たろうと一緒に

なまけたろうとのなまけた毎日

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See you soon!!

2006年01月31日 20時25分08秒 | Weblog

http://katori6657917.blog48.fc2.com/

↑ ここに引っ越しました。

また遊びに来て下さいね。
こっちもこのまんま残しますので、こっちに下さったコメントにもちゃんとレスします。

香取とたろうより
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決心しました。

2006年01月30日 21時57分06秒 | なまけ日記

引っ越します!!

ここは、絵文字がかわいかった。
初心者の私にもさくさく書き込めたし、テンプレートも迷うくらいかわいかったです。
やっと閲覧数も増えてきました。

でも、私には、やりたいことがあります。
下の方に「1リットルの涙」のこと書きました。
たくさんのお友達がコメントつけてくれました。
ありがとうね。嬉しかったです。
そして、こういうことだって思いました。
「生きる」ってこういうことなんだ。
木藤亜也さんは、もうこの世界にはいらっしゃらないけれど、「生きる」ってこういうことなんだ。
ドラマも大好きだったけれど、映画の「1リットルの涙」を観るともっと亜也ちゃんの傍にいけるような気がしました。

新しいブログは、彼女の映画を紹介することができます。

ここを引っ越すのが心残りなのは、自分の気持ちやコメントくださったみんなの気持ちを置いていくような気がするからです。

「1リットルの涙」のところに来て下さった「葎○さん」
私が去年からお世話になっているサイトの管理人さんです。
木藤亜也さんのことを、ずっと「生かし続ける人たち」のおひとりです。
葎○さんがコメントしに来て下さるなんて、本当に幸せなことでした。
ありがとうございました。

ここのgooにはエクスポート機能がなく、さらに私のマックだとさらにそれができないことがわかりました。なんとか、自分ががんばってアップした「1リットルの涙」の文章だけでも持っていきたいと思っていますが。。。

まだ、引っ越し先はバタバタしていて、お客様をお迎えすることができません。
もう少ししたら、アドレスをお知らせしますね。
ブックマークしてくださった皆さん、ごめんなさい。こんなに早い引っ越しとわ。。。
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地方で追っかけ

2006年01月28日 18時51分00秒 | ジャ○ネタ
地方にいながらにして「追っかけ」は、なかなか大変だ。
チケット代以外にも「旅費」というのがかかり、さらに飛行機のチケットは取れるのかとか、ホテルはどうとか、ハイシーズンだからとか、バーゲンフェアだとか、色々なことを考慮しつつ動かなければならない。

しかも、天気も大きく影響してくる。気象予報士並に天気図を見ているときもある。


そんな「地方で追っかけ生活」も2年が過ぎようとしている。
1回行くと、病みつきになる。なかなか抜けられない。
しかも、広がっていく。
私たちはこれを「ジャ○ーズ蟻地獄」と呼んでいる。
また「ジャ○ーズ商法」とも呼んでいる。
ある意味宗教がかった部分もあるので、会費など「布施」と呼んでいる。(呼んでるかいな!)


さて、翔くんミュージカル(演出がWSSと同じ人だ。)「ビューティフルゲーム」が告知されてから、3ヶ月くらいが過ぎようとしていた。
やっと、昨日「案内入りの会報」が届いた。
家族名義の方だ。私のは届かない。どうすべきか。どうチケ代を送ろうか。
抽選だけど、早く送ったときの方が、いい席が当たる。。。。気がする。
さらに、「中央郵便局」の方がいい。。。。気がする。
夕方、家に戻って会報を確認したら、すぐに金を手に郵便局に向かう。ATMで払い込めるのは7時までだ。
0から始る振替用紙に書かなければならない情報が山ほどある。
この狭いスペースに、全部書いて、事務局はちゃんと読めるのか?
第1希望から第3希望まで、ちゃんと数字を認識できるのか?
しかも、2人分の振替用紙にぎっしりと情報を書き込み、そして希望日、時間帯をちゃんと間違えずに書いているのか。。。私。。。不安で何度も確かめる。


チケット1枚、12000円だよ。高いよ。青山劇場だよ。
一応、ふたり名義で申し込む。

作戦として「2落ち」を狙っている。
ただ、3月下旬から4月までの公演なので、4月以降の予定がたたないのが辛い。
去年、ニノの「理由なき反抗」もそんな時期で、仕方なく週末に3枠申し込んで全部はずれた。
(でも、譲ってもらって3階席から観たけど)

そして、もはや飛行機とホテルを取っている。
20日前からキャンセル料かかってくるので、頼むからそれまでに当落発表出てくれ。

あ。。。。潤くんの舞台はどうしよう。来年度のこと、予定立たないんだよな。
つよぽんも舞台やるっていうしょ?ほんとにやるの?FCで絶対、先行しないんだろうな。。。


それにしても忙しい。。。。気分だ。
来週は札幌だな~。(翔ちゃん)
再来週も札幌だな~。(大ちゃん)
札幌まで、ここから4時間なんだ。。。遠いんだ。。。心配・・・

忘れてたけど、3月5日トキオコンのチケットも友達に頼んでたんだよな~。
ほんとに行くのか?私。
そして、誰のウチワもつのか。
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映画版「1リットルの涙」

2006年01月26日 20時13分39秒 | なまけ日記
映画版「1リットルの涙」がやっと届いた。
去年から予約してたんだ。

去年の9月、嵐、相葉雅紀主演の舞台「燕のいる駅」を観に行った。その時共演していた「大西麻恵さん」が主演だ。
大西さんは、とっても明るくて素直な演技をする女優さんだ。「燕」では、主人公高島を大好きで、いつも高島に話しかけて、からかって、いつも傍にいる、、、そんな女の子を演じていらっしゃった。その女の子が主人公にお使いを頼まれて、自転車に乗って隣町に出かけるとき、ふり返って主人公の書いた文字を、とても愛おしそうに見る。その演技が、とても心にぐっと来た。
(その後、彼女は新型爆弾に巻き込まれ、亡くなる。。。)
パンフに初主演「1リットルの涙」と載っていて、そのタイトルが気になっていた。

秋に、テレビドラマが始った。もちろん、ジャ○の子が出ていたので見ることにした。そして、原作を書店で手にする。。。ぱらぱらとめくると「亜也(著者)は1962年生まれの。。。」とお母さんの潮香さんの言葉に吸い寄せられた。私と、同じ年に生まれてる。。。この子。亜也ちゃん。

映画は原作にとても忠実に描かれていた。
大きな映画館で全国一斉に公開されるのではなく、小さい会館を選んで出演者達がその映画と一緒に歩きながら紹介していく。。。そんな映画だ。
大西さんの演技が凄かった。凄かった。。。っていう言葉がふさわしいのかわからないけれど、潮香さんが「本当に亜也が戻ってきたのかと思った。」と話されたという通り、本当に骨髄小脳変性症というこの重い病気の体を持つ亜也さんを、真剣に演じている。

役者さんはその人の人生を生きる。。。っていうけれど、大西さんの傍には亜也さんが本当にいるんだろうな。。。そんな迫真の演技だ。

ドラマのように家族の「絆」のようなものや、亜也ちゃんを支え続ける麻生くんの姿ももちろん描かれていない。
それがまた、ものすごくリアルだ。
亜也ちゃんは、ひとりぼっちだったんだな。。。と心から感じる。
ひとりぼっち。。。。「ひとり」でがんばったんだな。。と感じる。

原作を読むと驚かされることが多かった。
私たちの年代は「努力は報われる」「努力することが美しい」と教え込まれてきた。この呪縛から、私は今でも抜け出せない。なにかあったら、がんばってしまう。
木藤潮香さんは、重い人生を背負った亜也ちゃんに「休んでいいよ。」とは絶対言わないし、亜也ちゃんも「もう無理。」なんて口が裂けても言わない。思ってたって言わない。考えない。
どんな病状になろうと「生きる」ことに向き合う。
家族も、お母さんもいつも向き合う。逃げない。。。
今、仕事柄、色々な子供達や家庭を見ているけれど、健康な体を持っていてももろい子供達がいっぱい、そして大人も。

ドラマもよかった。
潮香お母さんの「恋をしてほしかった。」という願いで生まれた麻生くんという高校の同級生の存在が、やっぱり大きかったと感じている。映画版を見ると、なおさら感じた。亜也ちゃんが言いたくても言えなかったことを、麻生くんが声にし、恋愛をするということで「病気の女の子と付き合う。」ということに、麻生君の家族も対峙することになる。
亜也ちゃん自身も、人を好きになることは楽しいことばかりではないことを体験する。
「生きる」ということを、もっと幅広く体験できたもうひとりの亜也ちゃんが生まれたんだと思った。

はっきり言って、ものすごく地味な感じの映画でした。
それがリアルで、ドキュメンタリーを見ているようで、なかなか「もう一回観よう。」という気持ちにはならない。
でも、これが本当の「1リットルの涙」という気がした。
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バッテリーがあがる。。。

2006年01月23日 19時27分30秒 | なまけ日記
が~~~~~~んだ!

。。。と、はじめてフォントを変えてみた。

ホンダのライフさんにお世話になっている。
その前のトゥデイから、もう相当お世話になってる。ホンダのエンジンはいいぞ、どんなに寒くても一発でエンジンがかかる。

今朝、またまた超がつくほど寒かった。
よく考えたら、朝起きたとき南の窓ががっちり凍ってた。
凍るのは内側だ。
もう、日も照ってるのに「あれ~。」って思っていた。

外に出て車に乗り込んだ。
ウイーン、カチカチ、、、、何回エンジンかけても、カチカチ、キュ~~~!!とか言っている。
しかもMDとか吐きだされてくるし、完全「拒否」って感じだ。

仕方ないのでタクシーに乗って学校に行く。
学校から車屋さんに電話して、すぐ見てもらうことにする。
この車屋さんは、10年前くらいにお嬢さんの担任をしたことがあり、それ以来のお付き合いで、こまったときは電話する。今回も快く引き受けて下さった。

夕方、仕事をしていたら、やっとライフさんが直って帰ってきた。
バッテリーが上がっただけらしいんだけど、3月の車検を前にしょんぼりだ。

でも、いいこともあった。
車を持ってきてくれた整備の男の子が教え子だった。
私は気づかなかったけれど、「もしかして?」と彼の方から話しかけてくれた。
この仕事やってて嬉しいのは、こういうときだ。誰かの記憶の片隅に住んでいるときだ。
その子は隣のクラスの男の子だったけど、私のこと憶えててくれた。その子の担任の先生の話とかしているうちに、「客~車屋さん」の関係が崩れ「先生~子供」の関係になり、急にふたりはタメ口になっていた。おもしろいものだ。

でも、嬉しかった。
ほんと、嬉しかった。
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「白夜行」がミリオンセラーに。。。

2006年01月22日 15時33分22秒 | なまけ日記
さっき、やっと書店で「白夜行」を探して買ってきた。
ここ数日、色々な本屋さんを回ってみて、どこも売り切れだった。
東野ファンとしては、「出遅れ気味」、、、つうか、相当遅れている気がする。

グアム島に行くときに、「疾走」と「白夜行」のどっちを買って持っていくかで悩んだ。そして、「白夜行」がものすごく分厚い本なので、「疾走」を買うことにした。本当に分厚い本なのよ。

ミリオンセラーって言うけれど、ちゃんとみんな挫折せずに最後まで読んでいるのか。。。
香取とて読めるのか。

東野圭吾ファンである。
「トキオ」が一番好きだ。いや、「しのぶセンセ」シリーズはもっと好きだ。
「トキオ」はもうラストの方でジャじゃ漏れだった。
「しのぶセンセ」は関西人ならみんな好き。そして、みんなこんなノリ。
「パラレルワールドラブストーリー」も好きだ。
とりあえず、旅行のお供はいつも東野先生だった。
中途半端に半年以上持ち歩いているのが、スキーのジャンパーの話。(タイトルも忘れてる。)

そんな東野先生のコーナーが、書店でできている。
もはや直木賞作家だもの。さすがだ。
なんか嬉しい。同じ関西人で、同世代。。これはうれしい。
ほとんどなんのつながりもない。

「白夜行」読めるのかな。
がんばろう。
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ほんとに待ってて!大ちゃん。2

2006年01月22日 10時43分27秒 | ジャ○ネタ

10時10分。
予約完了。

いつも通り、一応時報を聞きながら「9時59分、40秒をお知らせします。」あたりで、携帯の方の番号を押す。(押す???)
「ただいま、大変込み合っています。」
ああ~~、もはやか。
意外と人気あるんだ。あ、、大ちゃんごめんごめん。
てゆうか、香取。自宅電話と携帯を交替交替にリダイヤルの嵐だ。
ツーツーツーという話し中音のときもあれば、「大変込み合っています。」という、あんただれやねん、しつこいわ。。。みたいな女性の声を、右耳、左耳の両方で聞き、片方をリダイヤルしたら、もう片方をリダイヤル。。。
これを繰り返す。


色々と「言い伝え」がある。
例えば、地方の電話はかかりやすい。(あんまり確証なし。カウコンで泣いたもの)
例えば、携帯の方がかかりやすい。(これは、ドリボの当落のときに実証済み)
例えば、国際電話だと一発で。。。(そんな暇な外国暮らしの友達いない。ので確証なし)

そうこうしているうちに、どっちの受話器からどんな反応が戻ってきてるのか、どっちがどっちなんだか、わからなくなる。
パニックじゃ。

すると、来た~~~~~!!
携帯の方から「ナビダイヤルでおつなぎします。」
これだこれ。
そして、予約が開始される。

でも、これって、ひとりに費やす時間が相当長い。
何度も「正しければ、1を。間違っているときは5を押して下さい。」
と言われる。
もちろん、間違いがないようにだろうが、ひとつ進むごとに「正しければ。。。」となる。
うっかり、違う数字を押してしまいそうだ。
しかも、「途中で切れた場合は予約できません。」とか言われてるし、どきどきだ。

「1階ブロック席、2階席どちらですか?」と、また音声に聞かれる。
え~~~~~!!そんなに席余ってるの?やばいやん、やばいやん。
ひとりで、あと4人くらいの人形を両側につけたりして(ビートたけし風。。。わかるんか。)盛り上げれってこと?全員おんなじ動きやねん。

とりあえず、チケゲットした。

でも、ゲットしなければならないチケがまだある。
それは、行き帰りの汽車(汽車なんだよ~。)のチケだ。
だって、札幌雪祭りよ。全国の人が来るのよ。
こっちの方が大変。
次の日、休まないように日帰りだ。JR予約センターに電話してみる。
なんとか。。。。なんとか、一席ずつゲットした。
もう行くしかない。

昨日、この費用をバースデイプレゼントとしてもらうことを家族と交渉済みだ。
いつも最終に背中を押すのは、うちの家族だったりする。ありがたいものです。
(24時間テレビのときも「行ったら、嵐と握手できるかもよ?」ってさらっと言い放った。だから、行っちゃったし。)

結局、いろいろ戦闘態勢はたった20分くらいでした。
あ~~、よかった。
これで、ほんとにほんとに待っててね。
大ちゃん。
大雪になろうと、何が何でも来てよ。ほんとに来てよ~~~。大ちゃん~~。
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大ちゃん、待ってて!!

2006年01月22日 09時51分09秒 | ジャ○ネタ

悩んだけど、やっぱり参戦。
今、戦闘態勢に入るところです。
10時から、ひさびさの電話予約だ。

結局、FC枠でとらないで一般売りに参戦することにした。
家族にFCに入ってもらい、その新規会員のみにハガキが来てるの。プレイガイド売りの情報。これって、公式サイトにもまだ出てないんだ。
ってことは、新規会員だけが知ってるの?
携帯サイトはチェックしてないけど。
じゃぁ、新規会員に優先的にとらせて欲しい。
あ~~~ジャ○ーズマジック♪

とりあえず、私の誕生日でもあるし、電話してみて取れたら行く。
でも、汽車(汽車なんだよ。)のチケット取れなかったら流すしかないな。
札幌雪祭りまっただなかだし。
だから、一般に参戦することにしたんだ。
FCだったら、行かないで流すわけにいかないから。

あ~~このあたりのノウハウだけで「教則本」作れそう。
近頃、「ナビダイヤルにおつなぎします。」っていうのは当落発表でしか聞いてないから、戦闘態勢で電話するのは久々です。
ちょっとどきどきします。
最初ダメなら、延々と続くんだ。。。そして、1時間後に「売りきれました。」とか言われる。
本当に徒労に終わるときもある「電話予約」。
とりあえず、今回は賭けだ。

取れたら、縁があったってことで。大ちゃん、待っててね。
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救出したい!!

2006年01月21日 10時54分04秒 | ジャ○ネタ

今日はピーカンです。
関東では大雪らしい。センター試験に命懸けてる人たちは、びびってるんでしょうな。

2月に札幌に嵐メンがふたりくる。
でも、札幌のチケ、余ってるみたい。。。
だって、一般売りもモアチャンスもまだ受け付け中だもの。

ものすごく迷う。
今回、大ちゃんはごめんしようと思って、チケ取ってない。
その前の週に翔くん来るから。
大ちゃんには10月にグローブ座で会ったばっかりだし、翔くんはコン以来会ってないし。。
だけど、そんな余ってるなら行くべきか。
空席あるの、申し訳ないしね。北海道人として。
しかもその日、香取のBirthdayだ。

迷う。悩む。行きたい。。でも、日曜だし。。。次の日、仕事休みたくないし、しかも雪祭りで電車取れるかわからないし、もう年休ないし。


まぁそれにしてもだ。
なぜ落選した部のチケが一般売りされたり、余ってるからってモアチャンスになるのか。
落選したんだからね。
余ってるなら、当選させてほしいわ。
ジャ○ーズマジックだね。これは。

そう言えば、帝劇でおもしろいことあった。
パンフ買いに並んでいたら、係のお兄さんに
「並んでも、買えませんよ。それでもいいですか?」って聞かれた。
いいですか?って聞かれるってことは、「いい」か「よくない」で答えればいいわけっしょ?
だから、香取は
「いいですか?ってことは、買える確率あるんですよね。じゃぁ、並ぶわ。」と言った。
これ、まちがってないよね。
でも、お兄さんは「買えないかもしれないけど、いいですか?」と何度も言った。
「だから、買えなくてもいいですよ。」って言ってしつこく並んだら、急にお兄さんは香取の後ろの人から、列を切った。
香取が最後尾になった。
列がどんどん進んでいく。
売り場には、たんまりとパンフがある。
前に並んでた女の子が「いっぱいあるじゃないですか。」って、話しかけてきた。
「意味わかんないよね。」とか、意気投合しちゃった。

すると、お兄さんはあわてて飛んできて、売り場のお姉さんに(また、このお姉さんは私たちが並んでる姿を見て、新たに何冊か売り場に並べてたし)
「すぐ、かたづけてください。」って言ってたよ。

あのね。
公演開始してまだ1週間しかたってないのに、チケット買って観に来てる人がパンフ買えないって、おかしいでしょう?
外部からパンフだけ買いに来てる人たちに売り過ぎだったんじゃないのでしょうか?
とりあえず、香取はパンフと帝国劇場特選「黒豆」をゲットして席に向かっていった。
(実家へのおみやげよ?)
これも、ジャ○ーズマジック?
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初すべり!

2006年01月18日 19時20分30秒 | なまけ日記

超がつくほど寒い。
今朝は、車の窓も凍ってたけど、車の内側の窓も凍ってた。
外は解氷剤で解かすけれど、中はどうすりゃいいんだ。
暖房も冷たい風を出すばかりだ。
仕方ないから、運転席に座って、目の前の窓に解氷剤を吹きつける。これっていいのか、だめなのか。でも、先を急ぐ者としては、もうこれ以外の方法がない。

今日は、今年初めてスケートに乗った。
子供達は関西人の私が、氷の上では人間としての機能を果たさないということをよく知っているので、絶対に私に近づいてこない。
しかも、今日は「先生、おにごっごやろう。」と誘ってきたものの、私が鬼になったら逃げる範囲を狭くしてくれたり、へとへとになっているがつかまえられない私の前に、タッチの手で滑ってきてくれたりと。。。ありがたいものです。


子供達は底抜けに優しい。
ほんとに優しい。
きっと私なんかの何十倍も。
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