このごろ気になること。

ちょっと気になったことを
書いていきます。

今年は・・

2005-12-31 | Weblog
今年も今日で最期になりました。 個人的には怪我も病気もなく、3人の娘と妻も同様に健康だったのが 大変うれしかったことです。 宝くじに当たったとか、家を買ったとかいう幸せよりも 『今日一日を幸福に過ごせたなーと感じることを365日も過ごせた』 ということにすごくうれしく思います。 この幸せがいつまでも続いて欲しいと思います。   . . . 本文を読む

日本は滅びるのか?

2005-12-30 | Weblog
日本の人口がついに減り始めた。 人口が減るということはさまざまな弊害が起きてくる。 老人が増え子供が少なくなるので中間層である子供の親は金銭的にも、精神的にも 追い詰められて、自分の存在価値を失くしてしまう。 それにより自殺が増える。 自殺をした親に育てられた子供たちは、自分の存在価値に悩んでしまう。 だから子供を作り育てることに不安を感じてしまい、生殖をしなくなる。 悪循環である。 そもそも . . . 本文を読む

どきどきすることについて

2005-12-21 | Weblog
あなたの部屋にいきなり熊が現れたらあなたはどう反応するでしょう。 きっと心臓ばくばく、血圧はあがり、 手には汗がだくだくという状態になるでしょう。 この現象は動物としてごく自然な出来事です。 熊が現れ、あなたは逃げるにしても、熊と闘うにしても 興奮する酵素であるアドレナリンを体中にめぐらせとっさに自分の体を動かせなくてはいけません。 僕は人前で話すのが苦手になっていました。人の前に立つと心臓バク . . . 本文を読む

敵討ちを復活させよう!

2005-12-21 | Weblog
新聞で事件の記事を読むたびに思うことがある。 日本の裁判は時間がかかりすぎ、重大な事件ほど10年以上かかって 判決がやっと確定する。 宮崎勤が15年間ぐらいかかってやっと死刑が確定した。 麻原にいたってはあと15年ぐらいはかかるのでは? と思わせる。 今の裁判のシステムでいくと あと10年後には強盗ぐらいでは罪にならないくらい犯罪が増えていると思う。 いっそのこと 江戸時代の敵討ちを復活させよう . . . 本文を読む

ほくろって

2005-12-20 | Weblog
女性の顔にあるほくろの位置によって その女性がなんだかかわいく見えているのにこのごろ気づいた。 宮沢りえ、西田ひかるなどは目の下の鼻よりにほくろがある。 ちあきなおみは唇の下にあったのではないか?マリリン・モンローもそうだったと思う。 この女たちはほくろがなかったらこんなに有名にならなかったかもしれない。 女のひとが顔のほくろを手術などで除去したと聞くと もったいないと思ってしまう。 ほくろはその . . . 本文を読む