ドリームの気まま日記−高知ブログ−

高知ドリーム不動産のオヤジ、ドリームの高知ブログ。お客様・イベント・食べ歩き・B級グルメ他、高知の情報を気ままにご紹介

日向食堂 ゆるり

2015-03-30 | 食べ歩き 飲み歩き

 

仕事帰りに軽く一杯。

ふらりと「日向食堂ゆるり」に引っかかりました。

 

ちょいとアジアンチックな、洒落た食堂です。 

 

この店には、高知の業務店ではマイノリティーなサッポロビールがあります。

サッポロの生、稀少です。

 

ワンプレート(3品盛り)のアテと、ドリンク類2杯で1500円のセットを選択。

ふきのとうの天麩羅に春を感じます。

 

 

セットのドリンク2杯では、瓶ビールも選択可。

更に稀少な、サッポロラガー。

サッポロパラダイスですね。

 

ワンプレートで収まるわけもなく「鰹たたき」追加。

厚い切り身は、この時期特有のモッチリとした食感を堪能できます。

 

せせり炒め。

ニンニクが効いており、更にニラも入っており元気が出そう。

 

シメはバッテラ。一口サイズがありがたし。

絶妙なシメ加減で、しっかりとした酢飯とのハーモニーがイイ。

 

仕事帰りに、ホントに軽〜く一杯ってノリでした。

 

日向食堂 ゆるり

所在:高知市はりまや町2-6-1
電話:088-804-3366
地図

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スーパーカブ110ゲット

2015-03-28 | バイク

昨年の夏、父が購入したスーパーカブ110を譲り受けました。

病気のため運転がドクターストップとなったからです。

棚ボタでラッキ〜なのですが、体調回復してもらい返還したいのが本音です。

 

バイクレース引退後、1年ほどオフロードバイクで林道ツーリングして依頼ほぼ30年近く

バイクに乗っておりませんでした。

 

走行距離50キロ足らずの新車同然。

 

 40年ほど前、大排気量バイクのセカンドバイクとしてスーパーカブ70に乗っておりました。

ちょいと気付いたのは

.侫蹈鵐肇汽垢セリアーニタイプに ▲潺奪轡腑鵑3速から4速に G啜の未110ccに

づ晴个CDIのようだ ゥ侫ルムが丸みを帯びている

さすがに進化していますね。

 

 自動遠心クラッチは、片手運転も楽勝。

 

ほぼ30年ぶりにメット購入しました。

アライとショウエイを比較してみました。

優等生のごとくそつのないデザインのアライ製より、

やんちゃ小僧のような茶目っ気のあるデザインのショウエイ製に心惹かれました。

 

 

業務が機動的に進化しますね。

右足故障で自転車に乗れないので、

ナラシ運転を兼ねて山桜を愛でにカブツーリングしましょう。 

 

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屋台安兵衛の餃子

2015-03-25 | 高知の屋台探訪

老舗の屋台安兵衛。

ふと餃子が食べたくなり訪ねました。

高知橋の袂からここに移転されてからは、お初です。

 

屋台では瓶ビールと、勝手に決めております。

餃子が焼きあがるまでは、浮気せずアテなしで我慢です。

この瞬間がワクワクして楽しいんです。

 

 

待望の餃子登場。ちなみに2人前です。

 

オヤジは練り辛子派です。

お馴染みの味で、不変の旨さがうれしいなぁ。

餃子にビール、勤め帰りのささやかなシアワセ。

 

も少し暖かくなったら、屋台探訪しますぞ。

 

安兵衛 廿代店

所在:高知市廿代町4-19
電話:088-873-2773

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高知のサイクリング ポタリング45

2015-03-23 | サイクリング

春めいてきて、ポタリングに良いシーズン到来です。

今回は、前里→三谷→椎野峠→正連寺→入定→菖蒲→上倉→黒滝→赤荒峠→本山町→大杉→前里です。

登りの多い山岳コースゆえキビしそうです。

 

いきなりの登りとなる三谷地区。

 

いつもは迷う椎野峠、この日は迷うことなく東進です。

 

春到来ですね。

 

 

正蓮寺の分岐、右が入定への進入路。

 

穏やかなポタリングコースです。

菖蒲を目指します。

 

菖蒲から登りっぱなしで上倉のピーク。

この眺望で登りの苦しさも緩和されます。

 

黒滝への分岐。

ここには貴重な飲料水の自販機があり、重宝します。

山奥では自販機がどこにあるかも、ポタリングには大事なんです。

 

山深い里に春の気配。

イイ季節になりました。

 

まさに春霞。

 

桑ノ川。

 

穴内ダム。

バス狙いでしょうか、釣師で賑わっております。

 

本山へ続く赤荒峠への分岐。

ここまで殆ど登りっぱなし、更に登りが待っています。

20年程登っておりませんが、不安です・・・・・

 

7キロほどの登りです。

やはりキツい、若い時でもキツかったから当然ですね。

 

泣きながらピークに到着。

ホントにキツかったです。

若い頃の脚力は残っておりません、加齢は無情です・・・・・

 

そのぴーくにある国見山の登山口。

もう20年以上登っておりませんが、歩きやすく山頂からの眺望は素晴らしかったです。

 

ここから10キロ程は下りっぱなし。

ちょっと前までは寒さに震えながら下ったものですが、寒くないことに春を体感します。

 

 

 

吉延地区まで下ってきました。

穏やかな集落です。

 

 

本山町の分岐。

20年程前はここから大川村→本川トンネル→いの町と進んでました。

今やそんな脚はございません、大杉目指して帰ります。

 

道の駅大杉にて、蕎麦にありつきました。

ぼそぼそした麺は、疲れ果てているとなんとも食べ辛いものです。

 

国道32号。

 

根曳峠にて日没間近、トリ眼にはヤバいなぁ。

 

日没は免れたいので、国分川沿をひた走り。

なんとか滑り込みで帰宅できました。

入浴後ビール呑みつつ大相撲千秋楽の録画を楽しみながら、至福の休日の夜は更けてゆく・・・

 

走行距離:97キロ

 

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鳴子家のランチ

2015-03-19 | お客様ご紹介

鳴子家のランチを訪ねました。

夜に訪れて料理が気に入っていたので、楽しみにしておりました。

 

この日の日替わりのメインは、牛ロース甘から炒め。

 

ここの日替わりには定番で「蕎麦」が付いており、ボリューム満点です。

 

たこの酢もの。

たこのぶつが厚くて嬉しいなぁ。

 

手造りかぼちゃのコロッケ。

丁寧に造り込まれており、クリーミーなかぼちゃの美味しさを楽しめます。

 

牛ロース甘から炒め。

甘からいタレと肉のハーモニーが良く、ごはんに合います。

 

コーヒーとデザートも付いております。

 

 

別の日のメニュー。

メインは特製かつ丼。

 

手造りソースは、深いコクとまろやかな風味で秀逸。

隠し味に八丁味噌が入っていると思いましたが、外れだったらご勘弁。

 

カツが厚いのは嬉しいですね。

ソースとの相性はバッチリです。

カツ丼と蕎麦、ヘビーです・・・・・ガッツリ満腹でした。

 

鳴子家

所在:高知市南宝永町3-8
電話:088-861-0880
地図

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