私にすれば上出来じゃん!と開き直って、日々新たに生活しています。
豚も杓子も。
広島駅伝
今年も「都道府県対抗男子駅伝」の日となりました。
相変わらずということの貴重さを思い知らされた一年であったと、しみじみ感じます。
このところ寒い毎日が続いているせいか、胸の辺りが息苦しいなと思っていたら、風邪。
病院に行くと、インフルエンザだと言われ、20人に1人のB型ですよと説明されました。が、特に、嬉しくもなし。
以前罹ったときは、タミフルを処方されましたが、今回はリレンザでした。
お薬の粉を吸い込むタイプです。
かなり込み入った装置なので、まずDVDを見て予習してから薬剤師さんの説明を受けました。
一式はこんな感じです。

ほんのり甘い気がするけど、確かに吸い込んだという確信が持てないまま、熱は下がってきたので、ちゃんと服用はできているのでしょう。
以前は発熱してすぐタミフルを処方してもらったので、劇的に回復しましたが、今回は、3日くらい経っていたので、効き方は緩やかで回復も遅めです。よたよたしています。笑ってしまいます。
家族と距離を置くために、昨晩は借りてたDVDをPCで鑑賞しました。
「まほろば駅前多田便利軒」。
どこかでみたよ〜な街。
たぶん、きっと。
じゃないかな〜。
やっぱ、町田じゃん

しかも、続編が「週刊文春」(←毎週愛読)で連載中???
何が幸いするのか、もう見ないで返そうかと思っていたDVDは、見なくてはならないものだったのでした。
ロケMAPを発見し、プリントアウトしてニヤニヤしています。
転んでも多田では起きないワタクシ。
相変わらず、元気です
相変わらずということの貴重さを思い知らされた一年であったと、しみじみ感じます。
このところ寒い毎日が続いているせいか、胸の辺りが息苦しいなと思っていたら、風邪。
病院に行くと、インフルエンザだと言われ、20人に1人のB型ですよと説明されました。が、特に、嬉しくもなし。
以前罹ったときは、タミフルを処方されましたが、今回はリレンザでした。
お薬の粉を吸い込むタイプです。
かなり込み入った装置なので、まずDVDを見て予習してから薬剤師さんの説明を受けました。
一式はこんな感じです。

ほんのり甘い気がするけど、確かに吸い込んだという確信が持てないまま、熱は下がってきたので、ちゃんと服用はできているのでしょう。
以前は発熱してすぐタミフルを処方してもらったので、劇的に回復しましたが、今回は、3日くらい経っていたので、効き方は緩やかで回復も遅めです。よたよたしています。笑ってしまいます。
家族と距離を置くために、昨晩は借りてたDVDをPCで鑑賞しました。
「まほろば駅前多田便利軒」。
どこかでみたよ〜な街。
たぶん、きっと。
じゃないかな〜。
やっぱ、町田じゃん


しかも、続編が「週刊文春」(←毎週愛読)で連載中???
何が幸いするのか、もう見ないで返そうかと思っていたDVDは、見なくてはならないものだったのでした。
ロケMAPを発見し、プリントアウトしてニヤニヤしています。
転んでも多田では起きないワタクシ。
相変わらず、元気です

高尾山
さる9月の中旬に、高尾山に登って来ました。
本当に、ゆっくりお食事をするのは、26年ぶりくらい・・?という友人と、虎子と竜子との4人連れです。
彼女とは、中高大と、えーと10年
一緒に学生生活を過ごしておりました。
いつか案内したいなと紹介してくれていた高尾山。
ふと、今回登れるといいなと思ったのですね。
ふもとから足で登ると約2時間かかるということでしたが、私たちはケーブルカーとリフトを利用するコースを選びました。
それでも、多少は歩くところもあると言うことで、それなりに覚悟はしていたのですが、思っていたよりもずいぶん楽に山の雰囲気を味わうことができて、幸いでした。友人は、広島からご両親も案内してきたそうです。
雨の心配されていたのですが、運よく快晴!
といっても、やはりかすんでいて富士山まで望むことは出来なかったのですが、東京方面や神奈川方面に広々と視界の広がる景色を楽しんで来ました。
この方向から、富士山が見えるそうです。空気の澄んだ雨上がりとか、秋冬が狙い目みたいですね。

薬王院からの下り道、かねてから傷めていた左ひざがグニャッとしたなと感じたのですが、それ以来、それまでの膝のぐらぐら感が無くなったみたいです。
もしかして、ご利益?

ゴジ健さん、お薦めの三福だんご。かなりなボリュームに、頂くのは断念し、写真だけ撮らせてもらいました。
炭火でこんがり、美味しそうだったのですけどね・・
山を下ってからは、高尾山口駅からお迎えのバスに乗り、お友達推薦のうかい鳥山で、のんびり〜〜過ごさせていただきました。
友人と並んですわり、その向かいに龍虎姉妹。
なんか不思議〜〜っと、しみじみつぶやく友人の言葉に、確かにそうだなあ〜〜と、私もしみじみ。

そんなこんなで気が付いたら、はや日が暮れかかる5時近く。
二時間のお約束のはずだったのに、なんと、4時間近くも滞在していたようです。

重い腰を上げると、離れ形式のお店のあちこちにかがり火が炊かれ、雰囲気は隠れ里になっていました。
安住さんと小栗くんが記念写真を撮られたという入り口付近で私たちも写真を撮ってもらい、
駅までバスで送ってもらいました。
東京というイメージからは、導き出せない貴重な一日。
なんとなく、宮島の山、弥山登山にも似ているような、不思議な安心感でした。
日々、都会で過ごしている娘二人も、素敵な充電時間となったようです。
高尾山を紹介してくれた友人に感謝!です。
高尾山
本当に、ゆっくりお食事をするのは、26年ぶりくらい・・?という友人と、虎子と竜子との4人連れです。
彼女とは、中高大と、えーと10年
一緒に学生生活を過ごしておりました。いつか案内したいなと紹介してくれていた高尾山。
ふと、今回登れるといいなと思ったのですね。
ふもとから足で登ると約2時間かかるということでしたが、私たちはケーブルカーとリフトを利用するコースを選びました。
それでも、多少は歩くところもあると言うことで、それなりに覚悟はしていたのですが、思っていたよりもずいぶん楽に山の雰囲気を味わうことができて、幸いでした。友人は、広島からご両親も案内してきたそうです。
雨の心配されていたのですが、運よく快晴!
といっても、やはりかすんでいて富士山まで望むことは出来なかったのですが、東京方面や神奈川方面に広々と視界の広がる景色を楽しんで来ました。
この方向から、富士山が見えるそうです。空気の澄んだ雨上がりとか、秋冬が狙い目みたいですね。

薬王院からの下り道、かねてから傷めていた左ひざがグニャッとしたなと感じたのですが、それ以来、それまでの膝のぐらぐら感が無くなったみたいです。
もしかして、ご利益?

ゴジ健さん、お薦めの三福だんご。かなりなボリュームに、頂くのは断念し、写真だけ撮らせてもらいました。
炭火でこんがり、美味しそうだったのですけどね・・

山を下ってからは、高尾山口駅からお迎えのバスに乗り、お友達推薦のうかい鳥山で、のんびり〜〜過ごさせていただきました。
友人と並んですわり、その向かいに龍虎姉妹。
なんか不思議〜〜っと、しみじみつぶやく友人の言葉に、確かにそうだなあ〜〜と、私もしみじみ。

そんなこんなで気が付いたら、はや日が暮れかかる5時近く。
二時間のお約束のはずだったのに、なんと、4時間近くも滞在していたようです。

重い腰を上げると、離れ形式のお店のあちこちにかがり火が炊かれ、雰囲気は隠れ里になっていました。
安住さんと小栗くんが記念写真を撮られたという入り口付近で私たちも写真を撮ってもらい、
駅までバスで送ってもらいました。
東京というイメージからは、導き出せない貴重な一日。
なんとなく、宮島の山、弥山登山にも似ているような、不思議な安心感でした。
日々、都会で過ごしている娘二人も、素敵な充電時間となったようです。
高尾山を紹介してくれた友人に感謝!です。
高尾山
負けた・・・
66って気になる数字だから応援していたのに〜。
まったく

エラー4つで負けましたね。
ザルです

さて、昨日は・・・。
澤村だ!見られてラッキー
と思ったのもつかのま。
早々と交代。ここまでは良かったのですが。
高橋由の美しい3ランで、行方が怪しくなり・・

頼みの赤松も不発。
長い長い試合でした。
昨夜は、ピースナイターということで、観客席は緑一色になり、

内野自由という二階席の最上段あたりの数列だけ赤くなりました。
そこは、25メートル。
原爆ドームと同じ高さなのだそうです。
昨日は、ほぼ満席。
三塁側もカープ応援の赤い風船がたくさん上がっていました。

やはり、勝たないといけないですね。
十数年ぶりというこの時期の2位躍進に、心躍る広島ファンでした。
今日は勝たなくっちゃね

バラ園
この春は、薔薇の美しさをあらためて感じたように思います。
特にUSJのバラ園は、満開にあと一息という時期も良かったのか、可憐な風情、豪華な様子を堪能して来ました。
(これから登っていくものの強みでしょうか?峠を降りていく身には、眩しすぎるぜ。)
それぞれの薔薇に添えられたネームプレートと花を見比べていくのも面白くて、
一日過ごしていても飽きないと思ったほどです。
そんな時を過ごした数日後、これは少し盛りを過ぎてはいたのですが、
地元ではちょっとばかり有名な?バラ園を訪れることが出来ました。
バラ園
USJで心ひかれたアンネ・フランクも咲いていました。
でも、ここで気に入ったのは、ピエール!
白い花弁の中にほんのりピンクの花びらが贅沢に詰まった種類で、香りも楽しめます。
まさに、優雅なひと時でありました。
薔薇には手を出さないようにしようと心がけていましたが・・・、禁を破って苗を求めたいという野望が、むくむくと・・・。
特にUSJのバラ園は、満開にあと一息という時期も良かったのか、可憐な風情、豪華な様子を堪能して来ました。
(これから登っていくものの強みでしょうか?峠を降りていく身には、眩しすぎるぜ。)
それぞれの薔薇に添えられたネームプレートと花を見比べていくのも面白くて、
一日過ごしていても飽きないと思ったほどです。
そんな時を過ごした数日後、これは少し盛りを過ぎてはいたのですが、
地元ではちょっとばかり有名な?バラ園を訪れることが出来ました。
バラ園
USJで心ひかれたアンネ・フランクも咲いていました。
でも、ここで気に入ったのは、ピエール!
白い花弁の中にほんのりピンクの花びらが贅沢に詰まった種類で、香りも楽しめます。
まさに、優雅なひと時でありました。
薔薇には手を出さないようにしようと心がけていましたが・・・、禁を破って苗を求めたいという野望が、むくむくと・・・。
| « 前ページ |













