Mercy's Cafe

R&Bが好きなMJKのエンターテインメント日記

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Carlos Toshiki & OMEGA TRIBE REIKO

2014-10-30 16:13:41 | 音楽

レコーディングスタジオで初めて聴いたときの衝撃がいまだに忘れられない。

キャンペーンでメンバーといろんなディスコにも行ったけ。

ジョイ、どうしてるのかな。。

Carlos Toshiki & OMEGA TRIBE REIKO

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赤い公園/サイダー

2014-09-29 15:54:08 | 音楽

 

赤い公園の「サイダー」がお気に入りなのだけど、MVのフルヴァージョンがアップされなくて残念。

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中山美穂 - You're My Only Shinin' Star

2013-09-11 23:48:51 | 音楽

角松敏生プロデュースのこの曲、中山美穂全盛期のなかでリリースされたわけだけど、当時大学生だったわれわれにとって、それはそれは感慨深かった。なぜなら、あの中山美穂を角松敏生が見事に征服したかの印象だったわけで、というのも角松敏生という、今で考えればじつに前時代的であるが、男尊女卑というかいわゆるハードボイルドを標榜していた歌手であり、これから世の中に出ていく学生にとっては、まさに憧れの存在だった。そんな彼が、トップアイドルの中山美穂をプロデュースするなんて、もはや羨望しかない。彼が関わったことで、逆に中山美穂のファンになったといっても過言でない。そういう意味では、彼にプロデュースを依頼したキングレコードのディレクターは、とてつもない歴史を作ったということになる。。

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ENDLESS SUMMER NUDE 真心ブラザーズ&bankband

2013-09-02 09:11:09 | 音楽

apbankのステージだろうね。

飄々とした真心ブラザーズとは裏腹に、

バックバンドの面々が豪華。

アレンジャーCHOKKAKUさんならではのリアレンジが施されていて、

ウエストコースト系ジェリー・ヘイ仕様みたいな感じになってて、

これはこれでかなりカッコよかった。

でも、本当はオリジナルのほうが好き。

オリジナルの「サマーヌード」、なんと奥田民生氏とのコラボ。

両者ともSMAに所属しているから、

とくに珍しい組み合わせでもないのだけど、

それでも両者が共演するたびに胸が熱くなるのはなぜだろう。

さらにこちらは山下智久いわゆる山ピーとのコラボ。

うーむ、どうなんだろうか。

カラオケじゃないのだから、もっと大声で歌ってほしい(笑)

 

真心ブラザーズの倉持陽一氏の唄は、

決して美声でも唸るような上手さがウリではなく、

ダミ声のなかにも正確なピッチとリズム感。

基本的に彼の真似は出来ないのだから、

山下さんは何か別の方法論で臨むべきだった。

というか、この曲は彼には難しすぎると思う。

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SHINee

2013-04-04 23:52:56 | Weblog

SHINeeが新曲「Dream Girl」のMVを公開した。 まぁまぁの頻度で新曲を発表している彼らだけど、 この曲はとってもいい感じ。 メジャーな音とマイナーな音を織り交ぜたり、 スピード感も緩急があり、 それがじつにSHENeeらしくもあり、 また、何となく新しい感じもする。 テンションノートを効果的に使った16ビートのギターのカッティングや、 女性的な声を使った分厚いコーラスとかのせいもあるかもしれない。 とくにキレキレのベースは凄まじい存在感。 同じプレーヤーとして聞いても惚れ惚れする。 ちなみにリズムがフェイドインしてくるイントロは、 少女時代の「GENIE」っぽいかも。 あと、MVを見てとくに気になるのが、 今回のマイクスタンドを活用したダンス、 上手く操ってるなと思いつつ、 関係なくダンスしてるときには、 きっとスタンドが邪魔だろうなとも思ったり。 だって、普通に踊ってるのに、 あんな近くにスタンドがあったら気になるでしょ(笑) まぁ、文句なくカッコいいと思う。。


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ジェフ・ポーカロ / セッション・ワークスII

2012-08-02 06:04:28 | 音楽



いや素晴らしい。
聴いていると20年以上昔の記憶が蘇ってくる気がします。
ジェフ・ポーカロ。
どうして、あんなにドラムが上手だったのだろう。
というか、たぶん上手なドラマーはたくさん居るけど、彼は違った。
キック、スネアの音はいつだってタイトだったし、ハイハットはハネていた。
彼が叩けば、どんな曲も一流の曲になってしまうほど。
みな、真似したくても真似できなかったのだろう。
もはや、「センスがいい」という言葉だけでは収まりきれない、彼の超人的なドラムに、皆が熱狂していました。
そういう時代の空気を思い出します。
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グラビアの夜

2012-07-21 07:07:19 | 書籍



著者は林真理子さん。
グラビアのつくり方みたいな描写が懐かしくて読んでみました。
主人公は編集者だけど。
というか、ブロックごとに主観の主が変わっていく仕組み。
編集者→スタイリスト→メイク→タレントという風に。
最後にはまた編集者に戻ります。
昔、グラビアを作っていた側から読むと、ごく当たり前の内容ですが、著者の描写の仕方が上手いです。
印象的なのは、編集者が仕事で付き合う、作家という人種の生態についての描写。
主に食事や酒の席でのことですが、同業者を観察する著者の感性が、やはり生々しかったです。
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w-inds. / Let`s get it on

2012-07-17 22:17:01 | 音楽
とりあえず、この曲は衝撃的でした。
日本でも誰かこういう音楽を作らないかなと思っていた矢先だったから。
しかも、それがw-inds.だったから。
だって、彼らはもっと優しい音楽を歌っているイメージだったし。
瞬く間に好きになりました。
そして、先日のライブ。
ライブで見てもやはり、いい曲でした。

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w-inds. / MOVE LIKE THIS

2012-07-14 21:30:14 | 音楽
以前から見たいと思ってましたが、ようやく念願のw-inds.ライブに行ってきました。
しかし、ビックリしたのは、予想をはるかに上回る面白さだったということです。
曲もいいし、ダンスもカッコイイし、舞台美術も素敵だし、そして3人によるMCも楽しい。
素晴らしいですね。
もっと早くに見に来ればよかったと思いました。
思えば、あれから11年ですか。
初めて彼らに会ったのは、MAXのライブだったような気がします。
代々木体育館の楽屋だったかな?
でも、印象的には、今もそれほど変わりません。
こちらも同様に歳を重ねてしまいましたから(笑)
そんな感慨も含めての、パシフィコ横浜でのライブでした。
また、武道館で見られたらいいな。

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T-ara / DAY BY DAY

2012-07-10 15:55:57 | 音楽


いいですね。
今回の新曲もある意味では不思議な曲です。
牧歌的というか、アコースティックというか、T-araはいろんな曲にチャレンジしますね。
しかも、ビジュアルはポップ&エレガント。
そういえば、新メンバーとしして、アルムという女の子が加入したようです。
~現在、在学中の翰林(ハンリム)芸術高等学校実用音楽科を首席で入学した~
という経歴通り、たしかに歌も上手そうです。
歌的にはボラムとの2トップ。
さらにビジュアルでもジヨンと2トップなるか?
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