「転落死が証言!?母の死の真相監察医…最後の検案」
内容
若い女性が、高層ビルから転落死した。
現場へとやってきた恭子(真矢みき)は、真央(武井咲)に検視を命じる。
自殺時に見られる多くの状況から、恭子は自殺と断定。
しかし真央は、手の指が不自然だと、医務院に搬送し解剖をするのだった。
手の検査により、鉄粉が検出。
そのことから、真央は、誰かが突き落とした可能性があると恭子に告げる。
敬称略
↑書いていて。。。。ほんと無茶苦茶な話だなぁ。。。と思いましたよ。
だって、落ちている途中の手すりと同じって言うなら、
屋上の手すりを乗り越えた時に、付着する可能性があるってコトだよね???
それどころか、
自分から落ちたとしても、手が体に沿っているとは限らないわけで。
そうなると、落下中に、偶然、触れた可能性まで!!
事件に仕立て上げることを考えすぎて、あまりに妄想が過ぎます。
だったら、初めから、事件で良いんじゃないのかな?
刑事がね。。。遺書が無いとか。。そう言うコトを言えば良いだけでしょ?
っていか、
なぜ、新たな事件を創り出すんじゃ無く、
8年前の案件だけを描かない????
最終回なのに、意味不明である。
最後の最後まで。。。。。。