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ゲスト ―→ ゲームブログ「非生活必需品」の管理人・maneさん
テーマ ―→ 『どうぶつの森』シリーズについて


収録日 : 2014年11月29日(土)
動画時間 : 前半 = 28分27秒/後半 = 23分29秒


DS版をきっかけに絶大な人気を持つようになった、スローライフゲームの代表作。
今月いっぱいで『どうぶつの森 こもれび広場』のサービスが終了するので、そろそろWii U版の存在が見え始めるかも?なんて思いまして。色々と、お話してみました。


●= 前半(シリーズ作品のお話) =●

00:00~ ごあいさつと内容の紹介
02:38~ N64『どうぶつの森』と、GC『どうぶつの森+』
05:45~ GC『どうぶつの森e+』
09:41~ DS『おいでよ どうぶつの森』
11:50~  └→ 携帯型ゲーム機との相性
14:41~ Wii『街へいこうよ どうぶつの森』
16:32~  └→ ボイスチャットの価値と壁
21:44~ 3DS『とびだせ どうぶつの森』
22:42~  └→そこはかとなく取り入れられる”競い合い”
25:01~  └→さらに充実した通信要素がもたらしたもの


●= 後半(主に、Wii U版を想像するお話) =●

00:00~ 映画「劇場版 どうぶつの森」
02:17~ Wii U版が出るとしたら?アイデア出し
05:34~  └→ ファミコンなどを今の時代に合わせた形で復活
08:53~  └→ もっと創造性を活かした要素
16:18~ コミュニケーションツール
18:17~ Wii U『どうぶつの森 こもれび広場』
19:44~  └→ たくさんの住人が出てくる魅力
20:33~  └→ 引っ越しのトラウマ



前回のラジオ : 第109回 「Nintendo Direct 2014.11.6」について
前々回のラジオ : 第108回 ニンテンドウ64について

過去のラジオ一覧は、こちらからどうぞ

コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )



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コメント
 
 
 
Unknown (りお)
2014-12-11 01:30:42
 シリーズの歴史を追いながら作品ごとの進化を挙げていく、非常に聴きごたえのあるラジオでした。
 「どうぶつの森」って、こんなにも発売機種それぞれの機能をしっかりと使えるように作られているのですね。
 お二人が分かりやすくお話ししているおかげで、過去のゲーム機や「どうぶつの森」シリーズをきちんと理解した気がします。
 WiiU版の予想では、クリエイト機能や、近年注目を浴びているプレイ動画を利用するのではという指摘になるほどと頷きました。

 明確な目的も無く、「好きに過ごしていい」というのは確かに戸惑いますよね。
 でも、「~をしなければいけない」とか「~をしなかったからゲームオーバーになる」という要素が基本的に無くて、プレッシャー無しに遊べるっていう優しさが多くの人に受け入れられたのではないかと思います。
 ちょうど最近になって「とび森」へ戻るようになったので、個人的にとても嬉しいトピックでした。
 プレイ時間も1,000時間を超え、まだまだ日常が続きそうです。
 
 
 
Unknown (partygame(管理人))
2014-12-11 23:02:22
>りおさん
楽しんで頂けて、何よりです。
私も、初期の頃のシリーズ作品はそこまで体験できていないので、ある程度情報をまとめてから、分かりやすくお話ししたつもりです。

>>「~をしなかったからゲームオーバーになる」という要素が基本的に無くて、プレッシャー無しに遊べるっていう優しさが多くの人に受け入れられたのではないかと思います。

「優しさ」というのは、良いキーワードですね。
昔は難しいゲームが当たり前で、それこそ「ユーザーvs開発者」みたいな空気になっていたことが、魅力でもあり障害でもあったことでしょう。
『どうぶつの森』に代表されるスローライフゲームは、その問題を真正面から取り組んだ結果とも言えるのでしょうね。

私は、不幸なことに昨年『とびだせ どうぶつの森』のゲームソフトが壊れてしまいましたが…ま、次が出たら、また楽しませてもらうつもりです。
 
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