Rizaの航海日誌

コーエーのゲーム、大航海時代onlineのプレイ日記&novelog(blog発表ミニ小説)や実生活の感想などなど。

ご年始

2008-01-01 00:51:53 | 日誌
あけましておめでとう
だね!
なの。
だな。

R:いやはや、去年はいろありました!
O:緑髪のが来てからは碌に航海にも出てなかったしな。
S:いい加減、あきらめたら?なの。
R:む。とは言われても、もともと音楽は好きだからね。
O:とはいっても聞くほうだろう。
  しかも最近は「積読」ならぬ「積聞(つみき)」と化してるじゃないか。
R:いや、まぁそれはなんというか…。
S:聞く盤がかたよってるだけなの。
R:そそ!
O:まぁ、整理だけは欠かさぬように。
R:は~い…。
S:あと、執務机はこまめに掃除とか修理はしてほしいの。
R:あぁ、それは気をつけないと。
  こないだの一件、結構苦労したからね。

  えぇと。
  「年賀状」つくりました。
  かなり拙いですが気持ちが大事と言うことで。



O:うむ。確かに拙い。構図もいまいちだな。
S:…もう少しきれいな字を書こうなの…。
R:今はこれが精一杯。
 ちなみに、「十二国記」とか「謹賀新年 平成戊子歳元旦」の字は
 篆書体を字典を参考に書いて、楽俊をPCで描く時にあわせて取り込みました。
 彩色は“手”です。Viva!ローテク。

O:…誰に説明しているのだ?
R:さぁ?
 ま、ともかく。

R.O.S:
今年も皆様に女神様の祝福があらんことを!
コメント (2)   トラックバック (1)
この記事をはてなブックマークに追加

あうぅぅ…。

2007-12-12 22:00:00 | 日誌
「ぎにゃー!!!」
夕方のロンドンに悲鳴が響き渡る

「Riza、なにがあった?!」
「なにがあったなの?」
駆けつけたOlivierとSeleneの前には呆然としたRizaが立っていた。

「お前がヤッたのか?」
「…なの。」
二人の刺すような視線に、Rizaは首を必死に振りつつ答えようとした。
「だ、だって、と、突然に…。」

「近頃、緑髪の小娘が出入りしていたようだが、まさか…。」



「いや、だから突然執務机が壊れたんだってぇ!」
Rizaの執務机は基底部が壊れもはや使い物にならなくなっていた。
「引き出しの中身は大丈夫?…なの。」
「うー。航海日誌とか、レターボックスとか
 直接の被害は受けていないように見えるんだけど、
 なにぶん、2次被害が怖くて確認したくなひ…。」

「では、当面折りたたみ式執務机を使えばよいではないか。
 物は悪くないのだろう?」
「あまり大きくないから一度にいろいろできないし、
 楽譜を広げたりとか、音楽を聴いたりできな…。」
「あの小娘は歌い手だったか…。」
「うん!でね、次の曲を教えて…」
「でも、折りたたみ式執務机じゃ無理なの…。」
「…その通りです。はい。」
「新しい執務机が来るまでは音楽はあきらめるんだな。」
「クスン・・・。」

-糸冬-

---------------------------------------------------

―Selneなの。
 久しぶりの更新が「PC昇天のお知らせ」というのも
Rizaお姉ちゃんらしいといえばらしい話なの。

 説明しないと分からない話と言うのも、更新をサボっていて
創作力が0に近くなったからなの。
 話中の「執務机」が「PC」で「折りたたみ式」と言うのは、
「ノート型PC」のことなの。
あ、緑髪のお姉さんは、あの「初音ミク」さんなの。
…無能なRizaお姉ちゃんがなにを教えようとしてたのか分からないの。

 Rizaお姉ちゃんのチェックした限り、
「机の基底部」つまりは「BIOS」に深刻なエラーが発生したようなの。
「BIOSの書き換えで動くか怪しいなぁ」と苦笑していたので、
買い替えを画策してるらしいの。

 最近PCが不安定になって起動しないことがたまにあったから
バックアップとか取っておけばよかったのに
ほったらかしててこの有様なの。悲惨なの。

「メールの受信中に落ちて、BIOSすら起動しないなんてありえなーい(泣」

と言ってたけど、
早いうちに何とかしないと、今使ってる折りたたみ執務机も危険かもなの。
(○ニー製でそろそろ「タイマー発動!」の時期なの)

 次の更新がどうなるか見ものなの。


―追加情報なの。
Rizaお姉ちゃんがBIOSの更新を試みたんだって。

「BIOSチップが無能です。大佐!」

修理か買い替えなの。

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

台風のさなか

2007-09-07 19:48:00 | 日誌
 魔王

  詩:ゲエテ 曲:シウベルト

 嵐の最中に車を駆り
 駆けりゆく者あり
 腕に荷 帯びゆるを
 しっかとばかり抱きけり

 Rizaよ 何に慄くや

 見ずや 配達員 魔王等を
 いかめしき魔王等を

 Rizaよ こは 印刷ぞ

 愛し子 いざ受け取られよ
 吾等は 記念の品
 世にも珍しき 清涼飲料水なれば

 配達員よ 配達員よ 聞かずや
 魔王等の囁くをば

 Rizaよ 慄きせそ
 鳴るは 木の葉ずれよ

 愛し子よ 早う受け取らずや
 吾等 抽選にて 汝を選びたり
 六本の瓶 揃えたれば
 その香 幾度も楽しめん
 その香 幾度も楽しめん

 配達員よ 配達員よ 見ずや
 そこに コーエーの社員を

 Rizaよ Rizaよ いまそこに
 立つは古き金木犀ぞ

 愛しや 世に麗しき子
 拒むとも 吾等 汝の家に上がらん

 配達員よ 配達員よ 守りてよ
 魔王等 我家に上がらんとす

 配達員 慄きつつも 伝票に
 受領印を押させけり
 彼も そが役目なれば 

 かくしてRizaは 魔王等を家に引き入れたり



 というわけで、コレが到着しました。

ビンゴ☆ボンゴ 青色1号パイナップル オブ カリビアン味 6本
「多数の応募」って本当なのかな…。
コメント (3)
この記事をはてなブックマークに追加

Cruz del Sur

2007-08-21 21:44:56 | 雑記
一足先にパッチを落とし終えてオープニングムービー見てきました。

マガリャンイスの西回り世界周航ルートがでてきたので、
それに沿ったルートになるでしょうね。

オーストラリアとかニュージーランドは
Cruzすぐ見つけられないじゃないかと不安になってます。

まぁ、なるようになるさ~。

…と書いた所でネタ分が少ないことが判明。

Amazonから届いたとあるメールをネタ代わりに晒す!

>マーケットプレイスでの予約注文の詳細は以下のとおりです。
>
>商品名: チャイコフスキー:未発表作品集 [CD]
>チャイコフスキー...
>ASIN: B000064WH9
>コンディション: 指定なし
>出品価格: ¥8,000
>予約注文期間: 1848 days
       ~~~~~~~~~~
>注文開始日: 2003/07/21 10:24:28
>注文終了日: 2008/08/11
>

Olivier「…これは、偽造だよな?」
  Riza「いえ、下線部以外、思いっきり本物です。」
Selene「…。」
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

テノチティトランツアー

2007-08-13 17:11:38 | 日誌
「商会イベントでテノチティトラン行ってきました!」
「うむ。大型アップデート前に行けてよかったな。
 La Fronteraになってから1年経ち、Cruz del Surも間近だというのに
 『テノチティトラン?何それ?』
 では話しにならんからな」
「…でも、Rizaお姉ちゃんの商会イベントなのに、
 Olivierお姉ちゃんやSeleneまで連れて行ってもらってよかったなの?」
「ん~。いいんじゃないかな。副団長もノリノリだったし。」
「前提の地図まで用意させてしまったのは申し訳なかったがな」
「…真っ黒に日焼けするまでがんばってくれてうれしいなの」
「…いや確かに真っ黒だけど、地図取りで日焼けしたわけじゃないから…」

「しかし、前提の地図はついていくだけで済んだがその後からが大変だったな」
「…最初はRizaお姉ちゃんが『クエストが受けられない!』って大騒ぎしてたの」
「Olivierが提督を渡し忘れてただけなんだけどね」
「ぐっ…」

「…海戦も陸戦も、2人ともいいとこ無かったなの」
「海戦ではボクが沈んで」
「陸戦では私が3度も倒されて。と余りいい格好は出来なかったな」
「沈んだ後の再戦は、八つ当たり気味に30秒で終わらせたけど、
 なんだかなぁって感じだよね」
「…SeleneはSSを撮るの忘れたくらいなの」
「ボクら3人特有の理由によるものだけどね」
「深く追求はするな。ということだな」

「でも、そんな苦労を乗り越えて着いたアステカの首都はすごかったね」
「思ったよりは狭かったがな。施設も少ないのは意外だったな」
「ま、広いと逆に大変だったりもするし」
「…それにしても道具屋さんの品揃えはすごかったの」



「すごいというか、圧倒されたというか」
「我々には余り必要と思えないものだったな」

「…最後に参加したみんなで集合写真撮ったの」



「納豆星人が2体ほどいるが余りに気にしないでくれ」
「…いや、普通に副団長と先輩だし」

 -糸冬-
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

大海戦!

2007-07-30 16:10:56 | 日誌
 ロンドンシティー・ベイカーストリートにあるRizaのアパルタメント
普段は執事と2人の副官が守るこの部屋に、久しぶりに主が戻っていた
「Lili。今回の大海戦もおつかれさま」
「いえ…。私は自分の任務に忠実であっただけで、お褒めいただくことは何も…」
「そんなことはないよ。Liliがいてくれないと、相当困るしね。
  でも、近いうちに他の2人には経験を積んでもらうことにしてるので、
 このところ海戦続きで疲れてるだろうから、しばらくお留守番でゆっくり休んでネ。
 けど、近いうちにまた海戦がありそうだから、それまで苦労かけるけどヨロシク」
「ご心配いただきありがとうございます。
 (本当は留守居より海上の方が落ち着くのよね…)」

―そのとき、執事のパウロが可愛い来客があることを告げた
『ままっとな!ナイト叙任おめでとうなのです~』
「あ、菜々ちゃん瞳子ちゃんありがと~」
「Liliお姉ちゃんから聞きましたよ。珍しく緊張してたって」
「あ~、久しぶりの叙任式だったしね」


「これでままもSir Falkenaugeですね」
「でも菜々と瞳子はずっとままってよびますけどね」
「船長、私はSirとお呼びしたほうがよろしいでしょうか?」
「ん~、その必要は全くないよ~。
 Sirって言っても、下賜されたものは封土じゃなくて紋章だし。


酒場のマスターが“姐さん”って呼びかけてくれるようになったくらいかな。」

「Liliお姉ちゃん。今回の叙勲対象となった功績はなんですか?」
「大海戦の戦功よ、瞳子ちゃん」
「うぅ…大海戦…」
「どうしたの菜々?」
「ままにいじめられたぁ~。・゜・(ノд`)・゜・。」
「えっ?!」
「…ボクの艦隊が援軍に入った時点で沈んでたじゃない…」
「…沈んでる私をSSに撮ってた~」


「…まま、これじゃ加工してる意味合い薄いよ」
「…船長こんなことしてたんですか…」
「あ、愛の鞭ですよ!」

「(ハイヒールで思いっきり踏みつけているだけのような…)」
「…次の大海戦でボコボコに…」
「にゃっ?!」
「菜々?!」
「(ハァ…。小悪魔の娘も小悪魔ということですか)」


 -糸冬-
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

「ピアノの森」いいね。

2007-07-26 13:24:55 | 雑記
 その日、Rizaの部屋では副官のLiliが書類の整理をしていた
Rizaが映画を見に行っている間、机の整理を押し付けられたからだ
普段は映画館に行くことがないRizaだが、招待券が手に入った事と、
予告編を見て「観たい」と思った映画があったために出かけていったのだった

 書類の大半が片付いた頃にRizaが帰ってきた
「あ、船長。おかえりなさいませ」
「うん。ただいま~」
「久しぶりに大スクリーンで映画をみた感想はいかがですか?」
「すっごく良かったよ。ヤッパリ商用のスクリーンと音響には
 ホームシアターじゃ敵いっこないね」
「盛況でした?」
「アハハ…。
 観客は114人収容のシアターでボク1人。つまり、貸切だったね。
 しかも無料招待券だから、映画館は赤字だったろうけど」
「『ピアノの森』でしたっけ?それほど評判が良くないのでしょうか?」
「そんなことはないと思うよ。平日の真昼だってせいじゃないかな」
「そうですか。よろしければ感想をお聞かせいただけませんか?」

そういわれるとRizaは少し黙ってしまった
まるで映画を再度観ているかのようにじっとして…

そして堰を切ったかのように話しだした

「 タイトルに恥じずピアノ演奏が秀逸だったなぁ
 メイン3人に、それぞれ3人のピアニストを配役することで、
 その個性を上手く引き立たせることに成功したって感じかな。
   修平のピアノには直向きな情熱の中にちょっとした固さが。
   誉子のピアノにはテクニックの中に女の子らしいやさしさが。
   海のピアノにはインスピレーション溢れる天賦の才が。
  橋本、野上、アシュケナージ氏という3人のピアニストが
 本気で弾いたからこそ得られた結果だと思うよ。
  生演奏には敵わないけど、十分感動させられるだけのものもあるし、
 海が、メインテーマを森の中で弾いてたシーンでは思わず涙が出たよ…。

  ただ、映画としてみた場合には難点がないわけでもないかな
  稀に動きや背景に違和感を感じたこともあったね。
 ちょっとおざなりに描いてるというか…。
  配役については、最近のアニメ映画の傾向通り有名人起用がネック。
 上戸彩の海は、上戸自身の個性が出すぎて「ボーイッシュな女の子」
 になっちゃってた。 それはそれで面白いかもしれないけどね。
  神木隆之介の修平は頼りなさすぎというか、
 台本を「感情こめて読んでます」という感じがして残念。
  宮迫の阿字野は意外と良かったよ。
 この時点で2人とも斜陽の人だからと言ったら失礼だけどw
  池脇千鶴も良かったほうに入るけど、残りの重要でもない役回りの人で、
 他の人を充ててもっといい役に回したほうが…、という人もいれば、
 無理に起用しなくても…という人も。
  
 …そうそう。
 海の演奏を聞いて「グレン・グールドっポイな」と思ったら、
 関連アルバムにグールドの録音が収録されているみたい。
 アシュケナージ氏も意識して演奏したのかもね

 余裕があれば観に行って損はないと思うよ」

「そうですか…。満喫されたようで何よりです」
「うん♪」
「では次の大海戦もしっかりやっていただきましょうか」
「は~い♪」 
コメント   トラックバック (1)
この記事をはてなブックマークに追加

Cruz del Sur

2007-07-17 15:32:49 | 雑記
「りざっちいる~?」
「タダイマルスニシテオリマス」
その返事を聞いたlauraはドアを開けて入ってきた

「やっぱいたかw
 Cruz del Surの話は聞いた?」
「う~ん、聞いてない。」
lauraは相変わらず大量の本に埋もれているRizaにむかって書類の束を投げた
「ちょっと見てみw」

Rizaはパラパラと書類をめくりながらつぶやいた。
「えーと。
 『マゼランの世界一周航路』…ま、予想通りかな。
 『バトルキャンペーン』…う~ん、おなかいっぱいになりそうだなぁ~。
 『沈没船を引き上げろ!』…、ボクが沈没した時の宝石とか引き上げたい。
 『プライベートファーム』…、これは面白そう!
 最後は『航海者養成学校』っと。…え?」

lauraは悪戯っぽい笑みを浮かべていた
「これって…。」
「あぁ、まったくその通りだなw」
「…なんか釈然としないなぁ~」
「まー、考えることはみんな一緒ってことだなw」
「うみゅぅ…。」





コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

課題追加です…。

2007-07-09 13:03:00 | 雑記
「Riza、入るぞ。」
――ガチャリ
「…すごい本。まだ片付いてないの。」
「お、Lili。Rizaのレポートは終わったはずではないか?」
「Olivier様、Selene様。他の科目で課題が出たため、その準備だそうです。」
「でも当人が居ないようだが。」
「体調不良で病院へ行くそうです。頭痛がするとか…。
 課題は調査報告が主なので、資料さえあれば何とかなるようですが。」
「ほかにもやることがあっただろう。そちらにも響きかねんぞ。」
「…サボリ癖があるから、早く済ませないと間に合わなくなるの。」
「Selene様、了解です。船長にはそのようにお伝えいたします。」
「やれやれだな。」
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

出港停止の真相

2007-06-28 13:57:02 | 雑記
-コツ コツ
「船長、Liliです。入室してよろしいですか」
「ど~ぞ~」
Liliは話をしながらRizaが住むアパルタメントの一室に入ってきた。
「日誌更新の要求がありましたので、また私が、大海戦戦果の代筆でも…
 うわ…。何ですかこの本の山は?」
「ん~ちょっとね。」
「『Ηροδοτος / Ιστοριης απόδεξις』?
 …あぁ、ヘロドトスの『歴史』ですか。こちらはプルタルコスの『英雄伝』、
 シェイクスピアの『アントニーとクレオパトラ』までありますね」
「そうなのだ。資料を集めるのを手伝わされて、こちらも大変だったぞ」
Olivierは入ってくるなりそう言った。
「Rizaがエジプト考古学者の発掘40年展にいって、『今度はエジプトだ!』
 とか言い出してな。帰ってくるなりこの状態だ。全く困ったものだ…」
「そうだったのですか。
 しかし船長は大学の課題があったはず。そちらのほうは…」
と、2人は冷たい視線をRizaに送った。
「あ、あのその、ほら、そっちはそんなに時間かからないし。ね。
 だから、ちょっとぐらいいいでしょ?」
「課題に取り組み始めてから7日も経っているんですよ!
 船長、課題を書き上げるまで出港は取りやめです。いいですね!」
「はぅぅ…」


 -おしまい-


「…Seleneなの。ちょっと解説をするの。
 『エジプト考古学者の発掘40年展』
は、仙台市博物館でやってる特別展
 『吉村作治の早大エジプト発掘40年展』
のことなの。
 昨日、“大学のレポートを放り出して”見に行って、
吉村作治教授の講演を聞いて、サインまでもらってきたの。」
「…そのとおりでございます。」
「…でも、レポートの進まない本当の理由は、見逃したテレビ番組の関連で、
 イロイロ調べ物をして、無駄に本を読み漁ってるせいなの。」
「…反論の余地もありません。」
「…さらに図書館で借出予約を2冊も入れてるから、早くしないと大変なの。」
「えぅ…。」
コメント (1)
この記事をはてなブックマークに追加