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Kさんからの写真を先日アップしましたが
2011年1月5日に送っていただいた写真の続きです。
シリーズ11として、メジロづくしです。

この冬はなぜか野鳥が少なく、特にメジロを全く見かけないと聞きます。
私も同様です。

そのような折りですが、こんな写真は心が和みます。

我が家のピラカンサにジョウビタキのオスとシロハラがようやくきてくれています。
ジョウビタキは撮れましたのでまたアップしましょう。

この写真についてのKさんのキャプションは「空しい水浴び」とありました。
詳しくはKさんからのメールの中身をご紹介しますので、
以下をご覧ください。
メジロは庭のラベンダー・セージの蜜に来た所です。
たかがメジロですが、色んな仕草、表情が
感じられて可愛いと思いませんか。
今シーズンは色んな鳥達が来て呉れて、
これらの写真を部屋の中から椅子に
座りながら撮ったりしています。
何とも贅沢な話です。
9枚目、このシチュエーション、判りますか。
今シーズンも度々メジロが水浴びに
来てくれているのですが。
この日は水が凍っているのです。
何度かこうして水浴びの仕草をしていましたが、
出来ないので飛び去りました。
レンズが冷えていたせい?か、
ピントが少し外れていて残念です。
咄嗟に撮ったので気が付きませんでした。
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ありがとうございます
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シリーズ11として、メジロづくしです。

この冬はなぜか野鳥が少なく、特にメジロを全く見かけないと聞きます。
私も同様です。

そのような折りですが、こんな写真は心が和みます。

我が家のピラカンサにジョウビタキのオスとシロハラがようやくきてくれています。
ジョウビタキは撮れましたのでまたアップしましょう。

この写真についてのKさんのキャプションは「空しい水浴び」とありました。
詳しくはKさんからのメールの中身をご紹介しますので、
以下をご覧ください。
メジロは庭のラベンダー・セージの蜜に来た所です。
たかがメジロですが、色んな仕草、表情が
感じられて可愛いと思いませんか。
今シーズンは色んな鳥達が来て呉れて、
これらの写真を部屋の中から椅子に
座りながら撮ったりしています。
何とも贅沢な話です。
9枚目、このシチュエーション、判りますか。
今シーズンも度々メジロが水浴びに
来てくれているのですが。
この日は水が凍っているのです。
何度かこうして水浴びの仕草をしていましたが、
出来ないので飛び去りました。
レンズが冷えていたせい?か、
ピントが少し外れていて残念です。
咄嗟に撮ったので気が付きませんでした。
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Kさんは野鳥の会の観察会で知り合った方です。
いろいろお話する中で、私の高校時代の恩師の弟さんだと分かり
以来親しくお付き合い頂いております。
お付き合い頂いたいる、と言うよりもほんとうは
野鳥のみならず自然全般に渡って造詣の深いKさんから
いろんなことを教わってるのです。
Kさんはブログをするという考えはなく、
代わりに私がいただいた写真をご紹介します。
今回はたいへん遅くなってしまいましたが
2011年1月5日に送っていただいた写真からご紹介します。
トップはソリハシセイタカシギです。

飛び立つソリハシセイタカシギ。
私はまだ見たことがありません。
見てみたい野鳥です。

銃撃されて逃げるオナガガモ

ミサゴ
以下、Kさんからのコメント
“ここの泉川(雷山川/糸島市)には更にカツオドリ、ソリハシセイタカシギと続けて
珍鳥が入りました。
ソリハシセイタカシギはご存知ですか。
御覧のように目覚ましい姿で、珍鳥中でも人気ナンバーワンクラスです。
大陸の鳥ですが、ごく稀に日本でも見られます。
この嘴で小魚やエビなどを掬うようにして食べるのだそうです。
泉川では初確認になるようです。
12月18日の夕方に発見、3日程で居なくなりました。
気に入れば長期間留まるケースが多い鳥で、
ここでも満更では無いようでしたが、
頻発するテッポウの音にいささか神経質に成っているようでした。
時折、カモが慌ただしく空を飛んで行くし。
残念です。
ソリハシ〜が飛ぶところも辛うじて撮れました
少しブレていますが。
ここは冬になるとミサゴが多くなります。
その間、魚を掴んで飛ぶところも何とか撮れました。”
うっかりしていてご紹介が遅くなりましたが
近いうちにこの続きをご紹介いたしましょう。
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野鳥のみならず自然全般に渡って造詣の深いKさんから
いろんなことを教わってるのです。
Kさんはブログをするという考えはなく、
代わりに私がいただいた写真をご紹介します。
今回はたいへん遅くなってしまいましたが
2011年1月5日に送っていただいた写真からご紹介します。
トップはソリハシセイタカシギです。

飛び立つソリハシセイタカシギ。
私はまだ見たことがありません。
見てみたい野鳥です。

銃撃されて逃げるオナガガモ

ミサゴ
以下、Kさんからのコメント
“ここの泉川(雷山川/糸島市)には更にカツオドリ、ソリハシセイタカシギと続けて
珍鳥が入りました。
ソリハシセイタカシギはご存知ですか。
御覧のように目覚ましい姿で、珍鳥中でも人気ナンバーワンクラスです。
大陸の鳥ですが、ごく稀に日本でも見られます。
この嘴で小魚やエビなどを掬うようにして食べるのだそうです。
泉川では初確認になるようです。
12月18日の夕方に発見、3日程で居なくなりました。
気に入れば長期間留まるケースが多い鳥で、
ここでも満更では無いようでしたが、
頻発するテッポウの音にいささか神経質に成っているようでした。
時折、カモが慌ただしく空を飛んで行くし。
残念です。
ソリハシ〜が飛ぶところも辛うじて撮れました
少しブレていますが。
ここは冬になるとミサゴが多くなります。
その間、魚を掴んで飛ぶところも何とか撮れました。”
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我が家の庭からです、
トップはボケの花のツボミ、春の兆しですね。

同じボケのツボミ。
トップとほとんど同じアングルですが、シャッタースピードを変えています。
絞りも当然変わってくるわけですが、光の感じがずいぶん違ってきますね。

山茶花のツボミ。
もう時期は終わったのかな、と思っていたのですがツボミがつきました。

ピラカンサの実。
毎年、ヒヨやシロハラ、ジョウビタキが
これを食べに来ますが今年は少ないです。

ほとんど同じアングルで、上のボケの花と同じ考え方で
シャッタースピードを変えて撮っています。

沈丁花のツボミです。
これも春の兆しですよね。
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ありがとうございます
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絞りも当然変わってくるわけですが、光の感じがずいぶん違ってきますね。

山茶花のツボミ。
もう時期は終わったのかな、と思っていたのですがツボミがつきました。

ピラカンサの実。
毎年、ヒヨやシロハラ、ジョウビタキが
これを食べに来ますが今年は少ないです。

ほとんど同じアングルで、上のボケの花と同じ考え方で
シャッタースピードを変えて撮っています。

沈丁花のツボミです。
これも春の兆しですよね。
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アール・クルーはジャズ・フージョンのギタリストです。
アコースティック・ギターを使っていますがナイロン減ということですが
いわゆるクラシック・ギターを使用しているのでしょうか。
アール・クルーの美しいサウンドをお楽しみください。
Earl Klugh-Dance With Me
ボブ・ジェームスとのアルバム“One On One”より
Earl Klugh & Bob James Kari
お洒落で洗練された音楽です。
どちらもけっこう耳にされた事がある音楽です。
最後にこれを
All At Once - Whitney Houston
それは突然に とうとう私にも訪れた
今私は理解しようとしてる あなたが戻ってはこないと
それは突然に 涙1粒1粒を数え始めた
少なくとも100万粒の涙が 私は目を腫らし
それは突然に 私の夢すべてが
砕かれてしまった
歌詞の一節です。
非常に残念でなりませんね。
いまはただご冥福を祈るばかりです。
魚のハンティング中みたいです。
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ありがとうございます

おかげ様でこのワンちゃんの飼い主がわかりました。
安心しました。
これをご覧いただいた方々にはいろいろお気遣いいただいたことでしょう。
私も何も出来なかったけれど、とにかくひと安心しました。
よかった!よかった!!
アコースティック・ギターを使っていますがナイロン減ということですが
いわゆるクラシック・ギターを使用しているのでしょうか。
アール・クルーの美しいサウンドをお楽しみください。
Earl Klugh-Dance With Me
ボブ・ジェームスとのアルバム“One On One”より
Earl Klugh & Bob James Kari
お洒落で洗練された音楽です。
どちらもけっこう耳にされた事がある音楽です。
最後にこれを
All At Once - Whitney Houston
それは突然に とうとう私にも訪れた
今私は理解しようとしてる あなたが戻ってはこないと
それは突然に 涙1粒1粒を数え始めた
少なくとも100万粒の涙が 私は目を腫らし
それは突然に 私の夢すべてが
砕かれてしまった
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いまはただご冥福を祈るばかりです。
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私も何も出来なかったけれど、とにかくひと安心しました。
よかった!よかった!!
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2月9日、北九州市小倉南区の竹馬川です。
ヒドリガモがたくさん入っていました。

手前がオス、向こう側はメスでしょう。

ヒドリガモがたくさんいました。

岸にもたくさんいます。
カルガモも混じっています。

バンも2羽いました。

飛んできたヒドリガモが着水したところです。

カルガモが岸から川に入ってきました。

アオサギもいました。
魚のハンティング中みたいです。
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最後に「迷子犬」の情報です。詳しくは→コチラ
現在動物愛護センターにいます。まだ飼い主は分からないようです。
早く見つからないと心配な事になります。
心当たりの方は小倉北警察署(Tel.093-583-0110)か動物愛護センター(Tel.093-581-1800)にご一報お願いいたします。


赤のリードと赤のハーネスがついていたようです。
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近所で見かける猫の表情です。
トップは元ノラ猫で今は飼い猫。
交通事故に遭い今のご主人に助けられました。
まだ足が悪いです。

ノラ猫です。

近所にいるシャム系のノラ猫ですが、同じ系統がいっぱい増えています。
ふと思いました。
このコのグループの初代は、いつから、どこから来たのだろう。
このコは何代目だろう。
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トップは元ノラ猫で今は飼い猫。
交通事故に遭い今のご主人に助けられました。
まだ足が悪いです。

ノラ猫です。

近所にいるシャム系のノラ猫ですが、同じ系統がいっぱい増えています。
ふと思いました。
このコのグループの初代は、いつから、どこから来たのだろう。
このコは何代目だろう。
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西岡恭蔵のプカプカ(1月25日)の中ですが、ライヴで西岡恭蔵が歌う時に
前歌らしきことをやっていました。
これは“ヴァース”でしょう!1
そんなワケで“ヴァース”の特集です。
最近では聴かれませんが、昔のスタンダードミュージックには
“ヴァース”というものがありました。
本編の歌に入る前の前振り(?)的な詩の朗読っていうか、歌です。
まず“ヴァース”をきちんと歌うっていう姿勢は、
歌手として音楽の格式をリスペクトしている真摯な態度、と見なされるそうです。
さてそんな“ヴァース”のある曲をお楽しみください。
スターダスト ナット・キング・コール
Nat King Cole - Stardust (Original Stereo)
ナッキンコールです。元々はジャズピアニスト。
お嬢さんはナタリー・コール、もうご存知ですね。
思い出のサンフランシスコ トニー・ベネット
Tony Bennett - I Left My Heart In San Francisco (Original Stereo)
トニー・ベネットは元はイラストレーターだったそうで、
最近レディー・ガガの絵で話題になっていますね。
ヴァースのことから外れますが、この「思い出のサンフランシスコ」は
サンフランシスコで開催された万国博覧会のテーマ曲としての記憶があります。
ジャズスタンダードで「シカゴ」という曲もあります。
これもシカゴ万国博覧会のテーマ曲と言われていました。
ついでに「シカゴ」をご紹介しましょう。これにはヴァースはありません。
Frank Sinatra - Chicago
ちなみに日本の万博の音楽は「世界の国からこんにちは(作詞:島田陽子・作曲:中村八大)」でした。
三波春夫が歌っていました。
アメリカの思い出のサンフランシスコやシカゴとずいぶん違います。
(違う人が歌っていたらずいぶんイメージが変わったでしょうにね。)
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歌手として音楽の格式をリスペクトしている真摯な態度、と見なされるそうです。
さてそんな“ヴァース”のある曲をお楽しみください。
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Nat King Cole - Stardust (Original Stereo)
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Tony Bennett - I Left My Heart In San Francisco (Original Stereo)
トニー・ベネットは元はイラストレーターだったそうで、
最近レディー・ガガの絵で話題になっていますね。
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サンフランシスコで開催された万国博覧会のテーマ曲としての記憶があります。
ジャズスタンダードで「シカゴ」という曲もあります。
これもシカゴ万国博覧会のテーマ曲と言われていました。
ついでに「シカゴ」をご紹介しましょう。これにはヴァースはありません。
Frank Sinatra - Chicago
ちなみに日本の万博の音楽は「世界の国からこんにちは(作詞:島田陽子・作曲:中村八大)」でした。
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