BCNネタ!

旅行だけでは味わえないバルセロナ生活の醍醐味をたっぷりお届けします。

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同性結婚

2006年08月28日 | ふだんのBCN!
去年の7月3日、オランダ・ベルギーに続き
スペインでも同性愛者の結婚法が施行されました。

同性愛協会(FELGT)によると、
これまで4500組以上のカップルが結婚、すでに3組の離婚があったそうです。
また50組の養子縁組の申請・採用があったとか。

そういえば、
シッチェスでベビーカーを仲睦まじく押すゲイカップルの姿を見かけて、びっくりした記憶がある。

そして、パートナーが病気や障害を負ったり、相手の死によって一人(未亡人?)になった時、
異性同士の結婚と同様に同姓同士の結婚でも、法的な保障や保護が認めらたという事。

誰にでも同等の権利が与えられたという事ですが、
これはカトリックの教えに反するということで、
この法律を推進したサパテロ首相はローマ法王と仲が悪いそうです。
難しい問題ですね。



よめ





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かたつむり

2006年08月23日 | ふだんのBCN!
専用の鉄板にぎっしりと敷き詰められた貝のようなもの。
実はこれ、かたつむりなんですよ。

スペインのカタツムリ消費量は実はとっても多い。
フランスのエスカルゴに比べると、小さいのでまんまカタツムリです。



にんにくのきいたオリーブオイルをかけてじっくりグリルしてあります。
タケ串でクルッと回して身を取り出します。サザエのように。
素材の味が充分生かされているのが余計に食べにくい・・

どうしても葉っぱの上を這う姿があたまから離れない。



シーズンの時には
雨が降った翌朝、家族総出で取りに行くらしいです。

ああ、食習慣の違いって怖いですね・・



よめ




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COSMO CAIXA つづき

2006年08月13日 | 観光的BCN!
目を引いたのは、7000kg、樹齢300年の宙に浮いた木。
螺旋状になった通路を降りながら、観察。






どうやら、ガウディはこの木にサグラダファミリアのインスピレーションを得たよう。

そういわれると、
空に真っすぐ伸びた幹
なめらかな皮面
窓のようにあいた表皮。

どことなくサグラダ・ファミリアを感じさせられる。ような・・・


よめ





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COSMO CAIXA

2006年08月04日 | 観光的BCN!
cosmo caixa(コスモ カイシャ)という科学生物博物館。
受け付けではアインシュタインのろう人形がお出迎えです。



エアコンのない我が家の日中は、まるで蒸し風呂。
そこから逃げたいために、クーラーが効いているであろう博物館に涼みに逃げ込みました。

ところがところが、おもしろい!

アインシュタインの特集がやっていたり、
手で触れたり、実験したりできる物が多く
二人で童心に戻ったかのように夢中になりました。

音の波動、光の屈折、水の流れ方、重力、などを
ボタンを押したりレバーを引いたりレンズを覗いたりと、
様々な体験コーナーがあります。

一番奥のガラスの部屋はBosc inundat(水に浸かった森)
巨大な樹木の大きな大きな根が、水の中に張り巡らせれてる様子が観察できます。



途中雨も降り(なぜか7分おき)、アマゾンの湿地帯をイメージしています。
中に入る前、案内してくれたガイドのお姉さんは「スゴイ湿気です」と説明してくれましたが、
なんのなんの。日本と比べたら、屁でもない。

水槽を自由に泳ぐ魚
澄ました顔のカモと、水面下の忙しく動く足。
ムツゴロウ、一世を風靡したウーパールーパー。

水面下と地上の生き物が同時に観察できる仕組みが気に入りました。

全然飽きません。





よめ













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暑い夏

2006年07月31日 | ふだんのBCN!
熱波到来によりアンダルシア地方では50℃に迫る勢いで、
猛暑注意報が出されています。
スペインでもこの暑さで不幸にも命を落とす方が絶えません。
多くの死者を出した2003年の熱波以来とか。

バルセロナも毎日毎日暑い暑い。
太陽は、手が届きそうなほど大きく見えます。
とにかく、陽射しが強く肌にジリジリ照り付けます。

今日の新聞によると
<紫外線照度レベル>
0-2 低い
3-5 中
6-7 強い 
8-10 非常に強い
11以上 極度に高い危険値

バルセロナは、グレード9!
なんという事でしょう。

紫外線測定器付きビキニを着たら
アラームが鳴り続けて、きっと泳げないでしょね・・


「浴びている紫外線量を知らせてくれるビキニが来月、発売されることに。」

【写真・記事】
ロイターより







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「Mayonesa」マヨネーズの起源

2006年07月25日 | ふだんのBCN!
マヨネーズはメノルカ島(スペイン語で小さい島)が発祥の地と言われています。
 
18世紀半ば、当時イギリス領だったメノルカ島(現スペイン)をフランス軍が攻撃した際、
「Mahon」マオンの町で気に入った、黄身とオリーブ油と塩、ビネガーで作られたソース
「Mahonesa」マオネサを持ち帰り、パリに広めた。

それが「Mayonnaise」とフランス語になったとか。

中世フランスでは卵黄の事をマヨンと呼んだのが、マヨネーズの起源であるという説も
ありますが、私は断然メノルカだと信じてます!

でも、

QPマヨネーズが好きです。
スペインのものはやさしい味でおいしいのですが、
酸味が少なくまろやかすぎて、私には物足りません。

酸っぱいのが好き♪



マヨネーズの話をしていたら、恋しくなってきました。
今夜の献立はマヨたっぷりのポテトサラダにしよう!


よめ






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リゾートはシッチェス

2006年07月17日 | 観光的BCN!
このブログで何度か紹介しているシッチェス、今回は夏真っ盛りの様子をリポート。

シッチェスはバルセロナから30分でいける気軽なリゾート。ちょっと行こか~、のノリで思い立ったらすぐ行けます。スペインのビーチはどこも素敵やけど、シッチェスはいい。華やかな雰囲気が満点。ゲイの方を惹きつけるところとしても名を馳せている。バルサの選手やお金持ちも好んで住むところみたいやし。





シッチェスにはいくつかビーチがあるけど、ヌーディスト専用もありまっせ。最初ヌーディスト見たときはびっくりしたけどなー。今やトップレスも見慣れてしまった次第でごわす(老若を問わず強制的に視界に入ってくるのは良し悪しやけど…)。しかし、暑すぎて1~2時間もビーチにおったらもう限界やけど、みんな思い思いにのんびりと過ごしてるわ。ま、一度お越しやす。


だんな




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スペインのくるま

2006年07月12日 | ふだんのBCN!
普通の人はスペインの車って言われてもピンとこないけど、実は意外や意外、世界でも5番目の自動車輸出国なのです。といってもその工場のほとんどが外資系で、フランスとドイツのメーカーがそれぞれしのぎを削る場となっている。日本車でも日産の工場がバルセロナにあり、トヨタもかなり存在感を増してきている。

そんななか気を吐くのがスペイン(元)国産メーカーのSEAT(決して「シート」と発音するのではなく「セアト」と読む)。もとは自動車を基幹産業にすべくできた国策会社で、イタリアのFIAT(フィアット)との協業を経て、今やドイツのフォルクスワーゲン傘下。

このSEAT、スペインだけでお目にかかれるかと思いきや、このところドイツでも結構見かけるようになってきてる。モータースポーツにも積極的に参加するなどイメージアップを頑張っとります。日本には入ってきてないけどね。

FIATと一緒にやっていたころ(恐らく20年以上前)はこんなポンコツだったけど、今では車台はフォルクスワーゲンなので実質的な性能面での遜色はなし。割とよく走ると評判みたい。



モデルラインアップは若者向けが中心でまず紹介するのがIBIZA(イビサ)。セグメントAと呼ばれる小型の分類。



これは昨年モデルチェンジしたLEON(レオン)。セグメントC(ゴルフとかと同じクラス)で若者向けの本命スポーティーモデル。スパルタンな雰囲気でやる気マンマンのこの車、実はワシもかなり惹かれてるが、スペインメーカーだからといって決して安いわけではない。これ、アルファロメオから来たデザイナーの移籍第一弾モデルだそうですわ。4ドアモデルだけど、リアドアのノブはアルファロメオと同じようにウインドガラス後方に置かれたすっきりしたデザイン。



最後がセダンのCORDOBA(コルドバ)とTOLEDO(トレド)。かなりの確率でこいつらがタクシーに使われている。特にあとの方の写真、トレドは後ろ側のデザインが車としてアリなのかどうか分からない超個性的なつくりになっている。





このほかにもALHAMBRA(アルハンブラ)やALTEA(アルテア)もあり、もう消滅したものではMALAGA(マラガ)やMARBELLA(マルベージャ)なんてのも昔はあった。確か一番上の青いポンコツ車の写真がマルベージャですわ。

スペインを少しご存知の方ならお気づきだと思うけど、SEAT社のモデル命名はいずれもスペインの街から取っているのでした。面白いやり方やと思うけど、日本メーカーでこれやったら結構すごいね。「大阪」とか「沖縄」とか… でも案外新鮮かも。


だんな



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パエジャ

2006年07月08日 | ふだんのBCN!
魚介類からとった濃厚なスープの、うまみをたっぷり含んだお米の料理。
地中海を望むカタルーニャでは新鮮な魚介を使ったものが主流で、
夏の海岸での休日ランチには欠かせません。



手長エビが入った「パエジャ・デ・マリスコス」は見た目も贅沢ですばらしい。
エビの赤色とサフランの黄色には食欲をそそられ、
目も心もお腹も満たされ至福の気持ちでいっぱいになります。

これは短いパスタを使った「フィデウア」という料理。今ではカタルーニャの郷土料理。
写真では少し分かりにくいですが、パスタが立ったものがよく炊きあがった印。



「アロス・ネグロ」は「黒い米」という名の通り、イカ墨を使ったパエジャです。
これもすごくコクがあって、アリオリソース(ニンニクのペースト)と合わせると味の深みも増します。



このほかに「アロス・カルドッソ」というスープの多い雑炊のようなタイプのものや
「アロス・ア・バンダ」といって、一見具がないように見えますが
白身魚の濃厚スープを米がしっかり吸っていて味わい深いもの。

どれも劣らずすっごく美味♪



よめ












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バルセロナのゴミ処理法

2006年07月01日 | ふだんのBCN!
バルセロナでのゴミ、特に燃えるゴミとか燃えないゴミとかの収集日が決まっているわけではなく、通りの数10メートルおきに設置されたコンテナにぼかんぼかんと豪快に放り込むと毎日収集車が来て回収していってくれる。

分別回収に慣れたワシらからしたら寿命が縮みそうなやり方やけど、これはあとで分別する人がちゃんといるからいちいちせんでもええとか。。。道でポイ捨てする人も、それを拾う専門の職の人がおるから仕事取ったらダメって言うし。う~ん。

そんなゴミ収集車、回収の仕方がこれまた豪快。とくとご覧あれ。



まず作業員がコンテナを寄せて…



収集車のアーム部にセット。



で、一気にコンテナを持ち上げて中のゴミだけを収集者に投げ入れて完了。この間およそ30秒。
しかしこれ、夜中にやるのでうるさいのなんのって。


だんな



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カタルーニャ自治憲章

2006年06月24日 | ふだんのBCN!
今回はちょっと硬めの話題。

先週日曜日はカタルーニャだけで行われる住民投票があった。ウィキペディアでは簡単に紹介されていて「税、司法、行政の分野で是まで以上の権限を持つことになった」とある。

特に徴税権の拡大は幾度も議論を重ねられて一部政党からは「骨抜きにされた」内容と批判され、連立政権の分裂を招いたりした。

最も世論の関心が高かったのは「カタルーニャとは」と自らに問うアイデンティティのテーマ。最終的には「カタルーニャは国家(ナシオン)である」という文言を憲章の前文に盛り込むことになった。

言わば州の憲法である自治憲章にこれを盛り込むと法的拘束力を伴い、スペイン国家の分裂を招きかねないので妥協の産物として「国家」の文字を拘束力のない前文に入れることになったそうな。

このようにスペイン国会で幾度も審議を経た修正版を最終的に住民に問うたのが先日の日曜日。で、結果は賛成が74%で可決。

これによってウィキペディアにある「州の権限が強まった」というのはもちろん、カタラン語の地位が大いに向上することになったのですワ。これまでカステジャーノ語とカタラン語は同じ身分で並立の関係にあったけど、これからはカタランがカステジャーノよりも上位と見なされることになった。
長々と書いて何が心配かと言うとカタランをちゃんと習わなあかんのかなー、ってことなのです。同僚も早速面白がってカタランでしゃべりかけようとしてくるし。そういえば今日行った銀行でもカタランで応対されかかったなぁ。

出張先で同僚と一緒に見たワールドカップのスペイン-チュニジア戦。カタランの彼らはやっぱりどこか冷めた雰囲気です。闘牛のTシャツばっか着たやつばっかりテレビに映ってうっとぉしぃ、って。カタルーニャで闘牛とフラメンコの話するといい顔されませんぜ。



だんな





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日本の味 アジの開き

2006年06月12日 | ふだんのBCN!
真アジのこのシーズン、
魅力的なお値段でお魚屋さんにアジが並びます。 
そして、連日の晴天とサラサラ乾燥した空気。
それらを利用してアジの干物に挑戦です!

まだまだ慣れない手つきでアジを開き、食塩水に30分ほど漬けます。
後は洗濯バサミに吊るしてベランダで天日干しにするだけ。
ハエと埃から守るため、目の細かい洗濯ネットを上から被せました。

半日ほど干したら
見事!塩分控えめの自然な干物の出来上がり♪



さっぱりしていておいしい!!
ほんとお店で買ったものみたい。



よめ




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モンセラット

2006年06月03日 | 観光的BCN!
バルセロナから気軽に行けるのに、
まだ足を運んだ事がありませんでした。

黄色いカワイイケーブルカーで上に着くと想像とは違いました。





空へ高々とそびえ立つ岩々を麓から眺め、
きっと空気は冷たく静寂な高地だと思ってましたが、
意外や意外。

人、多っ!!

とはいえ、
カタルーニャの聖地として古くからカトリックの巡礼者が訪れる山であるため、
修道院は荘厳な空気が流れ、大聖堂には黒いマリアが安置されています。
この修道院では、今もベネディクト派の修道士が生活を送っているそうです。









この黒いマリアに触れると願いごとが叶うのだそう。

大きく空に突き出るようにそびえ立つ岩の塊のモンセラット。
壮大な雰囲気が漂い、自然の偉大さが伝わってきます。
長い長い歴史を感じ、これだけの人を集める不思議な魅力があります。



この山の岩には全部名前が付いているそうです。
多くは岩そのものの形を表現して、その昔付けられたとか。

オルガンのパイプ(プラウタッツ)に似ているので名づけられた
「アルス・プラウタッツ」は、その何本もの岩と岩の間を吹き抜ける風の音が
音楽を奏でるように聞こえるところから、こう呼ばれているそうです。


よめ





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カヴァのボデガ

2006年05月28日 | 観光的BCN!
カヴァというお酒はあまり知られていないけど、カタルーニャでシャンパンと同じ製法で作られるスパークリングワインの一種です。中でもサン・サドゥルニー・ダノィアという村が生産の中心で、ここはペネデスという地区に属しており、ご覧のようなのどかな景色が広がっている。奥に見えるのはカタルーニャの聖なる山、モンセラット。ペネデスってのはスペインでは結構有名な産地で日本にも多く輸入されているよ。



中でもフレシネというメーカーは輸出に力を入れていてクリスマスになると日本でもCMやってるらしね。浜崎あゆみとか中島美嘉とかを起用してるってね。すごいな。で、もう一つの雄がコドルニウというメーカーでどっちかというとスペイン国内中心。

前置きが長くなったけどコドルニウのワイナリー(ボデガ)に行ったことがあるので、今回はその紹介。ご覧のメインビルディングはモデルニスモ(アールヌーボー)時代の建築。旧工場かな。こんなところにもアートはあるのです。





地下には熟成のためのボトルが果てしなく並べられていて通路の総延長は数十キロになるとか説明してはった気がする。で、この通路、遊園地の乗り物みたいなものでツアーしてくれるのです。真っ暗な酒蔵内を結構なスピードで回ってくれるのは圧巻。で、最後にはお決まりのテイスティングをして気に入ればお土産に買って帰るという手順。なかなか楽しめるよ。





だんな



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バルセロネータで出会った人

2006年05月22日 | ふだんのBCN!
スカっと晴れた初夏の日曜、家におるのも何なんでお気に入り海岸のバルセロネータへ昼ごはんを食べに行ってきた。パエジャをたらふく堪能してから、腹ごなしのために少し海岸を歩こうとしたら何やらテレビの撮影をやっている様子。しかも、いつも見慣れたスペインのテレビ局ではなく東洋人のご一行。



何やろな~、と思いつつも、先に気づいた嫁が、
「あれ、あの人、あれやん!」
「ってどれやねん。お、あれか! おぉ、関口さんやんけー!」

関口さんとはあの司会者関口宏を父に持つ関口知宏さん。最近ではNHKの「日本列島12000kmの旅」の人で、こちらの衛星放送でもやっていた番組なのですぐに分かった。

いや~、バルセロナに日本の芸能人来るんやもん、びっくりしたねー。撮影が終わったタイミングを見計らって声を掛けましたがな。
「あの~、関口さんですよね?」
「あ、はい。関西の人ですか?」
っていうか何でこの会話だけで関西人ってバレるんねん!!

それは置いといて、うれしくなって思い切りアピールした。
だんな:「いつも衛星放送で見てますっ!!」
よめ:「そう! 世界の車窓からっ!!」
いや、それちゃうし…

冗談のつもりで「今回も電車乗ってここまで来たんですか?」って聞いたら、あっさり「はい」なんて言うんやけど、また電車のたびのヨーロッパ版を撮影しとるんだそうな。

バルセロナの感想を聞いたら、トップレスが多くてびっくりしたって。でも、ええところやから帰りたくないでしょー、なんて言われたさ。やっぱり外から来た人が見るととっても魅力的に映るんやろうなー。確かに住みやすいのは間違いないわ。

で、最後にしっかり写真撮ってもらいました。それにしても関口さんでかいなぁ。きちゃならしく修正してもてごめん。




だんな




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