラックバックされるブログの作者や読者にとっては、この記事がどれだけ反響を呼んだのかがわかる人気のバロメーターにもなります。ただし、トラックバックを送る記事へのリンクがないものや、記事に無関連な場合などは、いたずら(トラックバックスパム)とみなされてしまうこともありますので、使い方やマナーには十分注意しましょう。とあり、ご指摘のように>それをスパムと判断する人は大勢います。大勢い・・・は、ちょっと引っ掛かりますが、当然と今は受け止めています。TBの王道が記されている記事があったら、教えていただけますか。無ければ、問題提起して行きますので正しいTB道を作成しブログ運営各社に提案するのは、どうでしょう。と書いたのですが、相当にTBルールについて思いがありますね。えっけんさんが中心になって、TBルールまとめてみませんか。世の中には活字をしっかり理解出来ない人達が、それこそ大勢いますよね。そんな人達を納得させられるルールでなければ、校則(30年ぶりだよ使うの)と一緒ですよね。大勢が破ってしまいます。シンプルなTBルール案出来上がったら、ご連絡いただけますか。賛同者を募りますから。どうでしょう。ブログ運営各社に提案する・・・本気なので。 返信する 忘れ物 (その心は) 2005-09-16 02:09:11 ここの所、忙しくてコメント等いただいてもパッと返信できないことが多くなっています。でも、遅くとも10日以内で返事を出したいと思っておりますので、よろしくお願いします。 返信する いや (えっけん) 2005-09-16 12:43:52 実のところ、僕は曖昧なままの方がいいと思っているので、まとめる気はありません。 返信する Unknown (鉄人ママ) 2005-09-17 15:40:34 トラバありがとうございました。いやあ、考えさせられますね。私はDVのサバイバーで、基本はそれを伝えるために(今も間違いなく苦しんでいる人たちに何かができると思ったから)つまりDVとかいじめとかを放置しない社会にできないかと思っているわけで、そして、被害者自身が戦えるように背中を押してあげたいわけで、そのためにたくさんの人に読んでもらいたいので検索トラバを全くしないというわけにはいきませんせめて、記事はちゃんと読みますし、プロフィールも読ませていただくことも多いです。私の記事に触発されて記事を作られて、トラバしてくださった方もいらっしゃいます。ものすごくうれしかったです。私もそんなことをしたこともありますが、それほど数は多くありませんね。でもこうしてこのブログにたどり着いてコメント書いてることを考えると、トラックバックを利用したいと思いますね、やっぱり。 返信する 鉄人ママさま (S嬢) 2005-09-17 22:45:23 すみません、横レスです。わたしは個人的にモラルハラスメントからのサバイバーのブログを支援していますが。そのブログは更新が無い日でも、日に400人以上の人が長期間にわたり訪れています。このブログの管理者は検索トラバをしたことはありません。また、わたしはこのブログの存在意義を主張するために自記事のトラックバックを二度行ったことがありますが、それも「検索トラバ」ではありません。「検索トラバ」などしなくても、閲覧者が自ら検索して訪れること、また彼女が記載することが他のサバイバーや被害渦中の人物を惹きつけ、そして第三者にも影響を与えてきたのだと解釈しています。個人の行動は自由かもしれませんが、わたしはこの2行にはけして賛同しません。>そのためにたくさんの人に読んでもらいたいので検索トラバを全くしないというわけにはいきません 返信する ●鉄人ママさん (えっけん) 2005-09-18 12:02:19 あななのやっている事は間違いなく、スパム行為です。そんな言い訳をもってしても、許されるものではありません。以上、2度と送ってくるな。 返信する ブログ独自の機能なんですから (USHIZO) 2005-09-18 23:59:43 こんばんは。トラバの価値を貶めるようなものは、慎んで頂きたいですね。検索トラックバックするくらいなら検索した記事を読んで、そこにコメントすれば良いのになぁ。と常々思います。S嬢さんご指摘の2行で検索トラバの行為を正当性しようとしても、それはダメでしょ。> たくさんの人に読んでもらいたいそれは大多数のブロガーがそう思っているとは思いますが、その目的よりも手段が先行してませんか?簡単なコメントでも良いのに、その手間よりもトラバURLを貼ってポチッとな。とする方が楽だからそうするんじゃないんですかね。今一度考え直してもらいたいものです。あと引越しはいくらしても大なり小なり不満もあるので、あまり意味ないと思います。引越し先で問題が起こらなければいいですね。それでは、失礼しました。 返信する 今では (えろばげろみ) 2006-02-03 02:28:58 ライブドアでこんなトラックバック合戦も企画されていたりhttp://blog.livedoor.jp/valentine2006/?blog_id=649009 返信する Unknown (しもまゆ) 2006-04-22 14:31:15 私は検索トラックバック肯定派なんです。同じテーマの関連記事のトラックバックが集まるとデータベースみたいになっていいんじゃないかな~と☆(情報提供型のブログだと、とくに)ひとつのテーマについて考察していると、記事を投稿した後に、同じテーマの内容のブログ記事が気になって、それが自分のブログに書かれている記事より深い考察がされていたりすると、自分のブログ読者にも「読んでほしいなぁ」という意味で記事中にリンクを増やしていったりし、また、そのブログにトラックバックを送ったりすることもあります。ぶっちゃけ、コメントやトラックバックする時って、「知らない人とつながりたい」「アクセス数を増やしたい」っていうのは、ホンネとして、あるんじゃないでしょうか?検索トラックバックそのものが悪いわけじゃなくて、相手のブログとどう関わりたいか、その動機の部分が大切なんじゃあないでしょうか?記事を書く前に出会えるブログもあれば、記事を書いた後に出会えるブログもある。検索がきっかけで知るブログもすくなくはないでしょう。ブログポータルによっては、「概要」というコメントを記入したうえでトラックバックできるものもあるし。相手の記事にコメントするだけじゃなくて、「自分も関連テーマで記事を書いた」って相手に知らせることができる機能。ブログポータルによっては、コメント欄に個別記事のURLを入力するとエラーが出るタイプのものもあるし…トップページのURLを残しといて、相手がそれを見て訪問してくれたとして、膨大なブログ記事の中から関連テーマを見つけてくれっていうのも不親切かな~と思うのですが?ダイレクトに個別記事が横につながっていけるトラックバック機能。自分のブログ記事も何度も推敲する場合もあるので、記事を書く前に他の記事を見て引用したか、記事を書き直すプロセスで他の記事にもリンクを貼りたくなったか、前後の順番は、そんなに気にすることないのでは?(全くモラルに欠ける人は、論外ですが) 返信する んーと (えっけん) 2006-04-22 19:11:47 「同じ話題のデータベース化」は、ブログ検索システムですでに満たされていますので、検索Trackbackは「それを認めているもの同士」で行うのがベターかと。 返信する データベース化 (しもまゆ) 2006-04-26 14:45:10 ブログ検索はまさしくWEBをデータベースとして使う方法なんですけど・・・「人が集めた使える情報」ってデータを集めただけじゃない、編集した価値があるじゃないですか?まあ、トラックバックする際には、そのブログの管理人がどういうポリシーでやってるかとかその許容量の範囲を理解する必要があるという点では、同感です☆ 返信する コメントをもっと見る 規約違反等の連絡
僕の記事から引用されている箇所について、誤解を招く恐れがありますので、補足させていただきます。
「BLOG STATION:トラックバックは効果的に」の記事からの引用箇所において、「1番目」、「2番目」は、本記事で引用されている「トラックバックの技術仕様」を指しているのではなく、SixApart の Trott 夫妻によって書かれた「 A Beginner's Guide to TrackBack : What Is TrackBack? 」の記述を指しています。
A Beginner's Guide to TrackBack : What Is TrackBack? (原文)
http://www.movabletype.org/trackback/beginners/
(日本語で、要点を要約した「[R]Richstyles!:トラックバック入門」の記事が現在、削除されています。)
http://www.richstyles.net/archives/2005/01/aaaaaaae_1.html
もともとの文を書いた人:トロット夫妻は、
技術仕様書:
http://www.sixapart.com/pronet/docs/trackback_spec
を初心者にも分かりやすく噛み砕いて書いた物が、
http://www.movabletype.org/trackback/beginners/
である、と僕は認識しています。
http://www.richstyles.net/archives/2005/01/aaaaaaae_1.html
このリンクでは開けませんね。
実はその記事は以前から知っていて、そこへのリンクで説明しようと思っていたのですが、Kenさんのところからは飛べないので、たぶんURLの入力ミスだろうと踏んでいたのですが、
グーグルから
http://www.richstyles.net/archives/2005/01/aaaaaaae_1.htmlを検索して飛ぶとといけますね。
なんでだろ?
あ、スクラップしておこ。
失礼しました。
それならRichstyles!の内容にあわせてテキスト書いたのに……
これ経由で飛びます飛びます(坂上次郎)
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://www.richstyles.net/archives/20050120_1355_.html
昨年、「ハウルの動く城」の感想を書いたら、いろんなブログの感想記事からTBが来て、いろんな人の感想が読めたから。あれはあれで、とても楽しい体験でした。(ただ、今年スターウォーズの記事を書いた時に飛んできたTBはひどかった)
同じ話題についての、複数の人の意見が読めるというのは、検索TBの利点ではあると思います。ただ、検索TBは「TB飛ばす側が無能ではない場合」にのみ容認される、と僕は思ってます。やはりTBのガイドラインって、きれいに定義できる物ではないですね。
いま、そういう楽しみ(同じ話題に関する、いろんな人の意見が読める)を求めているのがはてなブックマークですが、実は世の中の人って同じ話題に同じ反応しかしてないもんだなー、つまんねーなー、と感じてます。
残念ながら、その条件を満たすところはありませんが。
映画や漫画など、検索トラバに対して比較的寛容なブログでさえも、そうしたトラックバックを募集しているのなら、それを示すマークがあれば便利だと思った。
「私はこの映画に関する感想を求めていますので、リンクがないトラックバックも歓迎です」という意思が表示できるシステム。
そんなこと書かなくても、受信していやだったら削除すればいいだろ、という考えもあるかもしれませんが、余計なトラックバックでトラフィックを増やすこともないだろ、ということで。
そういえば、本文で書き忘れたけど、無断トラックバック禁止=トラバの際は挨拶を、という考えの多くは、こうした言及のない検索トラバが原因になってると思う。
>goo ブログにおけるTBの説明文
(以下全文)
相手のブログから自分のブログに対し、リンクさせる機能です。つまり通常のリンクとは逆向きにリンクを張ることができます。たとえばある人のブログの記事を読んでいて、その記事に関連する記事を自分のブログに投稿しつつ相手のブログからリンクさせたいときに使います。 gooブログでは、ブログごとでトラックバックを受け付けるか拒否するかを選択できます。
livedoor Blog におけるTBの説明文
(以下全文)
ある特定の記事に自分の記事へのリンクを作成する機能。これを使うことにより、「この話題と関連する記事を書きましたよ」というお知らせができます。また、トラックバックされるブログの作者や読者にとっては、この記事がどれだけ反響を呼んだのかがわかる人気のバロメーターにもなります。
ただし、トラックバックを送る記事へのリンクがないものや、記事に無関連な場合などは、いたずら(トラックバックスパム)とみなされてしまうこともありますので、使い方やマナーには十分注意しましょう。
とあり、
ご指摘のように
>それをスパムと判断する人は大勢います。
大勢い・・・は、ちょっと引っ掛かりますが、当然と今は受け止めています。
TBの王道が記されている記事があったら、教えていただけますか。
無ければ、問題提起して行きますので正しいTB道を作成しブログ運営各社に提案するのは、どうでしょう。
と書いたのですが、
相当にTBルールについて思いがありますね。
えっけんさんが中心になって、TBルールまとめてみませんか。
世の中には活字をしっかり理解出来ない人達が、それこそ大勢いますよね。
そんな人達を納得させられるルールでなければ、校則(30年ぶりだよ使うの)と一緒ですよね。
大勢が破ってしまいます。
シンプルなTBルール案出来上がったら、ご連絡いただけますか。
賛同者を募りますから。
どうでしょう。
ブログ運営各社に提案する・・・本気なので。
でも、遅くとも10日以内で返事を出したいと思っておりますので、よろしくお願いします。